ブログ記事877件
5月5日後半戦念願のキレンジャクも何とか撮れ本命のコルリだ昨日はコルリか思ったらまさかのルリビタキ?コルリ雌?😮💨だったので期待はしてなかったけど帰り際に粘ってみた😑でてきてくれたコルリ♂😂色々設定変えてみたけどとにかく暗かった😰現像ヘタクソすぎるwww😓パソコンのスペックが足りず手軽で使いやすいソフトなんか良いのないかな2日続けてお城探鳥は楽しいけどしんどい💧とりあえず今回も会えて良かった
とりのなきごえをねっとでしらべてみようみつけにくくてもちかくにきていることがわかるよこるりはなかなかでてこないことりだけどスマホでこえをろくおんできるかもしれないよ※Anpapaオリジナルのイラスト図鑑ですので、自由に利用して楽しんでください。野鳥図鑑(高学年バージョン)<おまけのぬりえ>ダウンロードしてつかってね。あそびにきてね⇓⇓⇓たのかん野鳥ショップ(anpapa26)のオリジナルグッズ・アイテム通販∞SUZU
富士山麓の高原などで探鳥してみることに。最初の水場、夜明け前からスタンバイしている人たちに合流。薄暗いうちからコルリ若がよく出ていました。もっと幼い個体を含め少なくとも3羽がいました。キビタキ幼鳥も何度かやって来ました。そして一度だけヤブサメノジコなども期待したのですがこれまで。少し上に登ってみたのですが、成果なく、次の水場に移動。先に来ていた方に伺うとホオジロくらいだと。ホオジロ幼鳥。ホオジロ軍団は何度も来ていました。シジュウカラ幼鳥ヒガラ幼鳥
この前行った池で会った鳥を紹介します✨あれ?もしかしたら雛ちゃんいる?と思い近づいてみるとやっぱりカイツブリの雛ちゃんいました!この前会ったときは親鳥が雛を追い払ってたのに今回はめっちゃ可愛がってました親鳥は潜って餌あげてすぐ潜ってしまうのでとても写真が撮りにくかったです雛ちゃんだけ撮ってみました✨️親鳥が水の上に上がって来るまでみんな近くで「まだかな〜」ってしてるの可愛い途中から親鳥2羽で餌はあげ始めてました。それでも雛の食欲がすごいのか何度も何度も潜って餌あげて潜って餌あげてっ
5月4日お城へ前日サンコウチョウ出たとか見たかったけどタイミング悪いんだな私全然会えず💦コルリも出てないと言う待てど暮らせどキビタキしか来なかったそして飛騨の森へ何を追ってるのかこの時は知らんかったけどえらいたくさんのCMがいてるから何かはいるんやなと…オオルリかと思って撮ったらムギマキやった💦ええ~っ💦めっちゃ枝被りやんライファーやのに😢いやいや見れて良かったやなw粘っても他に何も見れず帰り際数人CMさんが見えたので行ってみるとどうやらココもコルリ待ち皆が帰る
2018.7.2北海道千歳市北海道野鳥図鑑(ALICEFieldLibrary)Amazon(アマゾン)
2018.6.26北海道千歳市
鳥写真索引ページはこちら(1)とこちら(2)うちの近辺で夏に見られる野鳥は殆どムクドリとカワウで、オナガは買い物の時だけ見れてカメラを持つと声だけ、ヒヨですら葉に隠れてなかなか撮れない有様なので、撮影はお休みにしていました。蚊に刺されるばっかり、刺され損……ですが、Kさんご夫妻のお陰で7月上旬、山梨県へ2泊3日で夏鳥撮影に遠征することができました梅雨の最中だったのもあり生憎の雨模様でしたが、厳しいなりに何とか撮ってきました今回は『柳沢峠』で会えた野
この日はお目当ての鳥は少なくコマドリ、マミジロ、キバシリどころかカラ類も見れず沢山とれたのはコルリメスオスが笹の中で鳴いてる少し見れるところにまあまあ楽しめた一日でした
柳沢峠6/17#1コルリ、キビタキ、ミソサザイ、ヒガラ、ゴジュウカラ柳沢峠に来ました今回は、そろそろマミジロに会えないかと思って、様子を見に来ました7:30ころ笠取林道の入口に来ました気温15℃で、じっとしているとひんやりする感じですが、散歩にはちょうど良い気温です林道を登り始めると、林道の両側からいろんな鳥の鳴き声が聞こえてきますちょっと足を止めて辺りを見回してみますが、近くに鳥の気配はありません15分ほど登ると、コルリのポイントに来ました今日
中ノ茶屋6/8キビタキ♂♀、ヒガラ、コルリ♂創造の森から中ノ茶屋に様子を見に来ましたここに来る途中の道路でも、水たまりがあちこちにできていて、そこで鳥が水浴びしている姿がありましたので、水場の方はあまり期待できません9:00ころ水場の周りには鳥の鳴き声がたくさん有りますが、水場に座ってから10経っても1羽も来ません手持ち無沙汰なので、カメラを水場の明るさに調整し直していると、水面に映った緑がとても綺麗だったので1枚撮ってみました9:10ころよ
2018.6.15北海道釧路市
久々の投稿です😂6月の週末は、5月末に帰ってきた従姉妹と色々な所に行って過ごしました🤗また記録用にかけたら書きます✨探鳥もしたけど、ほぼスカでした😂💦3週間弱日本にいて、18日にアメリカに戻ったので、ガッツリ探鳥を👀っと思った土曜日は、朝からずっと雨😓日曜日は降っていなかったので、お山へ🤗色々撮ったけど、今日は最後に撮れたコルリをのせます🤭お父さんが見つけてくれました🙌ここでコルリを撮るのは難しいと出会うカメラマンさん達に言われていたので、スゴくラッキーでした😆🙌
こんばんは。いよいよ関東も梅雨入りしましたね。平年通りですと、梅雨明けは7月中旬でしょうか。雨はちゃんと降ってほしいのですが、早めに明けてくれるとうれしいな~。さて、1か月ちょっと前のお話。毎年GW明けは、信州方面へ鳥見旅に出かけるのが大きな楽しみになってます。今年はどこをどういうルートで回ろうかと考えてる時間から、もう楽しい。ということで、夜明け前の東京を抜け出して、やって来たのは軽井沢!キビタキ、センダイムシクイ、野鳥さえずる早朝の森を散策しま
連日、NHKの21時のニュース番組でトップニュースになっているクマ出没の件。深夜の宇都宮の商店街を爆走する映像はさすがに衝撃的でした。一方、登山道でバッタリ出くわす、というような事例はあまり耳にせず。里に降りる個体、山に残る個体、そもそもの警戒心が違うのでは?都合よく解釈しつつ、クマップはしっかりチェック。昨日6/13(土)は、シーズン中に一度は訪れたい奥多摩方面のお山へ。現地に着くと、予想通り熊鈴鳴り響かせた登山客だらけで一安心。鳥は逃げるが仕方がない。沢沿いの登山道に入ると、そ
5月中旬、戸隠で探鳥しました。クロジやミソサザイを観察します。コルリを待つ間の出来事でした。コルリは囀るだけで姿を現しません。声の大きさからは近そうですが……茂みの奥側に潜んでいるようでした。何人かと、残念を分かち合います。ふと、思い出しました。茂みの向こう側にも道がある事を。遠回りになりますが、試してみます。林道から、樹々を縫う様に探しました。それらしい枝の上を、虱潰しにします。双眼鏡で見回し、姿を捉えました。ようやくの発見です。目線
おはようございます。『奥蓼科、霧ケ峰探鳥会①草原の鳥レンゲツツジとホオアカ』おはようございます。高原を満喫、奥蓼科高原と霧ヶ峰に行ってきました。台風後で晴れを期待しましたが、初日はガスがかかり、小雨模様でした。2日目の霧ヶ峰はやっと…ameblo.jp『奥蓼科、霧ケ峰探鳥会②レンゲツツジとノビタキ』おはようございます。いよいよ梅雨に入りましたね。大事な雨です、しばらくはじっと我慢ですね。探鳥会続き、今回はノビタキです。『奥蓼科、霧ケ峰探鳥会①草…ame
小瑠璃L14cm♪ピンツルルルル夏鳥山地、湿っていて暗いところを好む、地上性の鳥。青と白の美しい小鳥だが、藪からなかなか出てこない。オオルリ、ルリビタキ、コルリは瑠璃色のヒタキの代表(瑠璃三鳥)だが、コルリは、一番見つけにくい。脚が長く、独特の立ち姿。メスは、暗灰褐色。地上をチョロチョロと歩き回る。※Anpapaのオリジナルイラストです。広報・教材用として自由にお使いください。人気のコルリですが、九州では渡りの一時期にしか見られない珍しい鳥です。(4月撮影)私の
2018.5.17石川県舳倉島
5月中旬の事です。戸隠での探鳥を楽しみました。アカハラ、アオジ、カケス……様々な野鳥が出迎えてくれます。定番の野鳥も現れました。ミソサザイです。賑やかな囀りが特徴的でした。木道にある杭が、定番のソングポストです。撮影時、人工物の写り込みは嫌いですが……戸隠では、これがトレードマークです。近くの沢にはカルガモが来ていました。浅瀬でゆっくりと過ごしています。澄んだ水ですが、冷たそうでした。いつもの観察場所に到着しま
軽井沢野鳥の森5/14#1いきなりコルリを発見しました前から一度来たいと思っていた軽井沢野鳥の森に来ました昨年も夏に来ましたが、大変な混みようで駐車場も満杯で諦めて帰った記憶があります今回は駐車場はガラガラ、観察路もすれ違う人はまばらで、ゆっくりと観察できました9:30ころ野鳥の森ビジターセンター、ピッキオで園内の案内図をもらった出発ですちなみに、ピッキオでは事前に予約すると毎日開催のネイチャーウォッチングに参加できます(大人2,500円~、約2時間、季節
サンコウチョウに現を抜かしていたので、かなり間が空いてしまいましたが山梨林道ラストです5月5日はとても天気が良かったんですが林道中腹の撮影ポイントはダウン着てても正解なくらい寒かった性格悪そうなソウシチョウにヒガポンをラストに出が悪くなったので林道を登ってみます去年初めてコマドリをった辺りは陽が当たって暖かかったけど、続々と降りて来るさんからは何も居ないよ〜と残念なお知らせでした確かにワレワレとオジサンの3人だけで、日向ぼっこには最適な場所でしたしばらくするとコマドリの鳴き声が
今年もまた、GWに山形県酒田市の離島、飛島へ行ってきました。今年は出かける前から定期船とびしま(フェリー)の故障に始まり、GWに入ってからは天候に振り回されて想定外続きの旅だったのですが、飛島の鳥たちはやっぱりよかったです。ということで、タイ編の途中ですがやっと写真も整理できてきたので5月中に紹介していきたいと思います。GWの飛島でまず期待できるのは、普段の公園ではまあまあ見るのが難しい憧れのオオルリやキビタキなどの旅鳥に、比較的簡単に会えること。そして今年ももちろんあちこちで出会え
おはよう!週明けの月曜日、天気は晴れさてと今週もぼちぼちとふぁいと~春の渡りシーズンも終わったけど代表的な夏鳥を三種類キビタキ♀オオルリ♀コルリ
山はもうすっかり初夏の装い到着すると、さっそくヒガラが元気な声で囀って歓迎してくれました。ヒガラ(日雀)シジュウカラ科谷の奥からは、コマドリの澄んだ美しい声も聞こえてきます。さらに林道を登っていくと、コルリとソウシチョウの賑やかな声が響き渡ります。すると突然、コルリが目の前に姿を現してくれましたコルリ(小瑠璃)ヒタキ科目の覚めるような青と白のコントラストは、新緑の山の中でも本当によく目立ち、ハッとするほど美しいソウシチョウ(相思鳥)外来種この鳥は、東京西部でおな
先日、山梨の峠へ鳥撮りに行ってきました。初めての場所だったのでどうかなーと様子見の感じでスタートしたのですが自分史上はじめての大豊作となったので見てほしいコルリのオス。一生懸命倒木をつついてエサを探してます。綺麗な青だねーこんな色が自然界に存在するんだから不思議だよねぇ。と、ボキャブラリーが少ない人間はオオルリを見たときと全く同じ感想を語るゴジュウカラはゴッソリ持って行くスタイル。
瑠璃色のヒタキ科「青い鳥」御三家の中で、ルリビタキやオオルリよりは出会う機会の少なかったコルリです。おそらく山深く標高も少し高い所に生息し、なお樹上にはあまり出て来ずに、地面近くの藪の中にいることが多いためと思われます。頭部から翼・尾にかけての上面は少し沈んだような暗青色で、喉から腹・尾の下面は真っ白、頭部はほっそりとして体全体が流線形、脚が長めで腰高に感じられます。囀りは、「チッ・チッ・チッ・・・」という前奏部分でコルリと分かりますが、その
5月6日。丹沢山地を代表する信仰の山、大山(おおやま)に登ってきた。わりと最近『ブラタモリ』で紹介されたこともあり、神奈川県外のかたにも知られているかもしれない。川崎市北部から見る大山と丹沢主脈。そんな人気の山にもかかわらず(人気だからこそとも言えるが)私にとっては探鳥空白地帯であり、いずれ埋めなくてはと思っていた。低山帯ではオオルリくらいは見られるだろうし、標高を上げれば植生しだいでコルリも来ているはずだ。どちらも今年は地元に立ち寄ってくれなかったので、できることなら姿を拝みたい。伊勢原
先日4/27、隣町の公園へ探鳥に行ってきました。隣町の公園に着くとコルリがいるとの情報が入りましたね。ここでコルリを待つこと2時間でワンチャンスのみでした。他に出会えた鳥さんは、オオルリ雄雌さん、ヤブサメちゃんとムシクイさんでした。また、午後に別の公園では、コルリ雄雌に出会え、とても楽しかったですね。暗いところに可愛いコルリ雄さんコルリ雄さんヤブサメちゃんオオルリ雄さんオオルリ雌さんムシクイさん綺麗なコルリ雄さん(別の個体)愛想のよいコルリ雌さん<使用機材>カメ
5月中旬になり、全国の広い範囲で夏日が続いています。夏鳥を求めて標高1,500mまで上がると、空気はだいぶ涼しく感じられました。木々の若葉はまだ初々しく、林間を抜ける風には肌寒ささえ残っています。林道を歩くと、キビタキ、コガラ、ゴジュウカラの声が聞こえてきました。さらに歩みを進めると、前方の地面を小さな黒い影が横切った。コルリだ。地面の虫を熱心に採餌していて、時折ふわりと飛び上がっては、空中を舞う小さな虫をフライングキャッチする姿も見せてくれた。この個体は警戒心が低く、じ