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MilanoBellagioコモ湖って面白い形をしている左下が出発地点のComoLago、二股に分かれた先端部分がベッラージオ“コモ湖の真珠”と、形容されるベッラージョ出発地点のコモ駅付近よりも湖が透き通って綺麗♡バスを降りた途端に楽園のような景色が目の前に広がる色とりどりの花が咲く湖畔に沿ったプロムナードが延々と続く気持ちいい〜街歩き
ミラノ・コルティナ2026冬季Olympic真っ只中!連日メダル獲得のニュース、盛り上がって来ましたねオリンピックが始まりミラノ街なかの様子がTVでもちょくちょく紹介され旅の記憶が思い出される…イタリアはどこに行っても感動的にに美しい♡と、2025イタリア旅の続き再開ミラノからコモ湖へミラノ・チェントラーレの駅前、朝の様子ホットサンドイッチとオランジーナを買って列車内で朝食コモ湖までは1時間ほどComoS
今日は東京は雪です。Milanoオリンピックモードで古いアルバムから写真を見つけました。学生時代今頃の季節に同級生のまさえちゃんと初めてのMilano旅行へ行きました。今はまさえちゃんどうしてるかな。この写真はモンテナポレオーネ近くです。Gucci、Ferragamo,Pradaとお買い物にはお得な為替で買い物いっぱいしたお友達。滞在はDUOMOの近くでSTARが付いた名前の4つ星ホテル。今でもあるのかな。オペラ座の隣のレストランで高級なレストランのリゾット。美味しかったですアウトレッ
いよいよミラノ・コルティナ冬季オリンピックが開催されます。ミラノには三度訪れましたが、ミラノは内陸にあり、南イタリアの陽光が降りそそぐ土地とは趣が違っていました。最も三度とも秋から冬にかけての訪問だったこともあり、天候には恵まれませんでした。イタリア北部ミラノの北にストレーザとコモの街はあります❗️2度鉄道でミラノ駅を利用しました一度は、ミラノから北部のリゾート地ストレーザの街で調理研修のため列車で降り立ちました。ローマでは、著名な料理学校を視察しただけでしたが、ストレー
なんだか気分が上がらない寒天です娘と会いたいなぁさてイタリア旅行も4日目ですこの日の朝もパン屋さんへしかしホテルから歩いて5分のパン屋さんが閉まってた😰だがしかし!さすがイタリア歩いて10分の所にもパン屋さんがあるの知ってたので、急遽そそちらへマリトッツォコロネピザ本場のマリトッツォ、、、美味しかったぁ😋生クリームがさっぱりしていて、パンも美味しかった✨ピザも絶品🍕チーズがたっぷり🧀やっぱりチーズが美味しい!この日はコモ湖へ実はコモ湖は一度行ってみたいと思っていた場
ミラノの郊外、コモ湖に行った時の話です。コモ湖は琵琶湖の1/5の大きさ湖畔に広がる小さな町を船で巡ることができます。ホテルの直ぐ前の乗り場から、まずベラージオという町に行きました。南アルプスをイタリア側から見ています⇧綺麗な景色を眺めながらベラージオに到着船を降りて石畳の小道(坂道)を散策トイレに行きたくなり、散策の途中からはトイレ探し🤣日本のようにどこにでもトイレがあるわけではなく、うろうろ。船を降りたところに唯一あったトイレは故障中で使用不可。本格的なレストランはあるものの、
日本に帰国する前日に、Sakiがまた、コモ湖をアテンドしてくれた!コモ湖もミラノから電車で1時間ほどの場所にある。基本的に、観光地的な場所に全く興味が無い私ですが(笑)湖は、なんか気持ち良いのと、船に乗るのが好きなので楽しかった!こんな写真だけ見ると、優雅に過ごしてそうだけど、色々考えながら景色を見て、音楽に繋げていこうという気持ち。帰りは、1時間ほどかけてコモ湖の真ん中から、南へ船で下って行ったけど幸せな時間だった。なんだろうね夕暮れの景色や夕陽って。コモ歌劇場
ご挨拶が遅くなりましたが…皆様、新年明けましておめでとうございます(ミラノ大聖堂前広場では、毎年年越しコンサートが行われます♪)昨年中は私の拙いインスタにお付き合いを頂きまして心からお礼申し上げます新年も皆さまにとりまして健やかで笑顔溢れる年になりますようお祈り致しております年越しは息子が友人たちとパーティーをするというのでパーティー会場のコモ湖まで送
コモ湖の続きです。コモ湖畔のホテルのバーで軽く飲み夜のコモ湖を眺めながらスパークリングワインを飲めないくせにボトルで注文やっぱり残してしまいましたホテルの朝食会場はコモ湖が眺められるレストランパンも美味しかったなぁ朝7:30にフェリーのチケットを買いに行って10:50のフェリーに乗船アルプスの山々が雪化粧ベラッジオに向かいます。トイレがなくてレストランに入ったら8,000💴掛かったのでお高いトイレでしたさあ、ミラノに戻って明日のイベントに備えます
バカンス二週目、娘はパパのところへ行ったのでわたしはゆっくりやるべきことに取り組めます。早速田舎へ移動。クリスマス前のミラノ行きの旅の途中、お腹が空いて立ち寄ったのはスイスからの玄関口、コモ湖。コモ湖は数え切れないほど訪れてきましたが、大人になった今、その魅力がさらに感じられるようになりました。クリスマス直前の週末であったことから、たくさんの人で賑わい。建物一つ一つが洗練されています。こちらは駅前の船着場。冬の湖は夏場とは違う魅力があります
2日目はミラノからコモ湖に向かいます改札の人にチケット見せたら改札機を通らずそのまま入場するように言われたなんでー?ここでホーム表示がなかなか出なくてGooglemapで表示の24番ホームで電車を待っていましたがこなーい心配になってホームの表示を確認すると5番ホーム駅の端から端まで大急ぎで駆け込んで乗車発車直前だったから座れません早くから駅に来ていたのに残念教訓ホーム表示を確認してから電車に向かいましょうコモに着いたので湖畔を散策というか寒いのだ山は霧がかか
ミラノ郊外コモ湖。大きな湖ですが、琵琶湖のわずか1/5😱ハイシーズンではないので落ち着いています。朝、ミラノのホテルを出て電車で40分ケーブルカーに乗ったり、のんびり散策🚶♀️ミラノ中央駅ミラノ中央駅山の上は霧で幻想的な雰囲気高級別荘地でした✨️コモ湖畔でおじさんの呼び込みで入ったお店14時前に湖畔のホテルにチェックインし休憩中🥱『今年の年末年始は。。』朝からドタバタ🏃➡️この一週間、どうしようもないことで振り回され疲れ果てています。取り敢えず、関空
10月9日夜、ベルガモ。闇の中に射す修道院の塔からの灯り。それを見てレギナルクスはふと歩みを緩める。勢い込んでここまで来てしまったが、自分はどんな顔で何を言うつもりで来たのか、分からなくなったのである。それでも何かに運ばれるようにカミユの部屋の前まで来てしまい、扉を叩こうとする頃には心持ちはほとんど恐れにまで達していて、やはりこのまま引き返そうと思い直し、昇ってきた階段を降りようとする。すると木の扉の向こうから聞き慣れぬ若い女の声「カミユ様?」扉が開かれつつ「思い直して頂けたのです
駅馬車がコモに着いて、カミユとオルフェが御者をねぎらいながら荷物をおろし終えた頃、双子の兄弟の姿は消えていた。どこからともなく清冽な少年合唱。空気と光は、その合唱のゆえにいっそう澄み渡る思いがする。そしてそれは澄み渡るがゆえに、人の存在は途方もなく赦されており、同時に、永遠に許されることはないだろうとも、淡く予感される。「オルフェくん、少し歩くけど、案内するね、今夜のお宿」「今から見つけるんだと思ってた」2人は行楽客も多い湖のほとりをしばらく歩いてから森の中の道に入った。鳥の声は近くなり
10月8日。快晴の午前。ベルガモからコモへの駅馬車にカミユとオルフェはすでに乗り込んでいた。他に客もないらしく出発しようとすると、10歳ほどの少年2人を連れた母親らしきひとがぎりぎり間に合って乗り込ませながら「すみません、子ども2人ですがコモまでよろしくお願いします。コモにはこの子らの祖父が出迎えに来ているはずですので」懸命な母親にカミユが「私どももコモまで参ります。おふたり、お預かりしますからご安心なさって」母親は安堵の表情を浮かべ、走り出した駅馬車に十字をきって指を組み、ながく見送っ
スイスとの国境、アルプスの南山麓に広がる北イタリアの湖水地方に在る「コモ湖」ミラノから電車で1時間程の距離にあり、北イタリアではガルダ湖に続き2番目に広い湖です!コモ湖畔はヨーロッパきっての避暑地として知られていて、湖畔には・・・「ヴィラ・デステ」「ヴィラ・デル・バルビアネッロ」「ヴィラ・セルベッローニ」「ヴィラ・カルロッタ」など、ヨーロッパの各王室や富豪等が建てた豪奢なヴィラが立ち並んでいます!湖のほぼ中央に位置する半島には「ベッラージョ」と呼ばれる村が有って、
2025年夏のイタリア、コモ湖の旅の続きです。何だか時間が空き過ぎてしまっていますが^^お付き合いいただける方はご覧くださいね。また、北イタリアへの旅を計画している方へ少しでも参考になったら幸いです。さて、コモ湖は想像異常の大きな湖でした。ベラージオだけでなく、色んな場所があり、それぞれ船で移動します。ちょっとヴェネチアみたい。やって来たのは、ヴィラ・カルロッタ。コモ湖畔は昔から貴族やお金持ちの別荘がありました。
イタリアから戻ってきて、もうすぐ1ヶ月だわ、早すぎる。。。。イタリア旅行健忘録の続き、『久々のイタリア旅行①』1年半ぶりくらいにミラノへ一週間行ってきました結局、自民党総裁選はパペットでお花畑のシンジローになるんだろな、と、冷めた目で討論会を観ていて、そのままイタリ…ameblo.jp『久々のイタリア旅行②久々にドゥオ-モからミラノの街を満喫』高市さんって自民党総裁に選ばれてから、特に何もしてないのに、これだけ叩かれるって、高市さんが総理になったら困る派が沢山いる
2025年5月31日(土)メインディッシュが着皿しますたらしくマカロニパスタをいただきますた最初の停車駅、コモ(Como)に近づきますたイタリア最北端になりますここまでは何度か訪れますたコモ湖がめちゃ美しゅう処です一昨年ゴッタルトの滞在地から日ガエルしますたフニクラーレ🚠に乗って山上のパノラマを楽しみますたが※2023年8月12日
ボローニャ大学で法学を学ぶオルフェルクスは、22歳になっていた。時期的にもう当然弁護士資格をとるべきだったが、能力的精神的に限界を感じ、行き詰まっていた。女手ひとつで苦労して大学まで学ばせてくれた母への負い目もあり、引き返せない。が、権謀術数と駆け引きと欺瞞に満ちた好戦的な人間社会を実地研修で目の当たりにしてから、今後の人生でそこを器用に泳ぎ渡っていく自信が、どうしても彼にはなく、飛び込むべき水を前に、臆病にもひるんだ。それはこれまで順調にどんな関門も越えてきていた自分でも信じがたいこと
こんばんは今日はやっぱりお仕事忙しくて残業デーでした。久しぶりの残業はやっぱり疲れて、ご飯作りたくなかったーでも頑張って作りました。鮭のホイル焼き🐟これは簡単だから(笑)オーブンでほったらかしですしね。玉ちゃんたくさんの写真見せてありがとーYutaTamamorionInstagram:"ADayinMilan👍🏼#bottegaveneta"53Klikes,1,009comments-yuta_tamamori_kmf2onSeptember
まだ紹介しきれていない滞在先があったので思いつくまま書いて後ほど時系列にソートしますスイスをベルニナ急行でティラノまで行きその後ジェノバまで行くにはちょっと移動が長すぎると思いどこか適当な場所(ミラノ以外)で1泊しようと思いついたのがコモ湖です本日からのお宿のホテルオリベドです最低泊数があって1泊は無理で諦めていたのですが直前になって1泊でも泊まれるようだったので急遽キャンセルして予約し直しました1泊朝食付き宿泊税込みで52、000円まあまあします(^_^;)
8/23~8/31で、憧れていたヨーロッパサイクリングに行ってきました。はじめてのヨーロッパサイクリングはイタリア北部のアルプス山脈の麓ロンバルディア州を中心にした絶景ライドです。紫色の線が今回の旅でライドした所です。イタリアまでのフライトは、オーストリア航空で成田発、ウィーン経由、ミラノ着でした。ミラノからはコモ湖畔のレッコまでツアー会社が手配したバスで移動しました。到着は深夜1時頃でした。翌日はライド1日目でしたがロンバルディアライドの拠点となるボルミオ
今日のパリ8月6日こんにちはパリお買付けサービス(パーソナルショッパー)29PARISです。29PARIS.comインスタDMよりお問い合わせお待ちしておりますおまっとさんでした!(え?!愛川欽也さん亡くなられたんですか?!)むしろ、こっちがみんな見たい!であろう、【イタリア編PART2】【PART1】はこちらから👇『【イタリア】ジョージクルーニー推し(笑)コモ湖富裕層も愛した絶景の湖~PART1~』今日のパリ8月3日こんにちはパリお買付けサー
今日のパリ8月3日こんにちはパリお買付けサービス(パーソナルショッパー)29PARISです。29PARIS.comインスタDMよりお問い合わせお待ちしておりますボンジョルノ~イタ~リア~ミラノへ向かっています。ミラノ中央駅パリのサンラザール駅より確実にデカいよね。ミラノはあんまり好きではないので、別にどこも見ないでカフェピスタチオというパリで見たことないカフェを1杯ひっかけてからすぐ移動しますね私の中学校の粘土の工作がパクられたと思って焦ったよ(学生
旅する多次元キネシオロジストNYゲイヒーラのShinsukeです。昨日のお昼にNYへ帰ってきました。NYもとても暑いです。イタリア旅ブログ続きます。今回の北イタリアの記事北イタリア旅行スタート王道のミラノ観光パルマに一日旅行と美術館巡り。北イタリアの避暑地コモ湖へこの日はフェリーを使ってコモ湖にあるいろんな街を探検する日。朝早くに起きて街を散歩します。コーヒー屋さんは朝早くから準備していました。まだ誰もいない。とっても静かな湖の
皆さん、こんにちは!コモ最終日の夕食はHotelFloriにあるRistoranteRaimondiで頂きましたRistoranteRaimondi–VillaFlori–OfficialWebsitehotelvillaflori.it食前のカクテルエスプレッソマティーニ↑アミューズブーシュ↓息子とシェアした前菜:パルミジャーナ・ディ・メランザーネ↓メイン:シーフードのリングイネ↓彼女とシェアした仔牛肉のラグーソース↓今回はデザートまでセミフレッ
皆さん、こんにちは!Villad’Esteというホテルにランチに行って来ました清潔感があって高級感溢れるホテルOfficialWebsiteofVillad'EsteinCernobbio|BooknowOntheofficialwebsiteofVillad'Esteyouwillfindthebestoffers.FindoutmoreandbookyourstayonLakeComo!www.villadeste.
皆さん、こんにちは!滞在しているコモという町からボートツアーでべラジオとヴァレンナへ行って来ました湖の辺りには幾つもの町/集落がべラジオ↓べラジオはコモ湖周辺でもかなりの高級観光地だそうです昼食はHotelSuisseBellagioで頂きましたRistoranteSuisseBellagio|CucinadiPescediLagoconVistaLagodiComoScopriilRistoranteSuissediBellagio,
皆さん、こんにちは!少し遅れての投稿ですが北イタリアのコモ湖に来ていますスイスとの国境でミラノの北になりますCredit:worldatlas.com宿泊しているのは湖の南の端コモです↓今回の滞在中べラジオとヴァレンナを訪れる予定ですパレスホテル↓SitoufficialePalaceHotelaComo|PrenotaoraSolosulsitoufficialediPalaceHoteltrovilemiglioriofferte