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4月中旬、紀ノ川河川敷のお写ん歩の最後。以前、ご覧いただいたコメツブツメクサが咲き揃い、発色も良くピークを迎え黄色い絨毯の小道が目の前に拡がっていました。
無限の夢を秘めた坂城町に。夢がありました。そして、いまも夢がある。飢えない田舎→畑で米作り→移動自由な田舎→ベイシックスーパー、コミュニティフリッジ→給付付き税額控除→自動運転・人型ロボット→ベイシックインカム、能力のベイシックインカムUENAI田舎町へ1)飢えない田舎町へ・・・自給農の田舎町へ2)植えない田舎町へ・・・芸農の田舎町へ・・・万年作3)上ない田舎町へ・・・不便な都会づくりから理想の田舎町へ戦争がなく長生きできる世界?ささやかな幸せが
笹の葉さらさら〜♪七夕ですね向島百花園に行った時に短冊を吊るしましたよでも田舎では七夕は旧暦だったので8月でした新暦、旧暦と2度楽しみます今日は25度でしたが日中は蒸し暑かったです夕方から少し涼しくなりましたワールドカップは、もう録画で見ようと思ってたのにスペイン対ポルトガルの試合が3対2でスペインが勝った夢を見てました目を覚ましたら、まだ前半の途中で0対0でした途中からですが、つい見てしまいました夢が悪いんですよ、夢見が、、気になるじゃないですか〜!ねっ!結果1対0でス
【画像追加2026.06.30】☆果実が色づき始める頃になった。(2026.06.16新明町)☆(2026.06.23西新町)☆コメツブウマゴヤシ(米粒馬肥)マメ科ウマゴヤシ属Medicagolupulina(2026.06.30西新町)▲ウマゴヤシの花果実▼▲果実㊤ウマゴヤシ㊦トゲミノウマゴヤシ▼ウマゴヤシ(馬肥、苜蓿)マメ科ウマゴヤシ属Medicagopolymorpha『コメツブウマゴヤシ(米粒馬肥)2026-2』黄色が
「貯まった貯金の使い道は?」少しは金利が上がって来たのでそのままキープでも良いですが、でもやっぱり今は、きちっと配当のある安定株をNISAでキープするのが良いですかね。『今日は銀行の日「Abacus(Germany)その2」』「貯まった貯金の使い道は?」いざという時の備えとしてキープしておきます。銀行株とか、何だかんだ言っても安定していて高配当のJT株とかを「NISA」で持って…ameblo.jp今日は銀行の日という事で、去年はワードには関係なく前日の続きで「Abacu
江戸川静の“写真つき旬編小説”です。日常の風景からちょっと不思議な話、ハードなものまで。実話もふんだんに。【写真】ボク、大泣き。せっかく抱っこしてもらっているのに。……ママはビクともしない。・右下“コメツブツメクサ”の花言葉……「小さな恋人」「お米を食べましょう」など。◎次回更新は明日の予定です。
4月中旬のお写ん歩の続き。昨年、ご覧いただいたコメツブツメクサが今年もお写ん歩道に黄色い絨毯を敷いてくれました。写真2枚目はクローズアップです。名前にコメツブとある位で非常に小さく望遠ズームレンズを使って手持ちで撮るのは無理がありますね😮💨😅
黄色が目立たなくなって来た。【画像追加2026.06.04】☆(2026.04.20船上)☆(2026.05.25西新町・林崎町)☆台風一過だけれど曇天が続く。曇天の下では黄色も冴えないけれど、そろそろ緑も冴えなくなって来た。コメツブウマゴヤシ(米粒馬肥)マメ科ウマゴヤシ属Medicagolupulina(2026.05.25西新町・林崎町)ウマゴヤシ(馬肥、苜蓿)マメ科ウマゴヤシ属Medicagopolymorpha『コメツブウマゴヤシ(米粒馬肥
2ヶ月かかると言われた修理からカメラと望遠レンズが予定より早く返ってきた。孫が私の様子を見に来てくれたので、今日は一緒にアルプス公園へ。常念山脈の雪も沢に残るのみ。梅雨の前だが、もうすっかり夏姿だった。キビタキのさえずりを聞き、待つことしばし。現れました。薄暗い林の中。精一杯露出を上げてみた。ほのかに香るスイカズラの花。水を流し始めた広場では浅瀬でカワラヒワが行水中であった。シジュウカラもやって来たが、やがて追い払われた。多勢に無勢でした。コメツブツメクサは花の丘
この時期色々な植物が群生していますランダムに・・ユウゲショウ(夕化粧)道端空き地田の畦等で繁殖している帰化植物夕とつきますが昼間から咲いています綺麗です・・悪口はあまり言われませんシロバナユウゲショウもありましたナガミヒナゲシ(長実雛芥子)いつからか其処ら中で群生しています毒性あり・・素手で触るとかぶれることも・・ブタナよりも超繁殖力の強い外来植物ですハルジオン(春紫苑)何処にでも咲いている帰化植物良く見ると綺麗な花です食べられるら
ここではまだ黄色が目立つ。【画像追加2026.05.12】☆【画像追加2026.05.07】☆(2026.04.14六甲アイランド)☆(2026.04.17硯町)☆そろそろ茶変。▲周りにはイヌコモチナデシコが広がり始めている。▼(2026.05.07硯町)☆(2026.05.11硯町)☆クスダマツメクサ(薬玉詰草)マメ科シャジクソウ属Trifoliumcampestre(2026.05.12離宮道)『クスダマツメクサ(薬玉詰草)2025
雨が降らなければ散策している公園の池です。(撮影:5月2日)セリバヒエンソウは、明治時代に渡来した中国原産のキンポウゲ科の帰化植物ですが、毎年同じ頃に咲き出し、きれいな花なので、在来の山野草かと思ってしまいます。公園の池の水面に垂れ下がっている白い花に気が付き、調べてみるとカナメモチのようでした。カナメモチとは少し変わった名前ですが、その名の由来は、モチノキに似て木材が硬く、扇の要に用いられたことに由来しているようです。マメグンバイナズナは、道端や空き地、公園など至る所でご
2026/05/16生田緑地『ムラサキサギゴケ』(2026-73)撮影:2026年4月17日『フデリンドウ』(2026-74)撮影:2026年4月17日『キンラン』(2026-75)撮影:2026年4月17日『オオアラセイトウ』(2026-76)撮影:2026年4月17日羽田界隈『シロツメクサ』(2026-77)撮影:2026年4月18日『コメツブツメクサ』(2026-78)撮影:2026年4月18日『オランダミミナグサ』(2026-79)撮影:2026年4月18
爽やかな気持ち良い日でした。シーツや毛布も乾きました。自宅の周りの野の花を撮りました。カタバミ又はすいばたくさん群れ咲いてる。近くにいままで気付かなかったのか、小さい花がたくさん。検索レンズによるとコメツブ草と。本当に米粒みたいに小さい花。はこべ野の花の中では上位にいるくらい好き。ずっと忘れな草みたいと思っていたけど、野原紫って言うんだって。銭葉葵検索したら、『立ち上がろう立ち上がろうという意思はありながらも力なく倒れるという、じつにだらしない中途半端な姿を晒す』っ
近くの公園の一角の緑地で、何年ぶりかでセイヨウヒキヨモギ(ゴマノハグサ科)が大群落を形成している(写真)。花穂に無数の黄色い小花を咲かせる。ここで以前も群落はあったが、これほどの大群落はあまり記憶が無い。日本上陸たった半世紀で関東以西に広がる8年前の2016年7月、南樺太の栄浜の原野で咲き誇っていた多くのワイルドフラワーの中のオクエゾガラガラの群落を思い出した(写真)。色といい形態といい、オクエゾガラガラはセイヨウヒキヨモギとよく似ていた。セイヨウヒキヨモギは、ヨーロ
草むらの黄色いお花畑。小さいお花のコメツブツメクサ。春先に見た時は、草丈10㎝ぐらいで花ももっと小さくて可愛かった。2か月余りですくすく育ち、今は立派に雑草として君臨しています。畑のじゃがいもの花。鹿児島から始まった新じゃが前線北上中!!今は静岡あたりまで来ているのかな?千葉の収穫は、もう少し先のようです。←早く食べたい地元の新じゃが。バラの季節になり、近所のお宅では大輪のバラを見かけるようになりました。垣根越しにチラッと見せてもらっています。←立ち止ま
空き地に咲いていた小さな黄色い花。葉をよく見るとシロツメクサのような三つ葉です。調べてみるとコメツブツメクサ(米粒詰草)という草でした。ノミノツヅリと一緒にちっちゃいものクラブで可愛らしく共演中です。
朝から青空いっぱいの五月晴れ☀️気温9℃/25℃午前中は日曜テニス8人でメンバーを変えながら女子ダブルスとミックスダブルスやって休憩は日差しを避けて屋根の下でペチャクチャおしゃべりテニス日和でした帰り道にちょっとだけお写ん歩🚶♂️…ᰅ‹ᰅ‹…ᰅ‹ᰅ‹お写ん歩写真桜の緑のトンネル🌳小さな可愛いコメツブツメクサ✨✨カタバミニガナ黄色のお星さま⭐️セダム(マンネングサ)ブタナミヤコグサちょっとだけのつもりだったのに今日はなぜか黄色の花が目にとまり足止
この日は京橋口から大阪城公園へ入りました飛騨の森のヒトツバタゴ一般的にはナンジャモンジャと呼ばれています続いて梅林へ今年最初のトンボはムギワラトンボ(シオカラトンボ♀)さんでしたあまり期待はしていませんでしたが梅林で色んな花をみつけましたカタバミシロバナマンテマ初撮影の青い花検索結果はタチイヌノフグリでしたニワゼキショウも咲いていましたコメツブツメクサなぜだか分かりませんが梅林に結構咲いているシロバナタンポポ続く
5月2日浅羽ビオトープの続きです。モンシロドクガ?の幼虫ヨコヅナサシガメ。一匹だけ残っていました。キツネアザミに留まるスジグロシロチョウヨツボシホソバ。普通に見られる幼虫。有毒。木にいても目立たないが、いちおう赤いドットで警戒色にはなっています。今回調べてみたら、苔などの地衣類を食べるそうで、だからいつも木の幹に居るんですねぇ。コメツブツメクサウスイロササキリ?の幼虫ヤブキリの幼虫同じ木にいた別個体。――――――――――――――――――――――――――5月7日、数年ぶりに京
Msabさんが4月の桃山公園で撮影された草花と解説です。その1に続いてGO!**********シロツメクサ(マメ科の多年草。クローバーとも呼ばれる、3枚の小葉からなる葉が特徴。稀にできる4枚の葉は幸運のシンボルとされる。ヨーロッパ原産。江戸時代、ガラスの梱包材として伝わったので、詰草と名付けられた?).コメツブツメクサ(米粒詰草・黄色い蝶型の花が直径7mm程度の球形に密集して咲く。ヨーロッパ原産の帰化植物).コハコベ(春の七草の一つ。白色で先の割れて5枚の花弁を星形
踏みつけられそうなところで咲いているマツバウンラン・・・河川環境楽園を散歩ですキツネノボタンオランダミミナグサコメツブツメクサクサフジ踏まれてもたくましく生きています見習いたいが・・・無理だった
今日は浦和パルコまで買い物兼ねてウォーキング今日もタリーズでコーヒーブレイク(写真撮り忘れ)買い物は、欲しかったものはなく、夫サンには余計なもの?でも私には食べなきゃいけない「雑魚」「もずく」など買って帰る⭐昨日の続きです大宮第2公園を散策、ウォーキングしたときの事です中央に見える飛び石を普段ふらつく歩きを治すためリハビリウォーキングしている私が杖を使いましたけど渡ったのです!渡り終えた時神様?からのご褒美
5月に入りいよいよ本格的な春になりました。田園を周ってみると休耕田や、まだ耕起前の田んぼには春の花が群生しているのが見られます。ごく普通の草花ばかりですが、一面に咲く様子は壮観な感じさえします。今、最も多く目にするのはこの黄色い花。オヘビイチゴである。ヘビイチゴに先がけて咲く。レンゲやハルジオンなどを交えて大群落をつくる。スイバも丈を伸ばし群生。茎を噛むと酸っぱいのが名前の由来。甘いものが少なかった子供の頃、空腹を満たすために噛んだことを思い出
火曜の帰り道まだ18時なのに月がすごく明るかったこれ知ってる?シラン・・・・・・・・・・(-ω-)ムフシロツメクサとムラサキツメクサコメツブツメクサ。。。ツメクサ三昧キショウブが項垂れてるオオベニウツギはワクワク咲いてる今日はサギオが居ないな~と思ったらえらいトコにおるなぁ。。。今日のランチはガストのガストフィット3品連休前だしね、月末仕事は午前中に猛烈アタックして片付けたしね、常にご褒美なオジサンなのだ<(¯﹀¯)>
春を告げる草花が一通り咲き出した感がありますが、よく地面を見ていると点々と咲く小さな黄色い花を見つけることができます♪コメツブツメクサ(米粒詰草)です開花時期は5-7月になります。コメツブツメクサはシロツメクサ(クローバー)やムラサキツメクサの仲間花の大きさや形が米粒のように小さいことから”コメツブツメクサ”と呼ばれます♪米粒に見えますでしょうか?白っぽい花は咲き終わったものですがより米粒に見えますちなみに”ツメクサ”の由来はシロツメクサなどがヨーロッパ原産の
大阪造幣局から藤田邸跡公園へ向いましたまずは目的のドウダンツツジたくさん咲いていました他の花は期待していませんでしたがヒメウツギも咲いていました八重コデマリ過去に撮影した事がありますがここにある事をすっかり忘れていましたこの時期どこででも見かけるシャガコメツブツメクサツツジタンポポもたくさん咲いていましたまだ桜も少し残っていましたこの日の記事はこれで終わりです
nekoさんのブログを訪問し炒めて食べるスナップエンドウの調理方法をしった。スナップエンドウは、茹でてマヨネーズで食べることに固執していたが、オリーブオイルで炒めて食べるのも美味しそう。早速真似てみました。ビニール袋に入れ、オリーブオイルと塩と鶏がらスープの素(私は、顆粒コンソメスープの素)を入れて、少しの間寝かせ熱したフライパンで炒めました。味は程よく、シャキシャキした食感を残し、茹でてマヨネーズで食べるのとは全く違った味わいでした。私はこれをつまみにして発泡酒を(^ω^)・
季節がよくなり花盛りの季節ですが雑草も元気いっぱい。我が家の小さな庭にはびこる一番厄介者はこの方・・・ドクダミです。早くも今年は花芽がのぞき始めました。ドクダミは古くから十薬と呼ばれ民間薬として使われていますが一株あっただけであっという間に増えてしまう厄介者の代表でもありますね。ドクダミって1文字で読める漢字があることを知りました《蕺》この他にも《蕺草》《蕺菜》《羊麻草》《魚腥草》なんて漢字が使われるそうな・・・《魚腥草》の《腥》の文字は初めて
【画像追加2026.04.20】☆【画像追加2026.04.17】☆【画像追加2026.04.14】☆【画像追加2026.04.04】☆春先、一部の空き地は雑草天国と化す。最近では除草剤が撒かれて一面の黄橙色で曼荼羅模様が増え緑の雑草天国は無くなった。緑が無くなってゆくことが当たり前になっている。(2026.03.29硯町)☆(2026.04.04明石公園)☆(2026.04.14六甲アイランド)☆(2026.04.17玉津町)☆コメツブツ