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『ザ・シンフォニー特選コンサートVol.34小林研一郎炎のタクト!~「メンコン」&「英雄交響曲」~』に来ています。プログラムは「メンコン」と「エロイカ(英雄交響曲)」という超有名曲の組合せ。「エロイカ」をliveで聴くのは久しぶりです。1曲目は「メンコン」。木嶋さんははじめてでしたが、伸びやかなVnに感じました。なにより楽しそうに弾いているのが伝わってきてよかったです。2楽章でソロVnがメロディを、オケVnが伴奏を演奏していると思っていた部分があり…実はソ
こんばんわ。タロです🐾日付が前に戻るけど…2026年一発目のコンサートは……アンドレア・バッティストーニさん指揮のチャイコフスキー文京シビックホールでの、響きの森クラシックシリーズvol.86文京シビックホールとくれば、春日のキッチンせんごくでランチだよねー今、ママがアルコール飲めないんで、ノンアルビールで乾杯〜🍻ママもパパもステバー200グラムにお食事セット付けましたスープシーザーサラダも注文ステバー200グラム、おろしポン酢ソース食後に頼んで、ゆっくりして……いざコン
こんにちは、よしおです。コバケンこと小林研一郎氏のベートーヴェンの交響曲の録音というと、すぐ思いつくのが、名門チェコ・フィルハーモニー管弦楽団との全集。コバケンさんは"炎のコバケン"などと呼ばれていますが、それは躍動的な指揮姿からだと思います。しかし、ここ10年来コバケンさんの指揮するベートーヴェンを聴くと、"炎の"というイメージとは少し違うなぁ、と感じるのです。熱い指揮ではありますが、もっと端正で深いものを感じるのです。それをより感じたのは、チェコ・フィルとの録音を聴いて確信に感
関連キジ:https://ameblo.jp/franoma/entry-12952643423.html『”緑内障になった内科医が、色々な眼科を巡る話、スピンオフ~目薬に3分かけられない~”』“リスクコミュニケーションの破綻”https://franoma.info/2017forMe尾崎紅葉「金色夜叉」デートDV加害者のPTSD克服物語|翠…ameblo.jphttps://ameblo.jp/raingreen/entry-12319844465.html『安談プロレス?
いじめっ子に利用され虚偽証拠つくった埼玉県警が謝罪でPTSD予防|翠雨PTSD予防&治療研究所https://ptsd.red/2019/12/03/%e3%81%84%e3%81%98%e3%82%81%e3%81%a3%e5%ad%90%e3%81%ab%e5%88%a9%e7%94%a8%e3%81%95%e3%82%8c%e8%99%9a%e5%81%bd%e8%a8%bc%e6%8b%a0%e3%81%a4%e3%81%8f%e3%81%a3%e3%81%9f%e5%9f%bc%
皆様あんにょん♪お正月はいかがでしたか?韓流オンマは年末年始で3kgも太ってしまいましたよ(爆)さて忘れてしまうので大晦日のコンサートの事書いときますね↑行ってきたのはコレ御歳85歳のコバケン(小林研一郎)さんがなんとっ、今年もベートーヴェン交響曲全9曲の連続演奏!!!10時間以上かかる⋯orzS席3万円はコスパいい方だけどそんな長時間座っていられるのか?!ワタシ?高齢のコバケンより自分の心配でドキドキしながら上野へまずは上野駅の「T'sたんたん」でランチ↑金ゴ
今年もよろしくお願い致します〜家族の集まりが元旦ではなく、3日になりましたので、大晦日にはベートーヴェン第一から第九、コバケン鑑賞に行ったのでした〜車で帰るときに、年を明けちゃいました〜年末にブログにうっかり載せたら、TVで空き巣の被害をやっていて、すぐに削除したわ〜予定などはSNSに載せちゃダメですね〜留守を知らせてしまうので玄関、階段出窓などに花を飾って〜キレイでゆりの香りが凄い〜廊下、玄関全てイイ香り〜小さくピンクにまとめて〜階段玄関の花瓶に入りきれない花鏡餅後ろの
私には年末に「第九」を聴きに行くという恒例行事があります大好きな小林研一郎(コバケン)さん指揮の演奏を選んで行くことが多く、ブログ記事には書きませんでしたが昨年もコバケンさん指揮の第九を聴きに行きました↓2022年の「年末の第九」記事↓『今年も、年末の第九!』年末の恒例行事なので、ブログでのおつき合いが長い方からは「今年も行きますか?」と気にしていただいていましたが…行ってきました!年末の第九今年はサントリーホール…ameblo.jpそして、今年も「第九」行ってきました場所は
東京都小平市ピアノ教室MusicaSonovie(ムジカソノヴィエ)長瀬里子です🎹一昨日の夜コバケン先生の第九を聴いてまいりました🎶演奏はコバケンとその仲間たちオーケストラ。合唱は史上最高の第九に挑む合唱団。ソリストはソプラノ:澤江衣里メゾソプラノ:山下牧子テノール:笛田博昭バリトン:寺田功治司会は朝岡聡(敬称略)第一部はリハーサル形式。コバケン先生がオケに色々とご指導されるのですが少しのアドバイスでオケの音色や表現が生き生きと生命がみなぎるように変化した
昨日はいつものように大國魂神社でお参りして東京競馬場でネコ様馬券を買って(全然当たらなかったw)家でチャンピオンズカップを観て、、、とここまでは同じなんですがそのあとは家の用事(猫の皮下補液とか投薬とか)をダッシュで終わらせてから着替えてw夫と2人でサントリーホールに行ってきました。コバケンの第九です(知り合い?が出演しています)😁こういうのを見ているだけで心が華やぎますね。リハーサル→本番という流れでしたがコバケンさんのお話が面白くて楽しめました。演奏ももちろん素晴らしかったです。
「オービック・スペシャル・コンサート2025~コバケン名曲セレクションプッチーニ&チャイコフスキー&ドヴォルザーク~」に来ています。3日ぶりの大フィルです(笑)オービック・スペシャル・コンサートにははじめて来ましたが、スポンサー(株式会社オービック)の関係者が多数来場している様子で、普段とは明らかに空気の違うの演奏会でした。「ロココ~」とドヴォルザークの8番だけで演奏会としては成立しそうなものですが、さらにオペラアリア2曲加わり、豪華というよりむしろ無理やり詰め込ん
『田邊稔の日本フィル物語』は絶望を希望に変える生き方の記録八木倫明(やぎりんめい)コントラバス奏者の田邊さんは、オーケストラの解散を、二度体験された。最初は東京交響楽団に入団後ほぼ1年の1964年3月。東響は楽員らが株式会社を組織して再スタートし、田邊さんは先輩の指名により役員となった。しかし同年7月に、日本フィルに移籍。8年後の1972年に、今度は日本フィルが解散。そのころ山形県で中学生だったボクは、サングラスをかけた小澤征爾が昭和天皇に「日本フ
こんばんわ。タロです🐾今日、午前中にお散歩行ったあと、ママとパパは出かけました文京シビックホールでのコンサート15時開演なので、春日の「キッチンせんごく」でランチ赤ワインをカラフェで頼んで〜シーザーサラダのハーフ→前に普通のサイズ頼んで、食べきれなかったからねママはステバー150グラムとミニステーキパパはステバー150グラムお食事セットのスープとパンを付けましたワインでいい気分になって、会場の文京シビックホールに到着完売御礼だってープログラムはべートーヴェンまたまたバーで
https://www.instagram.com/reel/DRRmvBVDZKW/?igsh=MXUxeHhsampvNjR6Zg==福田世一@小倉台福田医院onInstagram:"2025.11.20参政党岩本麻奈議員コロナワクチンの有効性95%は相対リスクで強調しただけ。実際のコロナワクチン有効性はたったの0.84%だったコメ:これ数字のマジック。みんな製薬会社に騙された。製薬会社は絶対リスクによる有効性を絶対、使いたがらないhttps://youtu.be/Q63Jkr
https://www.instagram.com/reel/DQLyut1k6wa/?igsh=ZHIxdXI3eXRzMzdj金運が上がる天珠ブレスと霊視相談onInstagram228likes,25comments-mirakuru.tomochiyanonOctober24,2025www.instagram.comhttps://ameblo.jp/kadota0928/entry-12943370172.html『東京観光(天皇陛下)』観光ではなく、
https://ameblo.jp/greensleeves2026/entry-12943081096.html『”日本を売り飛ばしてきた高市が、今度は改憲で日本を軍国化させるのです。”』リブログさせて頂きます。m(__)mameblo.jp
日本フィルハーモニー交響楽団「コバケン・ワールドinKYOTOVol.5」に来ています。晴れたり雨が降ったりと忙しい天気です。席は前から17列目の上手寄りでした。プログラムは有名曲ばかり3曲。Vcソロは生徒さんから「大先生」と呼ばれている(どっちの意味だろう…本人MC談)宮田大さんです。日本フィルは久しぶり。改めて聴いてみるとすっきりとした響きで普段よく聴く大フィルとはだいぶ違うように感じました。普段なかなか聴けないオケに直接触れらる貴重な機会にもなりました。1
しんぶん『赤旗』日曜版(10月26日号)に”田邊稔の日本フィル物語”の書評が出ました。評者は、音楽評論家・宮沢昭男さん。著者:田邊稔(たなべみのる)この本は、絶望を希望に変えてゆく生き方の一つの実例だと思う。以下は、宮沢昭男さんではなく、ボク(やぎりん)の文。前代未聞の逆境に立ち向かう音楽家の生き方、苦悩と喜びを生々しく描く。その生き方と、そこから生まれる熱いオーケストラの音に共感する人たちとの連帯の物語。日本初の民間放送によるオーケストラの創立。そして解散、分裂、再建
9月24日(水曜日)おはようございます昨日の朝の空急速に秋ですね昨日は小林研一郎、通称コバケン指揮の日本フィルハーモニーの演奏会に娘と行きました流石にマエストロコバケンの名前でチケットは完売コバケン85歳恐るべし今回はあまり聞かない曲が多かったでしたが最後ブラームスのハンガリー舞曲第一番哀しみ愁いに満ちた演奏はいつまでも長く心を揺さぶりました時間の過ぎるのを忘れました来年新春コンサートのチケットも娘が入手してくれましたプラチナチケットですコバケンさん
ブラームス:交響曲第1番ハ短調作品68小林研一郎指揮東京交響楽団(1978,東響自主製作盤)東京交響楽団の公式ホームページの沿革によると、小林研一郎は、1976年~1978年まで「専属指揮者」だった。ただ、入手した当盤の解説には「特別客演指揮者」と書いてある。呼び方の問題だと思うが、どっちにしても、コバケン先生にとって東響は、とても相性の合うオーケストラだったのだろうと推察する。東京交響楽団とは-東京交響楽団TOKYOSYMPHONYORCHESTRA1946
シンフォニア岩国「大阪フィルハーモニー交響楽団小林研一郎×周防亮介」に来ています。調べてみると2時間強(乗換時間除く)で行けることが分かり、うっかりチケットを買ってしまいました。席は前から3番目の1stVn第5プルトあたり。二の腕の揺れ具合までわかる席でしたが他のパートはほぼ見えませんでした。指揮は「炎のコバケン」ことMo.小林研一郎。カーテンコールの時に1stVnの後ろであいさつされるので、その姿を近くで拝見できるこの席で逆によかったです。1曲目は「セヴィリアの理髪師
大阪フィルハーモニー交響楽団「3大交響曲のタベ」@フェスティバルホールに来ています。大フィル夏の風物詩と言っても過言ではないこの演奏会。チケットは今回も前売りで完売したそうです。指揮は御年85歳「コバケン」ことMo.小林研一郎。今回はマエストロの体力的な問題からか休憩が2回に増えました。ゆったりとしたテンポの「未完成」。もしかしたら元々は2-3楽章として構想していたのかもと妄想は膨らみます。でもあのはじまり方は…やっぱり1楽章かな。やっぱりこの曲は4楽章だよな
おはようございます☀️昨日も暑かったですが今日はもっと暑い?札幌35度、那覇31度ですって⁈北の大地の方が暑いのね🥵名古屋、大阪など関西地方の方たちも熱中症にお気をつけてくださいね昨日は「中、高校生のためのはじめてのクラシック」に行ってきました毎年夏休みにやるコンサートなんですが息子がチケット予約してくれるので聴きに行ってます近所のお友達と一緒にまずは腹拵えから麻布十番の「たき下」にお魚ランチ食べに行きました黒ムツの定食だいぶ値上がりしてましたこちらで1760円それでも
ザ・シンフォニーホールに『小林研一郎の「夏休み・名曲招待席」』を聴きに行きました。https://kansaiphil.jp/wordpress/wp-content/uploads/2025/04/flyer20250720.pdf3月にコバケン(小林研一郎)の音楽を聴き感動したので、またコバケンが聴けると楽しみにしていました。今回の曲目は…●ワーグナー:楽劇「ニュルンベルクのマイスタージンガー」第1幕への前奏曲●マスカーニ:歌劇「カヴァレリア・ルスティカーナ」間
いやぁ、、、もう1週間以上も空いてしまいました。。。備忘録です2年ぶりの…ヤマカズ&CBSOプログラムを観てユンチャン…悩みましたが、、、◉ヤマカズ➕読響「ラ・ヴァルス」で歓喜&泣いた😭◉河村尚子さんのピアノお聴きしたかった!!(ラフマ2番‼️)◉ヤマカズの師匠のコバケンさんの十八番のチャイコの5番‼️が聴ける…ということで。。私がチョイスしたのは…コチラっ‼️‼️久しぶりのサントリーホール‼️テンション上がりますネさてさて。ノーマークでしたが、開演前プレ
1曲目ラヴェルの「ラ・ヴァルス」という曲初めて聴きました「ラ・ヴァルス」とは「ワルツ」という意味ですワルツの概念が変わりました「ブンチャッチャッブンチャッチャッ」でないことはわかっていたつもりでしたがとにかく全く違ったもので曲全体がレースのような優雅な雰囲気を持つ本当に美しいもので酔いしれましたもうナニジンなんて関係ない本家本元ワルツの国の人間が一番わかっているなんてあり得ない山田和樹は日本人だバーミンガム市交響楽団の音はどこから
日本フィルハーモニー管弦楽団のクラシックコンサートに行ってきました。コバケンこと、日本フィル桂冠名誉指揮者の小林研一郎さん指揮「コバケン・ワールドvol.40」サントリーホールでの演奏会クラシックのコンサートは久しぶりです。モーツァルトとマーラーでした。最初のモーツアルトではソロバイオリニストの千葉清香さんが楽しそうに演奏していました。マーラーの交響曲第1番「巨人」コバケンのMCから始まり、雪原の朝日を思わせる小さな輝きからスタート。第二楽章の冒頭、
お友達5人で買っているチケット。このシリーズはクラシック初心者向けで、解説付きで名曲ばかり演奏するので、気軽に名曲アルバムを聴くつもりで行っています。指定席5席をなるべく平等になるように分けましたが、私は前回のお隣の席。ほぼセンターです。6月9日(月)東京フィルハーモニー第38回平日午後のコンサート〈コバケン、200歳を祝う〉東京オペラシティ指揮とお話し小林研一郎ナビゲーター朝岡聡コンサートマスター近藤薫演奏東京フィルハーモニー交響楽団J.シュトラウスⅡ:ワ
昨夜は名フィルのコンサート今月はオーケストラをバックにした歌手のコンサートが玉置浩二、石丸幹二と続きました。『石丸幹二✕名フィル✕ウルフィアプリ=今この時!!』週の半ば木曜日のお楽しみはこちら愛知県芸術劇場での『石丸幹二オーケストラコンサート』メーテレウルフィアプリのモニター応募で当選2階のR1席は手すりが視界…ameblo.jp『玉置浩二✕東京フィル✕田中祐子=歓喜の歌♫【愛知県芸術劇場】』おはようございます。5月10日(日)の朝を迎えました昨日は、玉置浩二シンフォニックコンサ
関西フィルハーモニー管弦楽団・第355回定期演奏会「完全燃焼…小林研一郎、超絶品のチャイコフスキー2篇」@ザ・シンフォニーホールに来ています。関西フィルの演奏会は大阪4オケでブラームスをやったときに行ったことがありますが、単独の演奏会ははじめてです。指揮は「炎のコバケン」こと、Mo.小林研一郎。御年85歳の大ベテランで国内の現役指揮者では最年長になったそうです。プログラムはチャイコフスキーの弦セレと5番の2曲。コバケン先生の十八番(オハコ)ですね。開演前には