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ということで、ルノーからE-Spaceコンセプトが出ました。これは来週開催のパリモーターショーに出ます。E-Spaceという名前から分かる通り、これは新エスパスですね。エスパスは1984年に登場したミニバンで、その後の欧州におけるミニバンブームの先駆けになりました。30年ぐらい前に仕事でパリモーターショーに行った時に、現地コーディネーターさんが初代エスパスに乗っており、その時初めてルノー車に乗りましたが、足とボディがしっかりしていて、それでいてフラットな乗り心地に、フランス車ってこんな乗り
日産米国法人が発表したコンセプトカー「ZKazeコンセプト」!この完成度がメチャ高くて、しかもカッコ良すぎます👍太いマフラーのリヤスタイルも凄い迫力ですが・・・・・。フェアレディZの伝統、Tバールーフを復活させた所がメチャ素敵過ぎます👍Tバールーフを開けたフェアレディZ、カッコ良すぎますよ~!この横からのスタイル、惚れ惚れします!S130Zの香りがします。やっぱ屋根開きのTバールーフ、い〜な〜👍この様に、簡単
ということで、ルノー8ゴルディーニ・コンセプトが出ましたね。動画はこちら。これはカッコいいですねぇ。ルノーはアルピーヌA110が復活し、その後も5や4、トゥインゴと、昔の名車がどんどん復活しています。これもルノーが築いてきたヘリテージがあればこそでしょう。それにしても、動画に出てくるのが東京の街をイメージしているのはなぜなんですかね。ルノーのヘリテージというと、欠かせないのがこのルノー8ゴルディーニですね。50年代に活躍したゴルディーニは、ルマンやF1にもエンジンを提供して
今回のホットウィール謎車天国は「実車じゃ無いぜ!②」コンセプトカー台風接近中のシルバーウィーク。山にも湖にも行けずにお片付け。溢れるミニカー(謎車)の山を整理してます。謎車にも色々あって、今回は実車であってもおかしくない「コンセプトカー」をパシャリ!それぞれの詳細は「ホットウィール謎車天国」過去ブログ参照願います。
いすゞの代表的な名車で1993年の東京モーターショーのコンセプトカーが市販化されました。
ご訪問ありがとうございますアラフォー夫婦のひづみですパートナー(妻)との穏やかな日々や、カフェ、ご飯、ちょっとした気づきを書きながら、ときどき昔好きだったレトロゲームの話も気ままに綴っています。ふと、昔のことを思い出すことがあります。今日、なぜ思い出したのかは、自分でもよく分からない。2013年の11月。同僚と二人で東京モーターショーへ行ったことがあります。当時、そこそこ仲の良い同僚だったと思います。仕事ではなくプライベートで一緒に出かけたことは覚えているのですが、
ということで、モントレーカーウィークでマクラーレンからMcL6GTが出ましたね。これはカッコいいですねぇ。これは生産型ではなくコンセプトカーだそうです。しかし、ほぼこれが2028年に発売される予定だそうです。名前のMcL6GTは、往年の名車でありながら未完に終わったM6GTロードカーをオマージュして名付けられました。マクラーレンF1以来のマニュアル搭載したMcL6GTM6GTのイメージを上手く現代風にアレンジして表現していますね。非常にシンプルな面構成がキレイです。
ザクの頭をモチーフにしたコンセプトカーの画像をつくって
ということで、モントレーカーウィークでホンダがアキュラ・ネクセラ・ヴィジョンを出しましたね。動画はこちら。これはなかなかカッコいいですねぇ。カッコいいんですが、フロントライトのイメージはランボルギーニっぽいですし、リアのライトも6代目フェアレディZのブーメランライトを鋭角にしたような感じがして、一番印象付けたいライトに既視感があるのは私だけでしょうか。ホンダってランボルギーニっぽいコンセプトカー多いですよね。このアキュラ・ネクセラ・ヴィジョンのデザインスケッチも載っていまし
個人的な評価★★★☆☆☆☆客観的な価値★☆☆☆☆☆☆ミニカーマガジン(雑誌)は1994年10月号から2021年7月号(通算322号)まで発刊されたミニカーの専門誌である。廃刊後は株式会社国際貿易のスタッフブログ内にてwebマガジンとして引き継がれている。ヒーローが乗る特装装備を満載した車は、いつの時代も子供たちのあこがれでした。表紙はホットウィールのバットモービルとマッハ5、マッハ6。ホットウィールというとトミカサイズが99.9%という印象だが、これらは1/18から1/24サイズとかな
IDxがスマホでネットをウロウロしていたらひさしぶりに自分の前に現れた❗️「東京モーターショー2013」で公開された日産の「IDxフリーフロー」および「IDxニスモ」と呼ばれる2台のコンセプトカー10年以上経つが残念ながらまだ販売されてない。。。IDxとは「Identification(アイデンティティ)」の略語である「ID」と未知の変数の「x」を組みあわせたものらしい見た瞬間に『欲しい❗️❗️❗️』と思ったIDxモーターショーの会場で販売契約があったら
2006年、ランボルギーニ・ミウラ40周年を記念し発表されたミウラ・コンセプトです。ランボルギーニ本社内、博物館にて2009年撮影
マツダ『RX-7』後継は2027年前後か、ロータリースポーツ復活に現実味|レスポンス(Response.jp)マツダが、ロータリースポーツ復活に向けた動きを進めている。かつて『RX-7』や『RX-8』でロータリースポーツを象徴してきたマツダは、電動化時代に合わせた新たな形でロータリーエンジンの活用をめざしている。s.response.jpちょっとちょっと、余談ですがめっちゃカッコいいんでづけどー😍「RX-7」後継は「RX9」?マツダ「ICONICSP」市販化はどこまで進んだのか
こんにちわ!!いまだに標識セット18難民の暇人です!!カブとカロツーが欲しいのに全然置いてないんですよね...近所のスーパーはMAZDA3とライズが不良在庫になってて動かないですし...今回はこちらでございま~す!!トミカプレミアム13日産IDSコンセプトです!!初期トミプレにしては値あがってない部類だと思ってます^^箱こそないですが美品ルースが275円で置いてあったので拾ってきました!!それでは見ていきましょう!!フロント。ちょっ
ということで、昨日は中国の車幅3m超えのBMWM3をご紹介しましたが、今回はBMWZ/Zコンセプトが載っていました。動画はこちら。これはカッコいいですねぇ。これは元メルセデスベンツのデザイナーだったWiniCamachoが描いたものだそうです。WiniCamachoは27年間メルセデスベンツでデザイナーをやっていて退職したそうで、メルセデスベンツ以外のデザインをしたかったんでしょう。これはあくまでも個人的なデザインなので、BMWの正式なデザインではありません。往年の
続き1970年ニッサンR3831970年の日本グランプリ3連覇を目指して開発されましたが社会情勢の変化で日本グランプリは中止戦う場を失ったR383は2006年のNISMOFESTIVALで36年目にして初めて走行シーンをお披露目したそうです1969年JAFグランプリ優勝車仕様怒涛の49連勝を含む52勝を挙げ
今日のトミカはトミカ通常品で1977年9月から1980年9月の間販売されていた、「37-2いすゞローデッカー・デマンドバス」です。いすゞローデッカーは1975年10月31日から11月10日の間に東京国際見本市会場にて開催された第21回東京モーターショーのいすゞブースに展示されたコンセプトカーで、おそらく市販はされていないと思われます。後述の本によると「幼稚園バスや身障者用等広く使える」と記載しており、色々な特装車として使用されることを考えたコンセプトカーだったようです。トミカは日本製
ということで、元ジャガーの名デザイナーだったイアン・カラムがデザインしたXJ220コンセプトが載っていました。これはカッコいいですねぇ。イアン・カラムは1999年からジャガーのデザインを支えた名デザイナーです。ジャガーXJ220は彼が就任する前のクルマなので、イアン・カラムがデザインしていません。イアン・カラムはジャガーを退社し、自らのデザイン会社を経営していますが、ジャガーへの想いは強いものがあるんでしょう。そんなイアン・カラムがデザインした新XJ220コンセプトはカッコいいですね
今日のブログは時間の関係で前置き無しで・・・今月のトミカは私がトミカを20数年前から収集するようになって今まで過去に無いほど思ったとおり手に入らなかった第3土曜日でした。私が購入を予定していたトミカは『ホンダSuperONE』通常品1個初回特別仕様3個トミカプレミアム『トヨタセリカGT-FOURRC』通常品1個発売記念仕様2個トミカプレミアムRacing『GRGT3』1個『GRGT』3個でしたがトイザらスの入荷案内(下の画像)を見てもトミカプレミアムと
ということで、本日開催のルマン24時間で、BMWがEVな新BMWM3コンセプトを発表しましたね。動画はこちら。これは凄いですねぇ。BMWi3が出て、ついに3シリーズもEVになっちゃったかと、惜しむコメントを多く見かけました。それに続いてM3もEVで出てきました。しかし、直6を積んだハイブリッドなM3も追って出るらしいです。BMWファンとしてはそれが本命でしょうか。まずはEVで登場するBMWM3ですが、このデザインどうですかね。i3もまだ実車を観ていないので分かりません
コンセプトカーのビジョン・BMW・アルピナ。今のBMWは市販モデルはドンドン不細工になっていっているがこのコンセプトカーは凄く美しくてカッコ良い😆👍※パワートレインはV8エンジンである事以外は不明
2016年12月、年の瀬…と言っても、この日は12月1日。とある外車ディーラーに…え?阪急の運行標識板?凝った作りやなぁ~Hマークなぞ、渋い!しかし、ここは…自動車ディーラーなんです。しかもぉ~外車ディーラー!お〇〇ツとか、〇〇ボとかではありませんが、辛うじて買えるかもしれないクルマです。サンシェードのとこが…特急宝塚表示だよ~渋ぅ~内装も凝っていて~おお~阪急電車標準装備のゴールデンオリーブシート!欲しいっ!
NostalgicHero2021.01.30三菱独自の新型4WD車を!RV史に偉大な足跡を残した初代、世界で活躍する伝説の幕開け|1990年式三菱パジェロキャンバストップスーパースポーツVol.1|NostalgicHero[ノスタルジックヒーロー]|日本の旧車Webマガジン|NOSWEB【1990年式三菱パジェロキャンバストップスーパースポーツVol.1】80年代から90年代のRVブームをけん引した初代は、一代で確固たる地位を築いた。三菱の
ということで、コンコルソデレガンツァヴィラデステでアルピナがヴィジョンBMWアルピナを発表しましたね。これは凄いですねぇ。アルピナはBMWの完全子会社となり、今後どうなんだろうと思っていたら、急にこんなコンセプトカーを出してきました。アルピナは今まではBMWの基準車をパワーアップするなど、よりスポーティなクルマを出し来ました。特にオリジナルのデザインを纏ったものは無かったと思います。そんなアルピナが新たな方向性として独自デザインを、コンセプトカーとは言え、出してきたのはビックリです。
1年後に量産開始予定…BMWによるブランド買収から4年の沈黙を破り、コンセプトカーを公開した新生「アルピナ」の行方1年後に量産開始予定…BMWによるブランド買収から4年の沈黙を破り、コンセプトカーを公開した新生「アルピナ」の行方2022年にBMWによって買収されたアルピナ・ブランド――。4年の沈黙を破り、コンセプトモデル「ビジョンBMWアルピナ」を公開し、1年後に量産モデルのデビューを予告。新生アルピナは何処へいくのか。toyokeizai.net
このコメントをどう裏付けることができますか?検討中です。エンジンは古いので、トヨタはそれを理解しています。KDSSは300から受け継がれたもので、300は200の派生型(あれはすごい)で、動画を見る詳細情報を読むAllnews2025ToyotaLandCruiser250|ShortsCarsItsasmallbrotherofbiggerbrotherLandCruiserLC300(OldmodelLC200'')whichareav
中国EV市場は今、世界の自動車業界を大きく変えようとしています。その中でも特に注目されているのが「GeelyGalaxyLight2.0」です。近未来的なデザイン、高度なAI技術、そして量産を見据えた現実的な設計によって、このコンセプトカーは“次世代中国EVデザイン”の象徴として話題になっています。(GeelyGlobal)まず目を引くのは、その洗練されたエクステリアです。初代コンセプトと比較して、GalaxyLight2.0はより量産モデルに近い現実的なデザインへと進化していま
日曜日に高速の追い越し車線を颯爽と走るロータスエリーゼを目撃👀ロータス・エリーゼスポーツ220II(MR/6MT)【試乗記】風景が違って見える-webCG小型で軽量、そしてシンプルというロータス伝統の理念を究めた「エリーゼ」が、四半世紀の歴史の幕を閉じる。最後のスタンダード仕様ともいうべき「スポーツ220II」に試乗し、エリーゼがこれまで歩んできた孤高のストーリーに思いをはせた。www.webcg.netもう後ろ姿がなんとも言えないわけですよ(笑)ということで、いつものよう
巷ではゴールデンウィーク休みに入った方も居られるかと......因みに私はほぼ仕事ですニャ🐱今回の話(ネタ)は......前に発表されたカローラコンセプト!の話このデザインこれめちゃくちゃ格好良いなぁ......一目見た瞬間にビビッと来てました。ボンネットが超〜短い!まるでミッドシップエンジンのスポーツカーのようなデザイン↑でもこれじゃフロントにエンジン横置き搭載してもラジエターやエアコンのコンデンサー置くスペースが無いような.....BEVのコンセプトなのかなぁ、ちょっ
◆日産の元祖SUV「テラノ」が最新技術で蘇る日産自動車は「北京モーターショー2026」において「テラノPHEVコンセプト」を世界初公開しました。同車が長年培ってきたオフロードにおける優れた走行性能を継承しつつ、最新のPHEV(プラグインハイブリッド)技術を融合した注目のコンセプトカーです。1986年に誕生した初代「テラノ」は「ダットサントラック(D21型)」をベースとするモデルで、本格的な悪路走破性を備えながら、オンロードでの快適性や洗練された四角いフォルムを併せ持つ都市型クロスカントリー車