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2026年9月11日改編2004年ベストアルバム2枚目TheRasmus/DeadLetters1.FirstDayOfMyLife2.InTheShadows3.StillStanding4.InMyLife5.TimeToBurn6.Guilty7.NotLikeTheOtherGirls8.TheOneILove9.BackInThePicture10.FuneralSong11.F-F-F-Falling12.I
コアラ'sGAMESHOWにて!何とあつ森に・・・サーティワンアイスクリームの島が!?試しに夢で行ってみると・・・しっかりと作り込まれてる!!!製作者はかなりやり込んでいるとコアラさんは推測!!!これは凄い!凝りに凝ってる!!!【【島訪問】本日公開!サーティワン公式島の完成度が本気すぎるwww【あつまれどうぶつの森】】アイス・・・ICE・・・!?【ICE(JanneDaArc)】【ICEMYLIFE(黒夢)】では
オートモッドの名を知ったのは高校生の時だった。初めて買ったパンク専門誌「ドール」の後ろの方に掲載のインディーズチャートのアルバム部門で、彼らの1stアルバム「Requiem」が1位だったのだ。その後、サブカル雑誌「宝島」やNewWave専門誌「フールズメイト」でも、オートモッドの記事は目にしていたのだが、FMラジオで、2ndEP「Dancin’Rhythm」が流れ、オイラの妄想イメージとの乖離が大きかったので、深掘りすることはなかった。ところが、しばらく経ち、ラジオの同番
Artist:BrigitteCallsMeBabyAlbum:IrreversibleYear:2026Genre:NewWave,Post-PunkRevival,JanglePop,Synthpop,BigMusicアメリカのインディーロックバンドBrigitteCallsMeBabyの2枚目のアルバム。前作が出た時にちょっとだけ注目されてた印象だけどよく聴かずにスルーしてました。ボーカルWesLeavinsのナルシスティックな佇まいからアイド
CocteauTwinsのアルバムと楽曲のTOP3を発表します。まずはアルバム編3位HeadOverHeels2位Victorialand1位BlueBellKnoll一般的に人気な「HeavenorLasVegas」と「Treasure」を選ばないのは別に自分が捻くれ者だからじゃない。逆張りでそうしてるのではなく、単に感性が多数派ではないから。一言で言えば「HeavenorLasVegas」は自分には明るすぎるし「Treasure」は優しすぎる。もちろん
Artist:MakthaverskanAlbum:GlassandBonesYear:2026Genre:Post-Punk,JanglePop,IndieRock,DreamPopスウェーデンのインディーロックバンドMakthaverskanの5枚目のアルバム。前作「FörAllting」はゴスロックやダークウェーブに寄せていてボーカルもトーンダウンしていたけど今回は「MakthaverskanII」の頃のようなエネルギッシュで弾けるMajaMilner
Artist:TheTwilightSadAlbum:It'stheLongGoodbyeYear:2026Genre:Post-PunkRevival,Shoegaze,GothicRock,Darkwave,NoisePopスコットランドのポストパンクバンドTheTwilightSadの6枚目のアルバム。ポストパンクリバイバルの中でも特にゴシック的アプローチをしていて最近は特にその傾向を強めているTheTwilightSad。ポストパンクリバイ
Artist:TheChurchAlbum:Priest=AuraYear:1992Genre:AlternativeRock,DreamPop,Neo-Psychedelia,Post-Punk,GothicRock,JanglePopオーストラリアのオルタナティブロックバンドTheChurchの7枚目のアルバム。前作「GoldAfternoonFix」はレコーディング中にドラマーのRichardPloogが脱退したため4曲を除いてドラムがプログ
タロット占いしませんか。次の3つのアルファベットから好きなものを選んでクリックしてみてください。今この瞬間のあなたが引いたタロットカードのメッセージとおすすめの1曲をどうぞ。ABC↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓A世界今いる環境でどれだけ楽しみを見つけることができるかが課題。おすすめの1曲Swing(Live)byJapan
1991年に結成された彼等は、インディーズ時代は中京圏を中心に活動していて、Silver−Roseと並んで“名古屋2大巨頭”とされていて、LaputaやROUAGE等と共に“名古屋系”を作り上げたと言われています。1993年、YOSHIKIが主宰するインディーズ・レーベル、ECSTASYRECORDSから勧誘されて、一度は受諾しましたが、同時期にソニーと東芝EMIからメジャー・デビューの打診もあって、1994年の今日、東芝EMIからシングル・デビューを果たしたのでした。そんなわけで、今日の
AI動画です。宮沢賢治の代表作!【注文の多い料理店】をテーマにしたライド!?これは・・・良く出来てるなぁ!!!ディズニーやUSJとかにあっても違和感ないだろうなぁ🤣。【『注文の多い料理店』をテーマパーク型ライドで再現してみた】注文の多い料理店・・・確か同名で歌詞の内容も忠実な曲があります!90年代に活躍していたV系バンド{MerryGoRound}です。【注文の多い料理店(MerryGoRound)】ではでは~!!!THAN
マジでベネズエラってどうなってたの!?独裁者が捕らえられて先の未来はどうにかなりそうだけど・・・・・てか刑務所がいろいろあり得なさすぎる!!!え?プール!?ナイトクラブ!?ステーキ!?日本の刑務所より酷い・・・。【ガバガバすぎて爆破された国の刑務所(笑)【ベネズエラ】】こんな輩には・・・DyeGame!!!【N.p.sN.g.sn-type(MALICEMIZER)】ではでは~!!!THANXでございます~!!!
AIが考えたいろんな意味でヤバ過ぎるテーマパーク!?何か・・・某夢の国を彷彿とさせるけど・・・これはほぼ絶望だろw😅【AIが考えたヤバすぎるテーマパーク『ディストピアランド』アトラクションCM集】【AIが考えたヤバすぎるテーマパーク『ディストピアランド』アトラクションCM集②】ディストピア・・・デストピア・・・。【Deathtopia(AUTO-MOD)】絶望・・・。【絶望-新葬ラ唄ver.-(MUCC)】ではでは~
こんにちはSTKです。先週のNationOfLanguageからの影響ですね。JoyDivisionの1979年仏限定で「LichtundBlindheit」というタイトルでリリースされ、イアン・カーティスが亡くなった後、「Atmosphere」として再リリース。JoyDivisionファンには思入れの有る曲たと思います。PVもゴシックロック的で何となく死を連想させる。ただ自分はイアン・カーティスの自死や最近上映された自伝的な映画の背景とは関係無く、何となくこの曲のリズムや雰囲
たっくーTVにて・・・。友達だと思っていた相手が・・・実は犯罪に手を染め陥れようとしていた事件が!?しかも、そいつは予想以上にヤバイ奴で・・・!?【【暴露】あの事件の犯人に接触した人の話がやばい】隣いる友の顔を見ると・・・敵の顔して笑っていないか?【ENEMY(PIERROT)】ではでは~!!!THANXでございます~!!!
Artist:MarionAlbum:ThisWorldandBodyYear:1996Genre:Britpop,Post-Punk,PowerPop,GlamRock,GothicRockイギリスのブリットポップバンドMarionのファーストアルバム。UKチャートで10位を記録しています。後にNewOrderに加入するギタリストPhilCunninghamが在籍しています。バンドの最大の特徴はJaimeHardingのボーカルで、SuedeのBret
たっくーTVにて・・・。日本では過去に・・・異次元過ぎる建設計画が行われていた!?その中でも・・・東京バベルタワー計画!?・・・・・てか海外でもとんでも建設計画が!?【異次元すぎた「東京バベルタワー計画」の全貌がマジでヤバすぎた…】バベル・・・。【BABEL(BUCK-TICK)】ではでは~!!!THANXでございます~!!!
ミヤネ屋は・・・・・もう終わりにしたほうがいいね。これだけの問題を起こして今尚放送されてるんだから・・・。【ミヤネ屋さすがに洒落にならん,,,】BUCK-TICK・・・ゲゲゲの鬼太郎のEDだったこの曲、どんな状況でもタイアップでもブレないスタイル!流石です!!!ゴス!ニューウェーブ!アニソン!見事な化学反応を起こした名神曲!!!惡の華やJUSTONEMOREKISS等にも引けを取らない!!!【RONDO(BUCK-TICK)】ゲゲゲの鬼太
もしも僕が1980年~1983年に洋楽ロック少年だったら、間違いなくハマっていただろう。BAUHAUSとは僕にとってそんなバンドだ。ポストパンクでゴシック·ロックの先駆者と出会うには、僕は生まれるのが遅すぎた。生まれてはいたがその頃の僕はまだ子供だったから。BAUHAUS(以下バウハウス)という名前を見かけたのは日本のバンドBOØWYに関する音楽評論家による記述で、VOの氷室京介のパフォーマンスがバウハウスのVOのピーター·マーフィーの真似だと言うもので、解散後もBOØWYを聴いていた僕
Artist:SuedeAlbum:AntidepressantsYear:2025Genre:AlternativeRock,Post-Punk,GothicRock,GlamRockイギリスのオルタナティブロックバンドSuedeの10枚目のアルバム。黒&白のトリロジーの2作目で、「Autofictionが僕らのパンクレコードだとしたらAntidepressantsは僕らのポストパンクレコードだ」と言う通り今回はポストパンクやゴシックロックに接近したサウンドです。前
昨日リリースのSuedeの10thアルバム「Antidepressants」が届きました。自分が買ったデラックスCDは通常版より3曲多い14曲。日本盤は12曲です。ややこしいのが日本盤のボーナス曲はデラックス版のボーナス3曲の中には入ってません。カバーアートはフランシス・ベーコンのFigurewithMeatのオマージュ。通常版が黒で、デラックス版が灰色だけどデラックス版の箱の中に黒のバージョンのシールが入ってます。まさか表紙に貼ってくれということではないよね?そんな上手く貼れない。“Au
融和しない強い意思シスターズ・オブ・マーシーは、1980年代に少し流行って世界中のいろいろな分野に影響を与えた「ゴシック・ロック」という大げさでダークなジャンルを代表するイギリスのバンドで、現在も活動している。1980年頃にアンドリュー・エルドリッチとゲイリー・マルクスによって結成されたバンドは、翌年にドクター・アバランシェと名付けられたドラムマシーンなどが正式メンバーとして加入?した。彼らが1982年にリリースしたシングル「Alice」は、インディーズチャートに入った。友人
はいっ!葬です(^^ゞ今日は朝からオイラの地区では、曇り☁️からの小雨☔っつー連日の酷暑を一掃してくれるヒジョーに過ごしやすい天気でありがたい限りです(^.^;アウトドア的な活動はほぼほぼしない人なんで(笑)、もーずっとこーゆー天気でイィのになぁ〜なんて思ってます(笑)さて、昨日で当ブログも5年目に突入したワケですが、本日ご案内するのは当ブログではお馴染みでもある...『Siouxsie&TheBanshees(スージー&ザ・バンシーズ)』の1984年5月リリースの『Dazzl
はいっ!葬です(^^ゞ本日は、「アルバム全曲紹介」でもある...「厳選アルバム100枚」で参りますο「厳選アルバム100枚」の基本ルール・年代の縛りナシ・ジャンルの縛りナシ・洋楽オンリー・超メジャー盤は極力避けるそして本日ご案内する42枚目のアルバムは、ポジティブパンク発ゴシックロック✞の名盤とも言える...『PlayDead(プレイ・デッド)』の1985年リリースの3rdアルバム...『CompanyOfJustice』です(^_-)アルバム『PlayDea
テイコウペンギンにて・・・アメリカで猛威をふるい我が物顔で恐怖に陥れたヒアリ!そんなヒアリが・・・日本に来て早速陥れようとしたが・・・・・待っていたのは地獄だった!?【ヒアリから日本を守った在来種4選【アニメ】】BangDream!!から派生したバンドの1組{AveMujica}・・・今年のサマソニに出演!!!!!ここまで来れば・・・・・もはや正統派でしょ!?メタル!ハードロック!V系!アニソン!4つのジャンルを上手い事融合させてる!【SymbolI
はいっ!葬です(^^ゞハッキリ言って夏バテです(^.^;っつーコトで、何か「元気が出る曲」ないかなぁ〜ってCDやレコードラックを物色したんやけど...最終的にオイラが選んだのは...『Specimen(スペシメン)』っつー……ある意味夏らしくないコトこの上ないゴシック✞感バリバリの“見た目”のバンドが奏でる1983年リリースの2ndシングルの『TheBeautyOfPoison』です(^_-)当ブログで過去に1曲ご案内している『『KissKissBangBang』』
はいっ!葬です(^^ゞとんでもない暑い日が続いてますが、皆さんは体調の程はいかがでしょーか?丁度、先週深夜に救急車🚑を呼ぶハメとなってしまったオイラも無理の無い範疇で日々過ごしながら(笑)何とかやってますが、この暑さと湿度はシンドイものがありますοそんな本日ご案内するのは、“暑気払い”をする意味でも冷徹なゴスロック✞からの選曲で...『TheSistersOfMercy(ザ・シスターズ・オブ・マーシー)』の1984年リリースの9thシングルとなる...『WalkAway』で
はいっ!葬です(^^ゞ本日ご案内するのは、一昨年夏に心筋梗塞で緊急搬送される1週間前に熱中症でも運ばれて1泊入院から戻った時に3rdシングルをご案内『『StayWithMe』』はいっ!葬です(^^ゞ昨日は夏バテなのか、救急搬送から〜の“久しぶりの”「入院🏥」となってしまったのでブログをお休みさせていただきました💦まぁ「一泊入院」で大…ameblo.jpして以来となる……ゴシックロック✞の代表的バンド...『TheMission(ザ・ミッション)』の1987年リリースの4thシ
はいっ!葬です(^^ゞ先日、80年代のUK.モノや70年代のプログレでミョーにオイラの“ツボ”をついたアーティスト・バンドを取り上げくださる『Sinn音楽館さん』が、以前に書かれていた『DeadOrAlive』の1stアルバム『SophisticatedBoomBoom』のブログをリライト/リアップされてまして...その中で、『TheMission』のリーダー兼ソングライターでVo.&Gt.の『WayneHussey』がノンクレジットながらも参加していたコトを書かれていらっしゃ