ブログ記事29件
そら[怪獣さん、集合〜っ!]怪獣の仲間が増えたよ[ゴジバーストヘドラ]ゴジバーストシリーズのヘドラです。デザインが好きで、ムービーモンスターシリーズの時から気になっていた怪獣です今回、ゴジバーストのヘドラを見つけて[これがゴジバーストのヘドラなんだ]としばらく考えて、購入してきましたそら[まさか、ヘドラがうちに来るとは思ってなかったよ]右手の部分のパーツは外せますそら[これはなんだろうね?]攻撃用のパーツかな?……よく見るとヘドラの小さいもの?そら[あとでネットで検索だね♪
ゴジラ【追加予約:10月21日以降順次発送】VS怪獣パターン|ルーズフィット半袖シャツ¥6,900
まだやるんかい一か月以上続いた欲望のままのメカゴジラ編。前回で終わりにする予定だったが、一応今回は番外編ということで。今までのメカゴジラ達から好きなところだけを集めて、勝手に妄想の最強メカゴジラを考えてみた。ちなみに僕はこういう好きなものを組み合わせる的なことが結構好きだ。料理でも、ラーメンにチーズを足してみたり、カレーに好きな揚げ物を二つ三つ乗せてみたり。なんなら、そのカレーには牛豚鳥とメジャーな肉が全部入っていたりする。今回の記事もそれと同じ。くどくてしつこい内容だという
以前書いたこちらの記事https://ameblo.jp/onsock/entry-12562397172.html『ゴジラ怪獣ここが好きアンギラス編』アンギラスと聞いて、アンギラスを思い浮かべる人はどれだけいるだろうか。多分、パッと姿かたちが出てくる人は少数派だろう。何人かは興味をもってネットで調べてくれる…ameblo.jpこれを元に、脱線・脚色多めで動画を作りました。今のところ前後編の前編のみ。後編は編集中です。ぜひご覧いただければ!
昭和、Gフォース、そして機龍と、ここしばらくメカゴジラのことばっかり書いてきたこのブログ。それも一応今回で最後の予定だ。ま、今後もゴジラ関係のことを書いていくのは変わりないけども。メジャーどころはほぼやっちゃったのでどうしたものか。それはともかく、今回は機龍の劇中での活躍ぶりについて。今までのメカゴジラには案外なかった、ロボット物で鉄板の戦いぶりに注目だ。リアルとフィクションの良い塩梅・特生自衛隊その前に、機龍二部作で大事な組織である「特生自衛隊」について話しておこう。
アニメであれ実写作品であれ、マシーンが出てくるとどういう設定がなされているのか気になるものだ。未来からやってきたり未知のエネルギーで動いたり。納得できる設定がされているだけでその世界に入り込んでしまう。ちなみに、納得できる事と現実的な設定かは別の話だ。別に動力が電力だろうが霊能力だろうが、お話のなかで納得できれば同じなのだ。勇気や友情で形勢逆転するロボもいるんだからそれでいいのだ。前回そのデザインのカッコよさを紹介した機龍は、どちらかといえば現実的な設定で引き込ませるタイプの
とかく最近の映画では、設定のリアリティが重要だ。特にSF色をはらむ作品では、結構見る側のツッコミが激しい。僕としては、多少設定に粗があっても勢いでごまかしてくれればいいや、というタイプだ。まあ、そうは言いつつここ最近のメカゴジラ関係の投稿では重箱の隅をつついているけども。ただ、あれは何回も見たあとで笑いながら「あれってよく考えたら変だよなぁ」くらいのテンションで書いているわけで。初見のときは勢いに乗せられてなんの疑問も抱かなかったから別にいいのだ。そんなリアリズム志向には
ロボといったら熱血だ。機械なんだから血は通ってないのだが、これはもうセットになっていると僕は思う。分解ギリギリの状態で特攻したり、機械的な確率論を勇気で乗り越え勝利するシーン。ロボットが出るアニメなら一回は出てくる場面だろう。そして、もう一つ外せないのが合体だ。戦隊もののように合体してロボになるパターンもあれば、別のマシンと合体してパワーアップすることもある。たまに物理法則を無視した合体をするロボもいるが、それがまたいい。Gフォースメカゴジラも、そのへんのロボ的お約束をしっ
昭和ゴジラシリーズの最後を飾ったメカゴジラ。時は流れ平成、VSシリーズにおいてふたたび登場する。その頃のゴジラは身長100メートル・体重6万トンに巨大化。対抗するメカゴジラも大型化したので、単純な質量差によりおそらく歴代最強のメカゴジラとなった。デカいのは強いのだ。そんなわけで今回紹介するのは、人類の手によって作られた対ゴジラ兵器。「ゴジラVSメカゴジラ」に登場した新しいメカゴジラだ。まずはその外見を見てみよう。わりと小顔になったメカゴジラ。フォルムも全体的に丸く、マッシブ
さて、その1、その2、その3と続いた昭和メカゴジラの紹介も今回で最後。映画「メカゴジラの逆襲」のなかから、メカゴジラ2の活躍ぶりをピックアップ。昭和ゴジラシリーズは一時期、やたら南国の島が舞台になる映画が続いていたりした。だからかは知らないが、シリーズ最後にして鬱憤を晴らすような爆破が詰まっている。といっても、メカゴジラ2が本格的に動き出すのは映画の終盤。それまでは宇宙人の基地で整備されているシーンが続く。ここではメカゴジラの内部が映るのだが、これが案外広い。頭部の中にはコント
ロボット物において、後継機の登場というのは盛り上がるシチュエーションのひとつだ。「機動武闘伝Gガンダム」でのシャイニングからゴッドへの乗り換えシーンなんか、当時は小さかったがよく覚えている。あと、ヒロインのレインが悶えながらモビルファイターに乗るシーンも覚えているし、なぜか全裸でデビルガンダムに取り込まれているところも覚えている。むしろそういうシーンばかり覚えているような。まあ、ロボット物といえばお色気みたいなところもあるし(あるのだ)、これもまた定番のシーンということだ。それはさ
ヒーロー物で定番の展開といえば、ヒーローとその偽物との対決だろう。時代劇では水戸黄門なんかでも、妙に小物臭い偽黄門様がいい思いをしているところに本物が現れるのはお約束のお話だ。ウルトラマンでも、妙に目の吊り上がった偽ウルトラマンが現れて街を破壊したりする。ビジュアルからしてどう見ても別人なのだが、なぜか登場人物は誰一人気づかずに「正義の味方のウルトラマンが何故!」と驚いた様子で慌てふためいている。あんたたちは普段どこを見てウルトラマンを認識しているのだ、と言いたくなるがまあお約束
「ロボット」といえば、一昔前はまったく現実感のないものだった。ここ最近は工業用だの、介護用ロボットなんてのが実用化しているなんて話もあるが、少なくとも自分が子供の頃は、やっとこさゆっくりとした二足歩行ができるロボットが現れたころ。身近なロボットはもっぱらフィクションの世界、特撮ヒーロー物の中にしかなかった。自分が知る時代ですらそうなのだから、さらに昔はもっと現実離れしたものだったのだろう。しかしその分、無茶な設定がついていても「まあ、ロボだしな」で納得できていた側面もある。リアリテ
子供の頃、まだ知らない怪獣と出会うのはもっぱら怪獣図鑑の中だった。当時、家で観られる映像媒体といえばVHS。そんな規格の名前なんて知らないから、ビデオと呼んでいたけれど。家族で買い物に行ったとき、ゴジラ映画のコーナーを見つけると「ゴジラのビデオほしい!」と泣き叫んだものだ。まあ、今となっちゃあわかるがビデオは高い。一本五千円~六千円くらいする。そんなもの買い物に出るたびに買っていたら破産してしまう。その点、当時たくさん出ていた怪獣図鑑は一冊千円しないこともあり、手ご
カレーにトンカツ、蕎麦にコロッケ。餡掛けチャーハン、麻婆ラーメン。美味しいものと美味しいものを足したらもっと美味しい。バカっぽい理屈だがこれが宇宙の真理だ。別に食べ物に限った話でもない。仮面ライダーがさらに変身してウルトラマンになったらもっと強いとか、悟空が悪魔の実を食べたら無敵じゃんとか。それは、もちろん怪獣だって例外ではない。あの怪獣とこの怪獣が合体したらとか、あの怪獣に羽が生えたらとか。お気に入りの怪獣を強くしたくて、いろんな要素を全部乗せ、野菜マシマシした空想をしてし
幽霊を見たことがあるだろうか。もしそんな経験があるならば、その幽霊はどんな様子だっただろう。おそらく、不気味さの中に悲しみをたたえたような、そんな雰囲気であったと思う。幽霊というのは、なぜかみんな悲しそうな佇まいで現れる。映画や小説に出てくる幽霊もどこか悲しげだ。悲しさと不気味さがあってこその幽霊であって、そうでなければ幽霊とはいえないだろう。例えば、ホラー映画で金縛り状態になり、恐る恐る足元を見るシーン。そこにいたのが満面の笑みでカレーをモリモリ食べている男だったら、ちっ
かわいそうなのは〇けない前回、前々回に続き、またもやキングギドラの活躍ぶりの話である。ここまで、昭和から平成序盤にかけてゴジラと戦い続け、その度に気持ちよく負けていたキングギドラ。「ゴジラVSキングギドラ」出演以降はVSシリーズには出演してはいないが、設定上は存在感のある活躍をしている。VSキングギドラ終盤で、未来で身体を機械化してゴジラに挑み、ともに海に墜落したキングギドラ。その後の作品で海底から引き揚げられ、その身体に施された未来の技術を隅から隅まで解析され、新たな
心機一転、新生キングギドラ前回の昭和キングギドラに続き、今回は平成以降のキングギドラのお話である。昭和までのキングギドラは宇宙からやってきた怪獣だった。平成に入ってからのVSシリーズに登場したキングギドラはそのあたりの設定も変わって、未来人の手によって作られた怪獣になっている。作り方はとっても簡単である。まず、未来から連れてきた人工生物のペット3匹を用意する。次に、タイムマシンで過去に移動。移動した過去のとある島にペットを放置する。すると、その島で行われた核実験の影響で3
カタログスペック最強怪獣「強そうな怪獣」と聞かれて、皆さまはなんと答えるだろうか。力が強いとか、大きいとか、ビームが撃てるとか。まあ、そんな感じに答えるのが普通だろう。こういう時、うっかり面倒なタイプの人に聞いてしまうとややこしくなる。怪獣と人間の強さをはき違えて、「国家権力」とか「莫大な富」なんてことをしたり顔で言ってくる人もいるかもしれない。「これは怪獣の話ですよ」と伝えても、「本当の怪物というのは、人間の心の中にいるのかもしれませんね・・」なんて、使い古されたサイコス
男の世界(男しか観ない)怪獣というと、どうにも男しかファンがいない印象が強い。思い返せば公開直後くらいに「シン・ゴジラ」を観にいった時も、劇場にいたのは男ばかりで、結構な比率でオッサンが多かった。その後二回目、三回目と観にいくたびに男女比や年齢層が広がっていったように思う。カップルで来ている学生なんかもいて、僕のように純粋にゴジラを楽しみに一人で来ているアラサー男性の気持ちを知らぬ間に踏みにじりつつ映画を楽しんでいたようだ。だいたい、デートで観る映画でゴジラをチョイスするのはどうな
元祖東宝飛行怪獣ゴジラ怪獣で空を飛ぶ奴らは、案外多い。有名どころではモスラやキングギドラ、2000年代からはメガギラスというトンボの怪獣。メカゴジラだって空を飛ぶ。大体のメカは飛ぶ。なんならゴジラ本人もその気になれば飛べる。見よ、この飛行フォーム。足と尻尾の位置をキープするのが地味に腹筋に効きそうな姿勢だ。そんな、空飛ぶ怪獣のパイオニアともいえるのが、「空の大怪獣」ことラドン先輩である。画像は徒歩で移動している最中だが、もちろんちゃんと飛ぶ。空の大怪獣ラドン
東宝30cmシリーズ酒井ゆうじ造形コレクションより、ゴジラ(1995)香港上陸完成品フィギュアが登場します1995年公開の「ゴジラVSデストロイア」にて登場した、通称バーニングゴジラと呼ばれているゴジラが、酒井ゆうじ造形コレクションのフィギュアとなりました。劇中の序盤にて、全身を赤く燃やしながら香港に上陸したシーンがイメージされていますよ。香港の夜の街を蹂躙する圧倒的な存在感を放つ大迫力の造形となっていますねまるで溶岩のように赤くなったボディは、バース島の地下にあった天然ウランが熱水に
S.H.MonsterArtsより、「ゴジラキング・オブ・モンスターズ」のゴジラ(2019)とキングギドラ(2019)が登場しますどちらもS.H.MonsterArtsによる圧倒的クオリティで立体化されており、正に怪獣の王者たるオーラを放っていますゴジラのフィギュアは映画のデータ資料を元に、国内屈指のゴジラ造形の第一人者である酒井ゆうじ氏による造形・彩色によって立体化されていますよ。予告編で印象的だった、天を見上げて光線を放つシーンを再現できる可動域に加えて、光線エフェクトパーツが付属し
四万十市一条大祭イベント幡多の昭和対ゴジラ近くまで行ったのでゴジラに会って来た今日は平日だし、雨はシトシト☔️降ってるし人もほとんどいなくてゆっくり見ることが出来た写真を載せます下の2枚こう言うのに癒される( ̄▽ ̄)特別ゴジラや懐かしいキャラが好きと言う事もないけどいつまでも見ていられるわー好きなのかな?