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去年の冬だけど、クリスマスマーケットに行ってみたい!ということで、フランスのなかでも特に賑わうという噂のストラスブールとコルマールのクリスマスマーケットに行ってみました。ストラスブールのクリスマスマーケットはとにかく規模が大きい。クリスマスツリーも大きいし、人も多い!ここで、なんと家族がスリにあっておさいふを盗まれてしまった。近くに警察もいてすぐに相談したけど、プロの犯行だからかえってこないよ、とのこと。近くの警察署で被害届出してねとのことで、すぐに警察署に行って被害届を出しました。クリス
アルザス地方の旅。コルマールを訪れた後、次に向かったのはRiquewihr(リクヴィール)という小さな村。ここは、アルザス地方の中でも特に有名なワインの産地で、「フランスで最も美しい村」のひとつとしても知られている場所です。とにかく……可愛い。😍村に入った瞬間から、カラフルな木組みの家がずらり。ピンク、黄色、オレンジ、緑……建物の窓には色とりどりのお花が飾られていて、石畳の小道が続いています。なんだか現実というより、絵本の中に入り込んだような感覚。チェコのチェスキークルム
ジブリは凄い。なんて素敵な街、ここに住んでみたいな~、を見つけて、アニメで教えてくれる。「魔女の宅急便」や「紅の豚」の舞台となったクロアチアのドブロブニク、そして「ハウルの動く城」のコルマール。そのコルマールを旅してきたよ。冬のクリスマスマーケットが有名だけど、夏のコルマールねあのね、本音ではちょっとベタな可愛い街を想定してたの。でも、ヨーロッパを舐めんなよ!だった。中世からの歴史を残して、そこにドイツとフランスの文化を融合させたアルザスという独特な味つけをした街。大きくはないけど、ホ
フランスで栽培される葡萄に追加登録されたワイン用葡萄について書いている一時は所謂耐性を持つ葡萄一色だったが、今年登録された葡萄は如何に?2番目はエラリスと云う白葡萄だが、現時点で世界的葡萄のデータベースVIVCには登録されていないところがレ・セパージュのサイトでは既に詳しく載っているこちらにウェブ魚拓を張り付けて置くまあとにかく複雑なる種間交雑でコピーさせて頂くと次の通り-Identification/Origine:croisementintersp
もう2年前ですが産前ストラスブール→コルマールへ行った記録典型的なグレーな冬空でも可愛い家々ホテル内装が超可愛かったウェルカムドリンク&ジャム部屋で軽く飲んで、街をブラブラ夕食郷土料理の煮込みシチュー翌日ブランチおもちゃ博物館(だっだかな)二人での産前最後の旅行🧳でしたP.S.寒かった記憶のみ
ドメーヌ・ジュクスヴァン・ダルザスリースリングレゼルヴ2024年元々は110haの畑を持つドメーヌで、現在はアルザス最大の協同組合であるヴォルフベルジュ傘下にある蔵元。このリースリングはステンレスタンク醸造。白桃、レモン、柚子、花の蜜、若干残糖がありつつ、バランスも良い。ドメーヌ・ジュクス・リザーブ・マスカットDomaineJuxReserveMuscatAmazon(アマゾン)3,200円
旅のスケッチあれこれ/TabiSketchatRandom..Colmar,Alsaceアルザスワイン街道,旅の始まりはエギスハイムのホテルチェックイン前にコルマールを散策スケッチTabiSketchAtRandomColmarAlsace#kunioyamada#art#アート旅のスケッチあれこれ/TabiSketchatRandom..Colmar,Alsace...アルザスワイン街道#kunioyamada#watercolors#egu
アルザスの真珠シャインマスカットの生育を見ていると、フランス・アルザスのぶどう畑を思い出します。アルザス・ワイン街道はミュルーズからストラスブールまで170km続くこの時泊まったのはミッテヴィヒエという村のホテルミッテヴィヒエの村アルザスの様式のホテルホテルの裏庭はぶどう畑、マンデルベルグはホテル名近くには”アルザスの真珠”と呼ばれるリクヴィールの村がある木組みの中世の村、最も美しい村に登録されていることしはヨーロッパに熱波が押し寄せ、リクヴィールや
私が働いてる会社では、8月の3週間の休みのほかに、5月か7月に1週間の休みを取れるんだ。私は7月を選んでて。というか、5月は子供達の休みとかぶらないから、7月にするしかなかった。暑さとか残業とか、学年末のバタバタとかと格闘してたら、もうすぐバカンスだった。8月は子供2人と日本に行くけど、7月は旦那も入れて4人で家族旅行するつもりでいる。旦那も休み取れてるはず…また何回も聞いたらキレられるからな。旦那とは、アルザスのほうに行きたいよねーって言ってるんだけど。
今回は2回目の卒業旅行の記事です。フランス・ドイツのクリスマスマーケット【日程】11月24日(月)〜12月5日(金)関空発→シンガポール→パリ〈シンガポール航空〉パリ5泊ミュンヘン3泊ミュンヘン→ドバイ→関空〈エミレーツ航空〉11月29日(土)『〈卒業旅行2〉⑭メルヘンの世界コルマールへ』今回は2回目の卒業旅行の記事です。フランス・ドイツのクリスマスマーケット【日程】11月24日(月)〜12月5日(金)関空発→シンガポール→パリ〈シン…ameblo.jp
フランス旅行・コルマール・風景画2026年6月5日ヨーロッパ30日の旅の最後にスイスから日帰りでコルマール及び郊外のエギスアイム、ワインの村を訪ねました。6月10日に帰国しましたが、まだ旅の疲れが残っていて絵画を描けませんので2018年12月訪問した際の絵画を掲載しますが、記事は今回編とします。コルマール2018.12拡大版(2分割)チューリヒ駅からFlixbusで3時間でコルマール到着2013.5月、2018.12月、今回3回目です。現地観光時間は5時間で、前
今回は2回目の卒業旅行の記事です。フランス・ドイツのクリスマスマーケット【日程】11月24日(月)〜12月5日(金)関空発→シンガポール→パリ〈シンガポール航空〉パリ5泊ミュンヘン3泊ミュンヘン→ドバイ→関空〈エミレーツ航空〉11月29日(土)ずっと行きたかったコルマールへ日帰りします。そのために前日ホテルを移動しました。『〈卒業旅行2〉⑩パリ東駅利用ならホテルリトルレジーナ』今回は2回目の卒業旅行の記事です。フランス・ドイツのクリスマスマーケット
今回は2回目の卒業旅行の記事です。フランス・ドイツのクリスマスマーケット【日程】11月24日(月)〜12月5日(金)関空発→シンガポール→パリ〈シンガポール航空〉パリ5泊ミュンヘン3泊ミュンヘン→ドバイ→関空〈エミレーツ航空〉11月28日(金)明日の朝の事を考えて朝一でホテルを移動します。ホテルリトルレジーナパリ東駅を利用する予定ですが治安があまり良くないとの情報でしたので駅前のホテルにしました。朝一は荷物だけ預けてチェックインは21:30頃に
コルマール観光後今日はトゥルクアイムという街に泊まりますコルマールのお隣の街で電車でもバスでも行くことができます17時以降のチェックインのためバスでのんびり行くことにこちらのバスはカードでぴっでしたトゥルクアイムアルザスのまたまた可愛い街です雨がすごいオーナーさんから鍵のありかとか聞いてちょっと入るまで大変でした入るのめっちゃ苦労したのよくわかんなくてでもねお家がすごいダブルベ
リクヴィルからのバスの運転手さんにおつりをちょろまかれたすっごい細かいのでおつり渡されて数えたら20セント少なかったすぐに気づかずちょっと残念みんないい人だと思ってたのにスーツケースあったから?行きはそんなことなかったけどな雨の予報だったけど午前中は晴れ間があって本当に嬉しかったコルマール戻ってきたよーーーまずは駅の自転車レンタルみたいなとこにスーツケースを預けました公園も緑がきれい大好きな大聖堂へ
4日目朝5時前に目が覚めたバスがすくないから先に荷造りしてお散歩へ6時過ぎすぐ裏のぶどう畑へ朝日が出てきたよーーー実は今日の午前中だけ晴れのマークだったの少しだけの晴れ間本当に絶景でしたリクヴィル最後にこの景色をみれて本当に嬉しかったですどこまでも続くブドウ畑とリクヴィルの街この街に泊まって朝の散歩ができて本当に幸せ遠くの空に気球らしき物体が旦
Bonjouratousこれまでの猛暑がウソのように爽やかな初夏の気候に戻ったパリです。朝からTGVに乗ってフランス東部のアルザス地方・コルマールへ日帰り旅に行って来ました。まずはパリ東駅へ、アルザスはフランス東部に位置し、ライン川を挟んでドイツと国境を接しています。この方面はパリ東駅の受け持ち、北駅やリヨン駅と比べてやや小ぶりな印象はあるけど逆にドイツ方面への列車も出ているので国際色は豊かな感じを受けます。最近、スターバックスの進出が目立ち、東駅構内
モロッコでは犠牲祭のため、5日間の祝日があって家族でフランスのアルザス地方に旅行に行ってきたコルマールの街中。かわいい!ハウルの動く城に出てくる建物美女と野獣でベルが本を読みながら歌ってる場所12年ぶり?のストラスブールエレガントなフレンチトーストザワークラウト豚の頬肉の煮込みタルトフランベ豚スネ肉のグリルMunsterチーズ食感はカマンベールの中の柔らかいところで、匂いはキツめ、でも味わい深く美味しかった最初に苦手かも、と言った旦那もクセになると言いながら食べてた美味し
ユーチューブショートを作りましたよろしくお願いしますフランスのブドウ畑と歴史あるドゥブロブニクにて。今の平和な景色がずっと続きますように…youtube.com今回もピアノ大失敗してしまいましたがちゃんと弾けたとこだけ最後に少しいれてみました。3ヶ月猛練習したのにピアノの話はまた…続きです昨日の時点でUberでフランクフルト中央駅まで考えてたけど近くに地下鉄があり地下鉄で行こうかなって切符買いに行ったら3.8ユーロ
西区菊井の『cafecolmar☆カフェコルマール』さんでスイーツを頂きました🍽️栄にある人気カフェ「ヴァンサンヌドゥ」の2号店です。🍎焼きたてHOTアップルパイ¥850🍨バニラアイスクリームトッピング+¥150☕️ニレブレンド¥650ホットコーヒーは、深いコクと苦味が特徴のブレンドです☕️器も素敵です💓看板メニュー、お店ご自慢のアップルパイは、オーダーを受けてからオーブンでじっくりと焼いて下さるので20分〜30分程時間がかかります🕰️焼き立て熱々、生地はサクサクで
バラを楽しんで道の駅に寄り道をした後・・・・launch田んぼの中にステキな空間コルマールさんキノコがお出迎えカワ(・∀・)イイ!!ピンクの建物テラス席はワンコOKですお庭が可愛かった待ち時間も📷で楽しませてもらったよさて・・launchエビ好きの私有頭エビのフライテンション↑上がりました結構なボリュームですお腹いっぱい店内もレトロカワ(・∀・)イイ!!
こんにちはサブカルビジネスセンター尼崎です今回は、ご利用者さまによる素敵なスクラッチアートをご紹介しますコチラはYさんの作品。中の人のデスク前に飾らしていただいています南天の実、黄色い水仙、椿の花…見ていると心が和やかになりますねとっても癒されますコチラはIさんの作品。事業所の入り口に飾らせていただいていますこちらはフランスのコルマールの風景だそうです。削り方にとっても味があって素敵ですとっても素敵な2作品カラフルなスクラッチアートは、飾るだけ
連休に入りました~・コルマールのメダル孫がフランス旅行のお土産で、アニメの風景にあるコルマール風景のメダルをくれました。ネットで調べると同じ構図の画像がありました。ボートまで一緒なのには驚きです。・プチブロックの東京タワー中太りの東京タワーですね。・プチブロックの富士山静岡側と山梨側からの富士が作れますが、静岡側にしました。斜面の積雪で宝永火口を示しているようです。・昨日、ガス点検があり立ち会っていると、ガスメーターの横壁にカマキリの卵ががありました。
今回はフランスの伝統色あなたをフランスの伝統色に例えると診断|ホイミー絶妙なニュアンスの違いで、その数は無限になる「色」。さて、りんごといえば何色でしょう?あなたが日本人であるなら、答えはきっと「赤」ですよね。では、フランスで同じ質問をしたら?なんと多くの人が、「緑」と答えるそうです。このように文化によって定番の色や、色の捉え方もいろいろ変わるもの。では、あなたをフランスの伝統的な色に例えると?診断してみましょう!hoyme.jpコルマールのポップで温かな街並みのような、かわいいイエ
・・・・・・・っということで、期待外れのコルマールであと4泊もしなくてはならないことになりました。せっかくのキッチン付きのアパートなのに、周囲にスーパーマーケットがないんです。レストランも少ない。ようやく見つけたスーパーのカルフールは品揃えが貧弱。そこでまたAI君に相談しました。君が勧めてくれたコルマールにはがっかりだよと。すると、『街自体は「絵葉書的な美しさ」に全振りなので・・・肩透かしを食らいやすいんですよ。』だと。コルマールを中心に近場のオススメ村
・・・・・・・っということで、さらに南に下って「コルマール」という街(村?)に4泊することにしました。このコルマールという地名は聞いたこともなかったのですが、AI君が強く勧めたから決めました。AI君に出した条件は:1)慌ただしく動き回ってきたので、最後に旅の疲れを癒したいこと。2)13年前に行ったフランス国境に近い「モンシャウ」というドイツの村がとても良かったので、同じようなあまり知られていない穴場。3)まるでそこで生活しているような気分になりたいこと。コルマ
・・・・・・・っということで、コルマール発ストラスブール乗り換えのバスでアムステルダムに向かっています。ストラスブールから約10時間半の行程です。朝コルマール発のバスが来るかずいぶん心配しました。口コミで遅れが頻発と書いてあったからです。ストラスブールで1時間の乗り換え時間があるけど、もし間に合わないことになると、今日中にアムステルダムに着かない可能性だって出てきます。そうなった場合のシミュレーションをずいぶんしましたヨ。個人旅行ってこういう心労があるから疲れるんです。バスはあっけ
・・・・・・・っということで、コルマールから北へ列車で30分程度の距離です。小さな村ばかり巡っていたので、あまりの大都市にビックリ。トラムの1日乗車券を買います。3人券がお得です。トラムに乗って、いちばんの見どころであるノートルダム大聖堂を目指します。駅から二駅。途中にグーテンベルクの像があります。彼はドイツ出身ですが、この町に滞在していたそうです。ノートルダム大聖堂が見えてきますが、その巨大さに度肝を抜かれます。近づくにつれ、巨大な建物に圧倒されます。とても、全体像が収まら