ブログ記事14件
おはようございます。今朝も2025年11月22日のバンコク・スワンナプーム空港から。D-ANRCCondorAirbusA330-941"BlueSea"liveryコンドル航空のエアバスA330neo、D-ANRC、"BlueSea"塗装。当ブログ3回目の登場となるコンドル航空の縞々塗装、3回目にして青空でのカットをご紹介。コンドル航空のバンコク便はフランクフルト~バンコクを往復する便の他、バンコクからさらに中国のリゾート地三亜まで飛ぶフライトもありますが果たし
おはようございます。今朝も2025年7月29日のバンコク・スワンナプーム空港から。D-ANRACondorAirbusA330-941"GreenIsland"liveryコンドル航空のエアバスA330neo、D-ANRA、"GreenIsland"塗装。当ブログ2回目の登場となるコンドル航空のエアバスA330neo、今度は緑のしましまを撮影。この日も曇天での撮影だったので今度は良い天気で撮影したいところ。『D-ANRN~2025.7.27BKK』おはよう
こんにちは。2025年4月にタイの旧正月(ソンクラーン)休暇を利用して、連れと2人でドイツを旅行してきた時のことを振り返るお話の続きです。楽しかったベルリンでの滞在を終えて、この日はフランクフルトへ移動。早朝ホテルをチェックアウトした後、Sバーンに乗ってベルリン・ブランデンブルク国際空港へ向かいます。搭乗手続き&保安検査通過後は、ルフトハンザのラウンジで搭乗までのひとときを過ごします。ラウンジ入室の際、セネターラウンジとビジネスラウンジのどちらに入ろうか
ドイツに6泊、ポルトガル9泊の旅行。ポルトガル4日目(7月9日)に届いたテキストメッセージでまたストレス倍増(涙)。フィンエアーより「ヘルシンキ空港では7月にストライキを予定しています。7月16日(私達のフライト日。。)も含まれているので、予約の変更を強く推薦します。フライトがキャンセルになるかどうかは出発日の二日前までに決定します。。。」え~~~!実は4月にチケットを買った後、ヘルシンキ空港で頻繁にストライキが起こっているのは聞いた。私達がベルリンに行く頃は静かだった(気付かなか
コンドル航空がEUを提訴。ルフトハンザのITA株式取得は自由競争を阻む?ChatGPTで生成したイメージまとめ:ドイツの航空会社コンドルは、ルフトハンザによるITAの株式取得に異議を申し立て、EUを提訴しました。ルフトハンザによるITAの株式取得イタリアの航空会社ITA社は、2024年にルフトハンザグループに買収されました。2026年にスターアライアンスへの加盟が確定しています。詳しくは、こちらの記事を参照『2026年、ITA
チャーター便で成田に飛来したシマシマカラーが目を引くドイツのコンドル航空。4月2にはベージュ、3日にはこのブルーと2日連続で飛来…いや〜、やっぱり凄い、インパクト抜群だ
続きです、、(前回↓)『放浪癖のお空と鉄と、、25年3月編その8』続きです。(前回↓)『放浪癖のお空と鉄と、、25年3月編その7』続きです。(前回↓)『放浪癖のお空と鉄と、、25年3月編その6』続きです。(前回↓)『…ameblo.jpフランクフルト空港撮影1日目を終えて、ビール飲みながら、翌日のフライトを確認していた私め、、当初は「午前中は少し駅周辺を歩いて~午後から空港東側にでも~」なんて考えておりました、、そして翌日、、7時半頃のフランクフルト駅に来ておりましたと
続きです。(前回↓)『放浪癖のお空と鉄と、、25年3月編その5』続きです。(前回↓)『放浪癖のお空と鉄と、、25年3月編その4』続きです。(前回↓)『放浪癖のお空と鉄と、、25年3月編その3』続きです、、、(前回↓)…ameblo.jpフランクフルト空港撮影1日目、、既にいくつもの初物をゲットしてホクホクな私め、、周囲に現地スポッターも増えてくるなか、ついに!という前ふりして撮影は続く、、エーゲ航空A320-200以前にターミナルで撮影して以来ですね~ちゃんとサイド
続きです。(前回↓)『放浪癖のお空と鉄と、、25年3月編その4』続きです。(前回↓)『放浪癖のお空と鉄と、、25年3月編その3』続きです、、、(前回↓)『放浪癖のお空と鉄と、、25年3月編その2』続きです。(前回↓)…ameblo.jp何故か駐機されているエティハドのA380を発見し、「もしかしたら飛ぶのでは?」と淡い期待のもとで撮影を開始した私め。いつの間にか地元のスポッターも増え始め期待が膨らむなかで撮影は続く、、ルフトハンザドイツ航空A321-200neoルフトハ
来年の4月にチャーター便として成田に飛来予定の🇩🇪ドイツの航空会社コンドル航空。機材はエアバス・A330-900neoなので、ド派手なシマシマカラーがやって来るのは間違いないが、果たしてブルー、グリーン、ゴールド、どの色のシマシマが来るのか楽しみだ
ドイツとポルトガルの旅記録をまとめていこうと思います。ハワイからLA経由でフランクフルトまで約19時間の旅。今回初めてドイツのCondorAirlineを利用しました。あまり耳にしない航空会社ですが、ドイツではバケーションによく利用される航空会社として認知されているようです。LAから搭乗して10時間のフライトでしたが、乗り心地も機内サービスもよく、機内食も美味しかったので大満足でした!💯フランクフルトの友人宅にて1泊した次の日、いざポルトガル、リズボ
春休みNYC旅行日記、ようやく最終日今週、仕事が暇だったので時間もあって一気に終わらせたいんですァ'`,、'`,、(´▽`)'`,、'`,、'`最終日、4月14日(日)帰りの飛行機出発時刻は夕方の16:40お昼過ぎにNYC出て空港へ向かえば間に合うよね最終日なので早め早め行動、オープン早々時間に予約エンパイヤーステートビルディング写真はググって拝借致しました1931年に完成長らく世界で一番高いビルだったのが1972年ワールドトレードセン
とある専門学校の経営者から早朝に電話が入っていた。朝食後チェックアウトまでちょっと時間があったので、コールバックする。この専門学校にはトレーナー養成学校もあってミロシュのセミナーやトレーニングキャンプをやらせてもらったりしてる関係だが、他にも看護学校やコンピューター系、自動車整備など、いろいろと幅広くやっているのだ。そして、この電話で、また新たな問題が明らかになるのだった😱😱😱なんと!!!ミロシュのインスタアカウントが闇
翌朝は、ゆっくりとホテルで朝食。このホテル、4つ星ホテルだけあって朝食ブッフェがなんと$36.95税金とチップ入れたら、日本円で7000円超え!私達は、朝食も付いてたから、もちろん食べたけど、おいそれと食べられる値段じゃないよね。11時チェックアウトの時間近くになっても、コンドル航空からの連絡はない。私達は、深夜3時にドイツにまで電話して、12時45分発のアラスカ航空との情報を得た。でも、予約番号も何もないわけ、、
なんとなんと!1時間バスに乗って到着したのは!!!さっきと同じビルだった😱他の乗客たちもびっくりして落胆し、質問を投げかけるも、未だ詳細不明ですもん。詳細わからないのに、同じ飛行機で再度飛ぼうとしたなんてめっちゃ怖くないですか?!さらにさらに、バスで1時間も空港内をドライブさせるってどういうこと?!?!?文句を言い始める乗客たち。
チケット高くて、今回は、プレミアムエコノミーです。コンドル航空、なかなか快適なでした。
ボディビルダー、リーガングライムスの大会に行く予定でしたが、ミロシュの歯が耐えられずミロシュの母国セルビアに歯の治療に来ています。そんなこんなで、ミロシュ、人生初のお忍び帰国だそうです。チケット取ったのがキリキリだったので、航空券が、めちゃ高い。ドイツ人のレジェンドボディビルダーデニスジェームズから「コンドル航空を使え」と言われて。こんな飛行機ですわ。ラスベガスから、一回乗り換えで、セルビアまで行ける😁ラスベガスに引っ越して良いことばかりなのですが唯一欠点は、ロサンゼ
独コンドル航空、機体をしま模様のデザインに休暇をイメージ独コンドル航空、機体をしま模様のデザインに休暇をイメージ独コンドル航空はこのほど、機体を鮮やかなしま模様に塗り替える計画を発表した。新たなデザインは独ベルリンの広告会社、ビジョン・アルファベットが手掛けた。パラソルやバスタオル、ビーチチェアからヒントを得て、過去と未来のバケーションに向けた思いをかき立てるデザインにしたという。-(1/2)www.cnn.co.jp
アーカイブズⅡでは、86/87年にドイツ在住中、フランクフルト空港やチューリヒ空港で撮った写真をまとめている。コンドル航空(ドイツ)撮影地フランクフルト空港時期1986年か87年B727-200コンドル航空は、ドイツの不定期便運航会社。1955年DeutchFlugdienstGmbHをルフトハンザ、ドイツ国鉄(当時)、海運会社が共同出資しチャーター便運航会社として設立。1960年にルフトに完全に吸収合併される。一方、1957年コンドル航空が設立され、1959
にいにいは、特に疲れているときはコクピット内の会話で、フランス語と、ドイツ語と、スペイン語と、それらは雑音にしか聞こえなくて頭が痛くなるのよね?気合いを入れてないと負けるから。でも、無線は英語なんでしょう?地上もクルーも母国語が英語でない人だと、個性の強い英語を喋る人も結構いてはるよ。だからかえって判りやすいときもあるんだけど。ふーん。起きるのも面倒なくらいしんどいのに、どうしてドイツの航空会社の旅客機が、スペインの空港に着陸する映像にかじりついてたの??ま、撮影の手法が映画みたいで、
コンドル航空ボーイング757-3001992年フランクフルト空港コンドル航空ボーイング757-3001992年フランクフルト空港コンドル航空は、かつてルフトハンザの子会社でチャーター便専門の会社であった。塗装もルフトハンザのものによく似ている。その後、旅行会社大手のトーマスクックの傘下に入った。標準型の757-200の胴体を約7m延長した-300型は、コンドル航空がローンチ・カスタマーとなっている。ヨーロッパのレジャー航空会社は、シングル・アイルの757を比較的多く導入