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新潟県からの参加の様子。最近私自身漸くコロナマークⅡの前期と後期の区別がつく様になりましたが、これは前期みたいです。但しこのコロナマークⅡにピックアップ設定があったのは初代のみで、その後ライトバンのみとなりましたが、ローレルは一貫して最後までセダンのみでした。これはプリンスの企画であり強い拘りでしょう。解体屋でかなりの数を見た初代で懐かしい物がありますが、欲しいとは思いません。どうせ買うなら今の考えならローレルですね。これは前期型。後期型はイーグルマスクだそう。但しこのテールデ
DIAPETCORONAMARKⅡ1900HARDTOPS=1/40【実車】初代マークⅡ。車名はまだ「コロナ・マークⅡ」。1968年にコロナとクラウンの間を埋める新車種として登場。人気だったT40系コロナ(愛称:バリカン)の後継車として企画され実際にはコロナの上級車として並行販売。コロナのスラントノーズデザインを受け継ぎながらまろやかで流麗なボディを纏い、エレガントさを醸し出していた。当時、僕の家には中古のパブリカバンがあったが(←親父がある日突然買っ
今日の午前中で連休も終わり。お仕事に行く前に手っ取り早く更新。前記事最後にマークⅡを追記したので、マークⅡ繋がりで次の型です~。この型のマークⅡは製造時期によって前期・中期・後期型に分かれますが、ダイヤペットでモデル化されたのはFグリルを見ると後期型っぽいです。ミニカーの販売時期も1975年10月となっているので、実車のマイナーチェンジ時期(1974年夏)とは整合性が取れます。品番は発売当初はNo.0361でしたが、コレは09-0361に修正されてます。改番なのかどうかはよく判
久しぶりに「自動車」カテゴリの話題。以前から何度かかつての愛車の話題も上げているが、今「ブタ目」の愛称で高額取引もされている、40系マークⅡ後期型が愛車であった。先代の10/20系とは打って変わったスタイルで、そういえばコロナ・マークⅡはモデルチェンジごとに全く別の車になっていた。ただ、それも60系までで、以降の70~はそれぞれの先代を正常進化させてスタイルになった・・と個人的には感じる。話を40系に戻すが、前期型と後期型初期は30系、以降は40系となり、排気ガス規制の絡みもあって
おはようございます花粉症で鼻がむずい四月上旬の朝今年初めての投稿今日は車で行きます写真はiPhoneで撮った旧車エンブレムにコロナマークⅡと書いてあるフロントがどんな形か分からないが中々カッコいい旧車は維持していくのが大変なんだな
刑事犬カールの劇中車、コロナマークⅡワゴンがようやく完成した-!gooブログからAmebaブログに引っ越しして最初の投稿ですが、これで当分はブログは休止です。さて色をどうするか、画面で見る限りはおそらく「銀」なんだろうけど、古い画像と相まってねずみ色っぽい銀に見える。なのでMr.COLORの基本色のシルバー(銀)をベースに色んなグレーを調色してみた。左からニュートラルグレー(13)、グレーバイオレット(37)、グレーFS36231(317)、グレーFS36270(306)、ミディ
お久しぶりです。久しぶりにおウチでゆっくりしております。今回はコチラ童友社、1/24スケールトヨペットコロナマークⅡ-LHTを製作いたしました。中身中身。値上げする度に、同じ金型のプラモを色んなシリーズ名に変えて再販するプラモキット。童友社さん、お得意の技ですね。まぁ絶版にしないのは、ありがたい事です(笑)ちゃんと組み立てたキットを走らせるか・・・と聞かれたらほとんどの方が「No」と言うだろうけど。モーターライズキットを貫いてます。ちゃんと130モ
明けましておめでとうございます。今年もどうぞよろしくお願いいたします。童友社の2代目コロナマークⅡハードトップを少しカスタマイズして完成です。アメ車っぽい方向でカスタムしました。室内は素組みでガラスをスモークに、サイドガラスがなかったので追加しました。主な改造点フロントスポイラーヘッドランプをハセガワのダルマセリカより移植ホイールタイヤはレベルのポンティアックファイアーバードトランザムから拝借ボンネットにスクープ追加前後バンパーを整形しカラーバンパーにカマロ風リアスポ追加
ひさびさのマークⅡですが見た目変わりなし。いや、ボディカラーを白で塗りました。クレオスのスーパーホワイト+グランプリホワイトですが溶剤が飛んでドロドロだったものをシンナーで混ぜ合わせ吹きました。あんまりツヤもなく。パテ盛ったところの整形不十分もあり。再塗装が必要です。どうせ塗装ならと、ボンネットに謎のインテークを追加。バンパーはメッキをはがしボディ同色にします。しかし、要領悪いです。オーバーライダー取り付け部の切り欠きやナンバー取り付けのデッカイ穴。埋めます。リアバンパ
個人的な評価★★★★☆☆☆客観的な価値★★★★☆☆☆製造は1974年というから私よりはわずかに年下。あまり存在していないフェンダーミラー付きトミカ(ダンディ)の内の一つ。スケールは1/47となっている。安かったんだ。本当にそれだけ。コロナというブランド名には惹かれるけど。いいミニカーだよ。知り合いで欲しい人がいたらあげちゃうと思う。ミニカーは欲しい人のところにあるのが一番幸せなんだと思う。関連するミニカー(チェスト!)https://ameblo.jp/u
フロントは俗にいう電車トレッドになっているのでボディ幅まで広げるため作り替えました。ホイールタイヤはレベルのポンティアックファイアーバードトランザムのノーマルに換えています。キットのシャーシに組めるように干渉部を切り取って取り付けました。うまい具合に取り付け部で傾きキャスターが付きました。リアは簡単に出来ました。ホイール軸穴が6mmくらいなので6mmプラパイプを軸にしてます。フロントはかじ取り機構で、ステアによるフェンダー前の干渉を交わすため切り取られている部分がありました。パテで
ちわっす!!暇人です!!寒い寒い~!!本日2度目の更新ですわね。トミカ40周年記念復刻トミカVol2トヨタコロナマークIIハードトップです。トミカコレクターなら誰もが知る、「最初の6台」を復刻させたこのシリーズ。Vol1からVol3まで存在し、クラウンのパトカー以外はすべてに色違いで登場。クラウンのパトカーのみVol1だけでの販売となりました。購入金額はブッ〇オフにて550円。旧車らしいヘッドライト。オリジナルが発売された時はこの車は
昭和58年初夏私が寿司屋の修行で云えば合わせを本格化した時期で、同時にその3年前合わせに入った時知った解体屋がその数か月前に廃業。その跡地は平成6年辺り迄市内の鳶工事会社の大きな石置き場になりました。石置き場時代解体屋の置き土産があり、その1つが今も拘る四角窓のエアエレメントケース付きのキャブが捨て去られていました。それがRS41に四角窓キャブを強く拘らさせた原因です。★1983年山形の旅・いすゞベレット・ポルシェ911マイカードライブの記録|ポルシェ356Aカレラ同じ昭和58年
久しぶりにミニカー系の話題・・。これも少し温めていたネタであった。以前からネットオークションで見掛けていたナガサキヤの自動車食玩のウチ、かつての愛車コロナ・マークⅡを模した物があった。とはいえ、製品発売当時見た記憶なく年代的に丁度お菓子売り場を卒業している年齢だったからであろう・・と思っている。後年の120系クラウンパトカーは購入したものの、リアの造型がクラウンで無かったので、その後売却している。さて本題。そのマークⅡの食玩がネットオークションにはコンスタントに出品されているのであるが
トヨペットコロナマークIIとある空き地に放置されたバリカンコロナです。本格的な草ヒロが少ない地域でしたので大変驚きました。トランクが開けられています。サビもいい感じですね。エンブレムも全て綺麗に残っていました✨昭和51年に車検を通したっきりですね。開けた場所に置かれていました。何度も訪れていますが飽きません。2025/5/5
ここのところ忙しく更新をサボっていましたが、皆様気になっているクルマを。私も会場に入って直ぐ駆けつけ写真に収めました。コロナマーク2、ダブルピック!マーク2セダン&2ドアHTが1972年にフルモデルチェンジ後も1974年まで継続生産。この個体も継続生産のモデル。純正と思われる鉄チンホイール&ハーフキャップ、そしてなんとホワイトリボンタイヤ!勿論北東北特有のダサいカスタマイズは一切されておらずフルオリジナル!「あれ?以前も見たような」と思いましたが以前見たのは新44ナンバーのシングルピックア
今日のトミカは2000年6月29日にトミカの誕生30周年を記念して販売された、「トミカ30周年記念復刻トミカ(第1弾)コロナマークⅡ」です。このトミカは1970年8月販売当時の価格である税抜180円で販売されており、トミカ自体も当時の金型である「2-1コロナマークⅡ」をベースにしています。トミカは支那製で、アクションはサスペンションとドアー開閉、スーパースピードとなっています。トミカではトヨペット3代目(T40系)コロナの派生モデルとして1968年9月に登場した、トヨペット初代コロナマー
トヨペットからトヨタに変わった3代目後期型のコロナマークⅡ(MX41)です。エンブレムにコロナマークⅡの文字が入るのはこれが最後のマークⅡ。CORONAMARKIIgrandeと書いてます。↓燃料ポンプの点検も頼まれてたのでチェックです。問題ありませんでした。続きましていつ頃からここに居座っているのかわかりませんが純正燃料フィルターが付いてます。外してみると思っていたほど汚くないですが黒い汚れたガソリンが出てきました。けど茶色でなくてホッとしています。残念な
今日はトヨペットコロナマークIIでツインリンクもてぎで開催されたクラシックカーイベントに参加して来ました。旧車などのレストア系YouTubeの水戸道楽TVさんが開催したクラシックカーイベントです。台数も多く旧車だけで無くジャンル問わず色々車両が来ていました。1日色々な車両を見て楽しめました!
トヨペットコロナマークIIですが、無事に予備検査も受かり登録も済ませました。これで行動復帰です!ナンバーも修得したので直ぐに車検仕様からシャコタン仕様に戻しました。なかなかいい感じです!
仕上げ中のトヨペットコロナマークIIですがまず先に車検とった方が良いだろうと言う話になってしまい、車検修得の為の整備や部品交換などをしました。主に足回りとブレーキ関係です。車高を戻したりステアリング関係のガタ修正やリアカップシリンダーのメンテナンスなどです。これで多分大丈夫だと思います。予備検査自体は知り合いにお願いするので仲間からローダー借りて運びました。問題無く予備検合格するといいのですが・・・
仕上げ中のトヨペットコロナマークIIですが、破れていたイスの修正が終わりました。仕上げの色は黒になってしまいましたが切れてボロボロよりはこっちの方が良いです。柔軟性も有るので普通に使う分には問題無く大丈夫だと思います。
トヨペットコロナマークIIのシートですが元々シートカバーが被せて有りましたが外すと運転席後ろとリアシート背もたれ部分はボロボロになっています。シートカバーを使わなくても何とか見れる様に簡単に直して行きたいと思います。柔軟性が有り付きの良い繊維素材を貼り付けて切れた部分を繋ぎました。最悪ダメなら新たに使えそうなシートカバーも用意したので被せます。
トヨペットコロナマークIIのダシュッとリアトレイの修正が終わりました。直した部分を目立たなくする為に全体に模様を付けして仕上げは色は黒にしました。簡単に修正した感じですが割れも治りぱっと見綺麗になったので良しとします。
仕上げ中のトヨペットコロナマークIIですが、外装は大体仕上がって来たので内装も仕上げて行きます。ダシュッボードも布生地の物で貼り付けて直して有りましたが、一枚物では無く切り貼りで直して有りましたが見た目が良く無いので剥がしました。旧車お決まりのダシュッ割れが出てます。ベースがスポンジで表に皮生地が貼り付けてある物なので車体から外すとフニャフニャでどうにもならないし割れているので更にフニャフニャです。取り敢えず完全に分割する前に繊維素材とボンドで固めました。
仕上げ中のトヨペットコロナマークIIですが、キャロルホイールにタイヤを組んで車体に取り付けました。車高もタイヤに合わせて前後少し落として調整してます。中々いい感じだと思います。バンパーなども取り付けしたので形にはなってます。
仕上げ中のトヨペットコロナマークIIのテールランプのパッキンがダメになっているのでバラバラにして防水処理して組み直します。車両取り付け部のゴムパッキンももう手に入らないので汎用品で作り直します。テールが完成すれば外装部品は一通り取り付け出来る状態になります。
昔結構町中で見たものの、車名自体が消滅してしまって忘却の彼方に行きそうなクルマ達。ハコスカやフェアレディZに飽きた目には新鮮でワクワクしますねえ。トヨタパブリカはかつては国民車でしたが、スターレットに代わって消滅してしまう前の最後の型ですねえ。同じくトヨタと言うよりトヨペットと呼んだ方がしっくり来るコロナマークⅡ。コロナの派生機種からスタートしました。バリカンコロナのデザインを踏襲しています。日産代表はチェリーでしょう。FF乗用車のハシリでしたが、2代で消滅。パルサーに引き継がれましたが
トヨペットコロナマークII用に手に入れた当時物キャロルホイールです。中々見かけない古いホイールです。腐食が出てるので磨いて使います。大変でしたが磨いて大分綺麗になりました。デザインも変わっていて余り履いてる車両も見ないのでどんな感じになるか分からないですが早くタイヤはめて合わせて見たいですね。
トヨペットコロナマークIIのバンパー裏や部品類の錆止め防水処理をしました。バンパーの表側はメッキなのでくすみ取り程度が磨いて仕上げます。