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以前当ブログに「政界のバカ息子」に就いて書いたが、今日は「政界のバカ娘」に就いて書く。昨日も報道されたが、関西万博会場ではメタンガスが検出され、実際の開催準備中の2024年3月にメタンガスが引火し爆発火災が起きた。専門家は「可燃性ガスは10年~20年単位で出続ける」と警告している。【自見英子万博担当相と吉村知事他】一方、万博担当相の自見英子(49)は、「大阪市が配管施設を設置し、ガスを大気放散しているので、万博
一年前、東京・江東区長選を巡る公職選挙法違反で前副法相の柿沢未途(53)は懲役2年、執行猶予5年の有罪判決が確定し、5年間公民権停止となり、そして今年2月衆院議員を辞職した。彼の父親は元外務大臣の柿沢弘治。柿沢未途は多数の区議へ現金を配る金権体質そのもの、元公設秘書曰く『柿沢さんは秘書の扱いや暴言が酷く、嫌気して10名以上の秘書が辞めた』柿沢本人は『誰のお蔭で生活出来ているんだ!』『辞めてしまえ!』等の叱責に加え、柿沢夫人からも深夜に細かい業務指示の連絡が入る。
以前、2回目のコロナ不倫が発覚した際に探偵さんから頂いたアドバイス「いかにインパクトを与えるかが大事」を念頭に置いてこれからどうするかを考えていった。実際のところ十分な不倫の証拠はなく現時点では慰謝料請求ができないことは分かっていたが「慰謝料請求を考えている」と言うことで衝撃を、パンチを女に食らわせたかった。不倫相手の女と私は部署は違うが、同じ職場である。仕事の後にどこか別の場所で話したり(たとえ呼んでもその場所に来るわけないが)夕方、職員駐車場で
そう言えば、前にコロナ不倫が発覚した時も飲み会の言い訳の連続に夫に突っ込みを入れると「俺の職場はコロナでも飲み会がしょっちゅうあるんだよ!」と逆ギレしていたことを思い出した。起こりえないことが起こる職場のようである問題のあるパターンだろうと何だろうと自分のパターンは修正せずに繰り返すまさに、昭和のビデオテープを思い出させる夫病院なら深夜の急な入院は普通にあるだろうが夫が勤めている施設は計画的な入所しかなく、夜は夜間対応の職員しかいない中、
コロナ不倫が発覚して、8か月はおとなしくしていた夫と女だが、8か月経過して大丈夫と思ったのかそれとも、抑制が効かなくなったのか再度、連日、夫の帰宅が遅い日が続き出したのである。私と夫は、部署は違うが同じ職場にいるので職場のことはよく分かる。ある日、夫の帰りが深夜0時を越えていた日、夫は、勤め先の施設で「新しい人が夜に入所してきたから遅くなった」と言ったのだ深夜に入所…(頼むからもっとましなウソをついてくれ!学力的には勉強ができるその頭は一体、何の
職場不倫が分かった時点で私は、だんまり黙り込むことを決めたけれど…家庭を守りたい一心で沈黙を貫いた私の行動は、結局のところ夫と女の不倫関係を助長しただけだった。コロナ不倫が発覚してから8か月後、「夫と女はまた関係を復活させたな」と私はピンときた!(後で分かったことだが、二人はそもそも別れてなどいなかったのである。妻にバレたから、渋々、コロナ不倫発覚から8ヶ月間、仕事後や休日に会わなかっただけのこと)私は、義母に「あの人(夫)、また女と付き
結局のところ夫と不倫相手の女は「妻のことで悩んでいて相談する為に会っただけで不倫は一切していません!」二人は「“不倫は一切していない!”で押し切ろう」と口裏合わせをしていたのだと思う。そりゃ、当然だ!!夫と女は口裏合わせた通りに結束を固めて白を切り通すというお互いの約束を守り合ったのである。夫は「妻のことで悩んでいて相談した」女は「妻のことで悩んでいるから話を聞いてあげた」妻である私がいけないと責任を全部押し付ける形で言い返し被害者面してす
不自然に身なりを気にするようになった妻が案の定マッチングアプリで不倫していた…浮気妻への罰と、不倫相手と別れさせる縁切り相談が増えています詳しくはWebサイトまでご相談ください縁切り神社・悪縁切り7,500円~|呪目堂(じゅもくどう)《ご相談無料》歴30年の呪術師が悪縁切り、復縁・恋愛成就・片思い・略奪愛・縁結び、呪い代行による仕返し・復讐、お祓い・厄払いをお気持ち代7,500円から依頼を承ります。年間受付200件、個人情報完全保護ですのでご安心ください。noroijinjya.sit
ず―っと後で、夫の不倫の相談をした職場の女性同僚から聞いた話.。(実はその同僚は不倫相手ともある程度、仲が良い関係。そのことを知りながら私は同僚に事実を話した経過があります)。不倫女は「最近、ストーカーにあっているから引っ越したい」と話していたそう。「ストーカー」って義父母・私の我が家で結成した不倫探偵団のことストーカーも何も、自分が不倫しておいて、家を突き止められただけのことである。まさに、物は言いよう被害者ぶって、一体それはどういうこと???
夫は不倫を認めず、完全否認だったけれど、夫が女の家の前で義母に取り押さえられた後の不倫が発覚しての家族会議なのに訳の分からない展開に呆気にとられている間に話が勝手に進んでしまった👽変な話であるこれだって、結局は、いつもの夫のパターンで夫は私を怒鳴りつけることで話をすり替えている。「自分の不倫」の問題を「(夫の目から見て)子育てが上手くできない妻」の問題に話をすり替え、すごい勢いで攻撃しているのだ。そんなすごい勢いで責めるのは相手に考える隙を与
不倫相手の玄関前で不倫している息子を義母が取り押さえたのは、表現は悪いかもしれないが、嫁の味方をしたというよりも、「今の生活を壊したくない。今の生活を維持したい」という義母の強い思いからだと思う義父が話し合いの場で、「(不倫について)何でもなかったからな、大丈夫だ。この話はなしだ。何でもなかったんだ(不倫なんてなかった話)」と突然、翻した態度については、正直、「マジか?」と驚いたけれど、経済的に豊かとは言えない義父母からすれば、息子が不倫してい
コロナ不倫発覚家族会議で窮地に立たされた夫は、急に立ち上がって紙を取り出し妻である私に対して様々な私への要求事を紙に書き並べ押し付けるという約束書を作り出したが、私はただ、夫は逆ギレして怒鳴り散らすだけのいつものパターンでくることしか予想していなかったのでこの約束書を書き出した夫の行動は全くの予想外であっただから、私は予想していない話の展開にポカーンとしてしまったしかも、自分に非がある方が真っ当に生きている人に対して要求書・約束書をつきつけてくる
夫は不倫女宅で義母に取り押さえられた後、私を一方的にどなりあげる夫に私は↓↓↓こんなことを夫に伝えた。私:「あなた、自分が不倫しておいてよくそんな風に言えたものね。まさか不倫相手が妻もいる同じ職場の人とは思わなかった。二人とも何を考えてるんだか。冷え切った関係とは言えよくそんなことができるもんだね」夫:「おめ-のことなんかどうだったいいんだわ!」私:「まぁ、そうね。でも、あんなに多い頻度で会って、同じ職場で、本人同士はバレていないつもりでも職
大切な皆様へいつも拙い私のブログを読んで下さりありがとうございます。以前から何度かお知らせしておりました漫画化のお話ですが、昨日よりピッコマから配信されております。題名は「コロナ不倫〜夫がよその女と同棲中」ではなく「最愛の夫がキャバ嬢と不倫同棲始めました」となります。こちら最愛の夫がキャバ嬢と不倫同棲始めました|無料漫画(まんが)ならピッコマ|のん雪月カオル双葉あおい愛する夫と幸せな家庭、穏やかな日々が続くと思っていたが…コロナ禍で翻弄される世の中、とある家族に不穏な影が忍び
それはいくつもの偶然が重なってのこと。2020年春全国の子供たちがコロナ休校の時期。私は、平日に仕事でお休みをもらって、子供とお出かけすることに。子供がどうしても「ママの職場で遊びたい!」と譲らず、(私の職場には、広い空き地があるので)あまりに粘って粘ってお願いするので、私の方が折れて、職場の広い空き地で鬼ごっこをすることになった🏃後から思うと不思議だけれど子供が「ママの職場の空き地で遊びたい」と言って実際に遊んだのは後にも先にもこの時だけである
女の家の電気がついてしばらくすると夫が小道を歩いてやって来た。夫はボロ屋に入る前に夫は、いつも同じ場所で後ろを振り返る。「見つかる?」と私はドキッとしてしまうが、この確認は夫の習慣のようである。「人は悪いことをする前は、辺りを見渡して確認する」どうやら人にはそういう習性があるのだろう。「泥棒もきっとそうだろうし、悪いことをする人の心理ってきっと同じなんだろうな。不倫も泥棒もベースは同じ」と思った。私が探偵行動としている時、夫は女に家に入る前に必
不倫女の家は突き止めたもののやはり、義母は(私も)「本当にあんなボロ屋に住む女と会っているのだろうか🤷♀️本当にあの家に入ったのか🤷♀️そんなこと実際にあるのか🤷♀️」と互いに頭の中では分かっていてもやはり現実を信じられず、本当にあのボロ屋に入るのかどうか私が再確認しに行くことになった再度、別の日に探偵活動。夫はいつもの空き地に車を停めるも車から出てこない。「???」どうしたんだろう?そこで私は一旦、女のボロ屋に戻った。する
やはり、自分の息子がこんなボロ屋に入って行ったことが全く信じられない義母(まぁ、そうだろう。私だって信じられない)義母はどんどんボロ屋に近づいていき玄関近くや壁に近づき耳をそばだてて中の話を聞こうとしている様子を伺おうとしているその度胸に驚く私!!女の住む、そのボロ屋のガラスは今どきのガラスではなく昔の薄いガラスだから(私の記憶をたどって例えると、昭和時代に新しく校舎を建て替える前の古い木造校舎のガラス。最近のブログは、すっかり昭和振り返り
⚫︎社内W不倫。会えないし、LINEもできません。これは別れたのでしょうか?不倫恋愛カウンセラーの斎藤ともみです。公式LINEにて、お客様からご質問頂きました。カウンセリングではないので詳細を伺う事ができず限られた情報の中での回答となってしまいますが、どうぞご了承くださいね^^こちらのお客様は、コロナ禍になってから、彼と会うことはおろか、LINEすら送れないようになってしまったとのことでした。婚外恋愛の場合、唯一といっても過言ではないライフラインが、このLINEであることが多いです
不倫夫が女と会うのは、シフトによって左右はされるが、夫は、仕事を終えて会社を出る時間、女宅近くの空き地(駐車場)に着く時間、自宅に帰る時間がはっきりと決まっていた。不倫も全てパターンの枠組み通りに行動し、その枠で動いているようだった🏃♂️発達障害の特性を持つ夫は、誰でもパターンの習慣化は安心するものだけれど、特に夫は枠組みにそったパターン化の行動が顕著である。明らかに不倫が疑われる状況下でも同じ行動パターンを取り続けたのは、本人が「パターンを
義母の鳴り続けるTELの嫌がらせにも負けずに女の家に行き続ける夫家に行けば鳴り出す電話に恐怖を感じないのだろうか?「今日は大丈夫だろう」と思って女宅へ行くのか⁇が、結局、義母からの嫌がらせに耐えられず早くに女の家を退散する夫そして、帰宅しても「あの電話なんだよ!」と義母に怒ることもせず、何も言わないまるでそんな嫌がらせ電話など全くなかったような素振り🤷♀️義母は、怒りが巨大なパワーとなりケラケラ笑いながら女宅に居る息子にずっと電話をかけま
義母が探偵活動をしていない日の義母の行動について。夫が「今日は会議だから帰り遅くなるから」と言って出かけた日。まぁ、今まで月に何度もあった「会議=女の家に遅くまで居られる日」義母は、夫(義母から見ると息子)が女の家に行ったことを知ったうえで(実際には会議ではないことを知った上で)義母は夫が女の家にいる間、スマホにずっと電話をかけまくった‼爆笑しながら、かけまくる!かけまくる!!大胆過ぎ!!!これは、義母と夫との間で行われてい
「夫がアパートに曲がってアパート裏の駐車場の方に入ったら小道のカーブ先で身を潜めているところからダッシュで飛び出す🏃♂️🏃♂️次はこの位置に移動。そして、階段に入っていく夫をこの位置辺りから見れば大丈夫だろう」義母と私とで暗闇の中、カーブした小道から出たらまずはどこに身を潜め、どこから見張るか、位置の確認を念入りに念入りに行った心配症なので何度も何度も確認し実際にもシミュレーションしたし、頭の中でもシミュレーションを行いイメージトレ
義母と私とであるアパートが女の家だと目星はついた4室あるうち、昼間の義母の散歩探索により2室は家族で住んでおり明らかに違うことが判明残り、2室。ちなみに、大胆な義母は、昼間の散歩を装いこのアパートに家族で住んでいるお宅の人に声をかけて会話を楽しみすっかり地域住民として溶け込んだようこの2室のうち、どっちの部屋に夫が家に入るかを突き止めないといけないアパートの敷地に入って不法侵入で怪しまれないように上手く人にばれずに見つけなくては…。夫
義母とある1軒のアパートが女の家だろうと予測を立てたというのも、母が遠めだけれど夫がそのアパートの方にどんどん歩いて進んでいった時にそのアパートから一台の車が出て来て、その後に姿が見えなくなったという理由から。「もしかしたら女の車に乗り込んでそのまま出かけたのではないか?だから、あのアパートに住む女に違いない!」と義母。姿は見失ったけれど、車が出た後に車をばっちりチェックし、「黒い軽自動車番号は○○」と母。私:「お義母さん、さすが~」義
義母と私で協力して、女の家に向かう夫のあとをこっそりとつけ、1軒1軒、消去法で不倫相手の女の家の候補をつぶしていった。それはそれは、地道な作業だった。(まさに、努力家・忍耐強い私にピッタリの作業である)私にとっては人生初探偵体験だし元々の気弱さもあって私が探偵活動をする日は実際のところなかなか探偵活動が進まずジレンマだった。今、思うと面白い話だけれど、「私はなんて度胸がないんだなんて、気弱な女なんだ」と自分を責めて落ち込んでいた(笑)今思