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こんにちは。2026年4月にタイの旧正月(ソンクラーン)休暇を利用して連れと2人で一時帰国しつつ、シドニー旅行も楽しんで来た時のことを振り返るお話の続きです。この日はホテルのお部屋やラウンジからもよく見えていた、オーストラリアで最も古い公園のハイドパークをお散歩することに。。公園内は歩きやすいように舗装されている園路と共に美しく広々とした芝生もあるので、ここで半日くらいのんびり過ごすのも良さそうですね。4月(秋)に咲くこのオレンジ色の花は
フランス旅行2日目のハイライトはフランス最大、大聖堂の完成形と言われるアミアン大聖堂の見学。アミアン大聖堂は単独でも世界文化遺産で有ると同時に、別の世界遺産「サンティアゴ・デ・コンポステーラの巡礼路」の構成要素でも有るそうです。最大と言っても定義により異なりますが、アミアンは全長:145m身廊の高さ(天井高):42.3m内部容積・規模:約20万㎥と名実ともにフランス最大。ちなみにパリ・シテ島のノートルダム大聖堂の大きさは全長:128m身廊の高さ:33.0m内部容積・規模
長年の趣味の一つ、大聖堂を巡りをしています。ゴシック建築(建築はよくわかっていません)がゴシック建築を見て、歴史の逸話を聞くのが好きです。今年は、映画『ハリー・ポッター』の回廊のロケ地としても有名なグロスター大聖堂を訪れました。ArchitectureTheCathedralishometosomeoftheworld'sfinestarchitecture,spanningalmost1000years.gloucestercathedral.
バーデンバーデンから、ケールのホテルへ。ケールは、ライン川沿いの町で、その反対側に、フランスのストラスブールがあり、市電で、ストラスブールの市内に行けます。ケールのホテルから、市電の駅までは、ほんの数分。最初、ストラスブール郊外のホテルを予約していたのだけれど、フランスの交通事情を調べていたら、都市によっては、環境ステッカーというのが必要だとわかりました。環境にやさしい車である証明。オンラインで申請できるのですが、入手するのに10日ぐらいかかるらしい。一応、大至急の場合は、
今回は2回目の卒業旅行の記事です。フランス・ドイツのクリスマスマーケット【日程】11月24日(月)〜12月5日(金)関空発→シンガポール→パリ〈シンガポール航空〉パリ5泊ミュンヘン3泊ミュンヘン→ドバイ→関空〈エミレーツ航空〉11月26日(水)『〈卒業旅行2〉④アンジェリーナパリで朝食を』今回は2回目の卒業旅行の記事です。フランス・ドイツのクリスマスマーケット【日程】11月24日(月)〜12月5日(金)関空発→シンガポール→パリ〈シン…ameblo.jp
バルセロナ3日目-☆午後からバルセロナ大聖堂に行ってきました。バルセロナの観光と言えば、アントニ・ガウディの建築物が定番ですが、こちらも負けていなかった!今回訪れたバルセロナ大聖堂は、建築から500年もの歴史を持つ古い教会その重厚な内装は見事!ファサードは1880年から1890年にかけての建築、教会内部の建築は15世紀半ばだそうです中に入るとシーンと静まりかえって~講堂の大きさは、長さ79m幅25m、高さは26m古めかしい壁が重々しくてとても見応えがあります。
ヨーロッパを旅していると、教会の屋根や古い建物の壁から、まるでこちらを見つめるような奇妙な怪物像に出会うことがあります。なかでも有名なのが、中世ゴシック建築の教会にいる「ガルゴイル」。そして、知る人ぞ知るディープなスポットとして知られているのが、イタリア・シチリア島のバゲリアにあるパラゴニア別荘の怪物たちです。一見するとどちらも「不気味なモンスター像」ですが、実は作られた時代も目的もまったく異なります。今回はこの2種類の怪物たちの違いについてご紹介します。そもそも怪物たちはどこにいるの?
2026年度版馬場あき子の外国詠10(2008年7月)【西班牙2西班牙の青】『青い夜のことば』(1999年刊)P55~参加者:N・I、M・S、崎尾廣子、T・S、藤本満須子、T・H、渡部慧子、鹿取未放レポーター:T・Hまとめ:鹿取未放84尖塔は碧空に入りて西班牙の深き虚に触れ物思はしむ(レポート)スペインの都市には至る所教会があり、そこ
バルセロナを出港して200kmですがネットに繋がるの?試しにアップします。生誕のファサード前です。サグラダファミリア見学しましたが、ワタシ的には世界三大がっかり名所。こちらはゴシック建築のパロディー版ですわ。これで入場料一人シニア割でも21euroします。こんなところでは瞑想なんて出来ません。サブカルチャーの世界ですから。サンチャゴデコンポステーラの聖堂とは比較になりません。xxx
映画「アダムス・ファミリー」シリーズに登場するウェンズデー・アダムス。最近、黒服のウェンズデーのピンバッジを入手したので、その記念に。"I'llstopwearingblackwhentheyinventadarkercolour"(意訳:「黒よりダークな色ができるまでは、黒を着続けるわ」)このピンバッジに書かれた台詞は有名だが、実際の映画やドラマで使われたものではなく、彼女のキャラクターを象徴する言葉として様々な媒体を通じて定着した「架空の名言」なのだそうだ。
2019年4月15日当時パリのノートルダム大聖堂で工事中だった屋根中央部の尖塔付近から出火し中世由来の木造屋根の大半を瞬く間に焼失した激しい火災の様子は世界中に大きなショックを与えました。同年2019年の11月わたしにとって、人生初のパリ旅。大聖堂は、修復の真っ只中で火災前のままの正面出入り口の姿とは裏腹にあちこち、焼け落ちた部分に張り巡らした鉄骨がなんとも痛々しい様子でした2023年11月の訪問でもまだ修復中で、中には入れませんで
旅行中はクレジットカードの利用制限を一時解除。利用する前にポチって30分間解除できます。何故か今日はネットの調子がよくて広告も出現しないので、お休み中ですが試しにアップしてみます。マラケシュの大ミナレットAIに聞きました。ゴシック建築の尖塔自体がイスラムの尖塔を移入したものらしい。四角いミナレットなるほど、そのような時代関係ですか。カイラワンのモスクとミナレットは9世紀で古かったのね。東ローマ帝国はイスラムに押されて没落してた頃、ろくな建築はありませんでした。確かに当時のイスラム
2025年に描いたペンタブレットによるデジタルアート。”511”
2026年2月10日地下鉄M3でドゥオモに到着です。学生の社会見学?と合流してしまう。エスカレーターも一緒に登ったけど、間違ったの?登りなのに逆走して降りてるし。これと一緒だと混んじゃってる?オーバーツーリズム?と思いきや意外にそうでない。天気はどんよりしてますが・・・雨が降らないだけでよしとする。ドゥオモに向かって右側で入場のチケットを買うようだ。日本語ができるスタッフのお兄さんが対応してくれました。めっちゃ好青年!フィリピン出身(だっけ?)日本語は勉強中って、とっても上
ミラノ・コルティナオリンピックが始まり、連日、選手の活躍に力をもらっていいます。イタリアでオリンピックをやっているこのタイミングで、2023年のイタリア旅行について書いてみたいと思います。旅行初日は、ミラノ。ヴィットリオ・エマヌエーレ2世のガレリア「世界で最も美しいアーケード」とも言われています。1867年に完成らしいのですが、同年の日本では大政奉還が起こった頃…。イタリアは、街中に歴史的建造物が多く、驚きます。入っているお店もシャネルやGUCCIなど高級店ばかりで、洗練された空間でし
旅アルバム「世界遺産」30フランスNotreDameCathedralノートルダム大聖堂(シャルトル/フランス)1979年文化遺産フランスに数あるゴシック建築の中でもひときわ優美で繊細な表現で知られる大聖堂。パリの南西約80km、シャルトルという小さな町に堂々と立っています。正面の尖塔がロマネスク様式とゴシック様式という珍しい外観は、この聖堂の歴史。大聖堂は4世紀半ばからこの場所にあり、何度も火災に遭遇した末の5代目だとか。1145年から建築が始ま
Gutentag(グーテンターク…ドイツ語で「こんにちは」という意味です)今回は🇩🇪ドイツ🇩🇪のケルンについて投稿したいと思います。数時間の滞在でしたが、ケルン大聖堂と聖マルティン教会を見ることができました。ケルン中央駅を降りると目の前にケルン大聖堂がありました。ケルン大聖堂は1248年に着工し1880年に完成したゴシック建築のカトリック教会です。高さ157m、奥行き144m、幅86mです。1996年に世界遺産に登録されています。ケルン大聖堂の外観です。外観も教会内もずっと見ていた
【振り返り投稿2024/11/2】ケンブリッジ大学キングス・カレッジの礼拝堂を見学しに行きました。1441年にヘンリー6世によってキングス・カレッジが設立された後、1446年にこの礼拝堂の建設が始まりました。途中、ランカスター家とヨーク家の内戦(薔薇戦争)により建設が中断しましたが、後を引き継いだヘンリー7世と8世により、1531年に完成しました。この礼拝堂は「パーペンディキュラー・ゴシック」の最高傑作と言われており、イングランド独自
イタリアのゴシック建築こちらはゴシック建築の範疇だそうです。ただし建物の下半分はロマネスク様式の折衷スタイル、ワタシにはどうみてもゴシックには見えません。こちらはまあ、縦長で尖塔で飾られていますから、ゴシックのファサードです。でも建物全体はどっしりした何となくロマネスクなのはイタリア!これがゴシックですか!先ほどの鐘楼と併せてみると、これがイタリアのゴシックなのね。柱が強調され尖塔が付いた様式を記憶します。フィレンツェのドゥオーモはゴシックルネサンスで唯一無二の様式と思います。ロマネス
先月から姪っ子ちゃんがベルギーにある学園都市ルーヴェンで学生生活をスタートさせましたそんなことで今回は送られてきた写真を交えながら、ルーヴェンについて紹介していきたいと思いますルーヴェンはフランダース地方にある学園都市!!1425年創立のヨーロッパ最古級の大学の1つ、カトリック・ルーヴェン大学(KULeuven)があることで有名な世界中から学生が集まっている学園都市ブリュッセルから電車で30分ほどのところにあるようですこちらは大学図書館第一次世界大戦で破壊
ラーチャブリーの街からは40分ほどなので、ダムヌンサドワクの水上マーケットの現在の様子を見に行くことに。ラーチャブリーに着いた日は雨、2日目のクーブア遺跡は曇り空、3日目ラーチャブリー国立博物館は曇天も今にも降り出しそう、4日目のカオグーで青空になった。この地域は雨季でも降雨量は比較的少ない土地か?もうひとつ、ラーチャブリー国立博物館でチャクリー王朝の初期からこの地域の開発に力が注がれた様子が窺え、ラーマ1世の住民移入策や、2世時代のメークローン左岸の城砦化など、首都外縁地域の強化に目的が
2006年2月15日9:00もうぜんぜん早く起きられなかった。早起きして、教会に行く!とか言っていたのに。疲れているのよ~。毎日カメラ5kgとか持ち歩いているから。あと、足に相当来ているよね。ブーツの靴底が固くて痛いのだ。ま、とりあえず朝食、今日もまた、メインがいちご朝食、そして、ハム大量と、チーズと生オレンジジュース絞りたてと牛乳。そしてコーヒー。10:00地下鉄の切符売り場が異常に長い行列でびっくり。でも、横の売店に回り込んだら、そこでも売っていて、つたないイタリ
こんにちわ名古屋、大須の雑貨屋ファンダンゴです。流行りにのってアニメのガンダムジークアクスを視聴し終えた店主でございます。作品の内容から好き嫌いがハッキリ分かれそうな感じでございましたが、店主は好きでもなく嫌いでもないというどっちつかずの感想・・・・話数が少なめだったので、好き嫌いの判別ができるほどの熱量まで達しなかった印象。あとマルチバース的な話は店主の頭では整理しきれないというのもあります。見終わったあとに、ついついSDガンダムのアニメの方を覗いてしまったのは
こんにちわ名古屋、大須の雑貨屋ファンダンゴです。明日の気温、ヤバいらしいですね・・・・昔は35℃超えたらヤバい!!と騒ぎになっていましたが、今や35℃越えは当たり前みたいな雰囲気になっていますよね・・・・昔といっても15年くらいまえの話です。なので15年後とかは40℃超えが当たり前の時代が来てるかもしれませんね・・・・温暖化対策を頑張る政党!出てきてくれ~投票するから・・・・さて、本日の雑貨ご紹介は、何気に人気なガーゴイルグッズのご紹介!ガーゴイル怪物小さい
1920年代にカタルーニャ政府庁とカタルーニャ州知事のカノンジャス官邸の間で造られたPontdelBisbe傘に可愛いピアスを刺して売っていましたたしか1つ2€だったかな?思わず1組お買い上!!サンタ・エウラリア大聖堂バルセロナのカテドラル、サンタエウラリア大聖堂、徹底解説|2025年バルセロナ観光フリープランなら【カタルーニャ観光】サンタ・エウラリア大聖堂は、バルセロナ旧市街にあり、ゴシック様式
『Hereheis!』『Paddington』Paddington駅近くまで来て彼のことをいきなり思い出し、「まだいるかな〜」と、寄ってみました。駅のホームに相変わらずちょ…ameblo.jpイギリス最大ゴシック建築大聖堂のYorkMinster。感動の美しさ。久しぶりにYorkを訪れました。まずはやっぱりここから。久しぶりのYorkの町は中国人だらけでびっくり。どこに行ってもうるさいほどの中国語、周りの人にはお構いなしの行
おはようございます。7時ぐらいに雨が降り出しましたが、すぐに止んで今は晴れてます。10時で22℃。蒸してきそうな予感、、、。さて9日に行った修道院の続きです。入場料5ユーロを払って入ります。1085年にベネディクト派として設立。1466ー1510年に建て直されて中世の後期ゴシック建築の姿を伝えてます。扉は閉まってました。ここも閉まってました。中庭↑↓↑↓金網の隙間から
~ファンタジックな森のヒーリングハウスで、素の自分を取り戻す時間を~北海道神宮の山にある愛と美と喜びの空間へ。50歳で東京から札幌へ移り住み、目指すは生涯現役アロマセラピスト&ヒーラー。自然からのセンス・オブ・ワンダーを大切に、日々の小さな喜びを綴っています。【ハーブガーデン&アロマ・ヒーリングハウスグリーンアーチ】へようこそ。いつもご覧いただき、ありがとうございます。圧巻のルーアン大聖堂、素晴らしい~。大きな建築なのに、レース模様のような透明感がある
15:00から予約していたトレド大聖堂へ向かいますチケットは事前に購入していました€121993円スペインゴシック建築を代表するカトリック教会の大聖堂です13世紀から15世紀にかけて建てられたものでスペインで最も美しい大聖堂とも言われている4つの側廊と22の礼拝堂があるかなり大きな教会です主祭壇これは圧巻でしたキリストの生涯を20場面で表した物が飾られています実際はものすごく高い柵の中にあります柵の隙間から眺めたり写真を撮りましたトランスパレンテ