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コナン映画を観てきました~。なんか「……おお?」みたいな感じでした。久しぶりにアクション映画ではなくミステリ映画を観たと思う。久しぶりっつーか、ほぼ初じゃない?ツッコミどころは多々あるけど、でもコナン映画史上、一番重厚な物語でした。公開初日で興行収入10.5億円だそうで、さすがとしか言いようがありません。おっちゃんカッコ良かったよ。いや、知っていたけど。おっちゃんは実はまともな大人であることは知っていたけれど。でも、一つ言うなら↓おっちゃんがあんなカッコいいならぜひ妃先生にも
心優しく仲間想いの美少女。一人称は「私」。室長コムイ リーの実妹のため室長助手も担っており、科学班のメンバー達によくコーヒーを入れている。普段は穏やかだが、仲間を何より大切に思う為、主にアレンが見せがちな自己犠牲の精神を嫌う。仲間がそういった行動を取る際に、度々怒りかそれに伴った悲しみの感情を見せることもある。髪型は当初はロングでツインテールにしていたが、後に戦いの中で焼けてショートヘアとなり、現在はセミロング。3サイズなどは公開されてないが、クロス マリアンの確認ではバストはCカップと計測
D.Gray-manを読んでて頭に設定がまだまだ入らないなかコムイ室長だけはすっかり大好きです(˙˘˙)♡*メガネキャラがいつからか好きになってきたんですけど、サイコパスの宜野座さんとか。D.Gray-man書き込みが凄くてびっくりー!少女漫画ばかり想像してたので、あんなに書き込むモンなんですね?!漫勉始まりましたね!1番大好きな番組です。ドキュメント系大好き。まず、当たり前だけど1日中書いてるのがすごい。20分であきてしまうので、、薄桜鬼練習ですすごいダサい、色とか表情とか
コムイ[みんな〜、直ちに食堂しゅうご〜。来なかった人は僕の実験台になってもらうからね〜]ブチ突如教団に流れたのは不気味な放送。一体コムイはなにも考えているのだろう.........今日はラビの誕生日なんですが(・ω・;「ラビー!どこー!」私は絶賛ラビを探してます。なんでって、今日はラビの誕生日だから。ちゃんとプレゼントも用意したんだよ。おそろいのイヤリング。ラビは赤いヤツしてたから、あえて緑色にしてみた。丸以外、いいのがなかったから丸のイヤリングだけど(∀`*ゞ)
コムイ「紅里ちゃん、いいの?」司令室の奥から出てきたのは出てったはずの子。紅里「ありがとう、これでネアのノアを壊す準備ができる」愛しく笑うその笑顔を送りたい人は今、送り出してしまった。コムイ「さぁ、何をすればいいのかな?」僕は1枚の紙を渡した。それを見て、紅里ちゃんは妖しく笑い直した。紅里「あとは、これ」渡されたのは、血液。紅里「これ、アレンの血液なの。これをみんなのイノセンスの欠片とか使って浄化して?ノアを消して?」コムイ「わかったよ」彼女に背を向け、また
アレン「紅里が...逃亡...?」紅里の逃亡はすぐに教団中に広まった。目撃してた人が数人いたから。コムイ「紅里ちゃんはノアと関わりがあると...血のつながりがあると言っていた。それは...本当かい?」紅里がノアと血のつながりが...?アレン「...ティキ・ミックとは血のつながりはありませんよ?」コムイ「お兄さんの方だね...なら、父親は?」アレン「えっと...知らないそうですか...」コムイ「紅里ちゃんはネアという14番目のノアの娘と自分で言ったんだ」...ネア?!
紅里「...殺す」この部屋の空気が冷たくなった。ルベリエ「なにかまずいことでも?」紅里「...教団が泣くよ?」冷めた視線で周りを見れば全員が息を呑んで...クロスも何のことだって顔してる。ガタッ.........キィー...ルベリエ「どこへ行く、南城紅里」紅里「教団とサヨナラするの。ノアの所にでも行こっかな?」ふっと笑みを零せば驚きの渦が巻く。コムイ「どういうことだい、紅里元帥」紅里「お兄ちゃん、優しいからさ」プチン...プチン紅里「きっと受け入れてくれる」プチン
ラビ「暇さ〜...」紅里「あ、ラビ。ねぇ、アレン...」ラビ「紅里もアレンさ...」ユウ「あんなモヤシのどこがいいんだ?」紅里「え、全部だよ。ユウとラビには無いものを持ってるの」ユウ・ラビ「...惚気さ/か」2人が項垂れてる間にアレンを探すがいない。ここにはいないっと。...いいのかな?アレンはまだ医療室にいなきゃ...紅里「アレン探してくるから!」なんとなく行く場所は分かった。私は方舟のゲートを造り、アレンの所へ向かった。もちろん、壊しましたけど。紅里「いた、
ラビ「おーい、みんな無事さ〜?」紅里「ラビ!抜け駆けしないでよ」方舟のゲートからでてみんなに会いに戻ってきた。みんな、次々にでて来て泣いてたり笑ってたり。各々で再会を喜んでる。紅里「幸せ...だな」その時の微笑みは世界で1番美しい笑顔だった。私は知らないけど。?「ウォォーカー!」アレンの提案でアジア支部に寄ることになった。なんでも、急に帰ったらみんなが驚くとか。アレン「あ、バクさん。本部へ連絡するので電話機貸してください。急に帰ったらみんな驚くので」そんな
腹部からの血がとまらない。彼の身体からは赤が少しづつ消えてゆく。どうしよう、どうしよう。私のせいだ。私がAKUMAに気付いていれば。ア「大丈夫ですよ。」そんな辛そうな顔で微笑まないで。涙がとまらないよ...自分の無力さに嫌気が刺す。私が転ばなければ、アレンは私を慕わなくて済んだのに...私「あっ......。」私のイノセンスなら助けられるじゃない。私のイノセンスはフルート。対象者の傷を適合者の体力と引き換えに治すもの。この傷なら、きっと私は何日も眠るだろう。で
ー4年前ー紅里「師匠、黒の教団に行くの?」クロス「あぁ、1人でな。」紅里「そんなぁ...」私がエクソシクトになってから1年が過ぎた。シャインと適合してから私は学校の人達を殺そうとした。そこをクロスに止められたのだ。それからクロスの弟子となり、旅をしている。勿論、ティキ兄には黙ってだけど...会いたいな...クロス「黒の教団はヴァチカンにある。お前にゴーレムを作ってやったからこれを頼りに行け。」と、言われて渡されたのは銀色のゴーレム。ティムの色違いみたい。紅里
ラ「アリス...」私の名前を呼ばないで!私はそっとイノセンスを構える。ラ「アリス...」また...もうやめてよ!私「私の名前を呼ぶな!ノアの分際で。」そう、ラビは私の恋人。1ヶ月前までは、だけど。1ヶ月前、忽然と姿を消したラビ。久し振りの再会だったけど、なんでこうなったんだろう...どうしてノアになんか...ラ「教団はどうなってるさ?オレが消えて混乱してる?」私「...」私は何も言えなかった。言ってしまえば自分の心も吐き出してしまいそうで。ラ「...オレさ
ザーザー雨の音がうるさい。私は集中できず、読んでいた本を閉じた。何気なく外を見れば水たまりがたくさん出来ていて、寂しさを感じた。部屋にいてもすることがないので私は外に出た。教団内はとても静かで、人ひとりいない。食堂も談話室も誰もいない。司令室も書類がほとんどなく、持ち主もいない。...コムイさん。いつもいつも帰ってきたら1番に迎えてくれたのに...長期任務から帰ってきたら教団はもぬけの殻になっていた。それから数日、私は人を求めて教団内を歩き回った。第5ラボが
コムイ『いいねぇ青い空。エメラルドグリーンの海。ベルファヴォーレイタリアン♬』神田「だから、何だ。」コムイ『何だ?フフン♬羨ましんだい、ちくしょーめっ。』ギャーギャーうるさい。私はその声で目覚めた。紅里「ユゥ?」神田「...起きたのか?」紅里「ん、そー。」コムイ『あれ、紅里ちゃん起きたの?』神田「そうだよ。つか、コムイ!俺、アイツと合わねェ。」コムイ『神田くんが合うのは紅里ちゃんだけでしょ?』神田「...ちっ!」コムイ『...アレンくんは?』紅里「アレンならま
大量の書類に毎度ながら呆れる。ソファへと行けばユウがふんぞり返ってる。紅里「ユウ」そう呼びかければ1人分空けてくれた。そっとそこに腰掛ける。アレンの為にも無理矢理ユウの方に詰めて座らせた。寝てるコムイさんを見て、溜め息。目でリーバーはんちょーに訴えればリーバー「はぁ、分かったよ」コム兄の耳元でぼそっ。リーバー「リナリーと紅里が結婚するって」コムイ「いやぁぁ!僕のリナリー!紅里!」滝のような涙と共に起床。リーバー「ごめんな。この人これじゃなきゃ起きないんだ。」流石
こんばんはー!昼に読んでる方はこんにちは!声優の菊川健修です(≧∇≦)昨日はPCに向かいながらお仕事して、漫画読む1日でした笑このあいだ発掘したDグレが面白すぎて!好きなキャラがいっぱい出てくるんですよ!!アレン自身主人公でフォルムがすごいかっこいくて好きだしリナリー可愛いし神田は普通にかっこいいしコムイ室長のキャラ設定好きだし笑シスコンでもちょいちょいかっこいいしリーバー班長もすごく好き重要な言葉いっぱい言うしなによりホームに帰ってきたときのおかえりっていう言葉が本当あっ