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こんにちはサブカルビジネスセンター尼崎です今回は、ご利用者さまによる素敵なスクラッチアートをご紹介しますコチラはYさんの作品。中の人のデスク前に飾らしていただいています南天の実、黄色い水仙、椿の花…見ていると心が和やかになりますねとっても癒されますコチラはIさんの作品。事業所の入り口に飾らせていただいていますこちらはフランスのコルマールの風景だそうです。削り方にとっても味があって素敵ですとっても素敵な2作品カラフルなスクラッチアートは、飾るだけ
連休に入りました~・コルマールのメダル孫がフランス旅行のお土産で、アニメの風景にあるコルマール風景のメダルをくれました。ネットで調べると同じ構図の画像がありました。ボートまで一緒なのには驚きです。・プチブロックの東京タワー中太りの東京タワーですね。・プチブロックの富士山静岡側と山梨側からの富士が作れますが、静岡側にしました。斜面の積雪で宝永火口を示しているようです。・昨日、ガス点検があり立ち会っていると、ガスメーターの横壁にカマキリの卵ががありました。
今回はフランスの伝統色あなたをフランスの伝統色に例えると診断|ホイミー絶妙なニュアンスの違いで、その数は無限になる「色」。さて、りんごといえば何色でしょう?あなたが日本人であるなら、答えはきっと「赤」ですよね。では、フランスで同じ質問をしたら?なんと多くの人が、「緑」と答えるそうです。このように文化によって定番の色や、色の捉え方もいろいろ変わるもの。では、あなたをフランスの伝統的な色に例えると?診断してみましょう!hoyme.jpコルマールのポップで温かな街並みのような、かわいいイエ
・・・・・・・っということで、期待外れのコルマールであと4泊もしなくてはならないことになりました。せっかくのキッチン付きのアパートなのに、周囲にスーパーマーケットがないんです。レストランも少ない。ようやく見つけたスーパーのカルフールは品揃えが貧弱。そこでまたAI君に相談しました。君が勧めてくれたコルマールにはがっかりだよと。すると、『街自体は「絵葉書的な美しさ」に全振りなので・・・肩透かしを食らいやすいんですよ。』だと。コルマールを中心に近場のオススメ村
・・・・・・・っということで、さらに南に下って「コルマール」という街(村?)に4泊することにしました。このコルマールという地名は聞いたこともなかったのですが、AI君が強く勧めたから決めました。AI君に出した条件は:1)慌ただしく動き回ってきたので、最後に旅の疲れを癒したいこと。2)13年前に行ったフランス国境に近い「モンシャウ」というドイツの村がとても良かったので、同じようなあまり知られていない穴場。3)まるでそこで生活しているような気分になりたいこと。コルマ
・・・・・・・っということで、コルマール発ストラスブール乗り換えのバスでアムステルダムに向かっています。ストラスブールから約10時間半の行程です。朝コルマール発のバスが来るかずいぶん心配しました。口コミで遅れが頻発と書いてあったからです。ストラスブールで1時間の乗り換え時間があるけど、もし間に合わないことになると、今日中にアムステルダムに着かない可能性だって出てきます。そうなった場合のシミュレーションをずいぶんしましたヨ。個人旅行ってこういう心労があるから疲れるんです。バスはあっけ
・・・・・・・っということで、コルマールから北へ列車で30分程度の距離です。小さな村ばかり巡っていたので、あまりの大都市にビックリ。トラムの1日乗車券を買います。3人券がお得です。トラムに乗って、いちばんの見どころであるノートルダム大聖堂を目指します。駅から二駅。途中にグーテンベルクの像があります。彼はドイツ出身ですが、この町に滞在していたそうです。ノートルダム大聖堂が見えてきますが、その巨大さに度肝を抜かれます。近づくにつれ、巨大な建物に圧倒されます。とても、全体像が収まら
・・・・・・・っということで、昨日から一転して、曇りがちで寒々しい日となりました。ストラスブールに行くつもりでしたが、休息日にします。出国してから19日、流石に疲れます。夕方になると、二人ともエネルギー切れになってしまいます。コルマールにあと1泊後、明後日は10時間半の長距離移動ですので、体力を温存しなきゃね。老夫婦には無謀な旅行スタイルかも。
・・・・・・・っということで、コルマールでの4日間の滞在はアパートにしました。カミさんは初めての利用で、気に入ってくれたようです。アパートのいいとことは、広くて設備が充実していて泊まるというより生活する感じです。特に洗濯機があるのが有り難い。このアパートの欠点はエレベーターが無いのに、4階であること。だからカミさんに小さなスーツケースにしてくれと言ったのに。電子レンジがないこと。ツインではなくダブルベットとリビングのソファーベッドであること。もちろんソファーベッドはぼく用です。(
・・・・・・・っということで、期待していたコルマールがガッカリだったので、残された3日で名誉回復しなければ。このアルザス地方は美しい村が点在していて、どこもまるで絵葉書のようと形容詞が付いています。まあ、それを期待してきたわけで、コルマールのように俗化されていなければ文句はないのです。調べたら、リクヴィールとエギスハイムの2つに絞られました。両方ともバスで30分程度の距離です。有り難いことに、今日も晴天の朝を迎えています。晴天の間にカミさんの機嫌がなおってくれればいいのですが。(^^
・・・・・・・っということで、ルクセンブルクからはるばる3時間以上かけて南に下って来た村はコルマールでした。(^^)/ストラスブールは聞いたことあるでしょうが、その先にある中世の面影を残すカワイイ村。女性が絶対に気に入ること間違いなし。どこを切り取ってもメルヘンの世界。ハウルの動く城?の舞台になった建物。↓(知らねぇ〜ヨ。)プチヴェニスだって?駅を降り立ってカミさんも感じた違和感。まるで劣化したディズニーランドじゃん。歴史を感じさせるというより、土産物屋の集合じゃん。やたらア
長年の友人と学生時代、カナダで知り合った友人がフランスに来ていたので、近くの街で会うことに。前回、日本に帰った時も食事に行っているが、彼とはもう26年以上の付き合い。お互い家族を持って、今は事業も順調で楽しそうな彼。今回は高校生の娘さんと来ていて、小学生の頃にあった以来。年頃の娘さんと父親が仲が良いのも、今どき珍しい。パリから、電車を乗り継いで、ストラスブールとコルマールに来ていたので、コルマールを案内した。寒いけど、天気も良くて、運河のゴンドラに乗ったり、
Klより車で1時間。ゲンティンハイランドの近くにあるこちら💁♀️CNYイヴに行ったのでチャイナ風の格好📍コルマール・トロピカル天気が悔しかったなぁ👋🏽街並みは全てレトロ。スタバも可愛ねえ。ボイコットの影響でマレーシアのスタバ基本お客さんは少ない!klのスタバは普通に人が入っている感想。可愛い小猿🩷ボスも目の前で写真撮れたw夕飯サクッと食べて帰宅この、エリア実は広くないからちょうど良い。周りにも車で移動すればJapaneseGardenとかあった。しかし、うちり家を出るの
西の果てまで、シベリア鉄道でユーラシア大陸横断旅行記大崎善生著中央公論新社発行2012年3月25日初版発行小説家の大崎善生さんによる、2009年6月、ウラジオストック(ウラジオストク)からリスボンまで、鉄道に乗って行った記録です。大崎さんは自分にとっては、小説家としてよりも「将棋世界」の編集長のイメージが強いです。この本の舞台がユーラシア横断ということで、ロシアからヨーロッパの最西端までだと、どうしてもロシアの大変さが目立ってしまいます。でも話としては、シベリア鉄道
2025年の秋にフランスに旅行に行きました。今回は、パリ周辺(珍しく「これぞ観光!」な場所ばかり)と、アルザス地方に行きました。その中のハイライトをお伝えします!何回かに分けてバラバラになります(笑)。↓2025年フランス旅行-Alsace③「リクヴィル」せっかくコルマールに行ったので、ワイン街道を通ってリクヴィルにも足を伸ばしました。コルマール駅前からタクシーで往復しました。窓から見えるワイン葡萄の畑。タクシーの運転手さんには、何時にまたここに来てとお願いしました。街
2025年の秋にフランスに旅行に行きました。今回は、パリ周辺(珍しく「これぞ観光!」な場所ばかり)と、アルザス地方に行きました。その中のハイライトをお伝えします!何回かに分けてバラバラになります(笑)。↓2025年フランス旅行-Alsace②「コルマール」ストラスブールから、行きは確かTGVで行った、と思います。コルマール駅歩いて10分ほどのところが、すごく可愛らしい建物ばかりのエリアになります。「ハウルの動く城」のモデルになったと言われる、あの建物ですね
こちらの日記の続きがまだでしたみたらまだパリに到着してなかったフランスがとても遠かった着いたとき本当に嬉しかったです寝不足で頭痛かったここで一緒の遅延組のフランス人さんたちともお別れバイバイしました電車でパリ東駅へ向かいます。なんか簡単かと思ってたのにまたちょい迷いながら到着ちょっとお腹すいたので軽くなにか食べようとなりました。軽くのつもりがユーロ高いちょっと
ウィーンからチューリッヒへそして翌朝電車でフランスのコルマールへ向かいました。旅の後半は何があるか分からないので、直前に電車の予約をしたので、本来なら2時間くらいで着くところ、上手く席を取れず遠回りの切符を買ってしまい倍の時間がかかりましたお昼頃にコルマールに到着。コルマールは『ハウルの動く城』のモデルとなった街で日本人にも有名だそう(私は知りませんでしたが)とても長閑な街です。ホテルに荷物を置いて旧市街へ行くとそこは噂通りの可愛い街並みが広がっていましたクリスマスの飾り付けも加わ
今回の旅のテーマはクリスマスマーケット。行きも行ったり3か国8か所!ストラスブール、コルマール、エスリンゲン、シュトゥットガルト、ニュルンベルク、フュルト、プラハ、ドレスデン。もうお腹いっぱい。可愛いものが沢山売られていたし、美味しそうなものも沢山あったけど、円安で値段が高いのと、高齢で沢山食べられない飲めない、という理由から買い物もあまりできず。そのおかげか、今回の旅の費用は、家からの交通費もお土産代もすべて合わせて586,205円。8日間で4か国。円安の割には悪
12:21。昼間のストラスブール散策を終えてコルマール行きの電車に乗る。駅の売店でおにぎり発見!なんと1個1,000円近く!どんな味がするのか興味はあったけど興味のためだけに1,000円出す気になれなくてスルー。途中で青空が見えて来てよかった!コルマール駅の駅舎。駅前の観光案内所でクリスマスマーケットの場所を聞き、マップをもらう。とにかくまっすぐ行けと言うことだったので、言われた通りまっすぐ行く。それっぽい建物
コルマールの“物語みたいな”クリスマスストラスブールクリスマスマーケットに行った次の日は、アルザス地方の人気スポット、コルマールに行きました😊💛ストラスブールの記事はこちら『クリスマスの首都”ストラスブールで過ごす、ときめき満載の冬旅』クリスマスの首都”ストラスブールで過ごす、ときめき満載の冬旅ストラスブールはフランスの街なのに、歩いているとドイツの雰囲気がしっかり感じられるところです…ameblo.jpここは「小さなベニス」と呼ばれるだけあって、運河のあ
こんにちはここからはスイスを抜けてフランスへ向かうことになりますがタイトルはそのまま「スイス旅行」としてナンバリングします。ちなみに、TGVに乗るにあたっては荷物にタグを付ける必要がある・・・とインターネットに書いてあったものですから前日に用意しました実際に乗務員に検査されることはありませんでしたが念のための用意はあって損ないかも。特にフランスはスイスと比べると(?)治安に不安があると思うのでこの日からは気を引き締めていく
Bonjour!先週念願のクリスマスマーケットに行ってきましたベルギーから車で約5時間!!コルマールのクリスマスマーケットは、先週から始まって初めての週末だったからか、どこに行っても人!人!人!すごい人でしたそれでももう一回行きたいと思えるほど素敵な空間でした今からのシーズン、クリスマスマーケットに行かれる方多いかと思いますが、フランスに行く機会があったらコルマールおすすめです!!もうね、こういうお店がい〜っぱいあるんです⬇︎そしてコルマールの街は『ハウルの動く城』の参考風景に
【2025/10/10-10/18】10/14あいにくの曇天ですが、コルマールに降り立ちました。ラ・メゾン・ド・テット頭の家という意味105もの小さな頭の彫刻で飾られています。今は高級ホテル兼レストランになっています。そのすぐそばにあるアンシ美術館コルマール出身の画家、アンシの美術館ということで楽しみにしていたのですが、正直期待外れ。これだけ?という展示物お土産物屋の2階にちょっと展示をしているレベルでひとり5ユーロで
【2025/10/10-18】10/14リボーヴィレの早朝散歩村役場前広場に、こんな像が置いてありました。可動式の張りぼてですが、ピンクリボン月間だからかなあ。なんかちょっとこわい。あっ、コウノトリの巣です。営巣時期じゃないのか、コウノトリはいませんでしたが。今日はGILG開いてるかなあと思ってのぞいてみると、開いていました!8時半くらいなのに、パラパラとお客さんがやってきます。さすが人気店おしゃれなショーケ
ストラスブール滞在中ですが、実はストラスブールは3度目でして。せっかくだから、行ったことないところに行きたくて2日目の今日は、電車に乗って30分ほどの町コルマールにある、「ウンターリンデン美術館」へ行ってきました~こんな建物ですこちら側面ですが、もとは修道院だったとのことですメインのシャペルにある、別の場所から移設された壁画素敵だわ~こんな感じの中世の宗教画の美術館と思いきやアルザス地方で発掘されたモザイクやその他古代の品々から、近現代アートまで前述の壁画とこのモザイクを
オランダ生活🇳🇱51ヶ月のMegですフランス東部、コルマールに行ってきました!ドイツとの国境近くです。アムステルダムからは車で7時間🚗早朝出発!ジブリ映画🎬『ハウルの動く城』のモデルとなったとされる街✨なんてかわいい街なのより楽しめるように子どもたちにも事前に映画を観てもらいました🧡街自体はこじんまりとしていますが人気の観光地として人がたくさん!行列ができてたクレープ屋さんに吸い込まれるように並び、マロン味のクレープを。日本のようにチョコバナナとか、ホイップストロベリーなどのよ
コルマールはドイツ国境に近いフランス北東部にある町です自転車でコルマール中心部から離れた観光地へも行きました2006年の旅では行く先々で一人旅の韓国人女性にお会いすることが多かったです心細くなるときもある一人旅同じアジア人で親しみやすく語学力0の私を助けてくれて一緒に観光することもありましたコルマールでは日本語で話しかけてくれたヘジンさんという大学生といっしょにレンタルサイクルで観光しましたコルマールは本当に
岐阜県モレラから少し北へ行った本巣のお店太郎は外のテラス席ならオッケー👌ちょい、風🌪️強く落ち葉が舞い散る中外の寒いテラス席で、葉っぱがたまにコップに入る😃写真撮り忘れサラダ🥗スープ🍲エビフライ+メインのピラフとナポリタンを選ぶ各ドリンク+チョイ甘味付き土岐アウトレットへ久しぶりの夜まで、夜景新型エルグランドより現行が好き❤️久しぶりにpunk!雨に☔うたれて、太郎、風邪気味、、寒くなりました。記録用。
秋晴れの珍しい、コルマールの教会高さは低めで、ちょっと城っぽい感じします大聖堂は、意外と無料なので、気楽に中に入れますサン・マルタン教会の内部1230年~1360年に建設された巨大なローマカトリック教会内部はゴシック建築ステンドグラスは、フランスの教会、聖堂にあり美しい中世の像が見れますパイプオルガンも必ずあるので天井近くは見ますそして、電車でコルマールからTGV30分のミュールーズサン・テチエンヌ寺院内部にはロマネスク様式の教会もちろん無料で予約なしで入れます