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気まぐれな私毎日◯◯する、がなかなかできないヒトです💦1月前半は聴き読書も滞ってたけど聴き読みたい本がいろいろ配信されてて気が付いてないのもあった笑月末の今ノリノリのりへい「のりのりのりへい」の検索結果-Yahoo!検索(画像)Yahoo!検索による「のりのりのりへい」の画像検索結果です。search.yahoo.co.jpアンパンマンのキャラクター笑聴き読みも順調で聴き読み終了ホヤホヤなこの本を載せる‼️ようやくカナダに行きまして:文藝春秋Amazon(アマゾン)
去年の12月に予約していたコロンビアツアー。行ってきました\(^o^)/コロンビアに入国する搭乗72時間前〜1時間前にcheckmigチェックミグというサイトで情報入力します。コロンビアへの入国についてwww.colombia.emb-japan.go.jpRealicesucheckmigからスタートします。搭乗日、搭乗便、パスポート番号、パスポートの期限、名前、誕生日、宿泊先などを入力。難しいことはなにもないです。最後に、質問に答えて終わりです。(お金いくらもって
絶賛時差ボケ中。娘、時差ボケで4時半にお腹が空いて目覚め。私、仕事のあと、セルフケアしてたら、普通に寝落ちしてお迎えの時間ギリギリ。ヤバい、眠い。眠すぎる。さて、コロンビアで心配していたひとつ、食事問題!心配なんて必要なかった!くらい、美味しかったし、充実してました。ボゴタはめっちゃ気候がよく、一年中安定してるので色んなフルーツや植物があります。観葉植物がコーヒーの木なんかよくわからん木多肉植物もその辺にめっちゃ生えてた。地球上の60パーセントの植物がボゴタにはあるらし
初心者から福岡資格取得まで。熊本、・・ときどき東京でフラワーレッスン、ギフト・ブーケオーダー販売をしらなていますブライダルフラワーライセンス認定校(全日本ブライダル協会桂由美先生会長)有吉ひとみです。オリジナリティ溢れるウエディングブーケのアレンジメントを多数ご紹介しますブーケアレンジ記事一覧は★こちら★応援お願いします⇒にほんブログ村★★★花の国「コロンビア」プリザーブドフラワー農園視察ツアーのお知らせ★★★この度、JPFAと親会社であるアートグリーン株式会社、一
空港を出ると早朝だったせいか、一面には霧が立っていて寒かった。メデジンはボゴタよりずっと暑いと思っていたのになぁ😨厚みのある上着を着ててよかった。。。バスに揺られ、メデジン市内へ向かう。霧にけぶる深緑、1500mの山からぐるりとカーブを下降して行く車窓からの眺めは、神秘的で息を呑むほど美しかった。この風景を見逃すなんて、、、彼に何度か声を掛けたけれど、ちょっと目を開いただけでまたぐっすりと寝入ってしまった。早朝の車内はとてもしんとして、私はひとり静かに窓の外を見つめていた。小一時
楽しいときはやがてさりゆき~今は名残をおしみながら~ともにすごした喜びを~いつまでもいつまでもわすれずに~※「さようなら」の歌詞私が長く過ごした土地では、学校活動に「山の学習」というものがあり、メインイベントともいえるキャプファイヤーの一番最後に「さようなら」の2番を歌います。卒業式で歌う地域もあるようですね。皆さまのところではいかがですか?このブログを書いている今、「さようなら」の歌が私の頭の中をぐるぐる旋回しています。*****楽しかった、カリブ海のロ
今日は、カリブ海のロサリオ諸島、プラヤ・ブランカから、ショートエピソードですビーチのオープン・エアのレストランのランチメニューはただ1つ、素揚げ魚がメインのワンプレートランチでしたThisphotoofKioscoElBonyiscourtesyofTripAdvisorテーブルの向かいに座ったドンの怖いエピソード(関連記事はこちら→カリブの白い砂浜でランチ後半部分です)を聞きながら、お魚以外のものを食べます。(素揚げ魚は3口だけいただいて、残りはニャ
絵葉書の写真に心奪われ、カリブ海のロサリオ諸島へジェット・ボートでやってきました。締めくくりのプラヤ・ブランカでは、のんびり「カリブの休日」を楽しもうと、青い海、白い砂浜、揺れるヤシの木をイメージしていたら・・・なんと、そこはコロンビア人に大人気の海水浴場でしたそうとは知らず、水着やビーチサンダルですら持ってこず(かわりにいざというときのためのスペイン語辞書を持っていたりして)、「コロンビア人的カリブの休日」を眺めていますさてと・・・今日はランチタイムからの1コ
ホセ一家との出会いが、私のコロンビア旅行に最高の彩を与えてくれました。ここは、2011年のコロンビア、カリブ海のロサリオ諸島~ジェット・ボート・ツアーの締めくくりは、プラヤ・ブランカ(PlayaBlanca)、白い浜という意味のビーチです近づいてきました絵葉書で見た、白い砂浜、青い海・・・ワクワク♥ん?泳いでる、泳いでる、人がいっぱい泳いでいる!思い思いに浅瀬で戯れる人々時間の経過とともに、次々にやってくる大小数々の船、船、船
「高速船に乗れば1時間もかからずに行けるよ」とおしえてもらった、カリブ海のロサリオ諸島へやってきました普通の高速船をイメージして乗り込んだボートは、なんとジェット・ボートアクロバティックな操縦テクを見せつけられ、私を除く全乗客は大喜びです(その様子はコチラ:ジェットボートでカリブ海)私はと言えば、大歓声が上がる中、「もうダメ~」と1人声を上げていました。”海上ジェットコースタ-”に酔い止め薬は効かなかったのですぐったり&ゲッソリ・・・もうあと10分乗り続け
絵葉書売りのおじちゃんが手にしていた絵葉書の景色の美しさに思わず「きれい!ここ、どこ?」と尋ねてしまいましたそこは、カリブ海に浮かぶロサリオ諸島。カルタヘナから高速船で1時間かからず行けるそうです早速、翌朝出かけてみました絵葉書売りのおじちゃんとの出会いからロサリオ諸島出発を決めるまでのストーリーは、コチラロサリオ諸島へ行きます!途中迷いながらも、なんとか無事に船着き場までやってきました!そして、チケットを見せながら、係の人を探します。船はどこだろう???ドキド
ここまで来たのだから、カリブ海へ出てみたいそんな予定はなかったのですが、やっぱり思っちゃいましたそんな思いをうっすら胸に抱き、街を歩いていると・・・見たことがないくらい綺麗な海や島の写真を持ったおじちゃんが近づいてきました。絵葉書売りのおじちゃんでした。絵葉書ですから、とびきり綺麗なはずです「わぁ~。きれい★」←こういう反応を見せると、良いカモと見なされますあちゃ。思わず、口が勝手にしゃべっちゃいました「買って!」やっぱ、そうくるよね~「買ってあげてもいいけ
丘の上の修道院ポパ修道院を訪れ、ここサン・フェリペ要塞へやってきました。チーバに揺られて。ところで、このチーバ見てのとおり、窓やドアがないくらいなのでエアコンなどというものもなく、ちょっと暑いです。今日は、この要塞(関連記事:欲が造り出したサン・フェリペ要塞)の中を歩いて回りたいと思います。「英語ガイド付き」と聞いて申し込んだツアーですが、スペイン語オンリーだったため、ここでも概要だけ聞いて早々と自由行動に移ってしまいました近年観光に力を入れている、コロンビアの名誉のために
さてさて、ポパの丘のポパ修道院を後にして、やってきましたサン・フェリペ要塞(CastilloSanFelipedeBarajas:サン・フェリペ・デ・バラハス城)周囲の青葉が眩しいですお空も綺麗でしょ駐車場には、チーバが2台待機しています周囲をぐるっと見渡してみると・・・・ありました、ありましたさっきまでいた、ポパの丘とポパ修道院が丘の上にある、白い建物がポパの修道院です離れて見ると、意外と大いです!しかし、「大きい!」といえば、これから見
南米独特のトラック型バス、チーバに乗りたいがために慣れないツアー(そもそも、慣れるとかそういう類のものかは知りませんが(^^;)に申し込み、英語ガイド付きと聞いていたのに、説明はすべてスペイン語!のびっくり「サン・フェリーペ要塞見学半日ツアー」に参加中(って、2011年の回想(^^;)です(前回のストーリーはコチラ→チーバに乗りたい!)スペイン語を話さない話者から苦情殺到!(5,6名だけど(^^;)私も軽く便乗したものの、「ならば!」と各場所では集合時間だけ確認し、基本的に自由行動をし
今日も南米コロンビアのカルタヘナより、お届けします昨日、一昨日とご案内させいていただいた旧市街は城壁に囲まれていて、自動車の通行はありません。人を乗せた馬車が走っているくらいです。しかし、旧市街から外へ出ると、こんなトラック風のバスを見かけます。これは、チーバっていう乗り物なんですけれど、この楽し気な雰囲気が気に入って、私はこれに乗ってみたい!と思っていました。チーバはコロンビア文化を代表するアイテムの1つと言われるくらい、庶民に愛される乗り物です。こんなふう
今日は皆さまと夜のカルタヘナを楽しみたいと思いますどこをどう歩くのかまったく未定ですが、ぶらりと歩いてみたいと思います夜の一人歩きは、危険!絶対にダメ!とホテルの人にも言われたけれど(2011年)街には人が溢れていて、少し拍子抜けしました。一人歩きがダメというより、「夜の女一人歩きは心配だからやめてほしい」ということだったのでしょう。女一人という設定は、時として必要以上に心配されます。ちょっと方向音痴で道に迷うことがありますが、今晩もおつきあいいただけたら嬉しい
昨日につづき、南米コロンビアの美しい城塞都市カルタヘナよりお届けします(昨日の記事はコチラ→コロンビアの美しい城塞都市)かつてスペイン人から「インディアス※の真珠」と称えられたほど、この港町は繁栄していました。※インディアス:スペイン人が発見・征服・植民した地域の総称南米の金・銀・エメラルド(タバコやカカオもね)がこの港町に集まってきていたわけですから当然です。今日は、カルタヘナの旧市街をぶらりと歩いてみたいと思いますまずは、この時計の塔(PuertadelReloj
コロンビアへ私を呼び寄せたのはココラ渓谷でしたが、実はもう1つどうしても訪ねたい場所がありました。それが、ここカルタヘナ(Cartagena)です青い空に映える城壁の塔(時計の塔とも)ここをくぐって旧市街へ入ります!コロンビア第5の都市カルタヘナはコロンビア北部にあり、カリブ海に面する人口約107万人の港町です。スペイン植民地時代の堅牢な要塞と美しい建造物が多く残るカルタヘナは、コロンビアで最も美しい港町と言われ(南米一とも)、「カルタヘナの港、要塞、歴史的建造物群」と
「コロンビアの人は、本当にあたたかい」の続きです実は、これから書こうとしていることが本題です昨日の「ドキドキ編」は、記憶を蘇らせるために手帳を開いたところ、超ハンサム男子イヴァンのことを思い出してしまい、「彼も親切だったわ~」と綴ってしまったのですしかし、今日これからお話しするダンくんはイヴァンの比ではありません!そもそも比較するものではないですが・・・イヴァン顔負けの美男子なんていないから、見た目のカッコよさではありません!ダンくん、ごめん!カッコいいのは・・・
コロンビアの人は、本当にあたたかいです今日と明日は、メデジンからカルタヘナへ移動したときのエピソードをシェアさせてください何やら、いつもと書き出しがちょっと違うゾっあの日以来お抱えの運転手のごとく、出かけるときはパウロを呼ぶ私。英語が通じるだけで、本当に助かるの~メデジンを発つ朝もパウロにお迎えを頼んでおきました。朝イチでバスターミナルへ向かいますおかげでとてもスムースに乗るべき長距離バスを見つけることができましたところで、コロンビアの長距離バスはとっても、とっても
引き続きコロンビアからです。メデジン(Medellin)という都市について聞いたことがありますかその名前が、なんとなく記憶の片隅にあるという方もいることでしょう。ここメデジンは、首都ボゴタから北西へ約400kmの距離に位置するコロンビアの第2の都市です。ちなみに標高は約1500mで人口は250万人です。私は、サレント(&周辺)で主にココラ渓谷とコーヒー農園を見学した後、バスでメデジンにやってきました。ちょっと(かなり?)、緊張しながらロンリープラネットによると、「クリ
昨日は「旅の日」ということで、アメブロのトピックに乗っかっちゃいましたが(今一番行きたい旅先は?)・・・今日は再びコロンビアの農園からお届けしますちなみに、前2回の記事はコチラです↓↓コロンビア・コーヒー良いコーヒーとは?今日コロンビア・コーヒーに惚れ込んでイギリスから移住してコーヒー農園を持つまでになったほど熱い農園主ティムの、熱のこもった「コーヒー・レクチャー」を受け、ちょっとコーヒー通になった気分でゴキゲンです・・・飲めない人間がコーヒー通ってあり得ないですが
コロンビアといったら、コーヒー!コーヒーを飲まない私でも、最初に思いつくのはコーヒーですそんなコーヒーのことを知りたく、農園主ティムさんの「コーヒー・レクチャー(コロンビアコーヒー)」を受けました。生徒は私一人、いわゆるマンツーマンという、語学教室的には”贅沢セッティング”ですが、ティムさんからしてみたら、コーヒーを飲まない生徒1人(しかも、ノリが悪い)を相手にレクチャーしなければならないという、少々気の毒なセッティングですティムさんは、コロンビア・コーヒーに惚れ込んでイギリ
今日は皆さんにたくさん質問しちゃいます1)この宝石のような、きれいでかわいらしい実は何だと思いますか?2)朝目覚めて、一番最初に飲みたいものは何ですか?3)食後に飲みたい飲み物は?4)休憩時間に飲みたくなる飲み物は?5)ケーキと一緒にいただくなら・・・?6)眠る前に飲みたいものは?今、何回「コーヒー!」と答えましたか?まさか、最後の質問の答えも「コーヒー!」だったりしませんよね今日は、そんな"コーヒー好きさん"のために書きます!なんて、ウソです!
大雨に見舞われてしまい、ココラ渓谷の下山は困難を極めましたが、無事に麓にたどりつくことができました日が暮れる前に下山できたことが不幸中の幸いで、一緒に下山したジェイコブとジープでサレントに戻りました。サレント:町の中心部(写真は下山したときでなく、別の日に撮影したものです)町のカフェでコーヒー1杯(私は、コーヒーの国にいるというのにお茶)を一緒にいただき、お別れしましたぐったり・・・ぐったりでしたが、この日はクリスマス・イブホテルのクリスマス・パーティに誘われてい
現在までの訪問国は55ヵ国。女一人旅フラッシュパッカーです。世界には「へぇ~、それ面白い!」がたくさん!世界のあの町この町で見つけた面白いモノ、人、エピソードをつづります♪♪♪時々、英語ネタが登場します(*^^*)↑ジャンル変更直後のため、しばらく載せさせてください。「記事外」扱いで載せる方法をご存じの方いらしたら、おしえてください(*--)(*__)ペコリ************ここは、コロンビアのココラ渓谷渓谷の入り口近辺で出会った、バーバラとジェイコブのお誘い
現在までの訪問国は55ヵ国。女一人旅フラッシュパッカーです。世界には「へぇ~、それ面白い!」がたくさん!世界のあの町この町で見つけた面白いモノ、人、エピソードをつづります♪♪♪時々、英語ネタが登場します(*^^*)↑ジャンル変更直後のため、しばらく載せさせてください。「記事外」扱いで載せる方法をご存じの方いらしたら、おしえてください(*--)(*__)ペコリ*****ここはコロンビアのココラ渓谷山に生えるワックスヤシの景色を見たくて、遥々日本からやってきましたニョ
現在までの訪問国は55ヵ国。女一人旅フラッシュパッカーです。世界には「へぇ~、それ面白い!」がたくさん!世界のあの町この町で見つけた面白いモノ、人、エピソードをつづります♪♪♪時々、英語ネタが登場します(*^^*)↑ジャンル変更直後のため、しばらく載せさせてください。「記事外」扱いで載せる方法をご存じの方いらしたら、おしえてください(*--)(*__)ペコリ********************ここはコロンビアのココラ渓谷あっちにニョキニョキ、こっちにニョキニョキ
現在までの訪問国は55ヵ国。女一人旅フラッシュパッカーです。世界には「へぇ~、それ面白い!」がたくさん!世界のあの町この町で見つけた面白いモノ、人、エピソードをつづります♪♪♪時々、英語ネタが登場します(*^^*)***************アルメニアからサレントまで30Kmタクシーの運ちゃんと運命共同体となって、ついに着きましたサレント前回のストーリーは、知ってても、知らなくても、ついていけますが、せっかくだから読んでおこ!という方はコチラ→コロンビア、良いところ!しっ