ブログ記事13件
日本の美しい四季が感じられる“二十四節気”。今日『啓蟄(けいちつ)』は、土の中の虫たちが動き始める頃。本格的な春を迎え、大地が色づいてくる季節です。たくさんの生きものの命が蠢き出します…『二十四節気(にじゅうしせっき)』今でも立春、春分、夏至など、季節を表す言葉として用いられています。1年を春夏秋冬の4つの季節に分け、さらにそれぞれを6つに分けたもの。二十四節気は、その年によって1日程度前後することがあります。『今日は雨水』日本の美しい四季が感じられる“二十四節気”。今日『雨水
昨夜10時過ぎくらいの月。曇り空からようやく晴れ間が。今日5月13日が満月フラワームーンとあるが、午前1時56分だそうだから、もう過ぎたってことだな。まあ、今夜の月にも期待しよう。我が家は木に囲まれた家なので、月も我が家のジューンベリーの伸びた葉の隙間から観えたりする。草木に囲まれていると野鳥もやってきたりで、悪くないんだけどね。ただね。どうしても虫や小動物たちとの共存に。二重窓の中に蜘蛛だ。コモリグモかな。この窓はほとんど開かずの窓なんだけど。どこからはいったの。ときどきいるん
またまた寒波到来です越冬中の虫を探し行きたいのですが・・・寒波到来だと気持ちが萎えてしまいますなので天気のご機嫌を伺いながら我が家の石下でネタ探しシラホシカメムシを探していた漬物石の様な石何か居ないかと願いながらひっくり返す・・・ウツギコモリグモ蜘蛛目コモリグモ科オオアシコモリグモ亜科公園でも町中でもドコにでも姿をよく見る徘徊性のクモ糸で巻かれた卵のうを子グモが孵化するまで雌が抱えて走る回って姿から名前が付いた『子守蜘蛛』徘徊性のクモは成虫越冬が多
今日も休養DAYの予定(゚Д゚)のんびりするのも良いよね~!?~~~***~~~***~~~いつもの小場所で自然観察してみたんだけどハエトリは少なめで他を~なピックアップ(=゚ω゚)ノコモリグモSP(カラ?ハリゲ?)ムネアカアリバチチャハマキコモリグモはカラかハリゲだと思うんだけど決定打がわからないので・・・どっちでもないかも(;^ω^)アリバチは今年も見ることが出来ました(・∀・)チャハマキは面白い形してますね。。。エンペラみ
久々の生き物カテゴリーの投稿しかし動いていたのはクモ今日は春みたいやね〜暖かい分かりますかねひなたにいますお腹に抱えて子守りをする種であることから、その名がついています動画です。苦手な方はスキップを速い!ズームするとこんなカタチです
大きめのコモリグモハラクロコモリグモだと思われます。こちらもハラクロコモリグモこちらはコハナグモの♂少し赤っぽい気がします。アシナガグモのなかま白いのは卵のうのようです。オスクロハエトリの♂名前の通りオスが黒いハエトリグモです。
いつものように昆虫の虫かご掃除後新しい葉っぱをカットして虫かごへ数日後子ども達が遊びに来た時「カタツムリ🐌いる?」「えっ?」「う〜そ?」よく見ると確かに…葉っぱの陰に…更に部屋の中になぜかコモリグモが…ついでなので一緒に飼育する事に虫かごがどんどん賑やかにでも…そろそろ寒さで…命ある限り全力でサポート💪11月14日に子ども達が遊びに来るまで何と生き延びてくれ‼️別居時に役に立ったアイテム楽天市場カクセーKakusee電子レンジ専用炊飯器備
新型コロナ感染拡大で、人との会話機会はなく、小さな昆虫たちと出会って話しかける日常。。。観察していると普段気づかなかった場面に遭遇することがある。今まで蜘蛛の捕食姿を見たことなかったけれども自分よりも大きな体の昆虫に食いつく姿はやっぱり肉食だ。ピアノ室の入り口の壁にはりついていたカノコガ(蛾)一見、ハチにも見える蛾1時間ほどして見たら、徘徊するコモリグモに捕食されて絶命
前日はサンコウチョウが巣立ちしちゃって、他に行く場所も無い感じ・・・・それに29日からは雨続き予報が出ていた。午後になり雨は止んできたからマクロ持ち出しのワンコ散歩道を一回りしてみました。ヒメコガネ午前中雨が降っていた割には雫が付いていないじゃん(´・ω・`)仕方ない、虫を中心に撮ってみましょう。アシナガキンバエ体長5mm程ですが、他の小さい虫を食べるとか。マクロを手持ちで撮るのはかなり難しい((+_+))少しの体揺れでもピントが外れるから、連写を頼るしかないの
まだ入れますよ~だってみんなと同じで出かけられないし。マレーシアンチェリーレッドセンチピードいつもの「これぞ赤!」なマレーシア産のオオムカデ。やっぱりいいオオムカデです。飼いやすいし。マレーシアンジュエルセンチピードMサイズ(約15cm、曳航肢含まず)久しぶり!作り物としか思えないカラーリングのムカデ界の美麗種!!昔に比べ価格が高騰していますが、入荷少ないし仕方ないですね・・・少し飼育にクセがありますが、状態のいい入荷が増えたので楽になりました。
水溜まりでバタバタ溺れていたのは【ニイニイゼミ】。2匹いたのですが、こちらは自力で飛び立ち、もう1匹は手で捕まえて、近くの木に留まらせ、助けました。日本にいるセミの中では翅にまで柄が入っているのは珍しいそうで、木肌と保護色で見つけにくい、3cmほどの小さな可愛いセミです。松尾芭蕉の有名な俳句「閑さや岩にしみいる蝉の声」は立石寺という山寺で詠まれ、時期などからこの蝉はニイニイゼミであるとされているようです。かつて斎藤茂吉らが論争し、実際に同じ時期に寺に出向いてニイニイゼミであることを確認してい
4月~5月に撮ったクモの写真(未投稿)です。キハダカニグモ。木肌です。撮影日:2019年4月7日@印西ハエトリグモの仲間。撮影日:2019年4月中旬@印西獲物を捕獲したハエトリグモの仲間。犠牲者はヤブキリか。撮影日:2019年5月上旬@比企郡コモリグモの仲間。子供を背中に乗せて、子守りしてます!エライ!撮影日:2019年5月下旬@目黒区子グモの集団。撮影日:2019年5月下旬@印西
椅子のボンドが乾くのを待ってる間に菜園のシソやバジルを間引いて肥料入れたり植え替えたりしてたんやけど土掘り返してたら大き目の蜘蛛が逃げもせずに途方に暮れてた・・・座り込んで見てたらうちの手元にパチンコ玉くらいの白い球が落ちてたなんじゃこれまさか・・・蜘蛛に白い球差し上げたら喜んで後ろ足で挟んで動き出した~~やっぱ卵やったんやコモリグモって名前でずっと卵守って産まれてもbaby背中に乗せて育てるんだって~~卵転が
春の水辺はさらさら流れる訳でもないのですが、郊外の公園に行くこともあります。水辺にオタマが泳いでいます。ミズスマシがいました。くるくる回ります。アメンボもいます。それらに混じって・・・ウヅキコモリグモPardosaastrigera節足動物門蛛形網蜘蛛目コモリグモ科日本全土に分布する徘徊性のクモであるコモリグモの代表種で、もっとも普通に見られるクモの一種。茶褐色の体色と、頭胸部に黒い筋が入っているのが特徴で、体長は1・5cmほどになり、素早く地上を走って獲物を