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道子さんのシリーズも本放送は今回で最終回!あっという間に駆け抜けた今シリーズの再放送です!舞台はフランス南西部・オクシタニーL'Occitanie。前半3か月は世界遺産の街並みを有し中世文化あふれるアルビAlbiを、後半3カ月はスペインに近く、ピレネー山脈にいだかれた港町コリウールCollioureを訪れ、文化や歴史、人々の豊かな暮らしに迫ります。フランス語初挑戦の俳優・田中道子さんとともに、「耳で聞いて真似て発音する」アプローチで、フランス語の基礎を楽しく学びます。
シリーズも残り1か月を切りました!コリウールが舞台です!舞台はフランス南西部・オクシタニーL'Occitanie。前半3か月は世界遺産の街並みを有し中世文化あふれるアルビAlbiを、後半3カ月はスペインに近く、ピレネー山脈にいだかれた港町コリウールCollioureを訪れ、文化や歴史、人々の豊かな暮らしに迫ります。フランス語初挑戦の俳優・田中道子さんとともに、「耳で聞いて真似て発音する」アプローチで、フランス語の基礎を楽しく学びます。講師の1人は私が大好
道子さんのシリーズも中盤を迎えました!大好きなマティスがテーマ!舞台はフランス南西部・オクシタニーL'Occitanie。前半3か月は世界遺産の街並みを有し中世文化あふれるアルビAlbiを、後半3カ月はスペインに近く、ピレネー山脈にいだかれた港町コリウールCollioureを訪れ、文化や歴史、人々の豊かな暮らしに迫ります。フランス語初挑戦の俳優・田中道子さんとともに、「耳で聞いて真似て発音する」アプローチで、フランス語の基礎を楽しく学びます。講師の1人は
道子さんのシリーズです!今月から旅の舞台が変わります!舞台はフランス南西部・オクシタニーL'Occitanie。前半3か月は世界遺産の街並みを有し中世文化あふれるアルビAlbiを、後半3カ月はスペインに近く、ピレネー山脈にいだかれた港町コリウールCollioureを訪れ、文化や歴史、人々の豊かな暮らしに迫ります。フランス語初挑戦の俳優・田中道子さんとともに、「耳で聞いて真似て発音する」アプローチで、フランス語の基礎を楽しく学びます。講師の1人は私が大好き
スペイン語学校のセルバンテス文化センター東京へは、催しへの参加などで、以前からちょくちょく行っていましたが、最上階にスペイン料理のお店が入っていることを知ったのはつい最近のこと。お店の名前はMesonCervantesメソン・セルバンテス。センター自体はスペイン政府公認で、ゲストが来た時などの接待などにこのレストランが使われると聞きました。11月と12月それぞれ1回ずつ訪問しました。カジュアルなお店です。1Fの受付前。11月24日(月・祝日)に訪れた時は、
昨年、豊島郷土資料館を初訪問し、東京都豊島区東長崎エリアに「長崎アトリエ村」なる芸術家村がかつてあったことを知りました。上の写真のように、路地の両側にアーティストたちが住んでいたようで、その様子がミニチュアで再現されていました。↓アトリエの中も同じくミニチュアで再現。見取り図資料に基づき、なかなか精巧に作られていました。リアルタイムの芸術家村としては、埼玉の丸沼芸術の森が思い浮かびます。単に創作活動をする場というだけでなく、アンドルー・ワイエスのコレクシ
昨日、ブログをアップしたあと、ふとあることを思いつきました。昨日の3枚目の写真=マティスの「コリウール」という絵がどの場所で描かれたのか、探せるかもしれないと。かつて仏コリウールを旅行したときの手持ちの写真に、同じ風景が写っていないか探してみよう、と。デジカメのアーカイブをごそごそ探し出し、まずは町のあちこちにあったマティスの絵の写真のなかに、これと同じ絵がないかをチェック。マティスは一時期コリウールに滞在して、数多くの作品を残しました。彼が描いた場所や被写体がある地に、当
アーティゾン美術館で開催中の硲伊之助展は、既に述べた通り発見づくしでした。画家・美術書翻訳者・芸大助教授・海外著名画家の展覧会プロデューサー・絵画収集者・絵画売買斡旋者・陶芸家といった顔を持ち、しかもいずれの分野でもかなりハイレベルの実績を残しています。今回は、硲の収集・売買斡旋活動について触れることにします。中でも目からうろこだったのは:アーティゾンのコレクションの珠玉作品の元の所有者が硲伊之助だったという事実。珠玉作品というのは個人的判断に基づくものではなく、ブリヂスト
マティスの愛したコリウールの朝みてね!
毎月第2・第4水曜日は、午前・午後のダブルデモンストレーションデー。午前の部デモンストレーション作品午後の部デモンストレーション作品《午前の部》南西フランスの港町、コリウールの現地デモンストレーションを行った場所。どこかの家から流れるSadeの”SweetestTaboo”を聞きながらスケッチしたのを思い出す。私が現地で撮った写真。赤枠部分でキャプチャリングした。Googleストリートビューでは、ここには来ること
最近都内でマティスの展覧会が矢継ぎ早に行われたせいか、録画してあった日曜美術館など美術番組をチェックしたら、3本もマティス特集がありました。それぞれ切り口が異なるなか、マティスが愛した仏南部のコリウールの町にスポットライトを当てたものがひとつ。なつかしい。マティスら画家たちが集って自作を置いていったとされる伝説のカフェ(名前失念)が大々的に紹介されていました。我々がコリウールに行ったのは、画家たちが集い、アトリエを構えた町だから、というわけでなく、ペルピニャンでイベントがあっ
40度近い猛暑に悩まされていたというのに、夏の旅を終えて帰ってきたら、最高気温が20度前後!最低気温は一桁の日も…さて、夏休みの旅先は、スペインとの国境近くに位置する町、コリウール(Collioure)。夫が今は亡き父親を含む、家族4人で滞在した思い出の町。毎日、こんな景色を見ながら、テラスで食事こんな風に快晴で気持ちのいい日には、毎朝、海に繰り出しましたが、最終日だけ、起きたらびっくりコリウールの町が消えた…普段はは向こうの方にお城をはじめ、街並みが見え
さて、時を戻しまして、夏の家族旅行の三日目。ホテルでおいしい朝食をいただいて、(卵多すぎ夫婦で別々に取りに行った結果です)ホテルを出発して向かったのは、こちら!ReserveAfricaindeSigean(公式サイトはこちらからどうぞ)RéserveAfricainedeSigean-ParcAnimalierSuddelaFranceVisitezlesiteofficieldelaRéserveAfricainedeSigean,
日曜日の午前中はいつものように最初イタリアの小さ村物語を見ながら、コマーシャルになるとマチスに変えて両方とも見ていましたが、途中からコリウールやヴァンスが出てきたので、マチスの方ばかりになってしまいました。今頃地中海沿岸は何処もヴァカンス客でひしめいていることでしょう〜コリウールもヴァンスも車を止める場所が無くて、困ったのでした。ペルピニャンからはるばる西の国境近くコリウールまで行ったけれども、海岸沿いをウロウロ行ったり来たり、車を止める場所が見つからなくて、景色は素晴らしかった
マティスがたくさん作品を描いた港町、コリウール。バスを降り、若干バスの進行方向に進むと、左側にヤシの木が見えてくる。↑この風景が見渡せる最高のロケ-ションに立つのがこちらのホテル★★HôtelTriton,Collioure,FranceSituésurlaplageduBoutiquet,l’HôtelTritonproposedeschambresclimatisée
色彩の魔術師と言われ、野獣派のリーダー的存在だった、フランスの画家、アンリ・マティス。彼の愛した港町コリウール。1905年にコリウールを訪れたマティスは、たくさんの作品を描きました。レストラン兼バーでも、壁一面彼の作品が飾られています。テラス席もあるけど、やはり彼の作品を心置きなく店内で鑑賞
コリウールの町で見つけた、日本の着物柄的なデザインの洗面台。みのさらら葉桜8寸皿Amazon(アマゾン)1,080円プレゼントに最適そのまま渡せる箱入包装済み金襴織和風着物コースター5枚セット(明日香)Amazon(アマゾン)3,080円有名なヴィンセント・ヴァン・ゴッホのポスター《浮世絵雨の橋》キャンバス絵画レトロウォールアートヴィンセント・ヴァン・ゴッホプリントホ
コリウールの海岸線沿いにある外見は質素なのに中味は豪華な教会で結婚式が開かれていました。こちらでは会社員でも、スーツではなくてカジュアルな服装で働いている方々も多いから、結婚式のために高いスーツを買う人もあまりいないと思います。第一新郎新婦自体がかなりカジュアルな服装の方々も多いので、招待される方も数
ファッションを参考にするというアンケートで40歳以上はフランスと答える日本人が多いようですが、実際パリに住んでいる人たちでも、そんなにオシャレ上手と感じる人は少ない気がします。フランス人はファッションにお金をかけるよりも、自分たちの趣味にお金をかける人の方が遥かに多い気がします。
芸術家のアトリエが並ぶ通りの店先に置かれていた、全て貝殻で出来たインテリア小物。大きなもので25ユーロだったので、複数個揃えて自分の部屋のインテリアにするのもよいかも。向かいのお洋服屋さんにも、ランプがありました。siawadekyカラフル貝殻約170個250gアソートセット天然素材
コリウールの中心街の芸術家のアトリエが集まる通りは、アトリエの前に観葉植物がたくさん植えられていました。芸術の国、フランスには幾つも芸術家たちが集まる集落があります。イタリアよりの芸術家たちが集まる集落も、大抵家の前にたくさん観葉植物が植えられています。
↑写真は、コリウールの街中の標識ペルピニャンから540番のバスで約50分。マティスが愛した港町、コリウール。バス代は何と破格の1ユーロ。南仏は、イタリア側に近い方面もバス代がとっても安いので、旅行者にはうれしい限り。時刻表はこちらから↓バスは鉄道駅のすぐ隣のバスターミナルから出ています。LIGNEBUS540-PERPIGNANC
23時55分発の深夜バスは、ほぼ満席。前から2列目の窓側を確保。運転手も、助手もイタリア人なので、ナビゲーションシステムもイタリア語なのに、バスターミナルを出て即、次の道を左折と言っているのに、運転手とその助手で次の道なのか、次の次の道なのかと意見が分かれ、即縁石に乗り上げていました。(;^_^Aイタリア人の運転はある意味、ロシアンルーレットの様。バスのチケットには何列目の窓側とか座席が指定されてい
①美術館「えき」KYOTO「シダネルとマルタン展」9/10〜11/6アンリ・ル・シダネル(1862~1939)アンリ・マルタン(1860~1943)宣伝チラシ最後の印象派10/20絵画教室🖼で先輩に教えて貰って、22日に行って来ました。凄く良かった。中々日本では見られなかった作品です。シダネル&マルタン初めて知った🖼セダンヌやスーラーやゴッホくん達の絵画の延長で、♡♡♡とても素敵な絵画展でしたこんな感じに描きたいわ〜修行がいるぞー寝てる暇は無いでこれは、美術館の入
フランス、コリウールでの一枚小さな教会と十字架朝日が静かに地中海から顔を出す瞬間
パスサニテール(衛生パス)=コロナワクチン接種済み又はPCR検査の陰性を証明するものですが、フランスでは現在(そして来年7月までの予定)、レストランや屋内施設、長距離移動の交通機関などで提示が義務付けられていますしかしそんななか、私たちのコリウールへのプチ旅は、パスサニテールなしの条件をクリアした旅だったのでした〜約1名パスなしの人がいるのでね。。。まず、コリウールは、モンペリエと同じオキシタニ地方なので、パスなしOKのローカル列車TERで行くことができますそして、ホテル
コリウール2日めです1日めの記事はこちら『リベンジ❢コリウール。』春に外出制限のためキャンセルしたコリウール行き秋休みになって実現ですコリウールには、JPとは10年以上前に一度訪れたことがありましたが、半日ほどの観光だったの…ameblo.jp今日は、街の裏手の丘を散策することにしました〜コースはこんな感じ。ホテル(H)から①のサンテルム要塞まで、30分ほどの道のりです。途中、②のオリーブ畑の風車のところを通り。。。どんどん急な登り坂を登ります。登りは、丘の上の要塞は霧で見えて
春に外出制限のためキャンセルしたコリウール行き秋休みになって実現ですコリウールには、JPとは10年以上前に一度訪れたことがありましたが、半日ほどの観光だったので、またゆっくり訪れたいなと思っていたのです。今回は2泊3日。モンペリエからローカル列車で(海沿いをスペイン方面に)2時間半くらいかけて、やってきましたアパートホテルのベランダから湾になっていて、向こう側正面が旧市街です。このホテル、春にとってたところと同じなんですよ〜荷物を置いて、今日は旧市街と湾の小さなビーチあたり
今回はコリウールという港町を紹介したいと思います。前回紹介したペルピニャン同様、フランスのスペイン側の国境付近にあり、ペルピニャンから電車で20分でアクセスできます。駅から10分くらいで歩くと、お城がありますChâteauRoyaldeCollioureです。西ゴート王国時代の7世紀に建築され、スペインとフランスの戦争により何度も領主が入れ替わったそうです。4ユーロを支払って中を見学することができます。良い天気!こういう道を歩くと冒険してる感じが出ますね石造の建物。
今日はワインのyoutubeを撮影に行きました。玉利かおるの大人の学校です。私と横浜君嶋屋さんとのコラボでもうやがて2年になります。いつも協力してくだり、とてもうれしいです。ここは日本酒や、焼酎などがスタートのもともとの老舗のお酒屋さんですが、向かいにワインのお店もあります。君嶋さんはソムリエ協会の副会長で日本酒の雄。いろんなお酒の美味しい飲み方、食事との合わせ方をお話ししてくださいます。私、昨日までずっと忙しかったので何本か撮影するのに、撮影器具やらライト、カメラ、着替えの用意、など全