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エロにストイックな彼女とのバカンス。その日はホテルでのんびり...ホテルのプールでプカプカしたり...無理矢理競パン履かされて、日焼け。でも、こじんまりとしたホテルだったから、そんなに恥ずかしくなかったかな。午後は部屋でイチャイチャタイム。チョメリンピックして...お掃除されて、また...イッたら、072してって...してるとこ見たいって...恥ずかしい、恥ずかしい、恥ずかしいよって。でも、見たいってエロにストイックな彼女。エロにストイックな彼女が見てる前で、072しちゃ
マルタのゴゾ島バカンス。世界遺産の遺跡巡りしたり...ヤダヤダって言っても、無理矢理競パン履かされて...ブルーラグーンって小島に行ったり...ここ、ホントにキレイでした。欧米人勃ちは、圧倒的に競パンでしたね。普通に競パン履いてるんですね。恥ずかしくのないのかな?で、ホテルに戻って...また、072させられたんです。
マルタの首都、バレッタ着いたらゴゾ島を目指します。位置的にはこんな感じ。フェリーで渡ってゴゾ島を目指しました。で、バスに乗換えてリゾート地へ。バックパック背負ってチュニスから移動で、旅の疲れもあるんですが...イクとこ見たいって、エロにストイックな彼女。マルタのゴゾ島のリゾート地で...イクゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!エロにストイックな彼女に見られながら、072させられたんです。
そりゃあ旅先で当たり🎯のレストランは忘れられない…地中海の島マルタ🇲🇹ゴゾ島も良かったヮ気取らず素朴な雰囲気とキラキラの海と青い空食事もシーフードが多くとっても美味だった地理的にマルタはイタリアのすぐ隣なのでイタリアンもとい地中海料理が多くシーフードがメインのイタリアンという感じ訪れたのは2016年あらもう10年前3人での女子旅食事は現地で検索しが多かったサンジュリアンのホテルに3泊ゴゾに1泊それぞれ徒歩圏を探して…サンジュリアン1日目はブラビも行った
🔷突然ですが、ここでコロナ渦前に行ったチュニジア・マルタの記事を挟ませてくださいね。だからといって、どこかに出かける訳ではありません。😁チュニジア・マルタの記事を初めてアップしたのは、2024年10月20日でした。何と、1年半以上も経ってしまっています。さすがにそろそろ終わらせないと。😅ということで、これからちょこちょこアップしていきますね。★2020年2月に行ったチュニジア🇹🇳・マルタ🇲🇹の旅の記録です。こちらの記事の続きです。『診察券が必要です!(チュニジア・マルタの旅⑫)
最終回の今回はマルタの離島「ゴゾ島」「コミノ島」の風景をご案内致します♪ゴゾ島(Gozo)マルタ島の北西にあるゴゾ島は、面積が67km2(東西14km・南北7kmでマルタ島の1/5)、人口も3万人に満たない小さな島です。マルタ島からは北西端のチェルケウアからフェリーで30分(5km)でアクセスすることが可能です。ゴゾフェリーこのフェリーは早朝から深夜まで30分毎に運航しており、地元の人々の重要な足にもなっています。フェリーはまずゴゾの玄関、イムジャール港に到着しま
こんにちは!暮らしをデザインする光彩佑子(あやこ)ですYouTubeも配信中❣️光と旅のアトリエ・AYAX光と旅のアトリエへようこそ。AYAX(あやっくす)です。日本と世界を巡りながら、美しい瞬間を暮らしに取り入れる旅Vlogをお届けしています。日本の神社や聖地巡り、海外の街歩き、美味しいごはんや素敵な雑貨との出会い。50代からの「旅する暮らし」の楽しさを発信しています✨WelcometoLight&TravelAtelie…youtube.com2026年2月28日の
ねこちゃん飼ったことある?▼本日限定!ブログスタンプ今日はネコの日という事で、一昨日まで行っていたシチリア&マルタで出会ったネコちゃんたちの写真を記事にします。旅の振り返りに丁度よろしいし。まず最初に到着した街はイタリアシチリア島のパレルモパレルモ大聖堂(カテドラル)ここから次の町、アグリジェントへ移動中、休憩で寄ったドライブインにて最初はゴミ箱の上にちょこんと座っていたんだけども、カメラ向けてピント合わせてる間に降りちゃったニャンコ車の下に別のネコがいました。
少し間違えたので訂正と追加をします。昨年11月のマルタ共和国旅行の記録です。マルタ共和国は地中海に浮かぶ小さな島国。マルタ島、ゴゾ島、コミノ島からなる。場所はイタリア半島の少し先の地中海にある。現地2日目は、その島の中のゴゾ島を回る。ゴゾ島には、エジプトのピラミッドの時代より、さらに1000年も遡った古代に、謎の古代文明が存在した。その巨大な石の遺跡は世界最古と言われている。忽然と消えた古代文明。ギリシャ神話にも出てくる、洞窟が今も残る島。ちゃんと階段も残っている。オスマ
がくちゃん更新ですジョーブログさんとのコラボ企画です「がくちゃん」では、ひとり電波少年のように各国を旅しているというジョーさんとのコラボきかっけ話から始まり、がっちゃんがマレーシアに住む理由や、それ以外に住めると思った国マルタの話などマルタでも良く引越ししてたけど、ゴゾ島に行った話も詳しくしてます想像以上の寒さにどんな風に過ごしていたとか貴重です世界を回ってるジョーさんと気が合うようで、アマゾンに釣りに行こうって話まで出ましたいつか「がくちゃん」であげてくれるかな
この続きです。『新年はマルタにて(1)』新年おめでとうございます。年末年始は2泊だけでしたが、寒いし暗いし、爆竹が鳴り響くしかないドイツを脱出してマルタに行っていました。往路はミュンヘン経由。朝…ameblo.jpニューイヤー花火の時間は雨も上がって星が出ていたのですが、初日の出の時間帯は雨と風。初日の出は見れなかったです。観光地でも元日は博物館などは概ね閉館。GetYourGuideを眺めて、ブルーラグーン&ゴゾ日帰りツアーに申し込んでいました。集合場所はバスで4
みなさまおはようございますだいぶ間が空いてしまいましたが11月の末のマルタ島ゴゾ島観光の続きでございます日程出発2025年11月20日ターキッシュエアライン羽田の夜便10時発13時間でイスタンブールへ早朝着イスタンブール朝発2時間半でマルタ島へマルタ島に朝の9時に着マルタ島セントジョーンズベイのホテルで3泊25日夜羽田着2日目ゴゾ島観光ドゥエイラ湾美しい海岸にところどころポットホールが開いていている足元を見るとたくさんの化石です!!この日は風があって波
ゴゾ島北岸広がる海水を使った天然の塩田、ソルトパン。濃いブルーの地中海と塩田の透明なグリーン、蜂蜜色の砂浜のコントラストが美しい場所です。トゥクトゥクはこの場所で一旦停車、ツアー最後のお散歩タイム。蜂蜜色の砂浜を踏みしめながら、海沿いに広がるソルトパンへ。お隣シチリアのトラーパニで見た塩田は、ひと区画が大きく整った正方形だったので、ゴゾ島の塩田のこの小さく入り組んだ形がなんとも不思議に映ります。なぜこんなに複雑なのだろう?と思ったら、、ここはローマ時代に海岸の岩を削って造
ゴゾ島で一番訪問を楽しみにしていたタ・ピーヌ教会。各地から人々が訪れる奇跡の教会です。昼食後にまず訪れたのがドゥエイラ湾。ここはゴゾ島の中でも異質ともいえるような自然がむき出しになった荒々しい風景。有名な観光ポイント、ブルーホールがあるため大きな駐車場が整備されています。これまで巡ってきた場所の中では、いちばん人の多いスポットだったかも。ここでは少し長めのフリータイム。ブルーホールへ向かう洞窟をくぐるボートツアーもあるとガイドさんは教えてくれましたが、今回はひとまず徒歩で周辺を散策
マルタへ行ってきたの結構前ですがようやく作りました、塩パン↓(笑)ゴゾ島の塩↓を使ってます♡塩パンって本物を食べたことないんですが多分それっぽいものができましたけどご覧の通り粒の大きな荒塩でちょっとかけすぎちゃったので少々しょっぱ過ぎて最終的には塩を落としながら食べました次回があればもう少し控えめに使用したいと思います(笑)ちなみにゴゴちゃんは「おいしいね、クロワッサン」と申しておりました。いや、だから塩パンだからね
マルタ旅行の続きです✈️小さな島に何千年の歴史が詰まったゴゾ島。カリプソの洞窟洞窟に入り口の石段が残っているが今は立ち入り禁止パワースポットらしい。ギリシャ神話の時代の話し洞窟周りの植物海が綺麗この下に洞窟があるが見えないんです😭伝説の地すごいなぁ😍次に向かったのは世界遺産ジュガンティーヤ神殿ここもマルタの神殿と同じ巨石建築の神殿遺跡から出てきた石像想像図昔々力持ちの巨人が足を持ち上げたと言う伝説日本のダイダラボッチみたいな発見時の頃の絵当時の人の想像図
ゴゾ島観光の続きです。冬のゴゾ島は人も少なく静かで雰囲気たっぷりゴゾの岩は柔らかいためこんなふうにカッパドキアのようこの島には昔からの塩田があるこれがそう古代ローマ時代からあるソルトパンと呼ばれる海岸の石灰岩を四角いマス状に掘られている。潮の満ち引きで海水が流れ込み強い日差しと風で蒸発させる青空が映ると美しいこんな景観が三キロほどつづく岩の倉庫は塩が保存されているそうだ観光シーズンにはこのドアが開いていて、お塩が買えるそうだが閉店中。残念だが後で島の売
こんばんは前回に続いてマルタについて今回は日帰りで行ったゴゾ島とコミノ島についてです12月なので海には入れませんが、せっかくだしということで行ってみましたツアーなども多く、個人的には泳ぎに行くのが目的だったらありかな、とは思いましたが今回は泳ぐわけではないので自力で行きましたいくつか行き方はありますが私たちは行きはバス+フェリー、帰りはフェリーのみにしました1日の流れとしてはこんな感じ9:00バレッタからバス10:15港に到着10:40
小さな島ゴゾ島には、たくさんの教会がある。マルタと同じく古代から人が住み、巨石遺跡を残した古代人は長い繁栄のすえに忽然に消えた。マルタと同じく中世には城壁を築き、非常時に備えたが、マルタ騎士団がオスマントルコに戦いを挑んだ時、トルコ軍は守りの硬いマルタからこのゴゾヘ矛先を変え攻めてきた。そして敗北したゴゾの人々を病人と子供だけを残して、すべてトルコへと奴隷として拉致し連れ去った。のこされた病人と幼い子供たちはどうなったのだろう。残酷な歴史。道はとても狭く街並みは中世のまま今も暮
マルタ2日目羽田から3日目の朝この日はゴゾ島へここにも古代から人が住んでいて、遺跡の島だという。マルタは島中が石垣に覆われている気の遠くなる作業だ、船に乗り1時間ほど島が見えるすぐ目の前に美しい港と石造りの教会何か変でないか?山の上の教会がすごく大きく見えるすごい景色だもうこれだけで満足してしまいそうな景色だった、続く
みなさまおはようございますマルタ旅行羽田空港を夜10時に出発ぐっすり眠り13時間飛行したらしいけど実際には7時間くらいの気持ちまだ眠いイスタンブールの乗り換えは早朝らしい日本では??真昼間??空港で一本水を買うユーロをチップ用にくずしたかったから高い😢しかもお釣りにトルコリラが混ざってるなんだか空港も円安のせいでジュースさえ高く感じる🥤ほんの数年前にエジプトに行く時ここの乗り換えで生搾りのざくろジュース飲んだのになあ安かったのになぁこのあと何度も円の安さに
崖に囲まれた小さな湾が絵のように美しいシュレンディ湾を訪れます。トゥクトゥクはゴゾ島の中心部から海沿いに向かいます。風を感じながら蜂蜜色のマルタストーンを堪能。シュレンディ湾に近いポイントでトゥクトゥクはストップ。降りるとまず目に飛び込むこの絶景!ミルフィーユみたいに重なる断崖。荒々しいのにどこか上品で、自然の造形美に思わず見とれてしまいます。この写真だと少し伝わりにくいのですが、、ここからシュレンディ湾へ向かう、つづら折りの遊歩道が続いています。今回のトゥクトゥクツア
トゥクトゥクの旅、まずはゴゾ島の首都ヴィクトリアにある中世の要塞都市、チタデルへ。トゥクトゥクは港を離れると、心地よい風を全身に受けながらゴゾ島の道を軽やかに走り出します。ところが、ロンドンから来たファミリーのお父さんの帽子が風に飛ばされるハプニングが発生!お父さんは「気にしないで」と笑っていたものの、イタリア人ドライバーさんはすぐにトゥクトゥクを止め、軽やかに駆け戻って帽子を回収してくれます。ドライバーさんとお礼をするファミリーに思わずほっこり。みんなとても感じの良い方たちなので、楽し
マルタ島の北端にあるWiedMusaBattery。マルタ騎士団によって1716年に建設された沿岸要塞の1つ。ここから背景に映るゴゾ島へ向かいます。今日はVELTRAで申し込んだ「トゥクトゥクで行くゴゾ島1日観光ツアー」参加します。集合場所は、私たちのホテルから少し歩いた先にあるPrelunaHotel。8時20分集合だったので、余裕をもって到着するように朝早くから行動スタートです。こちらはまだ静かな早朝のロビー。そして朝食会場のレストラン。朝食は6時半からと、ヨーロッパ
みなさまおはようございます只今、マルタ時間4時35分外はまだまだ暗いです一人早起きおばさんなので暇なのでロビーへ降りて昨日今日とサービスのモーニングティーとパンをいただいていますこれは公式には、しられてないサービス深夜勤務のスタッフさんも、利用してます。昨日は船に乗って20分隣の島のゴゾ島に行きました。今から3000年前、くらいのすごい昔から文明が築かれて栄えた島です。ある日忽然と、1000年くらい繁栄した後、忽然と住民はいなくなってしまったそう。文字がな
フィンランドには家族&仲の良い友達がいないのでどこかへ行っても自分へのお土産だけで済む(ケチ)というわけで買ってきたのがこちら↓ゴゴちゃんがワイン欲しがったのでワイン。真ん中のは私が選びました♪素敵な見た目(笑)このリボンの箱の中身がこちら↓フィグリーが有名だそうでゴゴちゃんにおねだりしましたそういえばこれどこいっただろう←こういう人(笑)子どもたちにも自分で選ばせたお土産。将来これを見てマルタ行ったなぁと思いだせるものにしなさいよ!と言ってお
マルタ一番の観光スポットゴゾ島。個人で行く人もいるんだけど、島を出るまでバスで1時間、フェリー乗って45分、その後も各地移動はバス乗って周り、帰りも同じルートで帰るにはかなりハードル高め。(あたし53歳)その点、学校主催のツアーだと全ての交通費が含まれ、おまけにガイドさん付きなので(全然何言ってるか分からないけど)、サクッと主要個所を回ってくれるのでありがたい。@40€/一人(もちろん、拘りのある方向きではない。私みたいにゆるい人間には最適。)朝早く寝不足の体引きずってGo!途中、ま
海遊びはホテルで完結していたマルタ島のステイですが、ここだけは行きたかったのが、マルタ島とゴゾ島の間にあるコミノ島。このコミノ島にあるブルーラグーンと呼ばれるスポットが、まるで船が浮いてるように見えるほど、海水が透明で美しいビーチと有名なのです。この手の写真はよく見かけたけど、モルディヴあたりかと思っていたらマルタだったんですねぇ連絡船で行くこともできますが、私たちはホテル⇄船着場への送迎&コミノ島への往復フェリーがセットになったツアーに乗りました
この日訪れたのは、マルタ最大の漁村マルサシュロックMarsaxlokk、フェニキアやカルタゴの時代から港として使われていた、歴史ある港です。マルタ包囲戦の時にオスマン軍が停泊したり、ナポレオン率いるフランス海軍がここから上陸したり、マルタの歴史にとって重要な局面でも舞台となってきた場所。停泊している漁船の先頭に目👁が描かれているのは、フェニキア時代の習慣の名残だそう。「ホルスの目」「オシリスの目」と呼ばれ、古代ギリシャや古代エジプトでも、
しばらく風邪でくたばってました。というのも帰りの飛行機の前後の人たちずっと咳してたんですよね…うつされた気がしてます40過ぎると風邪も重症化しますね。ちなみに3キロ痩せました←絵文字がおかしい(笑)そのせい(体力低下中)か脱皮が本格的に始まりました。最初は頭皮から。なに?!フケ?!と思ったんですが頭頂部のみ。ハッとして腕を見てみたらかなーりひどい状態。みなさん、ヨーロッパの太陽光を甘く見てはいけません日焼け止め塗らずにじりじり