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内部対策と言う言葉をご存知でしょうか?内部要因とはページのHTMLの部分を改善することですこの説明だとちょっと…なので下の図をご覧ください自社のサイトをブラウザで開いて「表示⇒ソース」と選択しますすると、不思議な文字が出てきますこれがHTMLです(-^□^-)この左の部分が、ソースコードですホームページは「HTML」という英語のような言語で出来ていますHTMLの文字列をパソコンが変換しきれいなページに見せているのです。ロボットは文字列しか理解することが
デザイン書道家の高田です。僕はオンラインで書道教室を運営していて、その会員サイトはWordPressで自作しました。そして同じような会員サイトを、教室の先生や、これから教室を開きたい方に向けて作る『会員サイト作成パック』というサービスも行っています。この会員サイトのいちばんの特徴は、毎月決まった日時に、その人の「◯ヶ月目」の教材が自動で開く仕組み。プラグインを自分で作って実装しました。「入会から◯日後に開く」だと、月の長さで開く日が少しずつずれていくのですが、この仕組
サイトの制作、広告の運用・・どこの業者を選んだらいいのか?わからない・・・・よく聞く悩みですお酒を飲まない人が美味しくて安いお酒を見つけるのはキツイはずですお試しができれば良いのですがお試しをしたら猛烈な営業かけられてしまいます笑ホームページの知識がない場合判断基準が全くないので見栄えが良いサイトを作る会社をついつい選んでしまいます(>_<)やってませんか?やられてませんか?騙されていませんか?もしくは安い料金で作ってくれる会社を選びがちです。安いのは、安
製作会社とは?今回は、サイト制作の闇について書いてみたいと思います。そう、闇を製作会社は大きく分けて2種類ありますホームページを作る場合普通の会社ではwebディレクターと呼ばれる人がサイト制作の責任者になります。ディレクターが中心となりプロジェクトを進めます。デザインはデザイナープログラム部分はプログラマーが担当します。エンジニアと言ったりする事もありますディレクターはお客様の要望を聞きプログラマーとデザイナーに指示を出します。製作会社の問題点デザイ
こんにちは。フリーランスWebディレクターの米田健太郎です。Web制作のご相談を受けていると、多くのお客様から「とにかく、かっこいいサイトにしてください!」「今風のおしゃれなデザインにしたいです」というご要望をいただきます。もちろん、企業や商品のブランドイメージを高める上で、視覚的なデザイン性は非常に重要です。しかし、厳しい現実をお伝えすると、「ただ見た目がかっこいいだけのサイト」は、驚くほど商品が売れませんし、お問い合わせも来ません。今回は、なぜそのような現象が起きるの
🟢こんにちはio1205です🟢今回はsafariのJavaを使いサイトを作ります。まずは簡単にコードを書きます。マイページとして表示する処理です。ですが文字制限があるらしいのでブックマーク方式に変更します。ブックマークに登録しここにJavaScriptのコードを入力ですね♪改めてやっていきます。改良版コードを書きました↓簡単なゲームを作成しました♪緑になったら押すというゲームですこのゲームはお試しなので削除します。自己紹介の仮サイトを作りました♪ここに名前を入力すること
韓ドラをたくさん見ていると、「このドラマ、前に見た気がする」「おすすめされたけれど、タイトルを忘れてしまった」「途中まで見ていた作品、何だったっけ?」なんてことはありませんか?私はめっちゃあります(笑)韓国ドラマは作品数も多いですし、似たようなタイトルもあるので、見た作品や気になっている作品を全部覚えておくのは、なかなか大変です。そんな時は「わたしの韓ドラ手帳」にお任せください!手帳に登録したドラマは、・未視聴・視聴中・完走に分けて管理できます。
このたび、韓ドラのソムリエの公式Xアカウントを作りました。新しくレビュー記事や推し活日記を公開したときに、こちらのアカウントでもお知らせしていく予定です。韓ドラのソムリエ公式X@kandora_somこちらから見ていただけます。https://x.com/kandora_som※リンクがうまく開かない場合は、Xアプリで「@kandora_som」と検索してみてください。【新着レビュー】『愛だと言って』憎しみを超えて愛に落ちていく切なくも温かいラブストーリー
韓ドラって、作品そのものの評価が高くても、その日の自分の気分に合わないと、なかなか進まないことがありますよね。「今は重い話はちょっと無理」「今日は胸キュンしたい」「泣けるヒューマンドラマが見たい」「サスペンスで先が気になる作品がいい」私は、その日によって見たい韓ドラがけっこう変わります。そこで、韓ドラのソムリエでは、ジャンル・テーマ・気分を組み合わせて作品を探せるページを作りました。たとえば、「ラブ」だけで探すと広すぎるけれど、「ラブ」+「胸キュン」にすると
みくるです最近は休日になると奈良の史跡巡りに出かけたり、「みくるの森」の記事を書いたりする時間が増えていて、以前ほどゆっくり塗り絵を楽しめていません。「今日は何色で塗ろうかな」と色鉛筆を並べていた頃が少し懐かしいですでも、そのおかげでサイトには色鉛筆の記事がたくさん増えました。その中でも、最近よく見ていただいているのが、色鉛筆のカラーチャートをまとめた記事です。メーカーごとの色見本や、自分で作れるカラーチャートのテンプレートも掲載しているので、「この色鉛筆はどんな色が入っているの?」
韓国ドラマレビューサイト「韓ドラのソムリエ」に、新しくわたしの韓ドラ手帳機能を追加しました。ログインなしで、気になるドラマをマイリストに追加し、視聴ステータスや自分用メモを残せる機能です。こんな感じで、自分だけの視聴記録を残せます。ここで入力したメモなどは、お使いの端末・ブラウザ内に保存されるだけで、外には送信されません。安心して、自分だけの視聴メモとして使うことができます。使い方は簡単です。まず、気になるドラマのページ、またはレビュー記事を開きます。
韓国ドラマレビューサイト「韓ドラのソムリエ」を少し改訂しました。今回の主な変更点は、トップページに「ドラマタイトルから探す」検索窓を追加したことです。気になる韓国ドラマのタイトルを入力すると、登録済みのドラマを探せます。タイトルを全部正確に入れなくても、ある程度拾ってくれるので、うろ覚えのタイトルでも使いやすくなったと思います。また、ドラマ一覧・ジャンル別・特色タグ・印象タグ・俳優名から探すページのドラマカードを押すと、ドラマ詳細ページに飛ぶようになりました。
韓ドラのソムリエに、**「推し活日記」**というコーナーを作りました。ドラマレビューとは別に、リアルタイムで見ているドラマのこと、韓ドラに関する軽いエッセイ、好きな俳優さんのことなどを書いていく予定です。韓ドラ好きの人が、「わかる!」と思ったり、「このドラマ気になる」と思ったりできる場所になったらいいなと思っています。よかったらのぞいてみてください。推し活日記のページはこちらもし、「こんなテーマで書いてほしい」「このドラマについて語ってほしい」など
韓ドラのソムリエに、俳優名からドラマを探せる機能を追加しました。トップ画像の下にあるメニューから「俳優名から探す」を選ぶと、俳優さんの名前一覧から出演ドラマを探せます。↓俳優名から探す画面に移動します。韓ドラはやっぱり、出演俳優で選ぶことも多いですよね。お目当ての俳優から作品が選びやすいようにと思い検索機能を作りました。まだまだ登録数が少ないのですが、これから作品数も俳優さんも増やしていく予定です。よかったらぜひ、トップページから見てみてください。「
こんにちは。少し久しぶりの投稿になってしまいました。前回の投稿から、気づけば一ヶ月近く空いてしまいました。その間、韓ドラを見ていなかったわけでも、サイトのことを忘れていたわけでもなく、少しずつですが「韓ドラのソムリエ」を育てる作業を続けていました。また、現在は3人のライターさんにもお力を借りながら、レビューを少しずつ増やしています。それぞれの視点で書かれた感想が加わることで、サイトにも少しずつ厚みが出てきました。ライターさんのご紹介は、またあらためて書きたいと思っています。
先日公開した「韓ドラのソムリエ」。今日は前編として、トップページを少しご紹介したいと思います。このサイトのトップページは、まず雰囲気を感じてもらって、そこから作品を探したり、新しいレビューを見たりできる入口になっています。最初のエリアでは、韓国の四季をイメージしたビジュアルがスライドで見えるようにしています。その下には、ジャンルからドラマを探せる入口を置いていて、さらに新着レビューも見られるようにしています。まずはここからのぞいてもらうと、サイト
韓ドラのソムリエを公開しました。このサイトは、韓国ドラマの感想をその場限りで流れていくものではなく、あとから見返せる形で残していけたらいいなと思って作った場所です。ここまで来るまでに、相談にのってくださったり、見守ってくださったりした方がいて、本当にありがたく思っています。次に観る作品を探している人にも、自分の視聴記録を残したい人にも、使ってもらえたら嬉しいと思っています。Xだと流れてしまうし、ブログにするには少し重たい。でも、「私はこう観た」「こ
韓ドラのソムリエの公開準備が整いつつあります。もう間もなくお披露目できそうです。もう少しだけお待ちください。ところで、サイトの制作をしながら、この場所をどんな場として公開するのかずっと考え続けていました。私が作りたい「韓ドラのソムリエ」というサイトは、・韓ドラ迷子を救う場所・次に観るドラマを探している人が、自分に合う作品に出会える場所・感想を書く人が、自分の視聴体験を気軽に残せる場所今はそんなふうに考えています。この中に書かれた感想その
韓ドラのソムリエというサイトを作ろうと思ったとき、一番最初に考えたのは「韓ドラ迷子」という存在でした。韓ドラ迷子とは何か。例えば次に見るドラマが決まらない作品数が多すぎるハマる作品に出会えないこういう状態です。実は、この3つすべて私自身が経験しています。韓国ドラマはジャンルがとても豊富です。ロマンス、ヒューマン、サスペンス、医療、財閥、復讐…。作品の層が厚くて、本当に豊かな娯楽だと思います。だからこそ、もし自分に合う作品にまだ出会えていないだけだとした
韓ドラのソムリエを作る中で、レビューの場として大事にしたいことが、だんだんはっきりしてきました。このサイトで作りたいのは、ただ感想が並ぶ場所ではありません。まず前提にしたいのは、安心して本音を書ける場であることです。韓ドラの感想って、本当はもっと人それぞれでいいはずです。すごく刺さる作品もあれば、話題作でも自分には合わないこともある。重たく感じることもあれば、期待したほどハマれないこともある。でも、自分でブログを書いてみて思ったのは、言い方が強すぎた
韓ドラのソムリエを作る過程で欠かせない存在があります。生成AI。具体的にはChatGPTです。私が最初にChatGPTを使ったのはコーディング作業でした。わからないコードを質問してみたんです。すると、コードの解説がものすごく的確。しかも素人にもわかる言葉で説明してくれました。その時に思いました。「これは使える」と。そこからはもう遠慮なく聞きまくりました。コーディングだけではありません。例えばファンミーティングに行くときのコーデ。「私のパーソナルカラーは〇
副業の準備を始めてから、一つ困ったことがあります。韓ドラを見る時間が減ったこと。正直に言うと、激減と言っていいと思います。もともと韓ドラを大量に見られるタイプではありません。そこに副業準備やサイト制作の時間が乗ってきたので、どうしても視聴時間が減ってしまいました。最初の頃は会社の昼休みに少しでも見ようとしていました。でも最近は昼休みはYouTubeを見ることが多いです。韓ドラではなく。なぜかというと、「このコンテンツどうやって作っているんだろう?」
WordPressという魔物と格闘しているうちに、次にやらなければいけないことが見えてきました。それはやることを整理すること。つまりタスク管理です。「やることリスト」を作ろうと思ったのですが、実はこれがいまだに正解がわかりません。紙がいいのか。メモアプリがいいのか。Notionがいいのか。今のところ私の方法は、紙+メモアプリのハイブリッドです。…と言うと聞こえはいいですが、実際はその時の気分で両方に書き散らかしているだけです(笑)Notionも試してみて
韓ドラのソムリエのデモサイトがある程度できたとき、次にやらなければいけないことがはっきりしてきました。WordPress化です。この「韓ドラのソムリエ」はドラマのデータベースを作る企画です。記事を投稿してデータを増やしてサイトとして運営していく。そう考えると、・記事投稿・データ管理・サイト運営この3つを考えたときにWordPressは避けて通れないという結論になりました。私が受講したオンラインスクール、デイトラではもちろんWordPressのカリキュラムは
韓ドラ仲間のオフ会でサイト構想を話した帰り道。「思い切って話してよかった」と思った一方で、やることが一気に増えたという感覚もありました。帰宅してまずやったのはアメブロのチェックでした。皆さんのブログを見ながら、それぞれどんな視点で韓ドラを楽しんでいてどんな言葉で感想を書いているのか。改めて読ませてもらいました。もう一つ気になったのは自分のブログです。オフ会で「制作過程をブログで見せたらいい」というアイデアをもらったので、3年間休眠している自分の
韓ドラのソムリエの構想を、最初に友人のKさんに相談しました。するとKさんが「もうすぐ韓ドラ仲間のオフ会があるからそこで話してみたら?」と背中を押してくれました。そのオフ会は、ちょうど2週間後に予定されていました。その集まりは、私を入れて6人。私以外は現役のアメブロ韓ドラブロガーさんです。半年に一度くらい集まって、韓国映画を見に行ったり、メンバーの家にお邪魔したり。第1回の会合は2023年3月でした。ブログのスタイルもそれぞれ違います。レビュー型推し活型考
「韓ドラのソムリエ」というサイトの構想は、ポートフォリオを作っているときに思いつきました。もともと私は、韓ドラのタイトルを検索できるサイトがあったらいいのにと思っていました。でも、せっかくホームページが作れるようになったのだから、趣味の韓ドラブログでも立ち上げてみようかな、と。アメブロでは一度挫折しているので、今度はプラットフォームに載せずに、個人サイトで細々とやってみようかなと思ったんです。ポートフォリオの材料としてもそれで十分だと思っていました。正直に言うと、ランキ
副業準備を始めてから、ずっと思っていることがあります。1日24時間では足りない。平日も休日も、本当にあっという間に過ぎてしまいます。とはいえ、仕事がきつすぎるわけではありません。私は研究補助の仕事をしていて、朝7:30に家を出て、17:30に帰宅します。残業もほぼありませんし、人間関係もあっさりしていて、とても恵まれた職場だと思います。建屋を移動して実験を回る日は8000歩くらい歩くこともありますが、コーディングは座り仕事なので、むしろバランスがいいかもしれません。
私は、韓国ドラマの感想ブログを書いていた時期がありました。書き始めたのは2021年2月。この月は、なんと32本も投稿していました。そこから徐々に減っていって、17本15本8本…という感じで減っていき、最後は月1本。そして最後の投稿は2023年3月でした。振り返ると、2年ちょっと書いていたことになります。ブログに書いていたのは主に・韓ドラ感想・推し俳優の話です。特に私が好きなのは俳優のイ・ミンギさん。出演作はほぼすべて見て、一つ一つブログに感想を書いていました。
副業を始めようと思ったとき、一番最初にぶつかった壁は時間でした。しかも私はまだ副業で1円も稼いでいません。正確に言うと、この時期は副業準備期間です。私の副業準備フェーズは、振り返ると3段階ありました。第1段階:サボり期Web制作スクール(デイトラ)を受講したものの、全然やれていない時期が結構ありました。最短3ヶ月で修了できるらしいのですが、私はなんと1年3ヶ月かかりました。今思うと、卒業できただけでも奇跡です。第2段階:スイッチ期受講の最後の2ヶ月だけ、急