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映画『オブセッション災愛』2026年7月17日公開、109分、ホラー/恋愛《作品紹介》内気な青年の「愛されたい」という願望が制御不能な恐怖へと転じていく様子を描き、新人監督による製作費100万ドル未満の作品ながらアメリカで大ヒットを記録したロマンティックホラー孤独で内向的な青年ベアは、恋心を寄せている女性ニッキーと距離を縮めたいとの思いから、願いをかなえてくれるという不気味なまじない「ワン・ウィッシュ・ウィロー」に手を出してしまう。しかし、純粋だったはずの恋愛感情は次第に執着(オブセッ
映画『隣人たち』2026年7月24日公開、94分、ホラー/スリラー《作品紹介》アン・ハサウェイとジェシカ・チャステインが共演したサイコスリラーオリビエ・マッセ=ドゥパス監督による2018年のベルギー映画「母親たち」をリメイクし、隣人で親友同士のふたりの主婦が、ある事故をきっかけにお互いへの疑念と妄想を暴走させていく姿を描くあるマンションで少女が殺害され、10日ごとに新たな犠牲者が出る連続事件が発生。やがて住民たちは、注文したピザの枚数や水道の使用量などの些細な違和感から、同じマンション
映画『ウィスパーマン』の概要『ウィスパーマン』は2026年に製作されたアメリカのサイコスリラー/心理サスペンス映画です。原題はTheWhisperManで、上映時間は111分から113分です。ジャンルはサイコスリラーと犯罪ミステリーに分類されます。原作はアレックス・ノースが2019年にCeladonBooksから出版した小説です。本作は30言語以上に翻訳され、NYTimesとSundayTimesのベストセラーリストに掲載されました。小説のタイトルはTheWh
旅バナになったりハンドメイドになったりと🪡🧵、ただでさえ少ない読者の皆さまを置いてけぼりにするような感じでホントゴメンナサイ💦その影で溜まりに溜まってしまった映画レビューも放出して参ります〜もはやグチャグチャw※画像はお借りしました※PET邦題:檻の中の乙女新作かと思いきや、もう10年前の作品だそうです【あらすじ的なモノ】動物保護センターで働く寡黙な主人公バスで通うだけの単調な日々を過ごしていたが、偶然学生時代に密かに憧れていた女性を見かけ、思わず声をかけるところが
夕食時の飲酒が効いたのか…酔っぱらって、寝落ちしたまま、グッスリ熟睡してるところに、地震!スマホの緊急地震速報で起こされた。ウチは緊急地震速報が鳴って、目を覚ましてから数十秒後に揺れ出したので、身構える余裕はあった…最大深度5だという震源地に比べると、そこまでの揺れではなかった様子。報道によるとお隣の市よりも震度が1つ低く、震度3だった。揺れが収まった後、高齢の母親など、家族の安否確認…母親もさすがに目を覚ましたらしく、しばらくNHKで地震関連のニュースを見ていた。ああ、なんだかんだ、すっか
ジェームズ・マンゴールド監督のサイコスリラー「アイデンティティー」(2003年)をご紹介します。"p714290156"Photobyjdxywsource:p714290156flic.kr死刑囚マルコムの刑執行前夜、鑑定医の主張で再審議が行われようとしていた。一方、11人の男女が豪雨で周囲から遮断された郊外のモーテルに意図せず身動きできない状態に。そして1人づつ殺害され、遺体も消える。生き残った4人は被害者にある共通点があることに気づくが…
鑑賞日は異なりますが、いずれも料金値上げ後のミッドランドスクエアシネマで鑑賞した新作映画2本です。1本目の映画『スパイダーマンブランド・ニュー・デイ』はマーベル・シネマティック・ユニバース(MCU)に属する、トム・ホランド主演の「スパイダーマン」シリーズの第4作。このシリーズ作品の初めての劇場鑑賞です。2本目の映画『隣人たち』は、アン・ハサウェイとジェシカ・チャステインが共演した本格的なサイコスリラー。作家バーバラ・アベルの小説をオリビエ・マッセ=ドゥパス監督が映画化した2018年のベル
先日は大阪・梅田にあるテアトル梅田へ映画鑑賞に出かけました。今回観たのは、アン・ハサウェイとジェシカ・チャステインが共演するサイコスリラー『隣人たち』。二人の実力派女優が共演する作品ということで、以前から気になっていた一本です。物語が進むにつれて、隣人同士の関係に少しずつ不穏な空気が漂い始め、次第に緊張感が高まっていきます。単純に怖いだけではなく、登場人物たちの心理や、それぞれが抱える思惑が絡み合っていくところが印象的。アン・ハサウェイとジェシカ・チャステインの演技
隣人たち7月の下旬に見ましたアン・ハサウェイとジェシカ・チャステインが共演したサイコスリラー。1960年代、アメリカ。親友同士のセリーヌとアリスは、大都市郊外の隣り合った家に暮らしている。お互い裕福な家庭で同じ年のひとり息子を持つ彼女たちは、完璧で幸せな生活を送っていた。しかしある日、セリーヌの息子が不幸な事故に遭ったことで、ふたりの関係性は一変する。喪失感に苦しむセリーヌは、次第にアリスの息子テオに心を通わせるようになっていく。アリスはその様子に疑念を持ちはじめ、やがてふたりは狂気と妄想
1960年代のアメリカ。大都市郊外の隣り合う家に暮らす親友同士のセリーヌ(アン・ハサウェイ)とアリス(ジェシカ・チャステイン)は、互いに同い年の一人息子がいて幸せな生活を送っていた。そんな中、セリーヌの息子が悲惨な事故に遭ったことで二人の関係性が揺らぎ始める。喪失感にさいなまれるセリーヌは、次第にアリスの息子・テオに強い関心を示すようになり、その様子に違和感を抱いたアリスは親友への不信感を募らせていく。シネマトゥデイより夏休み…といっても何もすることはない水曜日…以前から気になっていた作品を
Amazonプライムにて視聴アメリカのホラー映画1の方は兄がメインで、2の方は妹がメイン。いずれにせよ兄妹愛を軸に、友情などが描かれてるので、ホラーというよりホラー+子供たちの絆が描かれてるシリーズでした。個人的にはそんなおもんなかったけどね。
2026/08/01テアトル梅田No.10972026-008英題:MOTHERS'INSTINCT2024:アメリカ/ベルギー/フランス/イギリス2026年7月24日公開上映時間:94分ジェシカ・チャステイン(アリス)アン・ハサウェイ(セリーヌ)ストーリー1960年代のアメリカ。大都市郊外の隣り合う家に暮らす親友同士のセリーヌ(アン・ハサウェイ)とアリス(ジェシカ・チャステイン)は、互いに同い年の一人息子がいて幸せな生活を送っていた。そ
Poe&TIllyのシリーズ最新作「FINALVOW」、読み終わりました。2人とも仕事を辞めてしまい、次作からはフリーランスでコンビを組むみたい。そして、Poeは結婚したし。次作が待ちどうしい。次は、新しい本じゃなくて、以前読んだものを読み返すことに。「TheSilentPatient」、AlexMichaelidesの作品です。ミステリーというか、サイコスリラーのジャンルに当てはまるのかな。今、映画化が進んでるらしい。これ、話の筋もうろ覚えだけど、最後の方で「え
「プラダを着た悪魔」を2回観ていたアン・ハサウェイ出演映画を…また観たい今度はサイコスリラーサイコながらの物語でも1960年代のアメリカ🇺🇸ファッションやヘアメイクは時代を楽しませてくれている映像となっているお隣さんのことってそんなに気になる⁇⁇物音くらいかしら…コチラも気をつけて生活してるし親友二人の隣人美人妻子どもは同い年の一人息子何不自由なく暮らしている合鍵も渡しているくらい家族ぐるみで付き合っている…いたように見えるでもでも似たような生活水準?家庭っ
今年の25本目『隣人たち』アン・ハサウェイとジェシカ・チャステインが共演したサイコスリラー。バーバラ・アベルの小説を映画化した2018年のベルギー映画『母親たち』のリメイク。隣人で親友同士、共に1人息子を持つ二人の主婦。ある事故をきっかけにお互いへの疑念と妄想を爆走させていく。心理描写にどちらの気持ちにも感情移入してしまうけれど、・・・パンフにヒチコックに捧ぐという文面見つけて(是非観なきゃ!)意気込み過ぎた。予告編で自分なりのストーリーを想像したしサイコスリラーという言葉にも期
平日の金曜日、この日はたまたま仕事が休みになったもんだから、何処か涼しい場所を選んだら映画くらいしか思い浮かばなかった。とにかく外は暑いから午前中に鑑賞して、さっさと家に帰ろう。と言うことで、時間と場所がマッチした作品が、その日から公開される「隣人たち」。つまりサラリーマンのオレが新作映画を平日の初日、上映初回に観にいくなんてさ、なんか優越感に浸れるよね(笑)しかもその日、もし仕事だったら、帰宅時間にゲリラ豪雨にやられていた事だろう…⚡️なんか早めに行動して運のいい日だったよ。話を映
朝刊で見て、仕事上がりに観られる、遅くなっても金曜日だから!と観て来た。おもろかった…ってか、こええぇぇぇぇぇぇぇぇぇ😱サイコスリラーとゆうのか。映画『隣人たち』公式サイト「これは妄想?それとも現実?」隣に住む親友同士の主婦のふたり。完璧だったはずの日常が疑念に染まるーーアン・ハサウェイ×ジェシカ・チャステイン7月24日(金)TOHOシネマズシャンテほか全国順次公開gaga.ne.jpジェシカ・チャステインはこの映画で初めて見た、と思う。アン・ハサウェイ、きれいだしさすが!だ
ジェニー・ペンはご機嫌ななめ2024年ニュージーランド英題:THERULEOFJENNYPEN原作:オーウェン・マーシャル監督:ジェームズ・アッシュクロフト脚本:エリ・ケント、ジェームズ・アッシュクロフト製作:カトリーヌ・フィッツジェラルド、オーランド・スチュワート出演:ジェフリー・ラッシュ(ステファン・モーテンセン)、ジョン・リスゴー(デイヴ・クリーリー)、ジョージ・ハナレ(トニー・ガーフィールド)、イアン・ミューン(ホーウィー・ウィッカー)、ヒラリー・ノリス(ユーニス・
こんにちは〜昨日はFilmarksさんの試写会に当選しアンハサウェイの最新作映画『隣人たち』を一足早く鑑賞してきました。あらすじ1960年代アメリカ、大都市郊外の隣同士の家に住む親友のセリーヌとアリス。同い年の一人息子を持ち、完璧な幸せな生活を送っていたふたりだが、セリーヌの息子が不幸な事故に遭ったことで関係は一変。喪失感や罪悪感に苦しむ中、互いの行動に疑問を持ち始める…。いったいどちらが嘘をついているのか?この不安は母性本能が感じ取った危機?それとも妄想?高まっていくサスペンスの果てに
『ザ・ボーイ人形少年の館』レビュー【ネタバレ】人形ホラーではなかった!ブラームスの正体と結末を考察※この記事は映画『ザ・ボーイ人形少年の館(TheBoy/2016)』の結末まで含むネタバレレビューです。未鑑賞の方はご注意ください。はじめにホラー映画には「観客をどう驚かせるか」が重要ですが、『ザ・ボーイ人形少年の館』は、その点で非常に珍しい作品です。予告編や序盤の展開を見る限り、誰もが「呪われた人形」の物語だと思います。物語が終盤へ進むにつれ、作品はオカルトホラーか
今日、放送されるので、視聴記録をチェック、視聴・投稿済でした。本文より抜粋※最初に『キャシー・ベイツ』の顔を見て、これはヤバいと思いました。悪役が多かった記憶があるからです。(笑)やっぱり怖かった。観たくなかった。(笑)私評は☆☆☆です。視聴後消去しました。2026/7/11追記『恐怖のメロディ』(1971年)と思っていました、どちらも似たような?ストーリーで怖い。
■本文(ネタバレレビュー)※結末まで知りたくない人は損をします!『ハウスメイド』ネタバレ解説レビュー|この家の“異常”はどこにあったのかフリーダ・マクファデンによる心理サスペンス小説『ハウスメイド』は、全米でも大ヒットした“どんでん返し系スリラー”です。一見すると富裕層の家庭に雇われたメイドの物語ですが、その実態は単なるミステリーではなく、**「家庭という密室における支配と孤立のホラー」**として成立しています。本記事では結末までのネタバレを含めて、物語の構造と恐怖の
「隣人たち」を観てきました。Fan’sVoiceさんの独占最速試写会が当たり観せていただきました。(@fansvoicejp)ストーリーは、1960年代、アメリカ。親友同士のセリーヌとアリスは、大都市郊外の隣り合った家に暮らしている。同じ年のひとり息子を持つ彼女たちは幸せな生活を送っていた。しかしある日、セリーヌの息子が不幸な事故に遭ったことで、ふたりの関係性は一変する。というお話です。1960年代アメリカ、大都市郊外の隣同士の家に住む親友のセリーヌとアリス。裕福
映画『ジェニー・ペンはご機嫌ななめ』2026年6月12日公開、104分、ホラー/スリラー《作品紹介》人形を手にした入居者が支配するケアハウスを舞台に、高齢化社会が抱える闇を描くソリッドサイコスリラー病で車椅子生活となりケアハウスに入居した元判事のステファン。彼は、不気味な指人形「ジェニー・ペン」を操る邪悪な老人デイヴによる陰湿な支配と執拗な嫌がらせの標的にされる。正義を信じ生きてきた男は、逃げ場のない施設で人生最後の過酷で壮絶な闘いに身を投じていく...キャストジョン・リスゴージェ
鑑賞日は異なりますが、6月に伏見ミリオン座で見た新作映画2本です。1本目の映画『ジェニー・ペンはご機嫌ななめ』は、やすらぎの場所であるはずのケアハウスを舞台に、冷酷な入居者に支配され逃げ場のない悪夢へと追い込まれていく老人たちの姿を描いたサイコスリラー。ジョン・リスゴーとジェフリー・ラッシュの“競演”。2本目の映画『アダムの原罪』は、長編デビュー作『Playground校庭』で注目されたベルギーのローラ・ワンデル監督の長編第2作で、小児科病棟に入院した4歳児とその母親の処遇をめぐって繰り
『エレノアってグレイト!』★★★★★『ジェニー・ペンはご機嫌ななめ』★★★『ライフセーバー!』★★★(満点は★★★★★)今週は音楽映画の話題作『Michaelマイケル』が公開になります。残念ながら、試写は観られていないので、劇場に足を運ぶつもり。これでまた80年代の洋楽に火がつくかもしれませんね。この時代は、メロディの宝庫。いい音楽に触れてみて下さい!さぁ、今週は3本です!『エレノアってグレイト』は、スカーレット・ヨハンソンの初となる長編監督作品。エレノアとベッシーは大親友
ヒグチユウコ先生versionのポスター見て気になってた映画を観たロングレッグス1990年代半ば、オレゴン州。FBI支局に勤める新人捜査官のリー・ハーカーは並外れた直感力を買われ、重大な未解決事件の担当に抜擢される。ごく平凡な家族の父親が妻子を殺害したのち、自ら命を絶つ。そのような不可解な殺人事件が過去30年間に10回も発生していた。いずれの現場にも侵入者の痕跡はなく、“ロングレッグス”という署名付きの暗号文が残されていたのみ。“ロングレッグス”とは一体何者なのか。
原題h0us32019年スペイン監督マノロ・ムンギア山あいの家に集まったかつての友人たち。仲間たちは久しぶりの再会を楽しみ近況を報告し合う。学生時代はみんな情報処理グループだったため話題はプログラムや暗号の話が延々と続き、ちょっと専門的で距離のある会話が流れていく。だが、ひとりが「ある暗号を解いた」と告げた瞬間から場の空気がかわり始める。その発表がきっかけで、彼らの集まりは“ただの同窓会”からじわじわと危機感がにじむ場へと変わっていく………ホラーのような予告編でしたが
「ジェニー・ペンはご機嫌ななめ」を観ました。Fan’sVoiceさんの独占最速オンライン試写会が当たり観せていただきました。(@fansvoicejp)ストーリーは、ステファン・モーテンセンは長年判事として働いてきた。病に倒れ車椅子生活を余儀なくされた彼は、郊外のケアハウスに入居する。そこには陰湿ないじめで老人たちを支配する、デイヴ・クリーリーという邪悪な入居者がいた。正義のために闘い続けてきたステファンは、壮絶な闘いに身を投じていく。というお話です。正義感が強く