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夏野菜用に「ぼかし肥料」を作ることにしました昨年も2月と3月に作りましたが、使用した時期と対象となる野菜を記録していなかったため、化成肥料との違い(差)を検証することができませんでした今年は、記録を残していきます「米ぬか」は、いつものコイン精米所で調達し、「もみ殻燻炭」はJAで見かけたので、購入しておきました夏野菜用のスペース(約20坪)の追肥肥料の材料を確認します■材料(1)米ぬか20リットル(2)もみ殻くん炭24リットル(3)コーランネオ(醗酵促進剤)40g(4
好天気だったが、野暮用が相次ぎ畑へ出ても、ブロッコリーと白菜の収穫だけで終わった。↑↑↑ずっしり…これは売り物…↑↑↑主枝が小さい時は、側枝も混ぜて大サービス。お得感↗︎↗︎だ!お店ではできないサービスを、直売で、やってく。JAに出すのは頂花蕾だけ…ブロッコリー🥦の側枝はまだまだ、これからどんどん採れる。弁当の彩りにも、欠かせない!ひよどりが来ないうちに片付けていきたい…極早生ブロッコリー種まきの記事↓↓↓『大玉トマトの思い出&ブロッコリーの種蒔き完了』滝汗流
こんにちは。今回は久しぶりにぼかし肥料を作ってみようと思います。※中途半端なネット知識でチャレンジしています。うまくいくかどうかは非常に怪しい部分があるので、参考にはしない方がいいと思います。ちなみに前回はこちら。『家庭菜園202516週目+Δぼかし肥料にチャレンジ』こんにちは。きょうは「ぼかし肥料」を作ってみようと思います。※中途半端なネット知識でチャレンジしています。うまくいくかどうかは非常に怪しい部分があるので、…ameblo.jp正直、前回とあ
朝7時の気温が6℃と冷え込みはなくなり、来年の夏野菜用の土壌づくりをすることにしました前作は、大根・ニンジン・地這いキュウリ・脇芽を挿し芽したトマトで幅1.2m×10mのスペースになります畑の南側にある広葉樹の落ち葉が溜まっているので、これを使うことにしました一輪車で10杯分の落ち葉を集めましたが、風が吹くたびにパラパラと落ちてきます管理機で、3往復しました手前の山盛りの箇所には、茎を切って保存している「里芋」が埋まっています平鍬で幅50cm、深さ30cmで10mを掘り起こしました
実とりエンドウの育苗待ちで急ぐ作業もないので、来年に向けて土壌づくりを少しずつ行うことにしました春に「タマネギ」を栽培した2畝分のエリア(2.5m×6m)の水はけが少し悪かったので、最初に取り掛かりました【11月10日】直前の写真を取り忘れたので、10日前の雨ふり後の畑の様子黄色の枠の部分です畑に埋める「枯れ草」「コーランネオ」「米ぬか」「もみ殻」を用意しました「枯れ草」は、隣の畑に地主さんと草刈りをして枯らしていたものが、ふんだんにあります「もみ殻」は、新しいものではなくて数年
こぶしの落ち葉はきれいじゃないけど、なかなか形が崩れません。多分ケイ素が多いんだろうな。とりあえず、一輪車3杯分の落ち葉をコンクリートの土管に入れました。そして、米ぬかとコーランネオをふりかけて、攪拌し下の土と混ぜ合わせます。2Lの納豆菌水溶液を振りかけてもう一度軽く攪拌して作業終了です。今回は、好気性の菌を使って発酵させます。木の蓋をして、鉄板を被せて雨を除けますもう何回かこぶしの落ち葉を仕込んで、来春たい肥にしたいと思います。
昨日は陽が照ったかと思うと急に時雨て外仕事になりませんでしたそういうことで気がかりだったクリスマスローズの植え替えをしました目次幼苗だったセミダブルのクリロー自家製腐葉土で土作り根洗いはNG【グリーニッシュ】をサイズダウン幼苗だったセミダブルのクリロー春にHCで売れ残っていた7ポットのセミダブルのクリスマスローズの鉢をサイズアップします347円の品を200円でGetしておりました自家製腐
園芸作業僕は、園芸作業を、成果を結果として、過程と気づきを楽しんでいる。条件を変え、結果に応じて、次の方針を定め。一歩づつ先に進むことを繰り返す。失敗は必然であって、これも楽しめる。これも、僕のライフワークです。登り口擁壁の上に3品種のベゴニア鉢植えを並べている。秋咲きなのだろう一度に咲きそろった。○ベゴニア(ピンク)白菜のポット苗が来週には定植、キャベツのポット苗は来週末くらいかなと思われるが、植える場所がない、少しの空いた場所でも耕して場所
コーランネオで作ったぼかしをにんにく植える前に畑に敷きました。3袋作りましたが、2つは成功甘酸っぱいいい香りもうひとつはギリギリ大丈夫そうなすっぱい香りカビも生えてたけど個人的に白と緑はセーフな気がする(知らんけど)面倒くさがらず水分は少なめで足りなければ足すくらいの方がいいです。様子見たのも初めの1週間に1度混ぜただけで水分少なかったのでその後様子見なくてもいいように(?)多めに水を入れしっかり混ぜずに放置したのが失敗の原因ぽいです。おまけの栗と若か
ぼかしを作るために買ってきました。籾殻くんたんとコーランネオそして無料のヌカをもらってきました。ナダレの如く押し寄せるヌカにびっくり私が去った後に軽トラに20袋以上積んできたおとっつぁん全部精米したらヌカのドア怖くて開けれない、、ヌカが外までおしよせてきてヤバいことになりそう準備だけは万端雨降るらしいから晴れてからにしようかな。コーランネオ(1kg)【香蘭産業】楽天市場新コーランネオ10kg腐熟促進強力脱臭堆肥腐葉土発酵肥料香蘭産業サT
こんにちは。きょうは「ぼかし肥料」を作ってみようと思います。※中途半端なネット知識でチャレンジしています。うまくいくかどうかは非常に怪しい部分があるので、参考にはしない方がいいと思います。まずは入れ物に着いて。ダイソーで購入した蓋つきバケツです。そして。これまたダイソーで購入した腐葉土。ホームセンターにも売っていますが、量が多すぎるのでダイソーで。さらに。家で消費している、使用済みのコーヒーの粉。で。必要かどうかわからずに購入した、発酵促進剤、コー
※園芸作業僕は、園芸作業を、成果を結果として、過程と気づきを楽しんでいる。条件を変え、結果に応じて、次の方針を定め。一歩づつ先に進むことを繰り返す。失敗は必然であって、これも楽しめる。これは、僕のライフワークです。ここの所毎日、放射冷却による、朝の涼しさと、昼の更なる暑さに、真夏を感じさせる。玄関を出て、、左に突き当たったあたりに、白い小さな花が咲いている。妻も植えた覚えもないし、僕も昔はなかった。妻が貰ってきたとしか考えられないが、地下茎を伸ばしはびこってきている。
コーランネオを使ってぼかし肥料を作ります。竹炭の砕いたものと籾殻燻炭+米ぬか+粉末の鶏糞にコーランネオと何かと問題視されているEM菌と納豆菌を加え、加水して混ぜ合わせます。虫が入り込まないように、網戸のネットを張って日陰で発酵させます。腐敗しないように、水分少な目からスタートさせて、毎朝攪拌をして発酵具合を観察します。EM菌は嫌気性最近だから、入れても無意味だったかも追記翌日も翌々日も攪拌。日に日に温度が上がっています。コーランネオだけの方が良かったかも。活動が落ち
雑草を抜いて、堆肥の素を入れて3か月ほど放置すれば来年の春に使える堆肥ができるという動画ここしばらく。毎日庭の草取りに追われていた。明日、ゴミの日に一緒に出そうかなぁと思っていたところ、、、「雑草を捨てたらいかんですよ!」とカーメンさんの声が聞こえてきた。雑草なんてゴミじゃないんですか?と思っていたら堆肥によみがえることができるというので、へぇ~、目からうろこ!!雑草も生ごみも堆肥にできるらしい。野菜のクズなどは乾燥させた方が良いらしいけど
〇同じ幹から枝に紅白、赤、白の椿競演先日紹介したのブログで、椿、紅白の木に赤色が咲いてると書いたが、山際に植えてあったときは、赤花、白花、紅白の花が咲いていた記憶があった。今日、よく見てみると三色一緒に咲いている。しかも赤と紅白は、同じ枝か分かれて咲いている。生物学が好きな僕には、メンデルも驚くのではと、昔から思っていたが、高さが低く同じ枝から分かれて別の色が咲いているとは分からなかった。表に植えているバラも、赤花、白花が咲いていたのですが、昨年枯れかけて、一色しか咲いていなかっ
畑の一部に廃材(トタン、瓦、石、木材)と残渣を置いている箇所がある。笹が地下茎を張り、あえて開墾しようとは思っていなかった。しかし、夏野菜のローテーションを考えると少しでも植えるスペースは広い方がいいと思い直し、暖かくなった日に管理機を持ち出した。概ね、たたみ2畳分くらいのスペースで、2畝を作るには十分の幅が確保できる錆びてボロボロになったトタン、瓦のかけら、石がゴロゴロしている管理機で耕すには、廃材を手作業で撤去して、平鍬で笹を断ち切る。廃材を取り除き、水を撒いて、土壌の酸性度を計
更新が遅くなりましたが1月11日にたい肥つくりをしました場所はこちら左は1月5日に種まきした人参ですここは前作は生姜を作っていました穴を掘ってから拾ってきた落ち葉を入れて踏込んでから米ぬかとカルスnc-Rと発酵促進剤のコーランネオを振りかけて土をかけて透明マルチを張って不織布のべた掛けをして穴あきビニールトンネルと防虫ネットを設置して完成このトンネルの中は発酵熱で暖かくなると思うのでここで育苗できないか検証してみようと思います
今年も残すところあと10日あわただしく月日が過ぎ去ってしまう醗酵熱春に枝打ちをした豆っこ柿の枝がわさわさ丸坊主にしても再生するのでガッツリと枝を落とした温室内にはもみ殻と米糠燻炭落ち葉を敷いて醗酵させようと思う秋に裏の空き地の桜の落ち葉をタイヤに詰めておいた発酵促進剤のコーランも混ぜてみました水をかけて踏み踏み上手く醗酵熱が出てくれるかしら?ストーブで温めようかと思ったけ
今年ももみ殻を撒いて土作りをします。もみ殻は離れたコメ農家さんから分けてもらいます。軽トラで何往復しました。今回もみ殻を撒いたのが紅はるかの収穫後です。この場所は来年も芋を植えるので、植え付けまでは期間が開く場所です。その間にもみ殻も発酵しないかな…。①細かくカットした紅はるかの弦。②草刈り後の草。③もみ殻ヌカと硫安をまぶします。カルスNCRは通販でしか手に入らないので「コーランネオ」をコメリで買ってきた。散布します。耕運機で耕して春まで放置です。途中、完熟牛糞等を混ぜ
酒粕調べた^^YouTubeで酒粕ぼかしなるものを見つけたよ真似てみる糠バケツ1クンタンバケツ1まぜたそこにコーランネオ20グラム混ぜる200gの酒粕をぬるま湯でとく。フープロでガーした300ccそれを糠クンタンコーランネオを混ぜた中に入れる残りの700ccのぬるま湯も水分見ながら入れて行く握って団子^^土嚢袋に入れた重いから2袋に分けたよこれで雨の掛からないところで3w〜一カ月くらい?途中袋を振って切返しね。6/1
今日は小雨が降る中畑をこまめで耕しましたコーランネオやカルスを撒いて残渣処理をしていましたがう〜んダメだな...なぜだ?!再度発酵資材を撒いて米ぬかまいて耕しておきましたその時に大きくなったソラマメを見てみたら花が咲いてました😊初めて育てるそら豆そろそろ紐などで枠を作ってあげなくちゃそして草🌱🌱🌱も引いておかないと💦アブラムシ退治もしてあげないとねアブラムシ...不織布した方が良さそうだけど農薬はできるだけ使いたくないなので食品由来のものを使おうと思います
暖かい日と寒い(雨)日の繰り返しで精神的にもブチたいぎい。さて気温も上がり始め春が近づいて来ています。もう少しすると夏野菜等の苗作りや植え付けも始まります。いつでも対応できるよう元肥とか下準備をしておきました。秋から「カルス」や「コーランネオ」等の微生物…とヌカやもみ殻、そして雑草を埋めていた場所へ肥料を撒いておきます。今日は「マリンカル(石灰)」「牛糞」を撒いて耕しておきます。もみ殻がいいのか?雑草や残渣が分解されたのか?土がフカフカでした。先週玉ねぎの草引き&追肥をしま
今日は午後から燻炭ぼかし作りをしました。夕焼けが綺麗時間迄頑張りました。コーランネオの裏側に作り方書いていました。塚原農園さんが紹介していた分量で一輪車の上で作りました。材料米ぬか3kg、籾殻燻炭12L、コーランネオ20g,木酢酢200倍液1L木酢酢も作っています。一輪車の上で混ぜていきます。少しづつ作るのでとっても作り易いですね。以前一度にこの10倍の量を作った時は大変でした😅一回で土のう袋2袋作れ、14袋出来ました。今日はここで一旦終了しました。米ぬかが沢山有るのでもう一度作
見返す^^便利だねー備忘録と言う事で2024..01.28クンタンにコーランネオ米糠木酢液を薄めて^^最後に米糀少し入れてみた納豆菌か迷ったが米糀にした5袋に分けて発酵を待つ切り返しを忘れないようにカレンダーに記入しとかないとねとは言え袋を振ったり上下逆さにしたりだけの切り返しだけどね^^そろそろ人参も片付けて春の準備に取り掛かりたい
家庭菜園は、春をいかに良い状態で迎えるかが勝負ですよねいつも寒くてお正月明けからサボりがちなのですけど、今年は、春を良い状態で迎えられるように、冬の間に土づくりをしてみます使う資材としてはカルスNCRが、なかなか手に入らなかったのですけど、やっと入手でしたので、これを使って、残渣を分解して良い土にしちゃおうという作戦です生の残渣使うと、分解するのに窒素をごっそり使うので、硫安を入れた方が良いというところが留意点でしょうか良くある微生物資材は、好気性発酵するので空気入れるのにかき混ぜなきゃ
今年の家庭菜園もひと段落です春を良い状態で迎えられるように、冬の間に土づくりをしてみます使う資材としてはカルスNCRと思っていたのですが、どこも売り切れで手に入らずと言うわけで、発酵促進剤のコーランネオを使って、落ち葉をベースに堆肥を作る方向に、方針転換です作る場所は、春にナスを植える予定の一角で、作った堆肥をそのまま混ぜ込む作戦ですコーランネオは、初めて使うのですけど、好気性発酵と発酵時に熱が出るので、何回か切り返して空気を入れながら、発酵が終わるまで2から3か月くらい時間をかけてや
せっかくの休日だけど、今日(先日)は午前中は自治会で講師を呼んでの講演会。自治会役員なので準備もだけど、講演も聞かんといけん。早朝40分位ちぬ釣り出来るかな?と前日の夜に職場の冷凍庫から余ったマキエを取り出して自然解凍させる事にした。が!朝、目が覚めると体が動かず寝た(笑)解凍したマキエは職場へ持っていきまた冷凍した。さてお昼からの家族の用意も済ませ、畑作業をすることにした。収穫後のサツマイモのツルや枯れた草が軽トラ山盛り1台分以上あった。農家さんが山に持ってきたら焼いてあ
家庭菜園を始めてからは他人の畑が気になる私です。知らない土地や仕事で出かけた時に立ち止まって観察しています。仕事の外出先の近くに小さいけど凄く野菜を上手に作っている畑があります。多分80代半ばを過ぎた位のおばあちゃんが作っていますが、曲がった背中だけど管理の行き届いた畑を見ていると尊敬します。9月初めに通りがかった際に覗いてみると、子供のプール位の大きさの穴が開いていました。180cm×120cmで深さは40cm位の大きさの穴です。その穴に「スイカのツル」「キューリのツル」「トマト」
あまりにも暑く放置気味の畑。秋野菜も始まるので準備を少しづつ始めました。無理をすると体調を壊すのでマルチをはがし、雑草は耕運機で耕すことにしました。画像では見えない?この後?もみ殻を大量に撒き、分解促進剤「コーランネオ」と硫安を撒き耕しました。ここにはニンニクを植える予定なので、もう少し畑を休ませて元肥等を撒こうと思います。
毎日、子供を連れてラジオ体操に行ってからの出勤です。パパ(男性)は当然の様に私しかいません…。ラジオ体操は凄く考えられていて、いい運動になります…腰が痛いから大変だけど。さて今年はトウモロコシを時期をずらし2回植え付けています。先日ですが、初めのトウモロコシの収穫が終わり、収穫後のトウモロコシの残渣を処理しました。分解しやすいように20cm位にカットしました。昨年は押切もえ(押し切り機)でカットしたけど、剪定ばさみの方が楽でした。このまま剝き込んでも大丈夫そうですが、分解に時間