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久しぶりにポケモンGOを再開する。いくらです。ポケモンが好きなだけあって、スマホに入っているポケモンGO。ただ、最近はやってませんでした。スマホゲームは入れた当初は狂ったようにするのですが、ある日急に冷めてやめてしまいます。ただやっぱりポケモンGOは面白いので、再開したら再開したで楽しめます。何事も程よくするのが継続の秘訣かもですね。このブログも程よくやっていこうと思います。砂浜で貝殻採取3連休で出かけており、海にも寄ってみました。海は久しぶりに来ましたね。何かの足跡。
夏場の黒鯛釣りの定番エサ「砂ガニ」入荷しました※正式和名はコメツキガニ一般的には水温を冷やした濾過水槽で保管するするため炎天下で釣りをしているうちに砂ガニの足が取れてしまい元気がなくなってしまうのですが当店では砂ガニを常温で活かしておりますだから足も取れずに元気がいっぱい常温管理で炎天下でも元気いっぱいまた、当店では1匹単位で販売しており8匹でも、12匹でも、15匹でも喜んでお売り致します
蒲生干潟には,普通に観察できるカニが3種類いる。コメツキガニは,ちっちゃくて,体の模様が砂と同化しているカニ。砂の上にいるときは,砂が動いているようにしか見えない。なので,カニがきれいに見えるよう,今回は,水と組み合わせる撮り方をしてみた。単独写真にすると,サイズ感がわからないが,甲羅の幅が1㎝程度の小さなカニだ。潮が引くと,ここの干潟に,うじゃうじゃ出てくる。東日本大震災の津波被害で,ここには何もいなくなってしまったが,14
先日の寒い日に泡瀬干潟へ行った時には1匹も見かけなかったミナミコメツキガニ・・・今日は天気も良く暖かいので活動しているかも?と、思って行ってきました・・・・あっ!居ましたお食事中のようですネ↑の個体です食べ物は砂泥中のプランクトンなどで歩きながら砂泥をハサミでつま口にはこび砂泥中のエサをこしとって食べています楽しく散策をする事が出来ましたご覧いただきましてありがとうございました
おはようございます。三番瀬続き、最後です。今回楽しみだったのがシロチドリです。可愛くって大好きなシロチですが、浜に降りてすぐに見つけ、数枚撮って、また後にしようと、他の鳥を撮っていました。もっとたくさんいると思っていたシロチが、いざ撮ろうと探したんですが、見つからず・・・何とか撮れたシロチです。もっとたくさん撮ってればよかったミユビシギとともに多かったのが、ハマシギです。夏羽が残ってる子、きれいに冬羽の子、色々いました。ミユビシギと一緒
もう誰もいない月夜の波打ち際で小さなカニが沈みそうな心を抱えながらお供え団子を並べているそこかしこに散らばる喜怒哀楽全てを砂と一緒にかき集め生きるのに必要なものだけをつまみ出しては飲み込んだそして残ったかけらを小さな2つのはさみで丸めていく無数にひたすらにそれは月の光と波に洗われてやがて海へ還っていく静かな思い出の海へ
ここの砂浜には、謎の穴と、無数の「砂団子」が見られます。ちょっとキモチ悪いですよね。その正体を調べたところ、穴は、「コメツキガニ」の巣穴なのだそう。砂団子は、お食事の時にできるとのこと。↓を読んで、感服しました。食物は砂中の有機物やプランクトンで、足元の砂を鋏脚でつまんで口に入れ、砂粒の中から餌を濾過摂食する。食物を濾した残りの砂は口の上部に丸く固め、鋏脚で切り取って足元に捨てる。これを繰り返すため、巣穴の周りには小さな砂団子が放射状に多数残される。Wikip
今日は久しぶりの晴れの平日休みでしたので干潮時に泡瀬干潟へ行ってきましたこの辺りです(昨日撮った写真から)「キアシシギ」でしょうか?近くに沢山のカニ(シオマネキ)が居ます近付いてみました!「ヒメシオマネキ」でしょうか?今回も可愛らしい「ミナミコメツキガニ」が居ました冬色のブルーからすっかり夏の黒っぽい色に変わっていますネほんの少しですけどまだ冬色の個体も居ました前向きに歩くことが出来ますトコトコトコトコ
近所の散歩で見つけた生物こんにちは、よっこん日記のよっこんです。今回は、近所の海を散歩した写真を紹介します。近所の砂浜潮干狩りに来ている人もいます。夕方なので、少し暗いです。オニアサリの貝殻(マルスダレガイ科)コメツキガニの幼体(コメツキガニ科)体長約4mmヒライソガニ(モクズガニ科)マドガ(マドガ科)自分の服のそでに付いていました。ナナホシテントウ(テントウムシ科)それでは、良い一日を。
お天気が気になるところでしたけど泡瀬干潟の「ミナミコメツキガニ」の居るポイント(渡口付近)へ行ってきました甲の大きさが約10mmの小さなカニで前向きに歩く姿がなんとも可愛らしいです今の時期は↑の濃い夏色とこちら↓の淡い色(冬~春色)と両方の個体が見られます食べ物は砂泥中のプランクトンなどで歩きながら砂泥をハサミでつま口にはこび砂泥中のエサをこしとって食べています↓ず~~~~と動きませんまさか?目を開けたまま熟睡?もっと撮りた
2月中旬、船橋の三番瀬という大きな干潟があるところに行ってきました。たくさん野鳥が来るそうです。居ました。ミヤコドリ。コンパクトカメラなので、たいした写真は取れなかったですが。条件が良ければ、もう少し近くに来てくれるのかな?潮が少し引いた干潟です。面白い模様になりますね。砂漣というらしいです。よく見ると小さい穴がたくさんあいています。コメツキガニだそうです。じっとしていると穴から出てきますが、私が少しでも動くとササっと穴に隠れます。沖の方を見るとこんな風景です。
昨日の続きですお目当ての「ミナミコメツキガニ」に出会えました集団で前に歩く様が軍隊の隊列に似ていることから"Soldiercrab"という英名があるそうです!検索をしたところ、よく喧嘩をするそうです砂泥中のデトリタスやプランクトンなどを食べて砂を球状にして捨てるそうです。今回は、珍しく勉強になる記事を書いている僕です撮影中、こんな場面に遭遇しました自然界で行き抜くのは、ほんと大変なんだと思わされました。どうか強く行き
このところ所用のスケジュールやカイト出動の土日の雨や風の変化具合に振り回され、カイト話題から遠のいています。今度の土日もあまり期待のできない予報です。そんな所用の合間の時間は、近隣のウォークであちこち覗く公園ですが・・・。今回は、いつも登場する「船溜まり公園」の干潟をしっかり観察してみました。よって『磯辺観察』カイトフィールドの「横浜海の公園」の五月は、干潮時「潮干狩り」で賑わいます。そんな干潮時、「船溜まり公園」でも干潟が現れま
卒業論文発表会の3日目(最終日)。うちの4年生4名が、以下のタイトルで発表した。(1)竹内一晟::ササゴイの餌釣り行動を餌となるオイカワの採餌行動から探る(2)森武凌:干潟によって異なるヘナタリの分布パターンと食性(3)長尾匠真:コメツキガニの繁殖生態−繁殖場所の選択とwavingの機能−(4)前川勝哉:岩礁潮間帯の群集構造に物理的環境と生物間相互作用が与える影響
恒例の「和白干潟まつり」が行われました。和白干潟のラムサール条約登録を目指しています!バードウォッチングの様子ハママツナ(浜松菜)の紅葉ハマボウ(浜朴、黄槿)の紅葉ナンキンハゼウラギク(浦菊)、別名ハマシオンの綿毛ハマサジ(浜匙)の葉ハマサジの黄色い花シオクグ(潮莎草)ホソバノハマアカザ(細葉浜藜)の紅葉ホソバノハマアカザの紅葉していないものホソバノハマアカザは縦に伸びる一方、横に広がるイソホウ
諸々の会議。他には、卒業研究指導。25日の研究室ゼミ(中間発表)でデータ整理が不十分で、中間発表が張り直し(11月8日)になった4年生に、データ整理やグラフの書き方について指導した(1名はコメツキガニの繁殖行動、もう1名はオイカワ・カワムツの採餌行動を研究している)。データ自体はおもしろいので、きちんとまとめれば、よい卒業研究になりそうだ。
単に満潮時間というだけでなく、とりわけ潮位の高い日に三番瀬に足を運ぶとこのような感じでほとんど陸地が水没します。以前、4月に開催した講座ではシギ・チドリが波打ち際に近づいてくるのを狙い敢えて満潮時間に訪れて見事成功しましたがその時よりも60cmくらい水位が高いようです。(時刻は8時頃です)オオソリハシシギのような大型種であればギリギリで足がつくところもありますが……。↓小型のシギは足が届かず、カモメかカモよろしく浮いてしまうことも
蒲生干潟でコメツキガニと遊びました。コメツキガニのダンス(おまけ)余談ですが、私の蛍の写真が、TVのクイズに採用されました。
「暑いですね~」が、ご挨拶になりましたネ。さて、昨日は泡瀬干潟へ「コメツキガニ」を探しに行ってきました。生息エリアでも見かけなく・・・あちらこちら歩き回ったんですけど残念ながら、見つからないまま暑さに負けた形で帰宅しました。写真は、休憩しながら撮ったヤドカリです。ご閲覧頂きまして、ありがとうございました。
黒鯛釣りの日の出~日没までの定番エサ砂ガニ🦀当店も含め、昔からほとんどのエサ屋さんでは「砂ガニ」として販売していますが...正式名は「コメツキガニ」なんです当店ではこの砂ガニを常温で活かしております冷やした浄化槽で活かしておくと足が取れてしまうんです釣り場で使用する際、本来10本ある足が5本しかない...って経験ありませんかまた、針に刺す前から弱っていてすぐに死んでし
昨日に続き、松島海岸でコメツキガニの採集。2日間で77個体(オス49個体、メス28個体)しか採集できなかったが(25cm四方の方形区を60ヵ所設置)、密度と調査方法を考えると仕方ないだろう。定量的に採集することが、今回は大切だ。
4年生の長尾君の卒論のテーマは、「コメツキガニのwavingの機能」だ。ただ、就職が内定し、時間的に余裕もあるというので、個体群構造もある程度調査することになった。調査地は、マリンステーションに近い松島海岸だが、密度が低いので、方形区を使い、砂泥を篩う定量採集では、多くの個体を採集するのは難しそうだ。なお、今日は風が強く,波もあって、砂泥を篩うのが大変だった。
昼からの散歩今日は雲一つなくいい天気です。空気は少し冷たいのですが風はほとんどありません。散歩日和です。中津城周りを散歩することにしました。今日は中津城近くまでは車で行きました。(そこまで歩いて行ってもよかったのですが…。)「散歩というからには、歩いて行かなくちゃね。」中津城に着きました。考えてみれば今日は春休み中の日曜日なので人出がいつもより多かったです。こんな天気のいい日曜日、それも桜は満開です。人が集まっても当然でしょう
コメツキガニの行動を研究する予定の長尾君(新4年生)と、合津マリンステーション周辺の調査地巡り。過去2年の学生(岩橋・太田)は永浦干潟で研究を行っていったが、個体密度は松島海水浴場の方が高そうだ。他には、教育拠点の計画書執筆など。
沖縄石垣島...サイエンスガーデンさんで南の島の植物たちを見学...広い敷地の中の...マングローブゾーンマングローブに暮らす生き物たちにも出会うことができましたちょうど真ん中辺り...ミナミトビハゼ...またの名をトントンミーがこんにちは!シオマネキやカニの姿も見えますねここにもコメツキガニがいるんですよまったくわからないね~では同じ写真で大ヒント...「←これ」部分をよく見てね体が半分...穴から
午後から、研究室ゼミ。4年生の石原君・太田さん・塚本君が卒業研究の中間発表を行った。3名ともスナガニ類を研究している(ハクセンシオマネキとコメツキガニ)。夕方に、センター月例会議。
クロダイ釣りの定番エサスナガニ※正式和名はコメツキガニ今シーズンの販売を終了いたしましたありがとうございました🙇🏻♀️尚、イワガニは販売しております宜しくお願い致します当店では岩ガニのサイズを大きめ中くらい小さめと選別して販売しておりますまた、1匹単位で販売致しますイワガニの中サイズを6匹と大きめを4匹下さい~などと言ったご注文にも
ハクセンシオマネキのモデル選択装置の組み立て。コントローラーとモータ部分は工学部の技官方に作って貰っているが、木で作った土台に穴を空け、固定するのは私の仕事だ。他には、永浦干潟で、4年生の太田さんにコメツキガニの採集方法などの指導を行った。
昨日に続いての、雨。時折激しく降ったが、樋合海岸まで行き、環境DNA調査の採水を行った。さすがに、雨の中の作業は大変なので、海水をマリンステーションに持ち帰ってろ過を行った。
アカテガニで有名なスポット「小網代の森」ですが、まだこの時期はほとんど観察できません。大抵穴倉に隠れていて、姿を見せないのです。昨年の晩夏に訪れた際には河口域であちこち歩き回っていましたし場所によってはキモいくらい沸いていましたがこの日は河口に至るまで一匹も見かけませんでした。カワトンボ(左)やシマアメンボ(右)などは健在。以前に聞いた話だと、この辺りを飛んでいるカワトンボは厳密に言うならアサヒナカワトンボらしいです。本ブログでもかつてはその辺りを細分化