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2025年の9月から2か月間のジョージア&アルメニア旅行の話。******************************************9/16(火)~ツミンダサメバ教会の観光~朝6時前起床。外を見ると、雲ひとつない天気でカズベキ山がとても綺麗に見えていた。絶好の観光日和。朝ご飯用にサンドイッチを作って身支度完了。昨日のハイキングの疲れがあったので、行きはタクシー、帰りは歩く予定。広場に行くと、あまりタクシーがいない。。1台のドライバーに片道
2025年の9月から2か月に及ぶ、ジョージア&アルメニア旅行の話。******************************************9/14(日)~パンシェティ&アルシャの滝トレッキング~6時前起床。今日は朝から天気が良く、宿を移動してから初めて窓の外の山の景色が見られた。初日以降全く見られなかったカズベキ山も綺麗に朝日に照らされて見られた。朝一番で洗濯してその間に朝食。洗濯物を干していると、ホストのお父さんが「コリア
2025年の9月から2か月に及ぶ、ジョージア&アルメニア旅行の話。******************************************9/10(水)~カズベキの街を散策~夜中の凄い雷と雨で、あまり眠れなかった。朝は昨日買ったものとトビリシで買ったパンの残りを、窓の景色を眺めながら食べた。とにかく寒い。朝の時点で小雨も降っていたので、しばらくお布団の中でゴロゴロ。今の宿は3日間の予約だったので、次の宿を探すのに、下見がてら10時頃外に出てカズベキの街
福岡議会、建築倒産、AIデータセンターなど、モンゴル、ロシア出国&ジョージア入国|かなまさ大炎上「福岡カツアゲ議会」の蔵内議長と国民民主女性議員が「タイタニックポーズ」。ジャーナリスト今井一さん・元博報堂作家本間龍さんと一月万冊建設ラッシュなのになぜ倒産?木造建築会社の倒産爆増とマイホーム取得の戦略とは森山高至氏#803坪単価高い中古DIY全米が反対!?暗雲の米AIデータセンター計画。孫正義SBエナジー上場の怪しい動き…note.com大炎上「福岡カツアゲ議会」の蔵内議長と国
■エレバン発世界遺産エチミアジン大聖堂と聖リプシメ教会半日観光📅ご予約・詳細はこちらからhttps://tabi-choku.com/plan/detail/1939/エレバン発世界遺産エチミアジン大聖堂と聖リプシメ教会半日観光-【公式】たびチョク|現地コーディネーターとつくるオプショナルツアーで新しい旅行スタイルの実現世界最初の教会、アルメニアの世界遺産アルメニアの精神的中心地と世界遺産を巡る半日観光。エレバンのホテルを出発し、車で約30分でエチミアジン大聖堂を擁する聖地エ
2025年の9月から2か月に及ぶ、ジョージア&アルメニア旅行の話。ではいよいよ出発。******************************************9/6(土)~広島⇒北京移動~お昼前に広島空港に到着し、送迎をしてくれた私の両親とお昼ご飯を済ませてお別れ。それからチェックインして14時過ぎに離陸。15時半(現地時間)に大連に到着し、一旦入国。ターミナルで1時間近く待ち、清掃し終えた同じ便に搭乗。それから北京までの1時間半、隣の女性とずーっと
2025年9~11月に行ったジョージアとアルメニアの旅行の話をしよう。2か月もかけて旅行したので、と~っても長い話になるかと思う。そもそもなんでその旅をしようと思ったかというと、某旅行会社のパンフレットでコーカサスツアーを見つけたから。もともと、たまに登山をする私たち夫婦。夫がパンフレットの写真を見て、ここの山に登りたい!っと言ったのが始まり。ジョージアとアルメニアとアゼルバイジャンの3か国をコーカサス地方と呼ぶそう。さすがに3か国行くと大変なことになるので今回はア
ジンヴァリダム(貯水池)はソ連時代に造られた。氷河が削り取った石灰岩の微粒子に当たった太陽光が散乱し、満々とたたえた水はエメラルドグリーンをしていた。ダム湖の展望地でトイレ休憩をとる。ガイドのマリアちゃんとツーショット。身長は175㎝もあり、お兄さんも185㎝あるそうだ。ザクロジュースがあったので飲んだ。ザクロを3つ使って絞ってくれた。「アナヌリ教会」アナヌリ教会は13世紀~18世紀にかけてアラグヴィ公国の封建領主たちの居城で、同時に要塞
こんばんは😀先日、動き出した127ミリのタイリクコーカサス肝心のメスはワインセラーに長くぶち込み過ぎたお陰で、最近ようやく後食開始😅危なかった😅で、肝心の127ミリ君心なしか元気が足りない様子😇あまり威嚇してこない😅メスの方が元気モリモリ😅先日、乗せたところメスが受け入れずに未遂に終わった見た感じ、オスが絶望的に下手っぽい😇誰に似たんだか🤣こりゃオス買わないとか?自分で他にも123ミリとか出しておいて、購入しないとなのか?と、いうのも127ミリを残して、全てショップに
先ほど行ったジュワリ寺院が見える。今度は山上から街中に見えた舌を噛みそうな、何度聞いても憶えられないスヴェティツホヴェリ大聖堂に向かう。「スヴェティツホヴェリ大聖堂」駐車場の犬は観光客など気にする様子もなく寝ていた。大聖堂までの参道には土産物屋が連なっていた。大聖堂は城壁に囲まれている。大聖堂の入り口でも犬が堂々と寝ていた。大聖堂というくらいで、いままで見てきた正教会より規模が大きい。大きな十字架にはキリストの生涯が
この日はトビリシから観光をしながら、軍用道路を北上しロシア国境近くのカズベキまで行く。ホテルの朝食はこんな感じ。あまり食べすぎないように注意している?ねじれたビル。傾いたビル。バクーほどではないが、コーカサスのみなさんは変わった形状の建物が好きなのかな。広大な公園があり、ジップラインまであった。ここを散策するほどの時間はなかったのでホテルにもどった。羊羹みたいな平凡な形の集合住宅はソ連時代の建物だそうだ。街中で何棟も見かけた。山上にジュワリ寺院
ジョージアの首都トビリシに到着した。山の上の平らな部分にもいくつか住宅が見える。ジョージアの国旗(白地に赤の十字)とEUの旗が見える。ジョージアはまだEU加盟国ではない。バスを降りて高台にある「メテヒ教会」に徒歩で向かう。この辺りだけかもしれないが眼下に奇妙な形の構造部がいくつも見えてまるでテーマパークか遊園地のようだ。見渡すといくつもジョージア正教の教会が見える。かつて王宮もあったというからその時の城壁だろうか。Vakh
「フルーツ・ラヴァシュ」車に乗っていると時々道端でこういうものを売っているのを見かける。果物のピューレを薄いシート状に伸ばして乾燥させた伝統的な保存食、お菓子。添乗員が買って小分けしてみんなに配ってくれた。グミのような歯ごたえで、当然だが果物の味がする。杏子、ザクロ、サクランボなどが使われる。乾燥地帯を離れて穀倉地帯?を行く。北部の古都シェキにある「シェキハーン宮殿」の観光をする。18世紀後半に夏の離宮として建てられた。宮殿は釘を一本も使っていない。窓は寄せ木
これでバクーとはお別れ。カスピ海よ、さようなら。添乗員が作ってくれた行程を落とし込んだ地図をバスの中でくれた。バクーは一番右(東)のカスピ海に飛び出た尖った半島にある。西に向かって④のシエキに向かっている。④は4泊目の宿泊地を意味する。観光しなが古都シエキに向かう。地理不案内の地域を旅行するのでこの地図はありがたい。周辺の地域は砂漠またはステップという感じだ。ショマハという都市は、シルヴァン朝(861年~1538年)時代の首都だったが、1191年この地域を襲った巨大地震
ホテルの朝食。ホテルの周辺を時間があれば散歩するのが好きだ。まだ世界が動き出す前、朝の透明な光、静かさや爽やかな風を感じながら異国を散歩する。何ということはないがせわしなく観光地を廻る前にぶらぶらするのは私の密かな楽しみだ。ホテルから10分ほどの広場に行く。巨大な旗だが「風の吹く町」の風を受けてたなびいている。ここからはフレームタワーズは2本にしか見えない。コブスタンというところへ岩絵を観に行く。途中大きなモスクが見えた。調べたら「ビビヘイバッハ・モ
旧市街は迷路のようだった。便利なものでこの像についてグーグル・レンズで調べるとハッサン・ベイ・ザルダビというアゼルバイジャンの近代化・啓蒙運動を象徴する知識人だそうだ。調べてもあまり意味なかったかな?土産物屋なのだろうが、フェルメール、ゴッホ、モナリザ、アルチンボルドなどアゼルバイジャンと無関係の絵が並んでいた。「乙女の望楼」望まない結婚を強いられた王女が、この塔の上からカスピ海に身を投げたという。屋上が展望台になっているので140段の階段を上が
市街地から少し離れた1000年以上前からいまも天然ガスが燃え続けているというヤナルダーク(燃えている山)へ。炎は見えないが中央の黒くなっているところが燃えている。窪地の下へ降りるとたしかに火が燃えている。明るいので火もよく見えなかった。まあこんなもんかという感じだった。近くによるとあたりまえだがとても熱い。博物館があり泥火山もあるということだった。泥火山のほうがよかったな。博物館内にあった泥火山の模型。次はバクーの旧市街へ向かう。14~15世紀にかけて、この地を支配して
今週は趣向を変えて、山のほうに来ていますデジタルデトックスして毎日、自然と向き合う日々コーカサスオオカブトのオスは11センチ近くもあり光に反射して艶々と輝いていて、特に虫好きというわけではないのだけど惚れ惚れする美しさでした
最近愛用の古い昆虫図鑑写真ではなく絵な所が渋すぎでハマってる。職場は田舎なので毎日の様に何かしら虫が転がり込んでくる。この日は小さなカミキリムシがご来虫画像に残して例の図鑑で調べる。しかし該当するのは無さそう。まぁ大まかな図鑑なので仕方ない(笑)次の日の来虫ヨツスジトラカミキリと判明。さらに翌日の来虫ムネアカセンチコガネと判明。仕事場に転がり込んできた虫を仕事の合間に調べて楽しんでる。
注文で制作しました昆虫タワーを紹介します。高さ30cmくらいの甘い樹液の出る木に昆虫が集まっている様子を彫ってます。昆虫は、ミヤマ、ノコギリ、ヒラタ、ヘラクレス、コーカサス、ネプチューン、スズメバチ、カナブン、です。あら彫りの状態で、8匹の配置をいろいろ考えました。
驚き!地球!グレートネイチャー「追跡!砂漠のミステリー」純白の砂丘が続くチワワ砂漠。なぜか生き物がいっぱいのソノーラ砂漠。ひとりでに石が動き出すデスバレー。北米大陸の砂漠、3つのミステリーに迫る!グレートネイチャーまるごと体感!地球の営み、秘境の絶景大自然の素顔を伝える「体感!グレートネイチャー」。地球上の知られざる秘境や絶景、そして謎の現象などを描き、その背後にあるダイナミックな地球史と地球の営みをつたえる唯一の番組である。まるで雪のような純白の砂丘が
驚き!地球!グレートネイチャーコーカサス信仰と躍動の大地〜ジョージアアゼルバイジャン驚き!地球!グレートネイチャー選コーカサス信仰と躍動の大地~ジョージア青から赤へ!?突如変色する湖、炎を吐き出す大地、高台にそびえる巨大な一本柱…カスピ海と黒海に挟まれたコーカサス地方には不思議な光景が…神秘の大地誕生の謎に迫る!グレートネイチャーまるごと体感!地球の営み、秘境の絶景大自然の素顔を伝える「体感!グレートネイチャー」。地球上の知られざる秘境や絶
数年ぶりにハイカロリーゼリーLサイズ再販します!通常のゼリーの約4倍これならオオカブトでもオオヒラタでもオオクワガタでもアゴがなが〜いギラファでも余裕で食べれます!今回は160個用意しました!
大ヒットドラマ『VIVANT』。第2シーズンの舞台・ロケ地として大きな話題になっているアゼルバイジャン共和国!前作のモンゴル(バルカ共和国)に続き、今回もスケールの大きな映像世界が期待されていますよね。日本ではまだ馴染みが薄い国ですが、知れば知るほどミステリアスで魅力あふれる国です。今回は、注目の国「アゼルバイジャン」がどんな場所なのか、旅好きの視点からポイントを分かりやすくご紹介します!アゼルバイジャンってどんな国?アジアとヨーロッパの境界線にあたるコーカサス地方に位置し、東側は世界最
30℃に達し猫さん溶けてますwwwトビリシは日本よりマシな暑さですが、コーカサスに住む猫さんにはキツイ暑さでしょうね。持ってた水を、その辺に落ちてた紙容器に入れてあげ与えました。
ヨーロッパを旅するとき、英国以外では英語は母語ではない。ドイツではドイツ語、イタリアではイタリア語。国が変われば、使われる言葉も変わる。それでも観光地では英語が通じることが多く、不自由を感じたことはほとんどなかった。昨年訪れたコーカサス三国でも同じだった。若い世代を中心に英語がよく通じ、旅は思っていた以上にスムーズだった。『コーカサス三国を旅して感じたこと』まずは、今回訪れた三国の基本情報を整理する。基本情報については、ChatGPTを利用しながらまとめてみた。アゼ
連日、35度超えのミラノです。イタリアは、元々暑い国なので、欧州の中ではクーラーの普及は、比較的早め。とはいえ、電車や地下鉄、バス等では今でも稼働していない車両もあったりはするのですが、ミラノでは、一般家庭への普及も加速度的に進んでいると思います。かくいう我が家も、やっと三年前に取り付けて、クーラーのありがたさをしみじみと感じています。取り付ける前は、なんだかんだ言っても、耐えられない暑さが続くのは二週間程度だし、電気代高いし、お手入れも面倒だし、と思って耐えていたのだけど、コロナ以降
先週の話だがWDマレーコーカサス購入ミカカブクワさんから♂90mmペアを2ケ開封直後皆ゼリーに夢中。暴れててもゼリーをあげるとピタリ大人しくなる。こんな所がこの子らは可愛いのだ(笑)持腹の子が欲しいので♀はそのまま産セットに。♂は無精卵を生んだ時の種付け控え選手で1♂残して1♂はオークションへ。♀53mm投入後即潜って3日後に出てきた。覗いてみた。産んでる!18個産んでた。あてにならない経験からすると
■トビリシ発「限りなく天国に近い教会」ツミンダ・サメバ教会とトゥルソ渓谷ハイキング1日ツアー📅ご予約・詳細はこちらからhttps://tabi-choku.com/plan/detail/1911/トビリシ発「限りなく天国に近い教会」ツミンダ・サメバ教会とトゥルソ渓谷ハイキング1日ツアー-【公式】たびチョク|現地コーディネーターとつくるオプショナルツアーで新しい旅行スタイルの実現ジョージアといったら、まず思い浮かべる景色がこれ!カズベキ山を背景にした三位一体教会です「
■トビリシ発世界遺産と絶景を巡るジョージア西部周遊クタイシ2泊3日📅ご予約・詳細はこちらからhttps://tabi-choku.com/plan/detail/1844/トビリシ発世界遺産と絶景を巡るジョージア西部周遊クタイシ2泊3日-【公式】たびチョク|現地コーディネーターとつくるオプショナルツアーで新しい旅行スタイルの実現変化に富んだジョージアに出会える歴史と自然の宝庫ジョージア西部の旅ですジョージア西部の歴史・文化・大自然を日本語ガイドと専用車で快適に巡る2泊3日