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先日FBでヘミングウェイの貴重な映像が投稿されていたので、紹介します。1954年、ノーベル文学賞を受賞したときのもので、キューバの自宅、フィンカ・ビヒアでインタビューを受けています。そして、コヒマールの人々を“高貴”と讃えています。肉声を通して、改めて「老人と海」に込められた作家の真意に触れてください。ちなみに、この動画を投稿したサイトによると〈ヘミングウェイがスペイン語で話している唯一の映像かもしれない〉そうです。私が“高貴”と思うキューバ人は、アレア監督を始めとする幾
今日の野沢温泉最高気温28℃最低気温18℃天候晴れのち曇り昨夜、田尻大喜さんのコンサートでした。ご一緒にいらしたピアニストは、こへまる(大野紘平)さん。まだ若干22歳ですが、YouTubeで活躍されているそうです。音大の先輩と後輩。しかし、素晴らしかった。村の子供達が曲に合わせて踊っていました!子供の感性が面白かったのですが、騒ぐよね😅でも、昨日レッスンを受けた中学生もきていて、声を掛けて下さったり、大喜さんの暖かいお気持ちが伝わってきました。暁というグループで、
キューバ・カリブ海訪問日2018.12.28-2019.1.7キューバ共和国は、だれでも一度は訪れてみたい魅力ある国です。米国のフロリダ半島の南に位置する島国、社会主義国であり、カリブ海、キューバ音楽ジャズ、ダンス、クラシックカー、葉巻、野球大国、スペインコロニアル、ユニークデザイン(アフリカ・スペイン・アメリカ)、コロンブス、キューバ革命、カストロ、ゲバラ、ヘミングウェイ、キューバ危機(フルシチョフとケネディ)等が思い浮かびます。2018年12月28日メキシコ
HISimpresso決定版キューバスペシャル8日間6日目(2020年1月3日ヘミングウェイ博物館)キューバの最後の観光ヘミングウエイ博物館ですキューバの観光は、チェ・ゲバラとアーネスト・ヘミングウェイという二人の偉人の足跡をめぐることが多かったです考えてみると、ゲバラはアルゼンチン人、ヘミングウェイはアメリカ人ですがキューバを愛した人たちですこのヘミングウェイ博物館は20年間住んだ家が博物館になっていますちょっと高台にヘミングウェイ博物館はありましたここの博
HISimpresso決定版キューバスペシャル8日間6日目(2020年1月3日コヒマル要塞)とうとうキューバ旅行の最終日になってしまいましたこの日も朝食からですホテルのプールですホテルの外の旗を見るとキューバと仲の良い国がわかりますこの日はヘミングウェイが愛した港町コヒマルの観光です「老人と海」の舞台ですこちらにヘミングウェイの胸像がありますここの近くに要塞があります要塞の中に入ってみました横にある階段を上って要塞の中に入りますこちらから見る海もき
さて、ハバナと言えば先ず行くべきところは”革命広場”キューバの英雄「チェ・ゲバラ」とその盟友「カミーロ」の肖像が16年前と変わらず君臨しており、16年前もここに来たんだなぁ~と少々感傷的な気持ちになってしまいました。さて、お腹も空いてきたところで、昼食は郊外の漁村地区のコヒマルへ。コヒマルの港に面して小さな要塞がある公園内に村民たちが建てたヘミングウェイの胸像があるここはあの有名な詩人「アーネスト・ヘミングウェイ」が愛した街
533日目2019年8月19日♡キューバ・ハバナ今日はキューバ🇨🇺最終日!!!と言っても夜のフライトなので、ヘミングウェイの小説『老人と海』の舞台になった港町・コヒマル(cojimar)へ行きます✨✨また今日もHさんと、また今日も1CUP(4.32円)のローカルバスで向かいます降りたいバス停で混雑で降りれず次のバス停が2キロ以上先でした…タクシーに乗るか、バスを待つか悩んでいたらちょうどバスが来た!!乗った時に、コヒマル!!cojimar!!とアピールしておき、無事に目的地で降
ヘミングウェイの途中、皆さまをフィンカ・ビヒアにお連れしたまま、イベントご案内が続いてしまいました💦今日も東京は強烈な寒さでしたので、このへんであったかキューバに戻りたいと思いますさてさて、ヘミングウェイの邸宅の探索は続く。音楽が好きだった彼、クラシックもよく聴いていたそうで、LPレコードがたくさんありました。私もこんなところで聴けたら!さらにピアノがあれば最高ですねでもほんとにミステリアスなのだよなぁ・・・ヘミングウェイという人。もちろん私は研究者ではないのでよく知らないだけかもしれ
さてさて、ハバナでの1日目、ランチの後はコヒマルへ。ヘミングウェイの代表作『老人と海』の舞台となった漁村です。ちなみに最初のプランでは、コヒマルにある作家行きつけのお店でランチ!だったのですが、出発直前になって、現在改修中でクローズということがわかり、ダイキリ目的で寄る予定だったフロリディータにてランチもとることになったのでした。ヘミングウェイの像の近辺をお散歩。コヒマルの人々が彼を偲んで作ったそうですが、生年まちがえてしまったまま。1年違いで惜しい!観光客が来るのを待っていたので
コヒマルでの朝今日は一日、コヒマルでボケ〜ッとして、夕方になったらハバナへ移動しようと思っていたのですが…えっと、ハバナに3泊ということは、3日間、観光できるってことだよね?ね?ね?え?あれ?数え間違えてたということで、午後早くにコヒマルからハバナへ移動することにしましたしかし、本日の第1ミッションは…昨日、削りすぎてしまったパスワードの解読ですなんとか、うっすら残る跡を読み、小1時間で解読できました5時間はデカイからね…その後はコヒマルをプラプラコヒマルには、朝食を
しっかし、暑い…背中の荷物はクソ重い…歩き回ること30分とりあえず、再度場所を確認しようと一旦ネットに繋ぎ、地図にピンを打って、Wi-Fiスポットから離れ、また地図を見ると…あ、GPSは使えるんじゃん結局、狭い範囲のほぼ同じところをグルグルと小1時間ほど歩き回り、なんとか宿を確保することができましたしかも、また25→20CUCに値切った(笑)この階段を登ったところが私の部屋ですこの宿がめちゃくちゃ良かったエアコン、ファン、冷蔵庫、テレビ(みないけど)があるシャワーもがっつり出
今日はトリニダー→ハバナ→コヒマルと移動します朝のバス時刻に合わせて、無理を言って6時に朝食日が昇る前にバスターミナルへ向かいます1時間以上前なのに、チェックインには列ができていましたでも、みなさんハバナ行きの45分前に発車するバラデロ行きのバスに乗る方でしたバスの発車まで小1時間ほどあったので、荷物をチェックインさせてから…マヨール広場まで、またネットに繋げに来ました朝はやっぱり人がいないので、サクサク繋がりますここでハバナからコヒマルまでの行き方や、コヒマルの宿の情報、ハバナ
まず朝食を食べながら、アニータさんに革命広場やコヒマル(ロブスターが美味しくて安いレストランのあるところ)の行き方を聞く。さらにパブリックバスに乗るには細かいCUPがあった方がよいということで恵んでもらう。キューバのパブリックバスは激安で0.4CUP(約2円)。これを三人分とさらに往復2回分いただいた。アニータの家からパブリックバスで1区間行って少し歩くと、そこに革命広場とホセ・サンマルティ記念博物館がある。天気もよく、クラシックカーがばんばん走り、とっても爽快な気分。ホセ・サンマルテ
ランチの後は文豪ヘミングウェイの胸像があるあたりを散策。ありました!テレビでしかみたことのない風景がそこに。このヘミングウェイの顔が素晴らしい笑顔なんです。この写真ではわからないけど、。この小さな漁村で『パパ』と呼ばれ親しまれていたヘミングウェイ。これはヘミングウェイが亡くなった後に地元漁師たちがお金を出し合って彫刻家に作ってもらったのだそうです。実は生まれ年が一年違うそうなんですけど、それもご愛嬌キューバには古い要塞があちこちにあります。ここでノーベル文学賞作品が生まれたんですね
アメリカの文豪ヘミングウェイはキューバをこよなく愛し、人生の三分の一をここキューバで過ごしたことでも有名なのですが、そのヘミングウェイの代表作でノーベル文学賞作品『老人と海』の舞台の街、コヒマルへ。ヘミングウェイがよく通っていたことでも有名なレストランLaTerrezaラ・テラサでランチをしました。入るとそこもイメージ通りの店。抜ける風がとっても気持ちがいいのです。中に入るとヘミングウェイゆかりの写真がたくさんかざってあります。無類の釣り好きだったヘミングウェイ、カジギグロの釣り大
テギョンがキューバから帰ってきましたそして3枚の写真も・・・でもキューバかどこかわからない写真です最初に送ってくれた写真みたいなところもいっしょにうつってるのにしようよ~”おれが写っていればいいだろ?”ってかではきのうテクさんが送ってくれた”コヒマル”の風景をど~ぞ←余計なお世話※写真お借りしましたコヒマルは言わずと知れた【老人と海】の舞台ヘミングウェイのこの名著は読んだ方も多いはずテギョンもきっと読んだよねわたくしも読
キューバは、ネット規制があるようで消息不明…音信不通だったけど…皆さん、元気かな~って思ってましたよね~ネット規制から解放され…つぶやきがきましたねtaecyeonok@taeccoolcorjimarcubahttps://t.co/16PDQ9Q54CFebruary20,2017ヘミングウェー「老人と海」の舞台となったコヒマル…きれいな景色ですねtaecyeonok@taeccool참고로모히또는쿠바원조보다내가더맛있게탄다...물론
テギョンからツイートがあがってますね!2月20日(15:18)taecyeonok@taeccoolcorjimarcubaコヒマルだって。なんて、きれいな....テクちゃん、戻ってくるのかな
音信不通←だったキューバのテギョンからお便りtaecyeonok@taeccoolcorjimarcubahttps://t.co/16PDQ9Q54C2017年02月20日15:18この場所は”コヒマル”というところらしいです素敵な景色ですウィキペディア↓https://en.wikipedia.org/wiki/Coj%C3%ADmarお元気ですか~自分の写真もオクってね~
キューバ編はやくも⑥まできてしましました。もうちょっとでおわりますので...。今回はヘミングウェイ博物館。旧市街から少し離れてます。車で40~50分くらい。普通に行ければ20~30分くらいでつくはずが渋滞に巻き込まれ1時間近くかかってしましました。キューバの道路はよく工事とかで通行止めになるのだとか。それも予告なく。道路走っていると通行止めに会いひたすら迂回したため時間がかかってしまったんです。そんなこんなでやっと到着したヘミングウェイ博物館!キューバ旅行で私