ブログ記事193件
ポカラからカトマンズに戻った日のディナーは娘2号旦那くんのご親族の方がドリママたちをご招待してくれました。ご招待くださったのは旦那くんのお母さんの弟さん。つまり旦那くんの母方叔父さんです。ドリママたちがネパールに来てからこの叔父さんが雇っているドライバーさんに送迎をしていただいていて、とても快適なネパール滞在となっていました。この叔父さんが持っている建物に入っている日本食レストランに招待されていたのですが、失礼なことに、ドリママは海外の日本食レストランはあまり信用してなくて、日本食
スリランカ旅行5日目この日の観光はキャンディ市内の街歩きから宝くじを売ってるそうであちこちで見られます市場に入って行きますよー市場のみなさんサービス精神旺盛なのよね〜ありがとう魚売り場は臭いがゴイスー甘そ〜なお菓子を売ってますパンを売るトラックお姉さんが手を振ってくれましたいい所でカラスが休んでますこのマークは保存建築物を表す商標だそうで修復はしてはいけないんだって馬に乗った警察官コロニアル様式のホテルとトゥクトゥクとバス新旧混ざり合ってますつづく🇱🇰
週末の朝モーニングを食べにカフェノラシンへバンコクにある宮殿パヤタイパレスに併設されているカフェバンコク最古カフェらしい庭園から素敵な雰囲気気分が盛り上がってきます👍カフェの入り口から格調高い雰囲気玄関で靴を脱いで上がりますコロニアル建築のデザインとそれに合わせてある家具がラグジュアリーな印象のカフェメニューbookも格調あります😌エスプレッソと抹茶ラテ名物で人気メニューマッサマンカレーご飯付きご飯付きと知らずトーストを追加シャンピニオンスープトースト付き食べ
約2ヵ月ぶりに神秘の島スリランカの記事の戻ってきました。前回はコロンボ最大級のガンガラーマ寺院を紹介したところまででした。旅行記は最終局面に入ってきており、あと3回で終了予定です。オランダ統治時代のコロニアルな香りが色濃く残るスポットの紹介になります。コロンボ港は現在でもスリランカへの重要な玄関口であり、活気あふれる商業と輸送の重要な中心地となっています。<前回の記事>『神秘の島スリランカの世界遺産の旅その75コロンボ最大級のガンガラーマ寺院④本堂裏手の博物館』コロンボ最大
コロンボのフォート地区はイギリス植民地時代の行政や金融の中心部だった。今でもいくつかの建物はスリランカ政府機関が使っている。ビルに遺る名称から、往時は大英帝国のそうそうたる金融機関や植民地優良企業が並んでいた事が知れる。今では半分ほどの建物は廃屋に近い。グランドオリエンタルホテルの前に人力車の像。その上に高速道路が出来てしまったが、昔はその先に見える港湾局の建物の裏がコロンボ港で、英国からの客船で大英帝国のセイロン島に到着した乗客はみんなここからコロンボの街に入って行った。港を背にしたヨー
アジアクルーズ23日目この日は朝7時にベトナムのホーチミンに入港。ホーチミンは1975年の南北統一まで「サイゴン」と呼ばれたベトナム最大の都市。港には飛鳥IIの寄港地ツアー用のバスが並んで待っていました。我々は寄港地観光ツアーには参加せず、港とホーチミン市の間の連絡バスを利用して個人で観光。バスは9時過ぎに出発しました。バスから撮影したお寺。予想通りバイクがたくさん。「IFCOneSaigon」(旧称:サイゴン・ワン・タワー)フランス植民地時代の美しいコロニアル建築が並ぶ街
旅って歩きますよね。次の目的地に向かってひたすら歩く。時にはグーグルマップに惑わされ、反対方向へひたすら歩く。今回も同じでしたさて背景に見えるのはサイゴン大教会です。フランス領時代の1880年に建てられたカトリック教会です。現在修復中ですが見学可能、でも昼休み中で見学不可でした。道を挟んだ手前のゲートにはホーチミン市ブックストリートと書いてあります。中央郵便局の並びにあります。ホーチミンの本屋さん通り、どんなかな〜と歩いてみました。いろんな書店がならんでいます
昨日紹介したベンタイン市場の東門の外観です(今日写真アルバムから発見)ベンタイン市場からテクテク歩いて到着したのは、、、サイゴン中央郵便局です植民地時代に建てられた東南アジア最古の郵便局まだ現役なんですよ中に入るとすぐに美しいアーチ型の天井に目を奪われましたここはベトナム?丁度ヨーロッパからのクルーズ船の観光客で中は混み混み。壁には古い地図と世界の主要都市の時刻を表す時計、建築、インテリアには詳しくないけど何処を見ても素晴らしいものでした。
2016年おそらく旦那さんがベトナムでお仕事をしていた頃私も旅行で遊びに行きました。その当時書いて途中になっていた記事を懐かしく思いながら編集しています。かわいいワンちゃんにたくさん会えたよ。優しいおばちゃんお写真撮らせてくれてありがとう。暑い中お仕事する家族に寄り添いお手伝いコーギー知ってる人に会えたよ。コロナ前のベトナム🇻🇳スカイデッキからサイゴン川を臨みます。ホーチミンNETよりそうそう東洋のParisと呼ばれていた事を思い出しました。望遠鏡
ホテル名:グッドウッドパークホテル(GoodwoodParkHotel)宿泊時期:2015年7月場所:オーチャード周辺シンガポールといえばマリーナベイサンズが有名ですが、個人的にはこちらのホテルが大好きです。このコロニアル調が素敵ですよね~!(お値段もマリーナベイサンズの半額もあれば泊まれます♪)場所もオーチャードから徒歩圏内と非常に便利です。連泊しましたよ!部屋も綺麗です。1900年に開業した歴史あるホテルですが、細部まで綺麗にされております。プ
ベトナムに行ってきましたホーチミン観光・グルメを楽しみ『コスパ最強‼️ホーチミングルメ〜ボーコーBOKHOCOMAY』ベトナムに行ってきましたホーチミンでベトナムで食べてみたかったボーコー(BoKho)ベトナムビーフシチューと言われる牛肉煮込み料理お店に行ってきましたBO…ameblo.jpまたドンコイ通り周辺に戻って街歩きしましたこの辺りはフランス統治時代の名残バロック様式のコロニアル建築がたくさんあって西洋風建築がとっても素敵です市庁舎オペラハウスベトナムにはカ
2025.8.14-19スリランカ旅です車窓からインド洋が見えてきましたこの海の遠く向こうはインドですね夕方になってようやくゴールに到着要塞に囲まれた世界遺産、旧市街ゴールコロニアル建築などが見られますこちらは泳げるようですたくさんのカフェや宝石店などが並んでました駆け足で町を巡りました要塞で囲まれているので、津波にも耐えたようですダンブッラ石窟寺院観光があったので、ゴールに着いたのは夕方さらにホテルはここから離れていたので、自由時間はなく、あっという間に離れることに
ベトナムホーチミン旅🇻🇳今回宿泊したホテルはホテルコンチネンタルサイゴンフランス統治時代の歴史を感じるホテルベトナム最初のホテルとして1880年に開業リノベーションで美しさはそのまま、建立当時のクラシカルな趣きのある内装が魅力フロントは24時間対応深夜のチェックインでも安心よ我が家のダイニングセットはカリモクのコロニアルシリーズコロニアルが好きなのエレベーターも趣きあるねスパイが滞在していた部屋も創業当時の姿はそのまま廊下もステキ室内の様子ウェルカムフルーツのドラ
もともと住んでいた都内の実家は現在戸建として貸しているんですが、この物件の借入金の固定金利期間が来月に切れるので、今回は全額繰上返済をする予定にしています。だって、現在融資元の生保からオファーされている案だと、10年固定金利が、現在の1.2%/年から今後は3.54%/年に急上昇ですからねー⤴️現在の10年固定金利1.2%/年は、零細大家の小生にとっては破格の低レベルですが、さすがにここから3倍近い金利になるとキャッシュフローもかなり減りますし。。。実家は結構広かったので、亡母が
GW前半マレーシア旅行記3日目、4月28日月曜日。まずはホテルの朝食から同じフロアのラウンジにも用意はあるけるどせっかくなので下のレストランへまず行くことにプトラジャヤのヒルトンと比較もしてみたかった。いろんな種類があった。プトラジャヤより現地食多いかも。中でもカヤクロワッサン美味しかった。ただでさえ美味しいクロワッサンの中にカヤジャムが入っていた。それと例のマレーシア風ういろう。これは本当毎食食べちゃった色もカラフルもちもち美味しくて。食べれば食べるほどココナッ
Tヘルスケアはまだ続きます。オリンダ歴史地区に着きました。
ペナン島での貴重な一日、昼下がりからはジョージタウン屈指のクラシックホテル「イースタン$オリエンタルホテル」E$Oへこちらでアフタヌーンティーを楽しみたいと思います一目でお分かりのように、英国コロニアル調の建物でシンガポール・ラッフルズホテルの創業者が1885年に創業しました(似ていますね!)自分達はロビー横にあります「パームコート」へさりげなくドレスコードが表示されてますね15時から17時までが「アフタヌーンティータイム」、自分達は14時5
Singapore🇸🇬TanahMerahFerryTerminalタナメラフェリーターミナルから船で1時間!『シンガポールからインドネシアのビンタン島へは船で1時間!TheSanchayaザサンチャヤへ』今回のアジアウエディング作戦会議は...Baliバリ島🇮🇩Langkawiランカウイ島🇲🇾『ランカウイ島BillBensleyビルベンズリーとLek…ameblo.jpインドネシアのビンタン島のラグジュアリーホテルTh
※【メキシコ旅行記㉔】の続きになります。サンミゲル・デ・アジェンデの街の中心部に再びやって来ました。夕方近くになり、街にはだいぶ人の姿が増えてきました。やはり欧米からの観光客でしょうかね。何度も眺めたくなる、サンミゲル地区教会の立ち姿。ホントに素敵です。銅像の前で、小さい子が記念写真を撮ってました。何度も言ってますが、とにかく素晴らしいサンミゲル地区教会。ちなみに現在の私のiPhoneのホーム画面はこの画像です♪この日
※【メキシコ旅行記㉓】の続きになります。サンミゲル・デ・アジェンデの街が一望できるという展望台を目指します。街外れからのルートだからか案内板などはなく、Googleマップを頼りに歩いて行きます。この辺りは恐らく観光客は足を踏み入れないエリア。それでも街の造りは素晴らしい限りです。しばらく歩くと地図を発見。濃く塗られたエリアが中心部になりますが、現在いるのはそこから外れた「ELPARAISO」というエリアになるようです。登り坂を登って行きます。この
※【メキシコ旅行記㉒】の続きになります。この日も天候に恵まれたサンミゲル・デ・アジェンデ。中心部から外側へは緩やかな坂道になっていました。黄色い壁とおしゃれな看板。これだけでも気分が上がってきます♪石畳の街を歩く人たちの姿も、とてもいい雰囲気に見えます。屋根の上にはたくさんの観葉植物。青い空との対比が綺麗ですね。似たような造りの建物でも、塗られた色が異なると違って見えたりします。紙細工が風ではためく光景。「リメンバー
深夜まで遊んだ翌朝・・ホテルの部屋からの眺めこの旅初めての明るいマカオ。この周辺はこんな街だったんだ。すごい高層マンションなんだけど、結構築年数ありそう。大丈夫なのか・・マカオは地震がないらしい?だから高層の建物をたくさん建設できるんですねーマカオに来る前から調べていたので分かっていたのですがマカオもこの後行く香港もずっと天気が悪い予定でどんよりしていましたビュッフェ形式の無料の朝食がついていたのでいただきましたがなんだか前日の体調不良を引きずっていて、、食欲
※【メキシコ旅行記⑲】の続きになります。グアナファト滞在3日目となる2024年11月28日(木)、朝7時15分にホテルを出発しました。旅の日課となっている朝の散歩。人通りの少ない、静かな街を歩くのが好きなのです。ホテルからすぐのサンディエゴ教会。何度見ても素敵です。…映画「エイリアン」シリーズのフェイスハガーに見えました(苦笑)ラ・ウニオン公園の噴水。静かな朝に水の流れる音、いいものですね。通りの真ん中に街灯が立ってまし
※【メキシコ旅行記⑱】の続きになります。ミイラ博物館の見学を終え、再びグアナファトの中心部の方へ戻ってきました。こちらにも立派な教会がありました。塔があえて片側だけというのもいい感じですよね。紅白に分かれたペイントの建物。「歌手」と書かれているようです。入口にぬいぐるみがらくさん吊り下げられた雑貨屋さん。壁の色も綺麗です。またいい感じにペイントが傷んだ建物。青い空と、水色に塗られた建物とのコントラストがまた素敵でした。
※【メキシコ旅行記⑰】の続きになります。※この記事ではこのあとミイラの写真が何枚も登場します。苦手な方は閲覧を控えて次の記事【メキシコ旅行記⑲】へ飛んでください。独立記念塔から更に先へ進むと、階段を昇った先が行き止まりになる建物がありました。以前はこの先に道があったようですね。映画「リメンバー・ミー」で見たような風景が広がります。いいですね~だいぶ街外れまで歩いてきましたが、ここでもカラフルな建物が並んでいました。個人商店のようです。結構
※【メキシコ旅行記⑯】の続きになります。グアナファトの街の散策を続けます。このカラーリングの建物、割と多かったような気がします。教会を見上げます。この辺りは道が狭いため、遠巻きに撮るのが難しかったです。複雑に道が繋がるグアナファト。ちょっとしたベンチがあったりするのもいいですね。またまたこのカラーリング。もしかしたらスペインの国旗のイメージなのでしょうか。こちらの立派な建物はグアナファト大学。日本との交換留学も活発に行っているよう