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すっかり秋めいてきた。朝は寒く感じるほど。先日コハクチョウが飛来したらしい。ここから一日一日が早い。気がつくとクリスマスソングがどこからか聞こえてきたり。しかし今年は荒んでいる。イライラがもう半端じゃない。それをライブや一人旅で少しでも和らげよう和らげようと。だからライブは先月末に行き、来週、再来週も行く。もしかしたら月末も。来月、再来月も行くけど、これで少しは笑える自分になれたら。もちろん今日も走ってる。今朝はちょい寒14kmラン。朝方は風が冷たくなってきたからインナ
いつもありがとうございます!私ヤマトタケルは、いじめられていた身として、いじめに会われたあなた様の娘様の、お氣持ちに寄り添い、なるべくリアルな(主に)動物の刺しゅうのお品を、手掛けております!(お試し価格!)ハクチョウの刺しゅうキーホルダーとブローチ2点セット鳥アクセサリーバッジ普通郵便¥1700+送料無料宅急便コンパクト¥1700+送料¥550合計¥2250(お試し価格!)ハクチョウの刺しゅうキーホルダーとブローチ2点セット鳥アクセサリーバッジwww.c
おいらの仲間、白鳥たちがシベリアから飛んでくる声がするよ。おいら、お父さん、お母さんに会いたいよ…。「ここにいるよ」っていっぱいいっぱい叫んだよ…。※呼び名は私たちが個体区別をするためのものです。さえずりの里様での呼び名ではありません。こんにちはご訪問ありがとうございます今日は新潟県愛鳥センターさえずりの里様の様子をアップしたいと思います。最古参の「るい」さん以外の4羽が集まっていました。手前左が「青葉」ちゃん、奥左が「新」さん、真ん中が「ヘブン」さん、右が「たあ」さ
彼岸花には黒いアゲハチョウを中心にアゲハチョウの仲間たちが集まってきますが、ナガサキアゲハ1匹が彼岸花にやって来てくれました。ナガサキアゲハはモンキアゲハなどと並ぶ日本最大級の蝶で、和名の「長崎揚羽」はシーボルトが長崎で最初に採集したことが由来だといいます。ナガサキアゲハは元々は南方系の蝶だったとされ、江戸時代には九州以南に生息していたのが、年々北上していって関東や東北地方にまで生息域を拡大しているといいます。そのためナガサキアゲハは、地球温暖化の指標種とされており、かつては滋賀
その後10月4日投稿記事…『お幕場大池2026.09.27池にカモたちが増えてきました…』🦢『お幕場大池2026.09.27池にカモたちが増えてきました』「気分良いよ~」という笑顔で翼を広げるココさん。こんにちはご訪問ありがとうございます今日は村上市のお幕場大池の様子をアップしたいと思います。お幕場にはケガ…ameblo.jp🦢🦢🦢🦆🦆🦢🦢🦢🦆🦆ブログ~🦢🦢🦢🦢🦆🦆ブログ訪問いいねコメントフォローボランティアさんお声がけと白鳥🦢のエサとなる玄米
白鳥たちの大きな声が絶えることがない、とても賑やかなバードハウス。こんにちはご訪問ありがとうございます9月30日に白鳥第一陣が飛来した稚内市の大沼バードハウス(大沼野鳥観察館)。今日は4月に遡って大沼バードハウスの様子をアップします。つまり、これから白鳥がシベリアに北帰行する季節です。訪れたのは4月19日。今頃アップするのか…という感じですが、ここから先はロシア…という、白鳥たちが日本を離れる最終地点です。緑色のネットまでが立ち入り可能区域です。この時期は全国で越冬してい
「気分良いよ~」という笑顔で翼を広げるココさん。こんにちはご訪問ありがとうございます今日は村上市のお幕場大池の様子をアップしたいと思います。お幕場にはケガをして飛べない白鳥が3羽います。オオハクチョウのチャーさん、コハクチョウのミニさん、ココさんです。お幕場は白鳥のエサとなる植物が減少、絶滅してエサ不足となるためエサやり禁止の場所ですが、市から許可を頂き私たちボランティアがエサやりなどの見守り活動をしています。ボランティアに興味がある方はぜひボランティアにお声が
その目に吸い込まれそうなほど美しい「たあ」さん。※呼び名は私たちが個体区別をするためのものです。さえずりの里様での呼び名ではありません。こんにちはご訪問ありがとうございます今日は新潟県愛鳥センターさえずりの里様の様子をアップしたいと思います。仲良しの「ヘブン」さん(左奥)と「新」さんが一緒に休んでいます。「新さん、こんにちは」と声をかけると、こちらを見てくれました。少し前に新さんのくちばしの黄色い部分が白っぽくなったと書きました。私たちが保護に関わった白鳥ですのでみん
プールの中で大暴れし、プールを飛び出したり飛び込んだりを繰り返した「青葉」ちゃん。近くで休んでいた「たあ」さんに水しぶきがかかったりぶつかったりしました…。※呼び名は私たちが個体区別をするためのものです。さえずりの里様での呼び名ではありません。こんにちはご訪問ありがとうございます今日は新潟県愛鳥センターさえずりの里様の様子をアップしたいと思います。秋晴れのこの日。「おや、来たかい?」という感じでこちらを見る「ヘブン」さん。「新」さんはお昼寝中幼鳥の「青葉」ちゃん
オオハクチョウのチャーさんとコガモのこがもん。一緒に夏を越えた仲間が仲良く泳いでいます。こんにちはご訪問ありがとうございます今日は村上市のお幕場大池の様子をアップしたいと思います。お幕場にはケガをして飛べない白鳥が3羽います。オオハクチョウのチャーさん、コハクチョウのミニさん、ココさんです。お幕場は白鳥のエサとなる植物が減少、絶滅してエサ不足となるためエサやり禁止の場所ですが、市から許可を頂き私たちボランティアがエサやりなどの見守り活動をしています。ボランティ
自分から私たちの前に歩いてきてくれた「たあ」さん。※呼び名は私たちが個体区別をするためのものです。さえずりの里様での呼び名ではありません。こんにちはご訪問ありがとうございます今日は新潟県愛鳥センターさえずりの里様の様子をアップしたいと思います。左から「ヘブン」さん、「新」さん、「たあ」さん。真ん中の新さんとたあさんが互いを見ています。新さんはたあさんと仲良くしたいけれど、たあさんが避けていました。たあさんが翼バッサンバッサンをし、調子の良さを感じました。そしてくるり
ここは人間が来ないリゾート。ノビノビ過ごせるよ~こんにちはご訪問ありがとうございます今日は村上市のお幕場大池の様子をアップしたいと思います。お幕場にはケガをして飛べない白鳥が3羽います。オオハクチョウのチャーさん、コハクチョウのミニさん、ココさんです。お幕場は白鳥のエサとなる植物が減少、絶滅してエサ不足となるためエサやり禁止の場所ですが、市から許可を頂き私たちボランティアがエサやりなどの見守り活動をしています。ボランティアに興味がある方はぜひボランティアにお声が
嬉しそうに微笑むヘブンさん。※呼び名は私たちが個体区別をするためのものです。さえずりの里様での呼び名ではありません。こんにちはご訪問ありがとうございます今日は新潟県愛鳥センターさえずりの里様の様子をアップしたいと思います。金網で見づらいですが、左から「新」さん、「ヘブン」さん、「たあ」さん。この日もこちらの3羽が一緒に休んでいました。ヘブンさんが一緒にいるものの、新さんとたあさんの距離が縮まっています。ヘブンさんが嬉しそうに羽繕いです。新しい、美しい羽毛も生えた
せっかくのんびり休んでいたのに人間がおいらに近づいたから逃げて来たよ…。こんにちはご訪問ありがとうございます今日は村上市のお幕場大池の様子をアップしたいと思います。お幕場にはケガをして飛べない白鳥が3羽います。オオハクチョウのチャーさん、コハクチョウのミニさん、ココさんです。お幕場は白鳥のエサとなる植物が減少、絶滅してエサ不足となるためエサやり禁止の場所ですが、市から許可を頂き私たちボランティアがエサやりなどの見守り活動をしています。ボランティアに興味がある方は
「新」さんのくちばしの色がずいぶん白くなったことが心配です。※呼び名は私たちが個体区別をするためのものです。さえずりの里様での呼び名ではありません。こんにちはご訪問ありがとうございます今日は新潟県愛鳥センターさえずりの里様の様子をアップしたいと思います。こちらの飼育舎にいるのは左から「新」さん、「ヘブン」さん、「たあ」さん。たあさんは新さんが苦手で、新さんがいると隣の飼育舎に逃げていました。しかし最近は「ヘブンさんが間に入る」などで一緒に過ごしています。こちらは新さん
ここは人が入って来ないし、パンやお菓子も投げ込まれないし安心だこんにちはご訪問ありがとうございます今日は村上市のお幕場大池の様子をアップしたいと思います。お幕場にはケガをして飛べない白鳥が3羽います。オオハクチョウのチャーさん、コハクチョウのミニさん、ココさんです。お幕場は白鳥のエサとなる植物が減少、絶滅してエサ不足となるためエサやり禁止の場所ですが、市から許可を頂き私たちボランティアがエサやりなどの見守り活動をしています。ボランティアに興味がある方はぜひボラン
僕は「新」さん。田んぼで左の翼を傷めて少しは飛べたけどうまく飛べなくなったよ。奥さんと子どもも一緒に残ってくれたんだけど「シベリアへ戻りなさい」と伝えたよ。毎日僕を心配する人たちが田んぼに会いに来たよ。みんな、僕のためにどうしたら良いか考えてくれたよ。1羽で残って草をいっぱい食べてがんばったけど今はここで療養しているよ。家族たちとまた一緒に暮らしたいよ。※呼び名は私たちが個体区別をするためのものです。さえずりの里様での呼び名ではありません。こんにちはご訪問ありがとう
今日は雨降りだから人間たちがあまり来ないことを知っているよ。だから遊歩道でまったり過ごしているのさ。こんにちはご訪問ありがとうございます今日は村上市のお幕場大池の様子をアップしたいと思います。お幕場にはケガをして飛べない白鳥が3羽います。オオハクチョウのチャーさん、コハクチョウのミニさん、ココさんです。お幕場は白鳥のエサとなる植物が減少、絶滅してエサ不足となるためエサやり禁止の場所ですが、市から許可を頂き私たちボランティアがエサやりなどの見守り活動をしています。
今日は青葉ちゃんを噛んじゃったの…。※呼び名は私たちが個体区別をするためのものです。さえずりの里様での呼び名ではありません。こんにちはご訪問ありがとうございます今日は新潟県愛鳥センターさえずりの里様の様子をアップしたいと思います。最古参の「るい」さんは今日もご機嫌器用に頭を掻いています。青葉ちゃんに生活のあれこれを教えたり、他の白鳥を気遣ったり。さすがるいさんです。最近よく鳴いているのは「新」さん。外を見ながらホ、ホ、と鳴いたり、会話をしたり。幼鳥の青葉ちゃんは
人が入ってこない「リゾート」でまったり過ごしている3羽こんにちはご訪問ありがとうございます今日は村上市のお幕場大池の様子をアップしたいと思います。お幕場にはケガをして飛べない白鳥が3羽います。オオハクチョウのチャーさん、コハクチョウのミニさん、ココさんです。お幕場は白鳥のエサとなる植物が減少、絶滅してエサ不足となるためエサやり禁止の場所ですが、市から許可を頂き私たちボランティアがエサやりなどの見守り活動をしています。ボランティアに興味がある方はぜひボランティアに
「新」さんが近づいてきたので警戒する「たあ」さん。※呼び名は私たちが個体区別をするためのものです。さえずりの里さまでの呼び名ではありません。こんにちはご訪問ありがとうございます今日は新潟県愛鳥センターさえずりの里さまの様子をアップしたいと思います。アルピノカラスさんがくちばしを開けて体の熱を逃がしていました。美しい目が金網とかぶってしまいました…。こちらは左から「るい」さん、「ヘブン」さん、「たあ」さん。新さんがたあさんの近くへ行き、たあさんを見ています。たあさんは
たくさん食べて元気に過ごしているよ水滴でキラキラ輝くミニさんとお食事中のチャーさん。こんにちはご訪問ありがとうございます今日は村上市のお幕場大池の様子をアップしたいと思います。お幕場にはケガをして飛べない白鳥が3羽います。オオハクチョウのチャーさん、コハクチョウのミニさん、ココさんです。お幕場は白鳥のエサとなる植物が減少、絶滅してエサ不足となるためエサやり禁止の場所ですが、市から許可を頂き私たちボランティアがエサやりなどの見守り活動をしています。ボランティアに
水を飲むことができずに辛かった「たあ」さん。ようやく水を飲むことができ嬉しそうです。※呼び名は私たちが個体区別をするためのものです。さえずりの里様での呼び名ではありません。こんにちはご訪問ありがとうございます今日は新潟県愛鳥センターさえずりの里様の様子をアップしたいと思います。左は最古参の「るい」さん、中央は幼鳥の「青葉」ちゃん。るいさんが草を食べている様子を見て青葉ちゃんが真似をしています。時々るいさんが青葉ちゃんに何か合図を出したりします。まるで親子のようで、青
8月上旬、瓢湖に行きました。蓮の花とヨシゴイを堪能します。他にも見所の多い場所でした。北に帰れなかった白鳥がいます。毎年、10羽以上が残っていました。怪我が原因だと思いますが、皆元気です。人による給餌も続いているようでした。カモ類も見つけました。マガモやカルガモは定番ですが……ホシハジロ、オナガガモ、ヒドリガモ。意外にも、残っている種類が豊富です。ホシハジロ♂の羽が綺麗でした。瓢湖では目的の野鳥が3種います。1つはヨシゴイでし
今日はぼくたちを大切に想ってくださる優しい方々にお会いできたよこんにちはご訪問ありがとうございます今日は村上市のお幕場大池の様子をアップしたいと思います。お幕場にはケガをして飛べない白鳥が3羽います。オオハクチョウのチャーさん、コハクチョウのミニさん、ココさんです。お幕場は白鳥のエサとなる植物が減少、絶滅してエサ不足となるためエサやり禁止の場所ですが、市から許可を頂き私たちボランティアがエサやりなどの見守り活動をしています。ボランティアに興味がある方はぜひボラン
プールに入っていたら新さんにつつかれて怒っているよ※呼び名は私たちが個体区別をするためのものです。さえずりの里様での呼び名ではありません。こんにちはご訪問ありがとうございます今日は新潟県愛鳥センターさえずりの里様の様子をアップしたいと思います。夏らしく木々の葉がモクモクしている飼育舎周辺。こちらは№23飼育舎です。金網越しで見づらいですが、プールから慌てて逃げだす幼鳥「青葉」ちゃん。体格が大きく威圧感がある「新」さんにつつかれたのです。右に写っているのは翼を広げる青
居残り白鳥のあやめさんと、オナガガモのホテちゃん。種類は違っても親友でした。こんにちはご訪問ありがとうございます通勤の途中、電線でスズメとムクドリが一緒にとまっている様子を見かけました。2羽の間隔は10cmほど。会話しているのか、互いの顔を見ていました。この2種類の鳥が仲良くしている様子を見たのは初めてです。その様子を見ていたら、2024年に友達になった白鳥、あやめさんを思い出しました。2023年11月にケガをし、回復しなかったため新発田市升潟に1羽居残ったあやめさん。7
ほほ笑むチャーさん。目の真ん中が白く濁る白内障の症状がありますが、元気に過ごしています。こんにちはご訪問ありがとうございます今日は村上市のお幕場大池の様子をアップしたいと思います。お幕場にはケガをして飛べない白鳥が3羽います。オオハクチョウのチャーさん、コハクチョウのミニさん、ココさんです。お幕場は白鳥のエサとなる植物が減少、絶滅してエサ不足となるためエサやり禁止の場所ですが、市から許可を頂き私たちボランティアがエサやりなどの見守り活動をしています。ボランティ
「たあ」さんが翼を開く様子を初めて見ました。手前の、翼の外側にある大きな羽根は「初列風切」という名前です。とても美しく、優雅で感動しました。※呼び名は私たちが個体区別をするためのものです。さえずりの里様での呼び名ではありません。こんにちはご訪問ありがとうございます今日は新潟県愛鳥センターさえずりの里様の様子をアップしたいと思います。飼育舎入り口をくぐると最初に会えるのがハシボソガラスのみんなです。1羽白い個体はアルピノと呼ばれるのですが、当然ながら鳴き声は他のカラス
嬉しそうに羽繕いをするコハクチョウのココさん。こんにちはご訪問ありがとうございます今日は村上市のお幕場大池の様子をアップしたいと思います。お幕場にはケガをして飛べない白鳥が3羽います。オオハクチョウのチャーさん、コハクチョウのミニさん、ココさんです。お幕場は白鳥のエサとなる植物が減少、絶滅してエサ不足となるためエサやり禁止の場所ですが、市から許可を頂き私たちボランティアがエサやりなどの見守り活動をしています。ボランティアに興味がある方はぜひボランティアにお声がけ