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帰宅してもな…ご来訪ありがとうございます残業終わりに職場の友達と涼んでた麻依ですこんばんは!残暑まだまだ厳しいよね?週末天気悪いみたいだけど…お酒好きな方は生なんだろうけど、私らはアイス抹茶とアボカドのアイス抹茶の濃いめな甘さをアボカドが抑えてる感じで食べやすかったです帰宅して晩ごはんもあるし、アイスだけで女子会ここ最近、旦那にリビングというか…テレビ占領されてるから本格的にプレステ5使い始めた旦那私的にご迷惑なだけだ【新品】PlayStation
さぁ、今日も張り切ってサイレントヒルfの保育士視点をやっていきますよ~!でもまず、前回の記事をアップして読み返してさ。誤字脱字がひどくて凹んだんだけど、もうこれは個性だ…しょうがないよ…書いてる時はできてるって思ってるから見えてても見えないのよ…(T_T)あ、いや、そうじゃなくて…物語で気付いた点ね?神社パートに入ってからよくよく考えたら、雛子の右腕の袖が破れてるんだよね…。町パートで破れてからの流れだったから気付かなかったけど、神社パートでも破れているのは不自然だ。神社パ
おし!余計なこと喋り出すとムダに長くなるので、今回は意識してストーリーもちゃんと進めないとね!wさて、前回は雛子の凛子のポエムにお腹いっぱいになったあと、校舎の二階の鍵をGETしたところだったねwさぁ、移動して二階の教室に入って行くと~…「雛子はお友達といつまでも一緒にいたい?」という大人の女性の声…ん?学校の先生という新しいキャラの登場か…?(;゚Д゚)…と思ったら、「お姉ちゃん!?」と言いながら周囲を見る雛子。あ、お姉ちゃんの幻聴か?そうね、助けてくれるのはもは
く…!(;゚Д゚)やることは色々あるから、このサイレントヒルfな記事ばかりを書いている訳にはいかない…まぁ…運動会もあるからな~…行事担当だし…(*´з`)のんびりやっていけば良いよね♪おし!ファイト♪(≧▽≦)さて…前回はちょっと衝撃的な発言があったねぇ…凛子の…「雛子は死んだ」発言な~…(;^ω^)普通のホラーであれば、雛子を死んだことに気付いていない幽霊的なものと捉えちゃうところだけど、安心と信頼のサイレントヒルだからね。文字通りには受け取れないなッ!(゚Д゚
このシリーズ…「その30」とかまで続くのかなぁ…(;^ω^)朝起きてから、帰ってからとか、PCに向かい合ってる時間が長いぜぇ…おし、でもまぁ…結構自分のためになってるしね。しかしこのブログとしては珍しいよねw普段は誰かの参考になればいいなと思って記事書いてるんだけど、サイレントヒルfの考察は、やってみて分かったけど、自分の共感力アップに必要な作業になってる。子ども達への関わりにも非常に役に立ってるし、しんどいけど続けたいな。ただ…保育の中でも気になっていることも色々あるか
はい、では今日もサイレントヒルfを保育士視点ですらなくって来た感のある、僕視点で見ていきますよ(オイw)前回の最後は文字数制限にかかっちゃって、中途半端な終わり方になっちゃったんだよね(;^ω^)前回は咲子のようなものと戦ってあと、キツネが咲子を消し去って、雛子と建物の中に入るところで終わったよね。その続きからになる前に…前回のその9を読んでみて、咲子について思ったことから書くことにするよ。咲子ねぇ…やっぱ僕には超絶良い子にしか見えないのよ…(@_@;)好き過ぎる…wゾンビっ
ふ~…サイレントヒルfの考察もその9まで来たのか~。早く終わらせようと思ってハイペースで進めてきたけど、動画的には49分くらいのところなんだよねぇ…全部で3時間くらいになってるからまだ3分の1も行ってないのか…(;゚Д゚)これ…最後までできるのかなぁ…(;^ω^)最後までやる必要もないけど…でもせっかくここもまでやったから、という気持ちもある。何気に保育でかなり役に立ってるんだよね…相手の感情や気持ちを読む点で。子ども一人ではなく、複数が絡んだ心の動きとかも見えてるから、考
『都市伝説解体センター』×『SILENTHILLf』コラボレーション2026年9月9日より開催!コラボを記念したスペシャルミニゲームのほか、コラボイラスト・お得な2作品コラボバンドルも同時公開|News|集英社ゲームズ-SHUEISHAGAMES-集英社ゲームズは出版とゲーム、2つのエンタメ業界が越境して生まれた会社です。shueisha-games.comコラボはミニゲーム、イラスト、割引の三つだけかななのでミニゲームについてちょっと内容がゴミシナリオだなとw
おし!今日もサイレントヒルfやってきますか~!(≧▽≦)プレイしてるのは僕でないけどもw怖いのでwさぁ、前回は多分、凛子の家に着いたっぽい所からだったよね。あのデッカイ家な?これだけの家を持てるのはかなりのお金があると思うな~。凛子は田んぼの道にも詳しかったっぽいし、自分ちの畑だったのかもね。雛子が小さかった頃、霧の田んぼで迷って泣いてたのを助けたのはどうやら凛子っぽいしね。だけど、修のデリカシーのない乙女心がわかってない発言で、雛子の心が不安で満ちてしまって、あの怪異
保育士のサイレントヒルfでビビる!がは~じ~るよ~!(≧▽≦)(テーマが違w)うぅっ…!頭が…!痛い…ッ!(;≧Д≦)雛子が(多分)修の薬のせいで時々頭が痛くなるみたいにッ!僕も修の空気の読めなさっぷりに頭が痛いわッ!(T□T)昨日の記事のラストの方では…「辛くなったら…いつでも泣けよ……俺がゼッタイに相談に乗ってやるからなっ!」「………ありがとう…相棒…。」からの~…!「凛子のやつ、無事だといいんだが…。」で、雛子をハートブレイクッ!(;≧Д≦)バ
さて、とぉ!頭も休めてきましたよ~!また張り切っていきますか~♪(≧▽≦)前回は修と二人で凛子の家に向かうってところだったんだよね。せっかく修が登場しているので、修の考察も深めたいところなんだけど、情報が足りないんだよなぁ…。ひとまず修はどう見ても男らしい不器用さがある、どう見ても共感力の低いザ・男って感じだwwあ、誤解のないように今さら言うけど、このホルモンが出たから必ずそうなるとかそういうことではないんだよ?例えば、女の子はオキシトシンが出やすいから、共感力が上がり
さて…何かもう、考察し過ぎて頭がいっぱいいっぱいなんですが…(;^ω^)今日も頑張っていきますね…。というか、マジでしんどいのよ!そもそも怖いし!(T_T)あと、重い!ストーリーが重い!だってサイレントヒルだものッ!保育士的に雛子や雛子のバックボーンを考察すると、だんだんと辛くなってくるのよねぇ…こういうの共感疲労っていうの?あんまりひとつの作品にグッと入り込むようなことは僕はしないからなぁ…(;^ω^)多分、自分の特性が分かってて避けてるんだろうねぇ…普段の保
うぃ~ッス…(;^ω^)今日も張り切って↓サイレントヒルfを僕視点で考察していこうと思うよ~結構な長文を…あまり日を空けずに投稿してるよねぇ…(;^ω^)もうねぇ…早く終わらせたいのよ…怖すぎて…(T_T)でも多分ねぇ…ってか、確実に僕の瞬間瞬間を文字にして書いたら、もっともっと長文になると思うのよ…シーンのひとつひとつを見てても、色んな事に気付くんだ。だけど、それについて一瞬何かを思っている内に次のシーンに入るんだ。それを深掘りする前に進んじゃうから、一瞬思ったこと
サイレントヒルfの保育士な僕視点の続きだね♪(≧▽≦)↓コレ。…(;^ω^)ヤダな~…怖ぇぇよ~…(T_T)これ進めないとダメかい…?見たくないんだけど…(頑張れw)あ、前回の記事の読み直してて気付いたんだけど(誤字脱字?w)いやっ…!確かに僕は誤字脱字多っ…うん、多いよ(T_T)ゴメンね…気付いたところは後からこっそりサイレント修正してるから…サイレント…ヤダ~…サイレントヒルでしょ~…(T_T)でも、その…そうじゃなくて、だよ!(;^ω^)前回の記事
さぁ、今日もサイレントヒルfの僕視点での考察をするよ~!(≧▽≦)↓コレ。…と言ってもストーリー考察ではなくて、保育士視点だけどね~。では、昨日の続きから~♪「修だ…。」という雛子。近付くごとに学生服の男の子だってのがこっちにも分かるね。学校の同級生かな?男の子は下を向いているだけど、雛子が近付いていくと、顔上げて「よぅ…相棒。」と雛子に声をかけてきた。相棒?(;^ω^)どういう関係性なの?悪友?wさすがに…学校の女子相手にその呼び方はないだろう…w
さて…皆さんホラーは好きかい?(@_@;)僕はねぇ…ホラーは…大っ嫌いさ♪(T▽T)だって怖いもん。あんなもの平気で見れる訳がないのよっ!例えばっ!子どもの頃っ!これが始まった瞬間TVを消しに行く子どもだったんだぜ!(;≧Д≦)若い人には分からんだろうなこの恐怖ッ!このあといつ何時!「13日の金曜日」とか「ジョーズ」とか出るかわからないんだぜッ!?怖すぎる…!ゴールデン洋画劇場が怖すぎる…ッ!土曜日の夜9時は恐怖の時間…!始まる…それが始まる…お
こんにちはおつかれサマンサです夏がやってきましたね〜子供達は夏休みだと歓声と、はしゃぐ姿が目に浮かびますその横では親がウンザリしている…そんな想像ができますがいかがお過ごしでしょうか毎日暑いですね🫠ニュースを見てると「〇〇市が40℃を超えました」とか言っていてテレビからも日差しが照らされているみたいでテレビさえも見たくない暑い暑いと煽るのやめてほしい…と思う今日この頃…そんな私が避暑地を求めて三連休の最終日とある場所に行ってきましたサイレントヒルfの舞台モ
ハチクロです♪♪(*^^*)さて「グロウアップショウ-ひまわりのサーカス団-」第2話の感想のタイトルですが「空中ブランコ」と言う意味です。本作は1955年(昭和30年)が舞台であるが故に、感想作りでは、色々「拘り」があります。そもそも本作の舞台である1955年(昭和30年)は、カフェー等の「赤線地帯」が、吉原遊廓で蔓延っていた時代でした。その翌年の1956年(昭和31年)に「売春禁止法」の成立を以て「全国の赤線地帯」が、一斉になくなりました。そんな翌年である1956年(昭和31