5月1日ごろだったが、社台グループの総帥である吉田照哉氏が春の天皇賞の3,200mという距離に言及して、「現代の競馬では3,200mは長い。2,400mならキングジョージ6世&クイーンエリザベスステークス(11ハロン211≒2,406m)のプレップレースになる。天皇賞春を勝つと種牡馬価値が下がるというインタビュー記事が炎上しているというネットニュースを見た。ほとんどが歴史のある天皇賞春を海外レースのプレップレースにするとは何事だとか、天皇賞は3,200mでなければとか否定的な書き込みだったそうだ