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起きた時は晴れていたが寒かった。それが昼前には次第に曇って来てとうとう雨が降り出した。予報通り気温も下がって来て寒い。風が吹き雷の予報も出ているがまだ双方ともない。この時期に寒い思いをするとは思わなかった。今日も雨音が淋しく聞こえる。近頃電話帳の配布がなくなった。当初固定電話に勧誘の電話がよくかかったきてそれが嫌で電話番号を変更しそれ以来電話帳に載せていない。携帯電話の電話帳
■2024年(両親81歳)4/9単身で訪問10:30頃続き(2)11:00過ぎ、居室のコール音が鳴り往診医が到着したとの連絡を受ける。これから順に回るのでもう少々お待ちくださいとのこと。眠る母の横でしばらくパソコン作業に没頭していると、母の目がぱちりと開き、「うん?」と声を発した。驚いて母に近寄る。只今11:30、どうやら長い眠りから覚めたようだ。その後、しばし会話ができる。尚子「今来たよ!」母「うん?」尚子「尚子、今来た!」母「あ、そうなの?尚子一人で来たの?
こんにちはユナです。お寄りくださり、ありがとうございます。テヒョンの電話のコール音はノスタルジックなラブソングテヒョンの電話のコール音📞エルシー・カーライル「バークレースクエアでナイチンゲールは歌った」ヴェラ・リン(VeraLynn)というイギリスの国民的シンガーが歌ったことで一躍世に知られることになり、アメリカでもヒットしてジャズのスタンダードナンバーになったとのこと。1917年生まれ歌詞にgoldとblueが👀✨pic.twitter.co
2人は苦労して病院の前までやって来る。2人は病院を見て愕然とする。半分は火事の為か真っ黒で半分は崩れ落ちていた玲音「ここにいる…のか?」見た目には前からは入れそうなところがない。蒼月は言葉がなかった玲音はスマホを取り出し美誠に電話する。電話のコール音がする玲音「いるぞ」玲音は音を頼りに走りだす。草をかき分けながらなのでなかなか進まない玲音「どこだ?」病院の前にたどり着く蒼月「こっちだ」と言って向かった方は崩壊している方だった。玲音もそっちから聞こえていたが認めたくなかった。そち
ご訪問ありがとうございます。フォロー返しは致しておりませんので悪しからずご了承ください。宇宙の遥か彼方から聞こえてくるような耳鳴りが今日も静けさの中から不気味に聞こえてくる。音源が分からない上に目に見えないから余計に不快感が増し集中力まで途切れてしまった。電話のコール音。シェーバーの音に打ち消され気付くのが遅れてしまった。知らない電話番号。昨日に続
1201訪問した街の目立たない小さな不動産屋さんから翌日にポケットベルがなり僕は思うのです。お金になるかも知れないと思うと不動産屋さんは仕事が大手でも街の目立たない小さな不動産屋さんでも同じように仕事は早いとそれとも調べるのに不動産屋さんどうしの横のつながりがありそれほど時間がかからないのか?と思いながら電話をすると若い営業マンはコール音2回で電話に出られこれは良い話になりそうだと思い僕は鼻息を荒くして興奮するのです。若い営業マンは時間があればもう1度来ていただけ
ご訪問ありがとうございます。日課として日々の他愛ないこと書いております。なお、フォロー返しは致しておりませんので悪しからずご了承ください。人見知りで女性は苦手です。またピグも苦手です。昔人間だしネットの関係で家電がある。でもコール音が鳴り出したらどっきとする。ナンバーディスプレイで知った相手でなければ出ない。メールも送ってくる相手は決まっているし送る相手も決まって
先日言ってたコール音です。嫌いな方はスルーして下さいね。だいぶ前に録音した私のXJRコール音(高速コール)をスケバンロックの出だしイントロ部分、イントロ部分の空ぶかし音は元音源のものです。聞き取りにくいですが、曲の出だし部分イントロにかぶせる形で私の高速コール(約25秒ほど)に合わせて貼り付けてみました。渾身の一発です。その後のコールは、旧車會ミーティングの音源を足していますが、最初以外は私ではありません。スロットル系はコール用に変更していますが、手首が疲
ご利用者のコール音施設だしご利用者さんにとっては「家」わかっちゃいるけど参る。1人を対応中にコールが鳴ると終わるまで音が鳴り響く。廊下の向こうに同僚のおっさんがいて(仕事上がり)コール音が鳴り響く中「辞めたい」と叫んだ夜でした。明日は皆さん静かに寝ていただければ肉体的に参るだけで済むはずですが動き回る人が居る為、精神的にも厳しいかも。あと1日…頑張れるかなぁ(涙)
電話を掛けてみる。長いコール音が耳元で鳴り響く。娘が家に帰らない中。娘の気持ちも色々考え、私の中でも試行錯誤…。コール音は鳴っても、相手は電話に出る事はありませんでした。
見かけ倒しのスマホ。コール音が鳴ることはまずないのだけれど今日の昼前、ご指名を知らせる例の曲。陽気な曲を止めていっそのことホラー映画か何かの暗い曲にした方がいい。知らせているのは極僅かで兄弟と友だちなど数名。いいことでかかってきた例がない。かかってきたのは一番仲のいい友達から。「今度の土曜日の朝手伝ってくれないか?」という依頼。二つ返事に「いいよ!」と答えてしまった。朝はいつも調子が
コンビニでビールを買い、僕はふたたびマンションの前に座りこんだ。時計を見るともう一時近くになっていた。スマホの画面をじっと見つめ、僕はひとしきり悩んだ。女の子に電話をかけるにあたってこんなに思い悩むなんて中学んとき以来だな――と考えてみた。いや、そうじゃない。なにも好きな子に電話するってわけじゃないのだ。必要に迫られただけのことだ。ごくごくとビールを飲んでから僕は電話をかけた。コール音が鳴ってるあいだ消えた街灯を見つめていた。知らない番号からじゃ出ないかな?それに、もう寝てるかもしれない
旅行に出発する時に起こったハプニング…。空港まではJRを利用する為、最寄駅までタクシーで行く事になっていた。子連れでバタバタ焦るのは嫌だから、発車40分前くらいには既に出られる準備をしていた。列車のチケットはネットで予約済みなので、受け取りを考えても10〜15分くらい前には着けば良いと考えていた。雪が降っていたので、早めにタクシーを呼ぼうと、準備してすぐに電話…。出ない…混んでいるみたい。少し時間を置いて、再度かけてみた。10回以上コールしたけどやはり出ない…。出られないくらい混
LINEで電話すると留守電にはならないから君から電話があった時取れなくてどうしたのかと折り返しても繋がらなくて奇怪なコール音が響くだけ君はこのコール音をどんな気持ちで聴いていたのかな君が奇怪なコール音を聴く時間を少しでも短くするようにすぐに電話に出るよもう最近では留守番電話の機械的な声もピーという無機質な音も聴くことが少なくなっているだろうもしも君と僕が留守番電話を使うような関
こんな身体になってから別れたものだから僕は親権を持つことができず子供に会いたくても「来てくれるな!」ということだから会いに行くことも出来ない。娘二人なのだが上の子は携帯のアドレスと番号を知っているけど下の子はどちらも知らない。年に一度誕生日に「おめでとう」とメールを送るだけなのだが下の子は姉を介して伝えてもらっていた。4年前に入院した時には来てくれたけど下の子とはその時以来会っていない。二人とも病気でもならない限り会えないものと思っていた