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朝霞でお昼を食べ終えて、電車に乗ってまず北朝霞駅へ。目指すは春日部市の大池親水公園⛲️一瞬北朝霞を、北朝鮮と空目してしまった…。あれ?ここ北朝鮮だったっけ?…って。んなアホな東武スカイツリーライン、一ノ割駅。まさか埼玉でまたお伊勢さんを見かけるとは駅から10分ほど歩いて到着。想像していたよりかは、コンパクトな公園でした。滝がありました。名前はついていないのでしょうか?案内図にも滝としか書かれていないし、名無しの滝?鳩がとても多かったです。恐らく相当人懐っこいんでしょうね
昨日は故人を懐かしく思い出すものに多く触れ、心の中で感謝の気持ちを呟いていましたが。その直後から今日にかけて、仕事で関わった方とのやり取り等から、故人の命日の数字を三回も目にし、なんだか強いメッセージ性を感じました…。特に、いつものルーティンとは違うやり方に何故かなった際に、そのような日付を目にする等の場合は、なんらかの意味があるのだろうな…と、思います。ある意味、分かりやすいです。目にしたのは三回で、そのうち一つに関しては、亡くなった年月日まで全て一致してるんですからね…。つくづく、
水中に入ると動きが速くなる30秒くらい潜ることもあるネットの写真で調べると全体的にはサカツラガンに似ている頬に赤い毛があり飲酒した人のようだと付けられた名称だという酒面雁ユーモアのある命名ネットの写真では嘴が黒っぽいがこの鳥はピンクひょっとすると若いサカツラガンか?どなたか詳しい方、教えてもらえないでしょうか2,3の群れに分かれて行動合計数十羽このあたりでは初めて見た鳥ミサゴは単独行動この日はめずらしく大
お題『ぜひ撮りたい!鳥さんたちのワンシーン📷😆✨』こんにちは☀️先日のお休み中に行った千葉市動物公園のお話!まだまだ続きます😆👍✨中央広場を通って奥に進んでいくと…鳥類・水系ゾーン🦆へ!私は最近、鳥写真撮りにハマっているのでここでもたくさん撮影させてもらいました😊さっそく見ていきましょう!!シジュウカラガン埼玉県こども動物自然公園でもお馴染み👍個人的にハワイガンがよく似ていると思いますがほっぺが白いのがシジュウカラガンですね😆よく似たハワイガンについてはこちら👇️
大池親水公園@春日部鳥×雪とある鳥を見るために春日部市の大池親水公園に行ってきたました2026.2.8SUN全国の学校でインフルが流行る中、インフルではないですが風邪😷をひいてしまいましたなので病み上がりに長時間いくのはちょっと…と親に止められたので小規模な公園に立ち寄ってみました実際にいくと利根川に近いためかユリカモメが数十羽ほどいました。そしてここの名物のサカツラガン(市が管理しているので自然渡来ではない)が3羽。そしてカルガモの群れに1羽だけ一人ぼっちのマガモの♀がこ
先日ツルを見に行った時の事ですが、散在するツルの群れの中を車で移動中、我々がこれまで見たことが無い鳥を家内が双眼鏡で発見。かなり遠距離だったので、撮った写真は相当トリミングしています。どうもガンの仲間らしい。ヒシクイではなさそう。ガンの種類として調べてみたら、どうやらこれはサカツラガンのようです。カザフスタン、中国北東部、モンゴル南部、ロシア南東部で夏繁殖し、中国南部で越冬する、とあります。(wiki)日本には冬季にごく少数が飛来するらしい。頬の羽
出水市ツル観察センターの屋上から、ツルを見てたら、噂のサカツラガンを発見したよ😊サカツラガンセンターの屋上から道路にいるサカツラガンを発見‼️サカツラガンかなり遠かったけど、久しぶりに会えたので嬉しかったなぁ♪サカツラガンは、過去に5〜6回は出会っていて、近距離の写真を撮影して来たけど、今回のようにこんなに遠いのを撮影したのは、初めてかもしれない😅でも、NikonZ50Ⅱの写りが良いのか、Fマウント単焦点レンズの500ミリf5.6PFレンズが良いのか、なんとか噂のサカ
サカツラガンは夏にシベリア東部で繁殖し、中国南部や朝鮮半島等で越冬する旅鳥です。日本には稀な冬鳥として飛来します。赤みがかった顔が「酒面」のようで名前の由来になっています。一羽のサカツラガンがコハクチョウの群れに混じって田んぼで採餌していました。頭部から後頸部にかけての濃い茶褐色と頬から前頸部にかけての淡褐色とのコントラストがはっきりしていて美しいです。
昨夜の夕食はヘルパーさんに作って貰った鱈の煮魚,白菜のお浸し,フキの漬け物,海苔の佃煮で済ませました。また,デザートはデコポンでした。鱈の煮魚は始めて食べる味であり,私がスーパーで見つけて買ってきて貰い煮て貰いました。味は美味しくて選んだのは正解でした。昨夜は1時前に精神安定剤と軽い睡眠薬を服用し1時過ぎに消灯しましたが眠たくならず,2時過ぎに睡眠薬の追加をして何とか眠れました。そして,もっと眠りたかったのですが8時過ぎに目を覚まし,それから眠れないので8時半過ぎに起床しました。
2024年6月に訪問したモンゴルの野鳥のご紹介テントの中は暖かいシュラフ********************************************************<ここから鳥の写真>今回は『サカツラガン(SwanGoose)』親子で河川敷の砂利を歩いていました。この6月上旬で、この大きさの雛連れ・・・小さなかもよりも抱卵期間も長いだろうしかなり寒さ厳しい状況の時から抱卵して育て上げたんでしょうね~カモ目カモ科学名Ansercygnoid
酒面雁全長81-94cm体重3.2kg♪ガハンガハン日本では越冬のために不規則にごく少数が飛来する。(まれな冬鳥、九州では迷鳥?)日本産ガン類では最大。雌雄同色。額からなだらかなラインに長く伸びた黒い嘴が特徴。クチバシの付け根には白線の班がある。額から後頸部は濃い褐色。頬と胸元が淡褐色。上面は黒褐色で単色の羽縁がある。腰は灰色味を帯びており、上尾筒は白い。家禽のシナガチョウの原種。頬の羽毛が橙色を帯びる個体もいて飲酒して紅潮したように見えることが名前の由来野生のサカツラ
トモエガモ見に行ったらサカツラガンもいたと聞いて最近は外に出ること少なくなっているので1時間チョイで行けそうなので出かけてみた。池にはいなくて麦畑でヒシクイとカリガネ(左)とちょっと目を離したすきにいなくなってしまったので探してみると池にいた2006年1月に佐賀で撮ってた昔のほうがきれいに撮れてたみたい
サカツラガンは、昨年2月鳥取県で初見以来の遭遇。たくさんいる鶴の中で1羽だけでした。
みなさま良き鳥見されていますか?日本各地を巡るBIRDERのお父さんです。日本各地を巡るBIRDERは友達と自主練、テスト勉強...と言う事で、お父さん一人で探鳥してきました。野鳥に全く詳しくないので、写真をバンバン写真を張り付けますネ(^^)今日のカメラはNIKONCOOLPIXP1000/PanasonicDC-FZ85です。ご覧いただきありがとうございました。!それでは皆さま、よき探鳥Lifeを...
以前、鳥友から進められていたキャンベルタウン野鳥の森などを訪問してきました。まず最初はちょっと先の我孫子市鳥の博物館を見学。素晴らしい鳥の剥製が沢山あり、図鑑よりも大きさの比較ができたり、とても勉強になりました。次に越谷市のキャンベルタウン野鳥の森にに向かうのですが、ちょっと気になっていた親水公園に寄り道。一年中サカツラガンが見られるという。先を急ぐので、見られたのはこの1羽だけでしたが、繁殖もしているとか。キャンベルタウンは閉園1時間くらい前に入場。大きなケージ(ネット?)の
今日の東京は曇りのち晴れ未明は雨降り午前中の用事と同方向の不忍池2時間の鳥見雨滴@蓮の花まだ蕾もありますヒメアマツバメ1回だけ来てくれましたムクドリ幼鳥スズメ幼鳥サカツラガン飼育個体@上野動物園ケージの中の餌を狙うアオサギ外から入れます用事終わって一寸だけ日本庭園内門を過ぎたらいきなり私の左下を鳥が飛翔ツミ幼鳥スズメ狩ろうとして失敗したところでしたツミの繁殖地から1㎞くらいそこの個体かもしれませんこの後
カモ目カモ科コクガン属学名Brantahutchinsii和名シジュウカラガン英名CacklingGoose********************************************************<ここから鳥の写真>『シジュウカラガン(CacklingGoose)』本種もハクガン同様、近年、飛来数が増えてきて見る機会が増えてきました。この時は、一度見失ったサカツラガンを再発見して、撮影していたら飛んできてくれたシーンw*******
カモ目カモ科マガン属学名Ansercygnoides和名サカツラガン英名SwanGoose********************************************************<ここから鳥の写真>『サカツラガン(SwanGoose)』ハクガンの群れを広大な田園で探していたらあれ??コハクチョウの中に「珍」発見同行者に、「サカツラがいる‼」と言っても、「またまた~」と取り合わないで、私がおもむろに撮影し出すと「まじか‼」と二人で車
昨日は井の頭恩賜公園に行ってきました。この季節は、なんと言ってもカイツブリの子育てが盛んで、そこかしこで家族を見ることができます↓2コマ目の後、背中から落ちたヒナまた、水生物園がお気に入り!身近な種から珍しい種まで、水鳥が数多く展示されています。その中で、昨年生まれたばかりというミゾゴイが可愛かったです普通にしていても可愛いんですが、特に可愛い出来事が。急に興奮して柵に嘴を差し込んで、檻の外に出たそうにしたんですが、よく見ると、身の前にはミミズが食べたいんで
今日から野鳥週間ですね。いつもに増して優しい眼差しで野鳥を見守ってあげたいですね。基本に帰り身近な子たちをじっくり観察するなんていうのもいいですね。今日から一週間楽しいbirdsoneweekをお過ごしください(*^^*)先日会えたシナガチョウです。原種がサカツラガンの家禽化されたガチョウです。ここの子たちは増えませんね、コブの大きいところをみるとみんな♂でしょうか。ガチョウとゆうとフォアグラを想像してしまう自分が恥ずかしいです(笑)2024-4-20
5月6日の井の頭公園の様子。井の頭池・ボート池の池尻のカイツブリ・ペア。ボート池はボートがいっぱい出ていて、水鳥たちは池尻か御茶ノ水池に分散していました、、、と言いたいところですが、確認できた水鳥はカイツブリ4組とカワウが10数羽とカルガモ少しだけでした。以下は生態工房編集で井の頭公園が発行している『かいぼりニュース』(公園で無料配布)の記事の一部です。かいぼり後、カイツブリのペアのうち産卵した組数は3組→最高10組まで増えたようです。独り立ちしたヒナの数も2022年に54羽までになり
朝の自主練後、午後からも自主練ができる時間で行ける距離と言う事で、奇跡の出会いを求めてヤマドリを探しに行くか、手堅く他の野鳥を探しに行くか迷った結果...手堅く他の野鳥を探しに行く事にしました。さて、どんな出会いがあるのでしょうか...今日もカメラは相棒のNIKOND500とNIKONP1000/PanasonicDC-FZ85です。最初はある池に行きました。そこではキンクロハジロ3mぐらいの近さで撮影出来ました。そしてスズガモです最初はキンクロハジロかと思
しばらく野鳥の動画をお届けします。私がやっているYouTubeにリンクします。静止画の写真よりも動きのある臨場感含めて楽しんでいただけたら幸いです。********************************************************<ここから野鳥の動画>今回は『サカツラガン(SwanGoose)』が群れで川に降りて来てくれました。河川の土手道から撮影ラッキー目の前を泳いで通過するサカツラガン(SwanGoose)サカツラガ
先週日帰りで山陰に行ってきた。動物門鳥網カモ目カモ科コハクチョウ動物門鳥網カモ目カモ科マガン属サカツラガン動物門鳥網カモ目カモ科マガン属ハイイロガン動物門鳥網ウ科ウ属ヒメウ山陰は珍しい鳥沢山居ます。凄いな!動画もアップしましたので、見てください。日帰り山陰鳥撮り日帰りで山陰へ行ってきました。サカツラガンやハイイロガンやミヤコドリなど珍しい鳥たちが居ました。
石川の年末の鳥果の報告となります。時折強い雨が降る、能登のハクチョウ越冬地の一つをまわりました。コハクチョウが水の張った田んぼで羽をやすめていました。コハクチョウの中にオオハクチョウも数羽確認。あちこちで観られたハクチョウの群れ、の近くにいたマガン。そのマガンの中に一羽だけいたサカツラガン。遠目の電柱上にいたミサゴ。ノスリ。この他、タゲリ、チュウヒ、ハイイロチュウヒ、チョウゲンボウ等を確認しています。以上、石川県の水田でした。
ずーっと気になっていた米子水鳥公園のサカツラガンとハイイロガン。どうやらサカツラは抜けてしまったようだけど、暖冬で山陰地方の雪も無いそうなので行ってみることに。サカツラガンは別の場所に多数いるとか・・・過去の目撃例を頼りに探索。二年前にコウライアイサにたどり着いた強運に期待しましたが発見に至らず。仕方なく?確実な水鳥公園へ。小雨が降っていたので、入館料を払って暖かな館内から観察まずはソリハシセイタカシギ水中になんとかヒレあしが確認できます。年末に見たツクシガモは沢山居ました。
再び米子水鳥公園に出かけました。前回より30分早く家を出ました。できるだけ長く待ちたいですからね。公園に到着したら、なんと、サカハイコンビはすぐ近くに来ており、しばらくしてネイチャーセンターの場所に上陸して食事をし、また、池に戻って姿が見えなくなりました。この間10分。よくぞ30分早く家を出ていたものです。前回、他の鳥は飽きるほど撮っているのですから、一緒にいるセイタカシギとソリハシセイタカシギを撮ったら、すぐに公園を退出しました。知人が撮ってい
先日米子の水鳥公園へ行ってきました。ホントここは、珍しい鳥が、見られます。動物門鳥網カモ目カモ科マガン属ハイイロガン動物門鳥網カモ目カモ科マガン属サカツラガン動物門鳥網セイタカシギ科ソリハシセイタカシギ属動物門鳥網カモ目トキ科ヘラサギ属動画もアップしました。よろしければ、見てください。水鳥公園12月4日米子市の水鳥公園に行ってきました。アボセツトやハイイロガンや珍しい鳥が来ていました。
米子水鳥公園に行きました。少し前からハイイロガンとサカツラガンが来ているというのです。知人はネイチャーセンターのすぐ近くにやってきたのを観察しています。スマホで撮れる距離、何回もやってきたという話に心躍ります。オナガガモが目の前に陣取っています。セイタカシギがいます。目の前です。バシャバシャ撮ります。ソリハシセイタカシギがいます。前回米子水鳥公園に来た時の目的の鳥でした。バシャバシャ撮ります。ヘラシギが飛んできて、去りました。
肩こりがあまりにも酷いのでスパ銭行ってきた。とりあえず…搬入までの1週間を乗り切るぞ…こんばんは、酢平☆です。作品をご紹介します。題:肉寿司×サカツラガン(2023)これも夏に開催した"肉展"で発表した作品。サカツラガンも好きな鳥の一つでプリッとしたフォルムがたまらんのですよ…!まぁ肉寿司は美味いよね。そもそも寿司が最高だしな!というすきなもの同士の作品です。(いつもそうやん!)画材は墨汁と色鉛筆、画学紙に描いてます。ハイライトはポスカかな。大変ありがたいことに