ブログ記事1,254件
おはようございます。今日はRocioMárquez(ロシオ・マルケス)の2014年リリースの『ElNiño』より1曲ご紹介します。このアルバムは巨匠PepeMarchena(ぺぺ・マルチェーナ)へのオマージュとして制作されたアルバムだそうです。ロシオ・マルケスはウエルバ出身のカンタオーラで、伝統的なフラメンコを深く理解しながらも、現代的で実験的な表現にも挑戦している歌い手。繊細で透明感のある歌声と、知的で自由な感性が魅力で、クラシックなカンテから前衛的な作品まで幅広く歌いこなす
ほこドロさんや路地裏散歩さんのYouTubeチャンネルでよく朝鮮人集落の探訪動画を見るのですが、いつも思うのは「なぜこういう集落やスラムには花がほとんど無いんだろう?」という事でした。植物や花を植えている人がほとんど居ない。花を育てる時間的余裕や経済的余裕が無いのは分かるのですが、家庭菜園でもすれば食費も浮くのに、、、と思ってしまうのです。ちなみにウトロの放火現場跡には家庭菜園で唐辛子などが植えられているそうです。ウトロの放火現場の家庭菜園について投稿している方のツイッターで
スペイン旅行/思い出のコルドバ-油絵”花の小道”2015年9月前回プログでグラナダを紹介しましたがその前日はマラガ空港からマガラ駅、そこからAVE新幹線でコルドバ泊で街歩きし、1番印象に残ったユダヤ人街の花の小道を帰国後油絵で描きました。拡大版絵のもとになった写真コルドバは8〜13世紀イスラム文化が花開いた後ウマイヤ朝の首都として当時人口50万人、街には300ものモスクが建てられた。そのモスクの最大はメスキータで2.5万人を収容出来る(たて/横180mx150m)。
スペイン旅行⑭のレポートは、コルドバの世界遺産メスキータです。赤と白の美しいアーチが特徴で、スペインに現存する唯一の大モスク建築ですが現在はカトリック大聖堂です。千年の栄華を今に残す古都コルドバ、さらに見ていきましょう。メスキータは、スペイン語でモスクを意味し、アラビア語مسجد(”Masjid”)に由来しています。下の方はアラビア語ではなかったかな。美しい模様っていうのかな。こういうのが随所に見られます。モザイク模様やアラベスク様式の装飾になります。上にあるステンドグラスの
ホテルの朝ごはん加工肉祭り🥩大好きなサラミも切り放題チェックアウトして、バスで駅に向かいます途中駅では、プラットホームが分かるので安心して待ってられます。4番線です。コルドバ到着メスキータへホテルにチェックインしてから、予約していたメスキータまで歩いて行きます途中の広場暑い時にはジェラートだよね学生証とパスポートチェックムスメちゃんの入場券は、学割で買っていました。すると学生証の提示を求められるここまでは想定内学生証には顔写真も付いているのに、パスポートの提示も求められる
3月25日はアルゼンチン・コルドバ(Córdoba)でライブがありました。コルドバは、人口132万人でアルゼンチン2番目の都市だそうです。コルドバへは空路で移動✈️プロモーションビデオVIP席にはサイン!メッセージはスペイン語字幕入り。今回アルゼンチンではスペシャル・ソングDon'tCryForMeArgentina!イイ!👏👏前回(ブエノスアイレス公演)にフルコーラスあります🎶Myway
スペインのコルドバ近くで欧州初となる戦象の骨が出土し、1月14日付で考古学の雑誌に成果が発表された。フェニキアのハンニバル将軍がアルプス山脈を越えて戦象でローマ帝国を攻撃した伝説との関連で報じられている。コリナ・デ・ロス・ケマドス遺跡で2020年、コルドバ州立病院の拡張工事に伴う発掘調査で約10cmの骨が出土。比較解剖で象の手根骨なのが分かり、放射能炭素測定で年代も前4世紀~前3世紀と判明した。これがイベリア半島から出撃したハンニバルの絡む第二次ポエニ戦争(前219~前201年)と符合して
スペイン_アンダルシア旅⑪_コルドバ_町散策編オラ!メスキータの見学後は少しだけコルドバの街散策。下の写真は右側がメスキータの壁、左は主にお土産屋さんでした少し裏路地を入ると、白い壁に花が飾られとても綺麗。また、フラメンコの音楽やステップを踏んでいる音がするのでその方角に行ってみましたよ。入ってみると、フラメンコショーが行われている所でした。途中からでもOKということで若い女性ダンサーのフラメンコを鑑賞させていただきました。ただ、終了時間が近かったようで少ししたら終わっちゃったけど
trapics/阪急交通社★スペインでのグルメイロイロ(6)今週は、trapics/阪急交通社「大人時間を愉しむスペイン紀行8日間」で味わったスペイン料理を、食べ比べ。3日目19:30インターコンチネンタルマドリッドで、ディナー本日のメニュー↑●カプレーゼサラダ新鮮なトマトとクリーミーなブッラータチーズを組み合わせ、バジルソースで味付けしたサラダ●パン●豚ヒレ肉のロースト、パイナップル野菜●チー
スペイン_アンダルシア旅⑩_コルドバ_メスキータ編オラ!スペイン_アンダルシアの旅も5日目になりました。この日はグラナダからまずはコルドバへレンタカーで移動。約200km、2時間10分ほどでした。コルドバは宿泊する街ではありませんが魅力的な世界遺産『メスキータ』があることを知り寄ることにしました。チケットは13時30分入場を予約してあるので問題ありませんが、到着したら入場前には大行列でした。でも比較的スムーズに進んでいましたよ。ちなみに、メスキータはキリスト教が起こした1236年のレコ
trapics/阪急交通社★スペインでのグルメイロイロ(5)今週は、trapics/阪急交通社「大人時間を愉しむスペイン紀行8日間」で味わったスペイン料理を、食べ比べ。3日目12:40RestauranteElMiradorでランチ●白ワイン●ソパ・デ・アホ(にんにくのスープ)ソパ=スープ、アホ=にんにく風味豊かな具だくさんスープ●フラメンキン、ポテト、サラダコルドバの伝統的な料理で、ハモンセラーノ(生ハム)のスライスを
本日もスペインよりお届けしますYukakoです今日から世界遺産訪問ツアー開始です最初の世界遺産はコルドバのメスキータ大聖堂すべてKさんが私が来る前に日程をアレンジしてくださったんですが、コルドバまで電車で行くはずだったのにヨーロッパ”あるある”の急な鉄道ストライキ発生で急遽バスに変更覚えてる人も多いと思いますが1月に、スペイン南部で39人もの死者を出した大電車事故があったばっかりそれがコルドバの近くでした私にしてみ
trapics/阪急交通社3日目7:30グラナダパレスで朝食8:10ホテル発9:25トイレ休憩ABADESManzanil霧深い谷間の風景↑11:10コルドバ着歴史地区観光コルドバのローマ橋(PuenteRomano)↑プエンテ門(PuertadelPuente)↑サン・ラファエルの勝利の柱(TriunfodeSanRafaeldelaPuertadelPuente)↑メスキータ(コルドバの聖マ
ざっくりスペイン⑧高速鉄道2時間の移動後、世界遺産コルドバ歴史地区へ。まずはオールドシティ、かつてのユダヤ人街を歩きメスキータへ向かいます。白い街並みはヨーロッパというより地中海の田舎町風でさすが様々な歴史を乗り越えて沢山の文化を受け入れてきた地区といった赴き。街に沢山いた街猫。地域でご飯をあげて寝床を作り耳をカットして管理しています。絵になってます。こうした狭い路地がいりくんで迷路です。車も通れません。映えスポット。花の小径。全て切り取ったら絵になる素敵な街でした。可愛い
3日目は観光しながら南下高速列車AVE👇️4人がけのBox席だったんですが、現地の方も同席でした😅早朝出発だったので朝ごはんはホテルが用意してくれたサンドイッチとりんごを列車の中で食べました!私達は電車で移動しましたが、同時にバスにスーツケースを詰めて出発してくれて、観光してるうちに合流しました!最小限の荷物で観光できてありがたい🙏メスキータ👇️モスクの内部にカテドラル(司教座聖堂)が設置された珍しい建物です私はこの旅行で一番感動した建物でした✨ユダヤ人街👇️たぶんこれ…
スペイン鉄道に一体何が?1カ月で事故4件、組合は「安全強化」求めスト計画へhttps://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2026/01/585331.php線路に亀裂が生じて脱線か、スペイン高速鉄道の列車衝突当局が初期報告線路に亀裂が生じて脱線か、スペイン高速鉄道の列車衝突当局が初期報告-BBCニューススペイン南部で高速鉄道の列車と別の列車が衝突し、45人が死亡した事故で、調査当局は23日、列車が脱線する前に線路に亀裂が生じていたとする初期
昨日またスペインで列車事故がありました今度はパスタのパエリア‥フィデウワを食べたバルセロナ近郊だそうです‥被害に遭われた人々に深い慰めがありますように‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥さてコルドバのシンボルであるメスキータ‥入り口は馬蹄形‥8世紀に建設が始まって9世紀‥10世紀と拡張されていったイスラム教のモスクが13世紀にキリスト教徒のものになり‥改築されてカテドラルになったけれどもイスラム文化をすべて取り除くことはせず結果‥イスラム教とキリスト教が共存‥独
数日前、Yahooニュースに流れてきた事故のニュース。2024年末のスペイン旅行で、セビリア⇒マドリードの移動にAVE(新幹線)に乗りました。セビリアはコルドバより南です。セビリアからコルドバを通りマドリードまで行きました。私の乗ったAVE今回の列車とは別のAVEでしたが、走ったところは同じ。事故なんて滅多にないことだけど、可能性はある。この年になると、事故に巻き込まれて何かあっても「旅行に行かなければ」みたいな後悔はないです🤣でも大変な怪我は嫌です!『スペイ
プラド美術館を出るとかなり疲れていましたツアー旅行なのでギフトショップに寄ったりして連泊したマドリッドのホテルに戻りましたこのホテルの食事はバイキング形式でした朝食はどこに泊まってもバイキング形式シリアルが好きなのですがこの朝はこれだけ?右下に小さく見えるのはヨーグルトかしら‥朝食がすんだらアンダルシア地方へ出発‥約400キロの移動ですコルドバに向かう途中で立ち寄ったスーパーでこんな所にもドラえもんが!日本の文化がこんな形であっても海外に浸透しているのには驚かされるし嬉し
2026年1月18日(日)最高気温4.1℃最低気温0.6℃(18:45時点です)日の出~日の入り08:08~17:02こんにちは、ピクルスファミリーです。ご当地はこのところ上層まで届く高気圧に覆われているため、すっからかんのが続いてます。ただは地表付近の暖気が上空へ逃げるため、朝方はけっこうな冷え込みなります。15:20~の様子を見てきますた昨日の反省からきょうは全員がカメラ目線なるようにしますた北東寄りですすっからかんで山上の教
今年はスペイン語学習約13年の集大成として南米に行こうかと思ったが、ベネズエラとペルーが政治的にぁぶなぃ状況なのでその話は頓挫した。「じゃあ欧州行くか~。」そう思った狂人だったが、今度はスペインで大規模な鉄道事故が発生して戦慄した。高速列車同士が衝突、39人死亡120人超負傷―スペイン南部:時事ドットコム【パリ時事】スペイン南部コルドバ近郊のアダムスで18日夜(日本時間19日未明)、民間高速鉄道「イリョ」の列車が運行中に脱線し、対向してきた国鉄の高速列車に衝突した。現地メディアによる
コルドバはマラガの北150kmに位置し、スペインの新幹線“AVE”だと約50分、バスでは2時間半の距離にあります。今日は天気が良いので、前から行ってみたかったコルドバへお出掛けします!バスは2時間半かかりますが、電車の半額なので、うたた寝でもしながらゆっくり行ってみようと思います。って、ホントにうたた寝しちゃって、気が付いた時にはコルドバ付近だったのですが、いつの間にか天気は曇っていました・・・。バスターミナルのカフェで作戦タイム。今日の歩くルートを検討中。ちなみに、これコップに入っ
スペイン_コルドバの世界遺産_メスキータへドブリーデングラナダを午前中に離れ、レンタカーを2時間強走らせて世界遺産の街_コルドバへ移動。この街は、歴史的な背景より古代ローマ、イスラム、キリスト、ユダヤの文化が混じり合う町です。その中でも代表的な『メスキータ_Mezquita』に行ってきました。メスキータはもともとイスラムのモスクでしたが、その後キリスト教徒がこの街を征服したため目スキータは建物は概ねそのままでキリスト教の教会に作り替えられたため、イスラムとキリストが混じり合う内部空間に
スペインのアンダルシア地方の白い壁には、いつも綺麗なお花が飾ってあります。コルドバの花の小径にも、ゼラニウムなどのお花がハンギングフラワーで飾られています。今の季節はクリスマス前ということもあり、ポインセチアの花飾りにしている所も多くみられました。
メスキータ(mezquita)は、スペイン語でモスクを意味し、アラビア語に由来する。しかし、カトリック教会の司教座聖堂「コルドバの聖マリア大聖堂(CatedraldeSantaMaríadeCórdoba)」を指す場合が多い。モスクと大聖堂のハイブリッドというか、イスラム教とキリスト教、2つの宗教が同居する不思議な空間。一見の価値がある建造物。不思議な美しさ。「伝説的な説明によると、現在のモスク・大聖堂の場所にはもともと西ゴート族の教会である
スペイン語学校のセルバンテス文化センター東京へは、催しへの参加などで、以前からちょくちょく行っていましたが、最上階にスペイン料理のお店が入っていることを知ったのはつい最近のこと。お店の名前はMesonCervantesメソン・セルバンテス。センター自体はスペイン政府公認で、ゲストが来た時などの接待などにこのレストランが使われると聞きました。11月と12月それぞれ1回ずつ訪問しました。カジュアルなお店です。1Fの受付前。11月24日(月・祝日)に訪れた時は、
続いてコルドバへ。街中にあるギャラリーで、コルドバ出身の五人の画家による展示を観てきました。それぞれが個性的でしたが、特にAngelLópez-Obreroという画家の作品が、印象的でした。