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大阪から横浜へ転勤で引っ越してきたまゆです8歳の息子の子育てをしながらオンラインで栄養指導のお仕事をしています日々の食べたものやお出かけ、子育てについて書いてます54%オフセールやってます!夏休みのお昼ご飯や自分のご飯、忙しい日の夕食にしても便利♪【1食298円!通常より54%オフ】<大阪王将おなかいっぱいの幸せ炒飯セレクション>チャーハン冷凍食品炒飯直火炒めチャーハンカレー炒飯エビ塩チャーハンねぎ塩チャーハンお取り寄せグルメ楽天市場1本約5
先輩と一緒に芝生系ゴミムシの採集で神奈川県西部へまずは昨年アシグロアオゴミムシを採集した文献のポイントへ再訪昨年は散々探し回ってようやく1頭見られた感じであったが、今年は短時間で複数頭見ることができた芝生も去年より元気でモサモサ生えている感じだったが、関係しているだろうか?(去年は暑すぎてカラカラだった)続いて新規開拓のため先輩チョイスの別のポイントへ先ほどの場所よりもさらに芝がモサモサしているポイントで見づらいが、頑張って目を凝らしていると草の隙間に怪しい影が…!アカガネアオゴミム
この日は平日だったが、在宅勤務で仕事が早く終わったので埼玉県の荒川沿いのポイントまでゴミムシ観察へ今年も埼玉県産スナハラゴミムシを観察できた数は多くはないが、行けばまぁ見れるといった感じそして相変わらずここはオオトックリゴミムシが多い、めちゃくちゃいるオオトックリゴミムシはこのような泥濘んだ場所で特に多く見られる(光を当てたら散ってしまった)その他アオゴミムシやコガシラアオアオゴミムシなどは見られたが目新しい種は見つからなかったこのあたり一帯はオオサカアオゴミムシの古い記録があるよう
なんと、、、、、、、、、庭で、、、、、、、ヒョウタンゴミムシの幼虫を発見これから飼育環境を整えていこうと思うのですが、餌がわかりません。ハムでもあげようかな、、、、、わかる方教えてください!!この幼虫は、成虫になるまで飼育して、標本にするつもりです!ではみなさん。また今度!
学ランの下に赤いシャツを着る年頃ナミクチキムシ(2026.5.29愛知県西尾市)【スカウターデータ】鞘翅目(甲虫目)ゴミムシダマシ科ナミクチキムシUpinellamelanaria攻撃力:3防御力:5素早さ:3増殖力:5魅力:3レア度:4特殊能力:ややくさいにおいスカウト日:2026年5月29日スカウト地:愛知県西尾市【戦闘力】170こいつはナミクチキムシとかいう昆虫です。朽ちた木とかに張り付いているカースト低めの陰キャです。
奇蟲新入舎リスト・トゲヘリサバクゴミムシダマシ¥1,480・エジプトヒョウタンゴミムシ¥6,578↑丸くてトゲトゲ熱帯魚用フレーク、カメのエサなど何でも食べます!↑非常に気が荒く、コオロギのLサイズでも余裕で襲いかかります↓思ってたよりでかい!
2026年初夏今年こそはまだ見ぬ伝説のゴミムシ、オオヒラタトックリゴミムシを探すべく虫仲間と、時には単独で関東平野を巡る日々が始まったここの湿地がどうだった、あそこの谷津田が良さそうだといった情報が日々飛び交うしかしこれといった手がかりもなく時は過ぎていくそして6月某日、遂に先輩が湿地に浮かぶオオヒラタトックリゴミムシの死骸を見つけるという快挙を成し遂げる自分は翌日に別メンバーとの採集を予定していたので、有難くも許可を頂き同じポイントへ向かった6/21教えていただいたポイントにて、
ラッパのマークの大幸薬品ですマルガタゴミムシ(2026.5.4愛知県西尾市)【スカウターデータ】鞘翅目(甲虫目)オサムシ科マルガタゴミムAmarachalcites攻撃力:3防御力:5素早さ:5増殖力:5魅力:4レア度:3特殊能力:くさいにおいスカウト日:2026年5月4日スカウト地:愛知県西尾市【戦闘力】160これはマルガタゴミムシとかいう黒くて丸い小さいやつです。地面を這いまわっているゴミのような虫です。つかまえると
絞りf/7.1、露出1/500秒、ISO-2000。サビキコリ。コメツキムシ科、サビキコリ亜科に分類され、日本全国に分布している。絞りf/7.1、露出1/500秒、ISO-3200。アカアシオオクシコメツキ。コメツキムシ科、コメツキ亜科に分類され、日本全国に分布している。絞りf/6.3、露出1/500秒、ISO-1600。カクムネベニボタル。ベニボタル科、ベニボタル亜科に分類され、本州以南に分布している。絞りf/9.0、露出1/250秒、ISO-250、フラッシュ。
待ちに待ったお休みはまたあのカミキリムシのリベンジへ休みの度に採集に行けるのは独り身の特権ですが彼女もいないので淋しさはありますそれを補うために採集に行くのかもしれませんね笑まずは街灯巡りからですヨツボシオオゴミムシここでは初めて見ました他には特に採集できないまま道の駅で車中泊しました街灯巡りというか夜走るとこうなりますよねまた洗車しないと今回はマダニ対策をしていきます今日はどんな昆虫に出会えるでしょうか先週と同じ場所でリベンジですひこばえをひたすら見ていきますクリスト
『ナフサが足りない』はい、出た出た。一般人が分からない単語を使ってまたゴミムシどもがニャアニャア言ってます。とにかく危機を煽りたい、煽りが仕事で生活してる、とか、もう私には人間には見えて居ません。ちょっとムシレベルだなあ。ムシに失礼か。クワガタカッコいいもんな。ガソリンやら何やらの精製中にできる中間材の『ナフサ』。米騒動やマスクんときもでしたが、世界はそんな簡単に止まりません。メンズビギが無くなれば、その分を取り込みたいブランドが頑張る。逆もまた然りに決まってます。中東が止
今週も激レアカミキリムシを狙いに来ましたとはいっても見たこともないカミキリムシしかも生息してるかも時期が合っているかもわかりません笑何しろ情報が無いもので、、、有名産地には意地でも行きません間際らしいのよジョウカイボン葉裏をチェックしたらアシナガバチが巣作ってるし今回も無理そうですかねぇキイロトラカミキリ葉の上にちょこんといましたナガタマムシに遊んでもらいながら探していきますナガタマムシはハエのようにそこら中をブンブン飛びまわっておりましたウスイロトラカミキリ普通種はちょ
今年こそは暑くなる前にヒラタクワガタ採集をするのだというわけでまずは昨年ヒラタが何匹も採れた練馬区の近所のポイントへあああああぁぁぁああぁああああ!!!!!!き、切られている!!!!!去年はこの木で複数匹見つけられたが、ちょっと痛んでる感じだったのでそのうち伐採されそうだなーとか思ってたらこれかい、、、『練馬区ヒラタクワガタ採集』2025/6/22日曜の夜、東京都23区内産ヒラタクワガタを求めて出撃23区のヒラタクワガタ探しはだいぶ前に荒川の河川敷で採ったのと、オオキイロコガネを探し
今回はポイントでの写真がメッチャ少ない。何故なら前回と違ってクソ暑くて、常に体調不良。写真なんか撮ってる余裕はない。今回の狙いは、ワタラセハンミョウモドキ(ワタハン)。結果としてはダメだった!2回目とかで捕れたら苦労はない。逆に捕れないコトで考察が捗り、その虫に対する理解が深まるとかそんな感じのがあるから。たぶん。そうでもないと、特攻なんてやってられない。本題。今回はFさんと渡良瀬遊水地へ。Fさんもまだワタハンは未採集なので、2人でワタハン童貞を捨てるぞ!と意気込んでいたワケ
先日、渡良瀬遊水地で捕まえてきた虫を展足した。※酷く不器用かついい加減な性格の人が酷いコンディションで作った見るに堪えない標本というコトをご理解のうえで読んでください。同定について家にある図鑑やらGoogleレンズ、Web上の情報を参考に調べてはいるけど、誤同定率が高いと思うから同定の参考には一切しないでください画像について非常に見辛かったのでコントラスト等を調整している為、実際の虫とは異なる色合いとなっている場合があります。また、同じ種類(と思われる)の画像は省いています。展足に
午前中ジョギング中に今年初のマイマイカブリ捕獲暖かくなると路上をマイマイカブリやオサムシ等のゴミムシの仲間が良く徘徊しています(*^_^*)
前日、始発で行こうかどうしようか悩み。1回目に目が覚めたのが2時20分。2回目に目が覚めたのがたぶん4時頃だとは思うけど、時間を確認する気にもなれず微睡みの中へ。そろそろ起きないとヤバいなと覚悟を決めて5時過ぎに起床して出発。この日はちょっと遠いエリアへプチ遠征。どこへ行ったかというと、ゴミムシ屋がやたら来ることで有名な渡良瀬遊水地。8時半にポイントに到着。だだっ広い。まぁ、レアっぽいゴミムシが捕れたら良いなと思いつつ、あわよくばヒメマイマイカブリとかオサムシ系、ハンミョウモド
雨が降れば嵐になる今年の春春の嵐の合間に晴れた夜勤明けの道草場ですビロウドツリアブオヤジを気にすることなく花を飛び回り食事にいそしんでいますキハラゴマダラヒトリ虫達にとって短い春は恋の季節と言ったところですかミツボシツチカメムシヒメオドリコソウを覗くとホスト植物とする三つの白斑が可愛い小さなツチカメムシの姿がヤマジハエトリハエトリグモも活動開始です獲物を探しているのでしょうかクルクルと忙しく動くハエトリグモ達マミジロハエトリルリタテハコンクリートの法
久々に春の石垣島に訪れたこの時期の石垣で採りたい虫と言えばオオヒゲブトハナムグリ…だが、この虫には何度も苦い思いをさせられているオオヒゲブトには期待せず、バカンス8割虫2割くらいの心算で今回の旅は楽しもうと思う今回3/13〜16の3泊である初日はゆっくり夕方着の便で現地入り食事をして宿にチェックインしたら軽く夜の散策へ先輩に教えていただいた漁港にて、石をひっくり返しているとヒメヨツボシゴミムシをゲット持っていなかったので嬉しい2日目曇り、北風強めのため採集はなしだいぶ久々に来
観察日:2026年2月15日場所:新潟県・自宅裏の田んぼ道雪上を歩く…昆虫(⊙_⊙)!?(雪が積もってるけど、田んぼ道です。)えぇ…何虫だよ(汗)真冬に活動する、こんな風貌の虫知らないんだが…(;・`д・´)!?正体が気になったので。…捕獲!!!悲しいかな、眺めていても全然わからん(ヽ´ω`)汗Google先生に聞いてみよう!!えっ…(˘•ω•˘)水生昆虫の幼虫だ
外房方面へ遊びに行ってきた1/30この日はゴミムシ採集の沼の下見、ダメ元で千葉オオクワガタ探し、ついでに友人が仕掛けたトラップ回収をするなど色々した9時ごろに外房に到着沼周りの林内をうろついていたら良さげな立ち枯れを見つけたので割ってみたこ、これは…!?突如現れたちょっと太めの食痕、まさか?でも千葉オオクワはかなり薄いと聞くし、こんなあっさりと見つけた立ち枯れいるはずはないか…?ちなみにこの食痕の奥にはムカデしかいかなかった他コクワガタは出たが、当然オオクワガタなど出るわけもな
おはようございます☀️こくわ屋です☀️今回は新作ジオラマ標本が完成しましたので、ちょっと紹介アオゴミムシの集団越冬を再現したものです✨️横にはちゃっかり歩いている子もいます。全貌は是非こくわ屋で!残っていればインセクトフェスティバル浜松町に持っていく予定です✨️
雪が降ったり強風だったり最近の天気はどうも不安定ですねそんな中だと離島に行く気にもならなかったので近場でアリ採集をしていましたどんなアリに出会えるでしょうか樹液ダラダラ痕のある魅力的な木ですねこちらにも夏場来てみようかな今回のターゲットはアリなので竹林に突入しますこの中からアリが巣を作ってる竹を探しますこういう竹はほぼ確定です別の竹ですがアメイロオオアリがいましたでも残念ながらサテライトコロニーナワヨツボシオオアリこの辺では極普通のアリで巣の数も多いですあるある遺跡昔
今日はコクロツヤヒラタゴミムシを目標にスギ林へオサムシ居そうな崖だなでも高い所だから行けないな…1時間ほどスギの赤枯れの材を割ってクワガタの幼虫10匹くらいと赤味強めのコクワがそして本命コクロツヤヒラタゴミムシとオオクロツヤヒラタゴミムシが(どっちもオサムシ科ゴモクムシ亜科)小さいのがコクロツヤ大きいのがオオクロツヤ(名前のまんまやな)ドライアイスでサンプルを作る(甲虫類でしかできない)でもやっぱ乾燥標本が一番この後サンプルとして冷凍保存しましたコクロツヤヒラタゴミムシオオ
新年明けましておめでとうございます今年もよろしくお願いいたします!採集記をなるべくあげていけるように頑張りますさて新年一発目の採集は福岡県の離島の能古島です!今回の目的はオオオサムシ基亜種?です!何回もチャレンジしてますが未だに未採集です元日切符を購入しいざ乗船島に着いて昇りすぎた初日の出今回こそは良さそうな崖を探しますが乾燥が激しいです今回はオサムシ一本で行くので材は見ません森を目指して歩いていきます崖はたくさんあるのでとにかく攻めるのみですゴミムシはたくさん出てくる
待ちに待ったお休みです!本当はクロナガオサムシ九州亜種を求めて山地帯へ行きたかったのですがかなり気温が下がる予報でしたので急遽場所を変更しましたでも来週は良いのか悪いのか気温が下がらない予報なので山地帯へ行けるかもしれませんというわけで今回は低標高でキュウシュウクロナガオサムシ基亜種を狙います今回の場所は熊本県!オサムシ図説を見ていて前から気になっていた飛び地産地です程良く管理されて枝打ちされているようですね〜という事はあまり期待できないかもこれは!かなり良い材ですスジアオゴミ
読書感想になります。「陸の深海生物日本の地下に住む生き物」著者自身が図鑑ではなく写真集であると断言してます。実際、種名不明という扱いの生き物も多々。それでも、地下独特な形態をした生き物たちの、生き生きとした写真は素晴らしいです。それと面白かったというか、まあ確かにそうだよなあ・・・と思ったのが本の中で何度も出てくる著者の愚痴。メクラという和名に対して、XなどSNSで和名について理解のない素人が、酷い名前だの配慮が無いと上から目線。これはさ〜・・・確かに差別用語ではあ
・9/7アオヘリアオが採れた茨城のポイント周辺を重点的に開拓稲刈りの時期で水が抜かれ、全体的に乾いてきた中、まだ水が残っている良さげな湿地環境を複数見つけることができ、アオヘリアオゴミムシも複数ポイントで観察することができた標本もできあがってきたので、ダイソーグッズを駆使してスマホで撮影こうやって標本にして写真で見ると、やはりスジアオゴミムシっぽく見えるな…アオヘリアオ以外にもスナハラゴミムシ、オオサカアオゴミムシも沸いており、ゴミムシルッキングを始めた当初からは想像もできない素晴らし
8月31日お庭巻き込んじゃってゴメンm(__)m前日、アシナガバチの巣があった場所に、もう一度殺虫剤を撒いた。蜂は元巣があった場所に戻ってくる習性があるそうで、やはり、この日も数匹のハチが飛び立った。実はこの時点では、前日のハチはモンスズメバチだと思っていて、見つかったのがアシナガバチの巣だったから、再度詳細に調べてみることにした。そして、この近くに積み重ねていた植木鉢なんかを移動したりしていたら、この子たちがあぶりだされてきたというわけ。見つけたときは、
ちょっとした何気ない発言が直ぐに炎上してしまう怖い世の中ですねぇまぁ芸能人さんは特に注目を浴びやすいから気をつけないといけないという事でしょうかIKKOさんのモノマネ好きだったのになぁさて今回は前回の採集結果です!前回の阿蘇採集記事https://ameblo.jp/midareoshi1987/entry-12930601216.htmlリブログ設定してないからURLしか貼れないのよ笑一番嬉しかったのはホンマイマイカブリ採集できると思ってなかったので見つけた時は撮るより採るを優