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コモの朝7時に朝食会場へ嬉しいことにまた窓際の席に案内してくれました用意されているお料理は昨日とほぼ同じで大好きなスモークサーモンとモッツァレラチーズスパークリングとオレンジジュースで作ったミモザ夫がキノコ🍄🟫が美味しいと言っていたので私も取ってみましたそしてフルーツもたっぷりそしてカプチーノ今朝も優雅な気分で美味しくいただきました出るときに隣のお部屋
コモの街での最後の夕食は湖畔のレストランで取ることにしましたほんとはDieciNodiBistrotというお店に行ってみたかったのですが、残念ながらお休みその近くを歩いてみるといくつかレストランが並んでいて、客引きがけっこう活発そのうちの1軒LaDarsenaRistorantePizzeriaComoは夫が事前にチェックしていたお店でもあったのですが、年配のスタッフが一生懸命メニューを写真付きで説明してくれるので根負けして?(同情込み?)
コモに戻ってきてお昼はサンドイッチとかパニーニで軽くしとこうか、となったのですが、その辺のテイクアウトのお店ではドトールのパニーニみたいなものが10€一つ約1840円?うーん、ちょっと高いよね・・結局困ったときのマクドナルドへこちらのチーズバーガーは日本のものよりパサパサしていてややイマイチなので、それならもういっそのことチーズ無しでいいやと私は更にお安い普通のバーガーを単品で注文。夫は色々付けてましたがこれをテイクアウトしてお部屋で昨日置いて
スイスとの国境、アルプスの南山麓に広がる北イタリアの湖水地方に在る「コモ湖」ミラノから電車で1時間程の距離にあり、北イタリアではガルダ湖に続き2番目に広い湖です!コモ湖畔はヨーロッパきっての避暑地として知られていて、湖畔には・・・「ヴィラ・デステ」「ヴィラ・デル・バルビアネッロ」「ヴィラ・セルベッローニ」「ヴィラ・カルロッタ」など、ヨーロッパの各王室や富豪等が建てた豪奢なヴィラが立ち並んでいます!湖のほぼ中央に位置する半島には「ベッラージョ」と呼ばれる村が有って、
夫はまたまたワインショップへ夫がワインを物色している間、店員さんとお喋り。ベッラージオ、今はすいてるけれど週末は混むんですか?と尋ねると、「もうほんとにクレイジーよ、週末やハイシーズンはクレイジーなほどに混むの」と「フェリー乗り場がカオス」との口コミを思い起こしてもハイシーズンはすごいことになりそうです季節的に少し早くて風景が茶色でしたが、すいてて良かったかもしれませんお昼ごろになって道にも人が増えてきました
今日は、夏休みが終わる2日前の日曜日。ソムリエの友人とLagodiComo(コモ湖)に行くことになりました!ミラノのカドルナ駅から直行で電車が出ているので、とても便利。駅も街の中心に近く、すぐ湖に行けます。日曜日の10時前後は、まだ、地元の人や観光客が少ないので、チェントロを周るのも快適。「フェリーで湖を周って、ほかの街に行くのにも最適!」と友人。今日は快晴!コモ湖の周りをお散歩。サン・フェデーレ聖堂(BasilicadiSanFedele)に入り、ちょっとミサ中の教会を見ま
湖畔を歩いていくとあ、ここにも階段ここにもまたどうやらベッラージオは小高い丘?山?になっていて斜面に沿って階段が何本か走ってるようですその階段に沿って建物が段々に連なり味わい深い風景になっています。しかもお洒落でロマンチックな雰囲気なのです再び最初の階段を上がって。。目を引くラベンダーのお店気になりましたが、まだお客がいないから一度入ると出にくそう??我慢して素通りです夫は先ほどは
今日のメイン、ベッラージオに到着しましたヤッター!はやる気持ちを抑えてまずは帰りのチケットを購入高速船のチケットが売り切れちゃったら困りますからね無事13:26発のチケットをゲットできましたハァ〜、これで安心して4時間散策できますまずは目の前にのびる階段を上がってみましょうワハー!可愛いさすが『コモ湖の真珠』といわれるだけあります可愛らしくてどこも絵になるのです
コモの船着場チケットには手書きで『Pier3』と書かれていました。電光掲示板にも表示されていたので間違いないでしょうピア3これが私達が乗る高速船かなけっこう風が強いんですよねベルガモに着いたときからグーグル天気では毎日強風のアラートが出てました乗り込んでみると3月末はまだまだ観光シーズンではないからか、座席はけっこう(かなり?)すいてました。あらら?心配するほどじゃなかったね出発ーー🚢数分するとあ、あそこは!チェルノッビオという街にある私の憧れ
日本から戻り、ゆっくりしていられるのは、仕事が始まる前のこの時期だけなので、ミラノから電車で一時間、コモ湖の南東端に位置するレッコにあるミラノ外国宣教会の介護施設を訪問してきた。普段だとレッコで昼食をとってから出かけるが、今回はレッコより少し先のヴァレンナまで足を延ばしてみた。「人」の形をしたコモ湖。ちょうど交わる部分がベラッジョだが、その対岸にヴァレンナがある。日本人にはあまり知られていない観光スポットで、旅行業を営む夫曰くアメリカ人の旅行客が多いと言うが、私は英語よりも
無事ベッラージオ行きのチケットを購入してパレスホテルの朝食会場へこちらの赤い建物、ピアネッラ棟0階になります素敵窓際のお席に案内してくれました嬉しい会場も華やかですお料理のコーナーにはスモークサーモンやチーズモッツァレラや生野菜フルーツイチゴがあります嬉しい〜パンも美味しそうドリンクお、スパークリングがありました!夫がスパークリングとオレンジジュース
ジェラートを食べた後、待ち合わせ場所と時間を決めていったん解散した。ドゥオモの内部に架かる大きなタペストリー僕は、すぐ近くのドゥオモに入った。中に入ると、ヒンヤリと涼しい。東京のようなじっとりとした湿気はないが、コモ湖はやはり暑い。ドゥオモは、さながら別世界だ。ほんの短時間だが、荘厳な雰囲気にひたり、内部を見学した(写真)。ステンドグラス絵の代わりに、聖書の一場面を描いた大きなタペストリーが堂内に架けられている(下の写真の上と中央)。後陣のステンドグラスは3枚だが、そ
ブルー湖とマッターホルンに別れを告げ、小型バスは次の訪問地のコモ湖に向かう。ボルタ電池のアレッサンドロ・ボルタはコモの生まれコモ湖は、国際的に有名な保養地で、例えばハリウッドの大スター、ジョージ・クルーニーなどが別荘を持つことで知られる。コモ湖畔のバス駐車場で降り、僕たちはクルーズ船に乗るために船着き場に向かった。途中、アレッサンドロ・ボルタ広場に立つ大きな像に出合った(写真)。中学の理科の授業で習ったボルタ電池の発明者アレッサンドロ・ボルタの像だった。ボルタがコモ生まれであるこ
コモで迎えた朝窓を開けると鳥のさえずりが聞こえますさぁ今日はベラージオ行きの高速船のチケットが買えるかどうか・・フロントのスタッフは「第一便(7:33発)のすぐ後に」と言ってたけど、一度オープン前に行ってみようチケット売り場が開くのは7:25と書いてあったけれど(2026.3月末)並ぶつもりで7時前にホテルを出てチケット売り場に行ってみると、すでに数組お客が待っている私達もこのまま待ってみることにしました外で準備をし
カオスになるかもしれない、もしくは売り切れになるかもしれない船のチケットが前日に買える?夫は入浴中だったので事情を話して私一人、猛ダッシュでチケット売り場へ心臓バクバク幸いにもホテルからチケット売り場まで1〜2分の距離あ、売り場の人がいるすみませんー!!と走っていったら非情にも「マダム、今日はもう終わりましたよ」と。えぇーー「明日また来てください」どうやら営業時間は19:45まで(2026.3月当時)。数分過ぎてい
コモ湖畔の街、どこがいい?ところで『人』の形をしているコモ湖の湖畔には大小色んな街が点在していてホテルでもらった地図より私達が泊まったのが比較的大きい、コモ湖観光の拠点ともなるコモの街(左のはらいの先っちょ、左下マーク)他にどんな街が人気なのかしらと調べるとどうやら一番有名なのは"コモ湖の真珠"とも言われるベッラージオで?(二股に分かれるところ、真ん中のマーク)さらに可愛らしくインスタなどで人気なのがヴァレンナ?(
1泊2日でミラノで友人と別れたあとはルガーノというイタリア寄りのスイスの街へ向かうのですが、その間にコモ湖があるので、途中コモの街に立ち寄ります。バスはMilanLampugnano駅から。なんと1時間以上のディレイ。元々3時間程あったコモでの滞在時間が2時間になりました。コモでは鉄道駅前にバス停があります。コモ湖旅行ガイド2026:コモ湖旅行ガイド2026:初めて訪れる方にも、リピーターの方にもおすすめの、湖畔のヴィラ、村、そして体験をご紹介します。Amazon(アマゾン)
窓からの眺めを堪能したら再び散策へ時差の疲れがようやく取れてきたのか、お昼寝休憩なしで出られるようになりました振り返るとこのピンクで囲ったところが私たちのお部屋だと思いますまずは再びドゥオモ広場へ広場に面してカフェもあり賑わっていますファサードの彫刻がほんとに繊細で美しいホテルでもらった地図を頼りに適当に歩いてみましょうサン・フェデーレ教会の後陣このアーチが美しい中に入ったよう
それではホテルへ戻りましょうそろそろお部屋は準備できてるかな?この立派な外観!知らない人は、どんな豪華なホテルなんだろうと思うんじゃないかしらこちらの赤い建物は新館のピアネッラ棟30分ほど早かったのですが、お部屋は準備していただけてましたお部屋は日本でいう3階奮発してレイクビューのお部屋(19平米?)にしました窓を開けると・・わぁ〜一気にテンションが上がりまし
L'AnticaPizzeriadaMicheleComoでピッツァをサクッと食べてチェックインの時間までコモの街を散策してみましょう少し進むとドゥオモ広場そして堂々たる佇まいのドゥオモが14世紀〜18世紀にかけて建設されたロンバルディア・ルネサンス様式の大聖堂正面や内部はゴシック様式だったりと、ゴシック、ルネサンス、バロックといった建築様式が融合しているようです立派ですねーファサードの彫刻も細かく
お昼前ケロルⅣ世号で走り出す60km/hくらいで走っている時右側サイドミラー辺りに違和感よく見ると蜘蛛ミラーの下数cmのところに肢を広げても3cmくらいかな?という大きさの蜘蛛がぶら下がり風に翻弄されている信号の無い四差路一旦停止した時に弾き飛ばしてやろうと思ったが後ろに車が1台続いていたのでこんなことで待たせるわけにはいかないと思いそのまま右折次の信号交差点タイミング良く(?)赤信号で止められた勇んで弾き飛ばそうと思ったのだが・・
コモ湖畔に建つここPalaceHotelには今日から2泊します外観、立派じゃないですか?まるで宮殿のようです夫も、ここほんとに4つ星?と正面玄関は開いてなくて横の小さい玄関から入るとフロントが・・あぁやっぱり4つ星かな今はまだ12時過ぎ。本来のチェックイン時間は午後3時なので、チェックイン手続きだけ先にして、またその頃戻ってきて~!ということで手続きしたあと荷物だけ預かってもらってランチに行くこ
私がコモ湖に憧れるようになった最初のきっかけはTVで見た中村橋之助(当時)と三田寛子ちゃんの新婚旅行ベネチアのダニエリに、コモ湖畔のヴィラ・デステ、そしてオリエント急行に乗ってパリへどこかのお城でケーキ作りをしていた記憶。1枚10万円もするレースの枕カバーを2枚も買ってるのを見て母とビックリ仰天豪華で夢のような旅番組でしたそれ以来、コモ湖に憧れ、いつか訪れたいと思いながら30数年、ついに念願が叶いましたさてコモ・サン・ジョヴァンニ駅からホテルまでは歩い
ミラノ中央駅にはほぼ定刻の9:52に到着し、乗り換え時間は約50分さぁ、ここでは気を引き締めますよ怪しげな人がブラブラしていますイタリアに着いた日の列車でスリ(?)を目撃して以降、駅や人の多い観光地では少し離れたところにいる人にまで警戒しながら歩くようになりましたフードをかぶってポケットに手を入れて軽そうなリュック背負って手持ち無沙汰げにウロウロしてるのを見ただけで危険信号をキャッチするようになってしまいました。まるでカモの物色!
今日はベルガモから憧れのコモ湖に移動します昨夜あれほど頭がこんがらがったサマータイムですが、朝TVを付けて、スマホを確認してみると、TVの時刻とスマホの時刻は同じになってる!スマホの時計は寝てる間にサマータイムの時間に変わっていたようです後はこの時間の通り動けばいいだけ!なんにも悩む必要はありませんでしたーズコーッでは朝ごはんに行きましょう毎朝美味しくいただきました最後にお部屋からベルガモの街を見納め
2019年のゴールデンウィークの旅行のご報告を続けます。4月28日にコモ湖畔のヴァレンナ泊でスタートし、北イタリアで迎える最初の朝は現地のプロカメラマンにプライベート写真を撮ってもらいました。世界中の現地ツアーを取り扱うインターネットサイトのViatorを通じて見つけたプランです。・・・先日、ジュネーヴで撮っていただいた写真をブログにまとめていて、このプライベートツアーを思い出しました。7年前の記事に動画を追加いたしました。申し込んだのは”PrivateTour:Personal
久々に映画へ「プラダを着た悪魔2」週末だったからかな?ほぼ満席てした。そー言えば大昔にイタリア🇮🇹行きました。ローマフィレンツェベネチアミラノメリル・ストリープがミラノのギャラリアてのシーンコモ湖でのシーン行った事ある♥叫びたかったcocotyてした。終わってから相方さんに報告🤣懐かしい(#^^#)最近のご飯ロイヤルホストドリアパンケーキおうちごはん牛肉と野菜炒めサラダ茄子の煮浸しソーセージ小松菜エリンギ炒め志津屋トーストサーモントース
昨日鑑賞してまいりました!簡単に感想を笑いあり涙ありのとても面白い映画でした。ネタバレも含みますため、まだ鑑賞されていない方はお気を付けください。箇条書きエミリー可愛すぎる(´∀`)アンドレアのジャケットは大体メンズ。始めのシーンでは、古着屋でマルジェラのジャケットを買ったとかミランダの毒舌を注意するスタッフの子かわいい、咳払いでミランダが言葉を選ぶなんて1では考えられなかったことあと、ミラノのシーンでは本物のランウェイを使用したとかそし
コモ湖のラストはヴァレンナ。どの景色も美しい!よくインスタに上がってる場所↓入場料金を払って入ります。インスタグラマーたくさん🤣昼食はパニーニ。街を散策し、教会や展望台へ。娘夫婦と夕食。思いがけず一緒に。ジョンくんのご両親もいるのに、私達に気を遣ってくれたみたい。娘夫婦は、この後ギリシャ、トルコ、パリを旅行してカナダへ帰りました。今度はいつ会えるかなぁ。それぞれの船に乗って解散。小雨が降り出し寒かった。
結婚式の祝宴はホテルで。まずはケーキカットお料理は、イタリアのコース。どれも美味しかったのですが、着物だったので苦しくて🤣英語で来ていただいたお客様と話す娘を見て、なんだか不思議な気分に。彼女なりにカナダに馴染んで暮らしているのでしょうね。ほっとしました。楽しい一日でした。無事に今回の旅の目的、結婚式が終わりました。娘がどこにいてもいいんです。楽しく幸せに暮らしているなら。破天荒なタイプの娘に振り回されて、随分衝突もしたけれど、やれやれ私もやっと落ちつけるかな。着物を解い