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🇵🇭第23話「最終日→帰国」マラテ最終日(+1日)、夜。安息地で見事にフラれて、のつづき。この後は、とりあえず新恋人マキちゃんのお店に行く予定でしたがさきほど安息地でウダウダしている時にLINEがありましてピン中って、すぐ「寝てた」って言う😅すぐに行きますと返信しますが来なくていいと言われ↑良い意味です空港に行ってもいい?と言われたのであなたの帰りが心配だから、1人でいいよみたいに返信しました。もちろん、心配していたのは本当ですが正直なところを言うと別れ
🇵🇭第22話「真夜中の安息地」マラテ最終日(+1日)、夜。カジノでちょい勝ちしていよいよマラテの街に繰り出します。KTV3軒かぁ、どこにしようかなぁ?再訪か?やっぱり新規か?てか、13時間一緒にいてくれた恋人マキちゃんには会いに行っとくかぁブツブツと考えながらマビニ方面へ歩いていた時に、ハッ🙄待てよ、LAがあるじゃん軽く即ってから、KTVにも行けるな…胸の奥にしまっていたはずの「スケベ」がひょっこり顔を出します。勝ったもんだから調子こいてで、次々に
🇵🇭第21話「気づけば最高形」(本来の)帰国当日。PALの温情に救われて何とかチケット無償交換ゲット、つづき。とにかく、長い1日でしたが結果的に、マニラにもう一泊です。数々の修羅場に疲弊し最後に救ってもらった「ダメ男」らしく少しくらい「しおらしく」してなさいよって話なんですが空港を出て、あのムワッとした空気に包まれた瞬間にラッキー!もう1泊だー😆✨✨つい本音が出てしまいました。テンション爆上がりだってフライト変更が「無償」になった瞬間にもともと旅行が
🇵🇭第20話「温水マネージャー」※本記事は会話中心に進みますフライトを逃して「無償変更」へ決死の粘り、つづき。チケットセンターの女性も困り果てまた上司(マネージャー)を出してきました。温水さんみたいな顔をした優しそうなマネージャー。もう、すべては彼にかかっています。貧乏サラリーマンの私にとってまさに、天国か?地獄か?の分かれ道─SMClarkの人だかりの画像やら冠水したSkywayの動画を見せながら温水さんへ、必死に叫び続けます。主張(カッコいい方)Cla
🇵🇭第19話「決死のねばり」帰国当日。数々のエキサイティングな修羅場をくぐり抜けやっとNAIAT1に到着するもPALカウンターでまさかの受付拒否─つづき。女性スタッフか強固な姿勢を崩さない中とにかく、ゴネ倒します。そこそこの海外渡航歴はありますが今回の様な経験は初めての私。こういうのは、ゴネれば何とかなる根拠のない自信がありました。で、明らかにイラッとした顔をしながら女性は奥から上司を連れてきます。よしよし、いい流れだが、上司の、更に上司まで引きずり出して
🇵🇭第18話「救いの糸」帰国当日、つづき。予測できなかったNAIAまでの大渋滞─というより、その影響によるバスの混雑・遅延を完全に見誤った私。一緒に、乗っけてってくれませんか!!その韓国人とシンガポール人は友人同士のツーリストで案の定、地元に住む知り合いが手配した車を待っているところでした。いいですよ、運転手に8,000ペソ渡すから2,600ペソ払ってもらえるならはいっ!もちろん!ありがとう✨まさに、「救いの糸」。すぐにピノイの運転する乗用車が到着して3人で乗り
🇵🇭第17話「帰国の日」帰国当日。帰りも、P2Pバスを利用してSMClarkからNAIAT1へと向かいます。往路は、Skywayの冠水による大渋滞で5時間以上かかった事を踏まえて寝る前、GoogleMAPに出発時刻を入れて経路検索すると所要時間は、渋滞含めて「約180分」。ま、ここ2日間は大雨も降らなかったし滞水も捌けて、渋滞も緩和したのでしょう。飛行機の出発時刻は、14:509時発のバスで、最悪4時間かかっても13時にはNAIA到着──ま、我ながら余裕
🇵🇭第16話「最後のバーホップ」アンヘレス3日目、夜。カジノを出て、ストリートに戻ります。拠点のKOKOMO'Sで軽く食事しながら、作戦を立てていると右隣に黒人が座ってきてめちゃくちゃ話しかけてきます。ピナが大好物なのに、ピナに全然モテねぇバーファも全部拒否された、と愚痴り知らんがな私の食べる手が完全に止まるくらいのマシンガントークです。私の戦績をめっちゃ聞いてくるしかも、通りすぎるピナを凝視する目がもう、ほとんどレ◯プ魔😅疲れてきちゃって、料理を全部残して
🇵🇭第15話「2回目のカジノへ」アンヘレス3日目、朝。実質的なフィリピン最終日です。高飛車ダンサーを見送りタオルを交換して、軽く掃除をしているとマリアンちゃんからのLINE結局遅れてくるのか、ととりあえず、朝食を食べにKOKOMO'Sへ。朝から重たいが、食べそびれていたシシグで、部屋に戻り、ウトウトしていたらフロントコールが鳴り、彼女が到着。マリアンちゃん(28歳)元タレントらしい🚿→♥️→💤→♥️正直、あまり可愛くなくておカラダも年相応?の彼
🇵🇭第14話「ビーナス嬢」アンヘレス2日目、23時半。ClubXSを出てからビーナスちゃんを迎えに行く1AMまでまだ時間があるので今まで入った事がないバーを覗いてみる事にしました。店名忘れたステージには15人くらい単なる時間潰しなので早々に、ステージから1番巨乳の娘を選びマリアンちゃん(28)ピナスタッフ1名も加えて3人でウダウダと飲んでいたのですがま、当然といえば、当然バーファインしてー♡✕100マリアンちゃんが、マジでしつこい。この後、友達とカ
🇵🇭第12話「いざ!バーホッピング」アンヘレス2日目、16時頃。カジノでの激闘を終えていったんホテルに戻ってから仮眠。で、18時すぎ、夕食はまたKOKOMO'Sでシーフードラザニア😅毎日食べても飽きないそして、いよいよ本格的なバーホッピングへ。まずはマック側からスタートして覗いたり、入ったりを繰り返します。≫≫≫早送りてか、ここはちょっと趣向を変えて私のリアルタイムメモ(日記)をコピペします↓↓↓Baccara座る、知り合いなし。コリアンスタッフのセールス
🇵🇭第11話「初カジノ」アンヘレス2日目。8時前に起きてテキーラリーフでいつもの朝食。もちろん魚定食で、いつものマッサージ店に入る前に店先で一服しているとすぐお隣がゴーバー店前に数人のバーガールが座っていていきなり声をかけられます。クヤ、マッサージ行くの?うんいくらなの?90分で700ペソかな私マッサージうまいよ、アナタの部屋でハッピーエンドで、1,500ペソでどう?そう言って、舌を出しながらチュ◯のポーズをして、笑っています。いやいや、いらんいらん😅
🇵🇭第10話「アンヘレスへ」マキちゃんを見送り、チェックアウト。そして、GrabでNAIAT3へ。Grabは30分待たされた到着まで早送り≫≫≫アポリーナリオ・マビーニ川今回もGenesisのP2PバスでNAIAT3からSMクラークへ向かいます。6PM発運賃が450ペソに値上り約1年前は、2時間足らずで現地に到着しましたが今回は、Skywayの一部が冠水していて途中から、えげつないTraffic。結局は5時間近くかかりSMクラークに着いたの23時過ぎで
🇵🇭第9話「マキちゃんとの13時間」マラテ2日目、深夜3時。ベッドで完全に寝落ちしていたらマキちゃんから到着を知らせるLINE電話が入ったので、下までお出迎え。通りは相変わらず冠水していてしばらくは外出できないだろうと思いついでにセブンでビールや水、スナックを大量に買いだめしました。さて、これ以降は─彼女とほぼ部屋の中で過ごしていた、だけで何にも面白くないと思いますので3倍速≫≫≫サラッといきますちょっと飲みながらマッタリして🚿→♥️→💤おやすみ
🇵🇭第8話「首脳会談へ参戦」マラテ2日目、22時頃。ラーメンガールとお別れして急いでKTV巡回へ、と行きたい所ですがマルバー川通りはご覧の有様で、移動もひと苦労。何より傘がありません。マカティなんて無理まずは傘を買おうとセブンに行ったら、まさかの売り切れ。仕方がないのでボコボのミニストップを目指しますが「LOVE5」前の角っこで立ち往生。向こう岸に行けないすると、呼び込み連中が私の足元を指差して、何か言っています。新しいスニーカーがダメになるぜ200ペソでサ
🇵🇭第7話「マキちゃんとデート♡」やっとマラテ2日目。11時くらいに目を覚ますと2時間睡眠😵パラワンちゃんがスマホで音楽をかけてビールを飲んでいました。ずっと飲んでたらしい、チョイヤさんかよ😅とりあえず、歯だけ磨いて→♥️その後、これから友達に会うからと12時前に強引に彼女をリリース。ずっと居座る気だった模様そして、とりあえず出かけます。早送り≫≫≫ずっと雨が降っている両替毎回恒例の日本橋亭・海鮮丼MajikaSpaでマッサージ60分で、マ
🇵🇭第6話「ダブルヘッダー」(注)本記事はちょっとスケベな内容を含みますマラテ初日、深夜。セブンに寄ってから、ホテルに帰還。ベッドでウトウトしているとビコールちゃんからLINEが来ました。とりあえず「来る来る詐欺」回避30分ほどして、受付からコールが鳴りビコールちゃんが部屋に到着。お腹が空いたと言うのでまずは彼女のご要望で、「チョイヤ食堂」へ。噂どおり、シシグもチキンも美味しかったですで、ホテルに戻り🚿→♥️→🚿→💔(笑)彼女が7時前には帰ると言って
🇵🇭第5話「4軒目へ」マラテ初日、深夜1時頃。C店を出た私は、KTV散策を再開。この当たりからまた雨が強くなってきました。そう言えば今朝マニラに到着してから雨が降っていると思ったら、すぐに晴れてふと見ると、また雨が降っていたり本当に訳わからん天気です。が、この気まぐれなフィリピンの天候に翌日以降、翻弄される事となります。その顛末はだいぶ後の方でさて、傘を持っていなかったので最後はホテル近くのD店に入る事にしました。以前、隊長&テープさんとご一緒したお店4軒目に
🇵🇭第4話「KTVツアー続き」マラテ初日。2軒目に訪れたのは、B店。このお店には、過去にどうしても口説き落とせなかった、ハナちゃんがいます。6年越し?現地でも日本でも通いました私にとっては、ですけど高嶺の花であり、永遠の「心残り」なんです。颯爽と入店。私が待合席にいたハナちゃんを見つけて近寄っていって、ハグをするとサナオール、サナオール👏👏なぜかピナたちから手拍子が起こります。事前に私が来る事を話していたようです相変わらず可愛かったなぁ😢そして、席について
🇵🇭第3話「いざ!KTVツアーへ」マラテ初日、16時頃。可愛い娘ちゃんのラーメン屋を出て「Majika」でマッサージを60分。そして、ロビンソンに身の回り品とお土産を買いに行きます。例のお薬とかローションとか♡あと、KさんのフィアンセNちゃんからお土産を頼まれていました。Kさんから送られてきたアップ写真目の錯覚でしょうか無意識に大きいボトルだと思い込んでいて数軒回っても、商品が見つかりません。ピナからの「お土産お願い」あるあるだけど😅で、店員ちゃんと一緒に探
🇵🇭第2話「マラテ初日」NAIAT1に到着。ターミナル1だからね、1だよたぶん2回は念を押したはずなのにターミナル3にいる、天然jana娘。ピナのこういう所が、本当に理解不能です。話を聞いてないってこと?仕方がないので、Grabでわざわざターミナル3まで行って、彼女を拾いそのままマラテのホテルへ。時刻は7時半くらい。当初はチェックインまでどこかの安宿に避難するつもりでしたが探すのも面倒になってきたので結局はアーリーチェックインすることに。さて、彼女は2年前くら
🇵🇭第1話「不吉な予感」ついにやって来ました私の夏休み─約9ヶ月ぶりのフィリピン。往路はサラッと。20:30仕事から帰宅22:10自宅を出発23:30羽田空港着今回は深夜便ですが数万円をケチって久しぶりのPAL🇵🇭です。OnlineCheck-inから「BagDrop」も不要で、そのまま出国ゲートへ。10分後には、もう「中」で一服していました。もうちょい遅くても良かったなこのCAさんが美人すぎて隠し撮り。どこ航空?で、1時間半くらい待って、搭乗
約9ヶ月ぶりの渡比が目の前に迫ってまいりました。もう1か月も前からこの日を待ちわびてさすがにワクワクし疲れました。深夜便で早朝にマニラ着─そこからマラテに2泊、アンヘレスに3泊1週間の夏休みですが遅い時間に帰国して翌朝からいきなり仕事ってのが嫌で1日「予備日」を設けての、5泊6日です。もう1泊したかった!ってならなきゃいいけどで、以前から「宿題」となっていた初日の早朝はどうしよう問題ですがホテルチェックイン14:00までどうしようKさん、Kさん、やっぱり萌っ娘宅に遊
こんにちは今も昔も同じですが一緒にフィリピン🇵🇭に行く方のほとんどがアジア全般ですがフィリピン料理は食べられないと日本料理ばかり食べ日本からレトルトパックまで持ってこられる方もおられます私はゲテモノ以外なら何でも食べますレチョンなんて最高に美味しいと思いますシシグアドボフィリピン定番料理は最高に口に合います海外に行って現地料理を食べれない人は勿体ないなーといつも思っていました幸いな事にフィリピンで食にあたった事が一度もないんです水💦とストリートの屋台で包丁
W君とシーロムでバイバイした後マッサージ屋探し。タイではゲイマッサージ未経験なので行ってみることにした。事前に目星をつけていた2店舗。①高級スパ風。イケメンマッチョがいっぱい。表向きオプション的なものはないけど。。。②ローカル感漂うゲイマッサージ店。ゲイ旅のサイトでは口コミが良く一番の高評価店。全く違うタイプの店。①は店のサイトでスタッフの顔体が見ることができ予約もできるので、②にLINEをしてどんなスタッフがいる?って送ってみた。直ぐに50人ぐらいのスタッフ画像が送られてきた。。高
朝食後部屋で少しまったりしてチップを精算した。チップいくら払うか問題。まぁミニマムさえ守ればいくらでもいいと思う。ちなみに今回は4000THBにした。店に500THB支払ったので4500THB。それに食事、お茶代、移動費、その他合わせた総額はチップの倍くらい。セントラルワールドに向かう電車内での事。彼がバッグに着けていたラブブのぬいぐるみを外した。家にいっぱいあるからあげる的な事を言ってるけど俺には何のこと??だった。電車を降りて幼稚園児ぐらいの女の子を連れた両親にそれを渡していた
こんにちは、遼です。パタヤの夜遊びでは、バービアが最も手軽なものですが、当然ながらそれだけではありません。バービアよりも特徴的なものが、「ゴーゴーバー」です。ゴーゴーバーはバンコクにもありますが、パタヤにもそれに負けないくらいのものがあります。今回は、このゴーゴーバーについてみていきましょう。パタヤの夜遊び!ゴーゴーバーってどんなの?「ゴーゴーバー」なんて、何とも古めかしい表現なのですが、実はぴったりな感じを受けてしまうのは遼だけでしょうか。(笑)ただ単に、「
GogoBarでW君をオフして2人でディナーにやって来た。スクンビットソイ31にあるイサーン料理のバーン・イサーン・ムアン・ヨッ。待つこと15分、俺らが呼ばれ入店。テーブルが密着していて長テーブルのような席の真ん中に通された。でも窮屈感はなかった。オモしろディナーの始まりだぜ。とりあえず注文。ソムタム、ソーセージ、エンガイトート⇐ガイヤーンを注文したつもりだけど間違ったみたい。W君がタコが食べたいと言うので注文。タイ北部でイイダコ??飲み物はタイビールで乾杯居酒屋料理って感じで
6時前に起床交通状況が分からないので早めに空港へ向かいます朝日が眩しいサクッと出国して現地最後の飲み食いは〜もう帰国か…定刻通りに羽田へ到着これにて、2026.3月バンコク終了さて、今回の成果…1ソクブンブン記事にはしませんでしたが(特筆すべきこともないので…)シレっと1ブン済ませていました若干物足りなさは感じますが色々と楽しかったし初心者にしては上出来な内容だったのかなと思っています
日が暮れたので行動開始スクンビットソイ33?辺りへしかし、日が暮れても暑いさて、来てみたのは良いのですがランチで腹パンになってしまっていたので全く空腹感がなく…とりあえず、日式の居酒屋で焼鳥をつまみながら軽く飲んでいい感じで酔ってきたので移動再び、ソイカウボーイへ来ました適当な店へ入りそこそこ可愛い嬢を2人呼んでおいでおいで飲みながらあっちでチューチューこっちでモミモミ正にセクハラ三昧いや~