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健忘録として今現在のアトピーの状態全身アトピー。重傷につきステロイド使用中ステロイド以外のコレクチムやモイゼルトも使用中。ステロイドはもちろん新薬とかも使いたくなかった。でもここまでひどいアトピーともなると薬使わなくてどうやって生きていくの?って状態なので生きるためです。色々使っているにもかかわらず、首がボコボコ。じんましん??ってぐらいぼこぼこ。昔ながらのアトピーは、ガサガサって感じでした。今のアトピーは、首はめちゃくちゃボコボコ、胴体部分はブツブツ。腕もブツブ
10月29日に、新規アトピー性皮膚炎・尋常性乾癬治療薬のブイタマークリームが発売されました。ここ最近、コレクチム軟膏やモイゼルト軟膏なども発売されており、この分野の塗り薬も一気に増えた印象があります。ただ、コレクチムやモイゼルトはアトピー性皮膚炎にしか適応がありませんが、ブイタマーはアトピー性皮膚炎と尋常性乾癬にも適応があります。さて、ブイタマーはどのようにして効くのか?木元先生の新薬情報オンラインを参考にさせていただきます。ブイタマー(タピナロフ)の作用機序【アトピー性皮膚
長年通っていた皮膚科から、セカンド(サード)オピニオンって思いで新たな皮膚科に今年の4月19日から通っています。(下記はセカンド(サード)オピニオンに至ったリブログです。)今回は顔の症状だけに絞って書きますが、ブログを読み返してみると塩素の影響はあるのかな?上記のリブログの塩素の影響はあるのかな?を書いたのは2020年8月23日で、顔のヒリヒリ感が気になり出したのは去年の6月頃って書いているので、発症は2019年6月頃です。顔の症状だけに絞っても、かれこれ5年治療し続
実はお医者さまでは内服薬しかいただかなくて。ムヒ効かずパンデロンは効かず赤みが引かないのでコレクチムの開いていないのを開けて使ってみます。お医者さまには息苦しさばかり訴えて息が楽になって気がつく…いつもながら要領が悪いです。この長引いてるのは黄砂のせい?
ここまでの簡単な時系列をまとめておくと、このようになります。2月1日からロークレンズ本科第1期お稽古、ステロイドの軟膏を手放し、コレクチムとプロペトとセサミオイルで対応した。このころは、皮膚はまっかになり、脚も浮腫がひどくなり、落屑で掃除機がすぐにいっぱいになるぐらい毎日おちまくりました。腕も手もグローブをはめたぐらいの厚みとなって、感覚も鈍化してしまい、いつもゴム手袋の中から触っているような感触でした。3月1日からロークレンズ本科第2期お稽古、コレクチムとプロペトを手放したが、
いろいろと抜いていく過程の中で、最初のステロイドを抜くときは、コレクチムで対応できたのでなんとか抜けました。リバウンドが生じたのですが、代わりになる薬剤があったことから精神的にもゆとりがあり、なんとかなったのです。がしかし、コレクチムを抜くのにはけっこうてこずりました。代わりになるものが見当たらなかったのです。セサミオイルとホメオパシークリームで対応しても、かゆみはいっこうに収まらないので、本当に抜くのが大変でした。かゆみは収まらないので、不安、恐怖、いらだちが相当出ていたわけです。
そしてそしてそして、猛烈なリバウンドが生じたのは、10歳ぐらいから延々と使い続けてきたステロイド。思春期の入試時期などでは、このステロイドのおかげでなんとかやりすごし、これまでも本当にたくさん助けてもらいました。がしかし、そのつけは大きかった。特にひどかったのは20年ぐらい前のことです。当時は京都で働いていました。そのときに同僚の医師から紹介された帷子ノ辻のクリニックで、アトピーの治療ではまともな皮膚を身体に覚えさせないといけない、ということでステロイドの内服薬セレスタミンを処方さ
パートナーシップ・子育て・アトピー何をやっても上手くいかなかった人生からそのままの自分で愛されるサポートをさせて頂いてます受講生さんの変化ご主人の体調問題、内服薬を使用していても効果がなく、結婚して以来ずっとレス→内服せず成功💕自然妊娠💕💕ここ数年続いていた手術するほどの大病→検査結果も良く、今年は大病もないアトピーでゴワゴワな皮膚→滑らかな皮膚になったゲームばかりしていた子供さん→勉強するようになり、志望校に入学「ちゃん
おはようございます!次男の皮膚科に行ってきました。次男はお肌が弱く、新生児のときはオムツかぶれでお尻が真っ赤っかになってしまい亜鉛華軟膏を塗っていました。1ヶ月になる前から頬や前胸部に発疹がポツポツ出来て1ヶ月検診のときにステロイド(ロコイド)軟膏を貰いました。頬と皮膚が重なる首周り、肘膝裏に汗疹が出来てしまいました。良くなっても夏の暑さで少して汗ばむと再燃してました。生後2ヶ月に初めて皮膚科に行きステロイド(キンダベート)を処方され、2、3日塗って治れば塗らなくて良い(使いすぎる
お初の方はここを読んでね『改めて自己紹介です』そう言えば…自己紹介的なものがなかったことに私、今頃気が付きました私のblogを初めから知っている方は乳がんに罹患し再建について主に発信していると認識されてい…ameblo.jp乳房再建でお悩みの方いつでもご相談くださいねヒゲメガネ先生がお返事するよ前回『股の診察』お初の方はこちら↓自己紹介『改めて自己紹介です』そう言えば…自己紹介的なものがなかったことに私、今頃気が付きました私のblogを初めから知っている方は乳がんに…ameblo.
5日開幕した中国の全国人民代表大会(全人代、国会に相当)が審議する2022年予算案で、国防費は前年比7.1%増えた。経済成長が鈍るなか伸び率は前年(6.8%)を上回った。ロシアによるウクライナ侵攻で中国の台湾への対応が注目されるが、台湾統一に向けて軍備増強を進める姿勢を示した中国、成長目標「5.5%前後」に下げ全人代開幕(写真=共同)【北京=川手伊織】中国の第13期全国人民代表大会(全人代、国会に相当)の第5回会議が5日午前、北京の人民大会堂で開幕した。李克強(リー・クォーチャン)首相は
肌が乾燥してきはじめると、冬だなと思います⛄️かかりつけのサトウ皮膚科で処方されてる薬。ロコイドは顔用🥸ステロイドが入ってるから痒みが早く止まるけど肌の負担が大きい。コレクチムは、ステロイドが入ってない痒み止めなので肌の負担が少ない。先生が、ロコイド→コレクチムに段々移行できるようにしましょうと肌のことを考えて処方してくださり、それが今の目標になってます。その場の処方より、先のことを考えてくださるのがありがたいです🏥
おはようございます。じんましんとクインケ浮腫がまだひどいので今日も予定はいれずに家で出来ることを。目の周りが腫れておでこに赤いまだら模様です。落ち着いてきたのが幸いです。皮膚科の処方は劇的に効くことが多いですが今回はゆっくりです。アレジオンを飲んでいて治らなかったので今回飲んでみるように言われたのがルパフィン錠です。最近、アレジオンなどの薬剤で効かない人たちに処方されているらしい…。というのは乳がんの治験コーディネーターさんがそういう例を聞いてるというの
ごきげんよう!しばらくブログを放置しておりました笑何だかしばらく体調が良くなかった・・・最近は花粉でいやぁねえ、くしゃみと目の痒み・・・ついでに花粉が触れるとお肌も荒れちゃってメイクしにくくなるからほんと花粉の時期はいろいろと悩むことが増えちゃいますね!そんなだけども負けずにGO!!多分、近々書く記事にアトピーの塗り薬新薬、コレクチム軟膏0.5%についての口コミを書こうかなと思索しています。なんといっても今朝使い始めたばかりなので詳しくは今は書けな
皮膚科医の『ステロイド剤外用薬の副作用』解釈~一度最強のステロイド剤で安定させて免疫抑制剤だって~今回は、ある皮膚科医のブログよりステロイド剤副作用について批評してみたいと思います。メカニズムゼロ、結果論のみで「上手く使用しないから副作用となる」論となっています。本当に何も知らないんだね。こんな皮膚科医が診断・処置しても解決に至らないのは明白だし、ステロイド剤薬害判断して進まないと、さらに被害者は増えることになりますね。今回から、5~6回に分けて小刻みに報告してゆこうと思います。
アトピーに関する専門家のコメントなどを拝察している中で、本当にこの先生大丈夫かなぁ?というコメントを多く目にする。いままで多くの子供たちを被害に遭わせてきた理論が、未だまかり通っていること、まったく進歩のない皮膚科医・小児科医の現状をここに掲載してゆこうと思う。当然、未だに被害者続出の現状にある中、堂々と恥ずかしげもなく発言する理論。信じる者は救われるではなく・・・この者たちを信じる者は地獄に落ちるだね。小生のコメントも少し。◇この先生の治療方法・・大丈夫?治療についてはまず標準治療のきめ細
『アトピー性皮膚炎はこのままだと直ぐに1000万人となる』~こんな皮膚科医たちに子供の体を診せられない=壊される~日本皮膚科学会の元理事だった皮膚科医が、『ウチの大学では10年の継続治療はざらで自分が赴任した25年前から通い続けている患者もいるよ』っと自慢げに言い放っています。『まずは最強のステロイド剤で安定させて、それからが本当の治療となります』って、良くなれば自分の功績、悪くなれば放り出し患者責任とするコラムを書き込んでいる。すべての治療は国の標準治療とされるステロイド剤処置で・
今回はアトピー性皮膚炎で悩んでいる方に朗報ですなんと20年ぶりに新薬待望のアトピー性皮膚炎外用薬が登場しましたアトピー性皮膚炎とは、増悪・寛解を繰り返す、掻痒のある湿疹を主病変とする慢性炎症性疾患で、患者さんの多くはアトピー素因を有しています。特に、中等度から重症のアトピー性皮膚炎の症状は患者さんにとって、見た目や痒みが大きな負担となり、QOLを著しく低下させることもあります今までアトピー性皮膚炎の処方としては、抗炎症外用薬のステロイド外用剤とタクロリム軟膏(プロトピック軟膏)が中心に
脱ステして四年半。コレクチム軟膏塗り始めました。夜はあまり夜中起きないで眠れるようになり、身体が楽です。塗らないと痒くなるので、朝、夜塗ってます。また途中経過記事にします。夜眠れるのが嬉しいです。ステロイドじゃない選択肢があって良かった。
アトピー性皮膚炎のお薬には、ステロイド系や非ステロイドの塗り薬、かゆみ止めの飲み薬、ひどい場合には注射薬があります。今回、塗り薬としてはなんと20年ぶりのアトピー性皮膚炎の新薬が発売されますコレクチム軟膏このお薬は16歳以上のアトピー性皮膚炎の患者様に保険適応となっており、皮膚の炎症細胞の活性を抑えることで皮膚症状やかゆみなどを改善していきます。また、プロトピック軟膏でみられていたような刺激感はほとんどないようです。見本を頂いたので早速手の甲に塗ってみましたが、刺激感は全く感じませんで
アトピー性皮膚炎の新しい治療に期待!!アトピー性皮膚炎の新しい外用薬が実に20年ぶりに登場します。6月末に発売となるアトピー性皮膚炎の新しい治療薬【コレクチム軟膏】について紹介しますこれまでのあったステロイド外用薬とは全く異なる作用機序で期待されています【コレクチム軟膏とは】コレクチム軟膏は《ヤヌスキナーゼ(JAK)阻害薬》というお薬。ヤヌスキナーゼをターゲットにした塗り薬では世界初のアトピー性皮膚炎治療薬です【コレクチム軟膏の働き】アトピー性皮膚炎はかゆみと湿疹を繰り返すのが特徴
【ここまで進んだ最新治療】従来の薬より副作用が少ないアトピー皮膚炎の新しい外用薬、JAK阻害薬「コレクチム軟膏」【赤嶺コメント】またも『コレクチム』ネタです。タクロリムス=プロトピック軟膏販売の時もそうだったが、「ステロイド剤に副作用はありません」と強調して販売を続けていたが、手のひらを返したように『このプロトピック軟膏はステロイド剤のような副作用はありません、安全です』と、ステロイド剤悪の方式で切り返させた。しかし、思うような結果にならないプロトピック軟膏だったので、今度は「無知な
新薬『コレクチム』発売開始日決定~6月24日~【赤嶺コメント】ステロイド剤の問題を回避するためにも、良いタイミングで代替え薬が発売される。今回は、日本の会社だからメーカーも医師会も力を入れるだろう。すでに、巷では変化させる動きも出てきている。ステロイド剤の副作用を訴える患者には、直ぐに対応できる新薬の話を簡単にできるマニュアルも作られているようだ。末端の医者たちは、その脚本通りに進めてゆくことでしょう。メカニズムを聞かれても対応できないだろうが、今回も『ステロイド剤のような副作用はない
続きです。【書籍のご案内】『世界最高のエビデンスでやさしく伝える最新医学で一番正しいアトピーの治し方』【内容紹介】どうか、この本を「一番最初に」読んでください。【赤嶺コメント】僕は、この内容では一番最後に読むべき本と感じた。最初だと、被害者になる可能性が大である。皮膚科専門医が世界で信頼される100以上の医学論文と10000人を診た経験に基づいたいま一番信頼できる、本当に正しい治療法のすべて。【赤嶺コメント】信頼されるエビデンス100以上、10000人診て行き着いた結
新薬『コレクチム』の広告活動が始まった~この先、恐ろしいほどの医者の報告会・ネット活動が始まる~◆また被害拡大と自然回復が遅れる表記のままである。また、この1~2年は、このクスリの話で持ちきりであろう。被害者がさらに増えることと、クスリ離脱が遅くなり、さらに険しい道を進む皆様も増えてくる。ま、一時的には通常生活は出来ると思うが、その後の人生は大変である。4月に薬価決定だから、万全の準備をして少しでも早い販売となるだろう、、、気をつけてくださいね。何度も言います。アトピーの原因は、『抗体