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人間の皆さんは小石が入ったごはんを食べるのかい?おいらたちは歯がないから消化のために小石を飲むことがあるよ。でも、小石が混じった米をおいらたちに与えるのはやめてほしいなぁ。こんにちはご訪問ありがとうございます今日は村上市のお幕場大池の様子をアップしたいと思います。お幕場には飛べない白鳥が3羽います。オオハクチョウのチャーさん、コハクチョウのミニさん、ココさんです。お幕場は白鳥のエサとなる植物が減少、絶滅してエサ不足となるためエサやり禁止の場所ですが、市から許可を頂き
新しく入って来た幼鳥さん。くちばしにたくさんごはんをくっつけています。木々の葉っぱが元気な季節なので「青葉」ちゃんと呼ぶことにしました。※呼び名は私たちが個体区別をするためのものです。さえずりの里さまでの呼び名ではありません。こんにちはご訪問ありがとうございます今日は新潟県愛鳥センターさえずりの里さまの様子をアップしたいと思います。飼育舎の周りは緑がモクモクと増えて来ました。25日に初めて見かけた幼鳥「青葉」ちゃん。この日も1羽で個室にいました。環境に慣れるのが早
おいらたちは人間のみなさんと食べ物も食べ方も違うんだよ。食パンが喉に詰まって命を落としそうになったよ…。こんにちはご訪問ありがとうございます今日は村上市のお幕場大池の様子をアップしたいと思います。お幕場には飛べない白鳥が3羽います。オオハクチョウのチャーさん、コハクチョウのミニさん、ココさんです。お幕場は白鳥のエサとなる植物が減少、絶滅してエサ不足となるためエサやり禁止の場所ですが、市から許可を頂き私たちボランティアがエサやりなどの見守り活動をしています。ご理
コハクチョウの姿は、今日は見えませんでした最後のコハクチョウが渡ったのかもしれません昨日のコハクチョウ山野草エゾエンゴサク「妖精たちの秘密の舞踏会」(花言葉)も終わりに近づいてきているようです白いエゾエンゴサクニリンソウと一緒ニリンソウの群生オオイヌノフグリ真っ盛り可憐な花フグリでは可哀そう別名の「星の瞳」「瑠璃唐草」がピッタリです
新入りの幼鳥さん。他の白鳥たちと行き来できない形で、1羽で飼育舎にいます。※呼び名は私たちが個体区別をするためのものです。さえずりの里さまでの呼び名ではありません。こんにちはご訪問ありがとうございます今日は新潟県愛鳥センターさえずりの里さまの様子をアップしたいと思います。私がさえずりの里さまの様子をアップするようになったのは事故やケガで飛べなくなった白鳥たちにもいろんな想いがあって必死に生きていることを感じたことがきっかけです。そしてケガや事故の原因に人間が関わ
晴れながら非常に風の強い一日でした。連休は新潟に遊びに行きました、今も新潟滞在中です。新潟市内の瓢湖に、ほぼ10年ぶりに訪れました。今回もツルシギに無事に出会えました。夏羽の一枚。ツルシギ、冬羽が多く残る一枚。大分夏羽に移行している一枚。前回(2017年)は3,40羽いたかと思いますが、今回は10羽未満と大きく減ってました。施設の情報によると、今日に限った話ではなく、年々減っているのは間違いないようです。夏羽のカンムリカイツブリ。ここで営巣する?まだいるオナガ
気合のチャーさん力強く池を助走しました。こんにちはご訪問ありがとうございます今日は村上市のお幕場大池の様子をアップしたいと思います。お幕場には飛べない白鳥が3羽います。オオハクチョウのチャーさん、コハクチョウのミニさん、ココさんです。お幕場は白鳥のエサとなる植物が減少、絶滅してエサ不足となるためエサやり禁止の場所ですが、市の許可を頂いて私たちボランティアがエサやりなどの見守り活動をしています。ご理解頂き、ボランティアに興味がある方はぜひボランティアにお声がけくださ
柴山潟干拓地のハクチョウの様子を今年も見に来ました。どの辺に集団がいるか?少し高台から眺める事に。白山が良く見えます。集団が3か所に分かれていました。中々、白山をバックに飛んでくれない。(撮影2月19日)
新しいフカフカの羽毛に嬉しそうにくちばしをうずめる「るい」さん。※呼び名は私たちが個体区別をするためのものです。さえずりの里さまでの呼び名ではありません。こんにちはご訪問ありがとうございます今日は新潟県愛鳥センターさえずりの里さまの様子をアップしたいと思います。緑が増えた飼育舎。№23室に1羽だけで座っている「あいあい」さん。いつも5羽全員で一緒にいるのにどうしたのでしょう…。なんとなく元気がないように見えます。こちらは隣の№24室にいる4羽。あいあいさんがいる部
22日コハクチョウ御一行さま同じ方向を向いてます数字の「2」みたい小さい時、父が「♪2ちゃんが・・・」で始まる絵描き歌を描いてくれたのを想いだします出来上がりは「あひるのこ」だったか?カラフルな季節到来です我が家、荒れ地にスイセン庭ではアズマシャクナゲキタコブシキタコブシの左側は桜ですあともう少し・・・一昨日は検査付き添い、昨日は経過観察CT
ガンカモ目ガンカモ科全長コハクチョウ(120cm)・オオハクチョウ(140cm)アイヌ語:レタッチリ「retar(白い)cir(鳥)」出典:アイヌと自然デジタル図鑑畑にコハクチョウ旧河川にもヒシクイとコハクチョウヒシクイは2羽ほど❓
満開の桜の下を歩いてくるミニさん。こんにちはご訪問ありがとうございます今日は村上市のお幕場大池の様子をアップしたいと思います。お幕場には飛べない白鳥が3羽います。オオハクチョウのチャーさん、コハクチョウのミニさん、ココさんです。お幕場は白鳥のエサとなる植物が減少、絶滅して特に冬はエサ不足となるためエサやり禁止の場所ですが、市ご指導の元私たちボランティアがエサやりなどの見守り活動をしています。(「餌やり禁止なのにエサやりするのか」と暴言を浴びることがあります)ご理解
ケガをして田んぼにいた「新」さん。呼び名は現地にいた時の呼び名の一部を取りました。ぶら下がってしまった翼が回復したのですが、再び少しぶら下がりました。※呼び名は私たちが個体区別をするためにつけたものです。さえずりの里さまでの呼び名ではありません。こんにちはご訪問ありがとうございます今日は新潟県愛鳥センターさえずりの里さまの様子をアップしたいと思います。いつも通り5羽全員で1室に集まっています。左奥から「新」さん、「るい」さん、「ヘブン」さん。左手前は「サン」ちゃん、
ガンカモ目ガンカモ科全長コハクチョウ(120cm)・オオハクチョウ(140cm)アイヌ語:レタッチリ「retar(白い)cir(鳥)」出典:アイヌと自然デジタル図鑑群れが3か所ほどでコハクチョウオオハクチョウは確認出来なかったのでもう渡ったのかな❓額の黒い若鳥もこれからは群れの数も少なくなるのでしょうね遠くを獲物を掴んだオジロワシがコハクチョウが見送っています
こんにちはご訪問ありがとうございます今日は村上市のお幕場大池の様子をアップしたいと思います。お幕場には飛べない白鳥が3羽います。オオハクチョウのチャーさん、コハクチョウのミニさん、ココさんです。お幕場は白鳥のエサとなる植物が減少、絶滅して特に冬はエサ不足となるためエサやり禁止の場所ですが、市ご指導の元私たちボランティアがエサやりなどの見守り活動をしています。(「餌やり禁止なのにエサやりするのか」と暴言を浴びることがあります)ご理解頂き、ボランティアに興味がある方はぜひボ
左の翼がぶら下がっていた「新」さんの翼が元に戻りました。やはりぶら下がったのは疲れやストレスが原因だった可能性が高いと思います。※呼び名は私たちが個体区別をするためのものです。さえずりの里さまでの呼び名ではありません。こんにちはご訪問ありがとうございます今日は新潟県愛鳥センターさえずりの里様の様子をアップしたいと思います。白い木蓮が美しい季節になった飼育舎。今日も5羽が1室に集まって休んでいました。3月に田んぼにいて保護された新入りの「新」さん羽繕いしているのは翼が
食後、まったり過ごしているミニさん、ココさん。いろいろお話してくれてありがとうこんにちはご訪問ありがとうございます今日は村上市のお幕場大池の様子をアップしたいと思います。お幕場には飛べない白鳥が3羽います。オオハクチョウのチャーさん、コハクチョウのミニさん、ココさんです。お幕場は白鳥のエサとなる植物が減少、絶滅して特に冬はエサ不足となるためエサやり禁止の場所ですが、市ご指導の元私たちボランティアがエサやりなどの見守り活動をしています。(「餌やり禁止なのにエサやりす
猪苗代湖のカモたち大半が帰ってしまったようでとても少なくなりましたスズガモスズガモは結構いましたいちばんのんびりしているかもスズガモたちは潜水名人なのでたびたび潜って見せてくれました目の前で潜るので透明度の高い水の中を泳ぐ様子が観察できて見物人たちも大喜び水底のゴロ石の間をチェックしながら泳ぐ様子はまるで海女ちゃんオナガガモ冬の間水面を埋め尽くすほどたくさんいましたがもうほとんど帰っちゃいましたキンクロハジロ1羽だけ残っていました去年の今頃も1羽残っていたけどま
しっかり体を治して家族のところへ行くぞ。※呼び名は私たちが個体区別のためにつけたものです。さえずりの里様での呼び名ではありません。こんにちはご訪問ありがとうございます今日は新潟県愛鳥センターさえずりの里様の様子をアップしたいと思います。金網越しで全員を写すのが難しくうまく撮れませんでしたが5羽います。新入りの「新」さん。先日は立ったままで緊張しているように見えましたが今回はどっしりと座っています。片翼が一部欠損している「あいあい」さん。私が来たせいでお昼寝の邪魔を
3月末の旧河川にて(;^_^A多くのハクチョウが羽根を休めていましたオオハクチョウハート形にならず残念賞じっと足を上げていました❓コハクチョウの若様オオハクチョウの若様コハクチョウ今季は近くの田圃には来ませんでした🤔🤔
ずぶ濡れの頭に必死な目で不安を訴えて来たチャーさん。こんにちはご訪問ありがとうございます今日は村上市のお幕場大池の様子をアップしたいと思います。お幕場には飛べない白鳥が3羽います。オオハクチョウのチャーさん、コハクチョウのミニさん、ココさんです。お幕場は白鳥のエサとなる植物が減少、絶滅して特に冬はエサ不足となるためエサやり禁止の場所ですが、市ご指導の元私たちボランティアがエサやりなどの見守り活動をしています。(「餌やり禁止なのにエサやりするのか」と暴言を浴びることが
■《2026年04月01日(水)曇り》今日は新年度スタートの日、江別では穏やかな夜明けを迎え、特上の春の日になりそうー☆はて?オラはたいして関係はないけど、一言「フレッシュさん☆ガンバレーッ!」てか…ホントは「いいんだよ無理しなくて…てね」☆さて「どっちなんだ!混乱するべ!」てか~☆▼気温4℃、朝焼けの空を太陽が昇り始めました=午前5時27分撮影☆▼「普・小樽行き」午前6時10分撮影☆▼夕張川橋梁に入る「特・ライラック」午前6時44分撮影☆◎本日はこれにて「お開き」とさせて頂きます=1
緊張気味の「新」さん。※呼び名は私たちが個体区別をするためのものです。さえずりの里様での呼び名ではありません。こんにちはご訪問ありがとうございます今日は新潟県愛鳥センターさえずりの里様の様子をアップしたいと思います。急用で村上市へ向かう事になったため、時間休を頂き道中の愛鳥センターへお邪魔しました。飼育舎近くの池にアオサギが1羽。そして、こちらは2日前に入ったばかりの「新」さん。私を見て覚えていてくれたのか、ハッとした顔をしてから軽く威嚇してきました。新さんは水を
1週間前に1羽もいなくなった公苑に再び白鳥が戻ってきてくれましたこんにちはご訪問ありがとうございます今日は三条市の白鳥の郷公苑の様子をアップしたいと思います。全く雪がなくなったいつもの一本道。田んぼに白鳥もいません。いつもお世話になっている食堂前の雪も少なくなりました。公苑に行くと、白鳥が3羽前回0羽になったのですが、もしかしたら公苑が大好きで毎年最後までいる「あの親子」が来るのではと希望を持って訪れたのです。「あの親子」とは、私の友、「幸」「寅」、この2羽の両親である
「北帰」安曇野の白鳥たちSeason.42Vol.43安曇野に飛来していた白鳥たちの最後の10羽が3月21日に北帰の旅に出ました。1羽も取り残されることなく無事に旅立ったことが率直にうれしいですね。今シーズンまでの飛来の歴史を最後に表を掲載してみました。42シーズンで総数27,832羽がこの地へ飛来してくれました。中には、この地で命を落とす個体もいましたが、1984年以来一度も途切れることなくこの地へ訪れてくれた何世代にもわたる白鳥たちのDNAに感謝ですね。10月に再び
この池は俺たちの家。やっと落ち着いて暮らせるようになってきたよ。こんにちはご訪問ありがとうございます今日は村上市のお幕場大池の様子をアップしたいと思います。お幕場には飛べない白鳥が3羽います。オオハクチョウのチャーさん、コハクチョウのミニさん、ココさんです。お幕場は白鳥のエサとなる植物が減少、絶滅して特に冬はエサ不足となるためエサやり禁止の場所ですが、市ご指導の元私たちボランティアがエサやりなどの見守り活動をしています。(「餌やり禁止なのにエサやりするのか」と暴言
この日もお帰りの時間。期待していたミヤマホオジロは来ませんでした。折り畳み椅子を撤収して車に戻ります。本流の上空を飛んでいくのはダイサギでした。中州状になった林の高い木のてっぺんにとまりました。川岸のヨシ藪の中で数羽のエナガが餌探ししていました。そのなかには懸垂をしている個体も。前回気になっていた一羽のハクチョウがこの日もいました。カイツブリの姿も4羽。ハクチョウは後ろ向きですが、流れ
今日は晴れたり曇ったりの天気。風もなく穏やかな天気です。午前中水やり、そのあと散歩を兼ねて鳥見で風の松原へ。午後からは家で雑用など。小友沼の早朝白鳥を撮る(6/20)この日北からの渡り鳥の調査担当になっていたので5時に小屋へ。マガンは500ほどいましたが、暗いうちからと飛びは去りました。ハクチョウも6時過ぎにはすべて飛び去りました。確認できたのはコハクチョウでした。早朝の観察は今季これが最後でしょう。
急に大人っぽくなったサンちゃん。※呼び名は私たちが個体区別するためのものです。さえずりの里様での呼び名ではありません。こんにちはご訪問ありがとうございます今日は新潟県愛鳥センターさえずりの里様の様子をアップしたいと思います。風が冷たくても日差しが強くなってきたと感じるこの頃。「あいあい」さんだけが№23の飼育舎にいました。久しぶりにご機嫌そうな顔を見ることができました。そして、初めて翼をバッサンバッサンさせる姿を見て右の翼が一部欠損していることがわかりました。こん
子ども4羽を両親が挟んでお食事をしているオオハクチョウの親子。こんにちはご訪問ありがとうございます今日は三条市の白鳥の郷公苑の周辺の様子をアップしたいと思います。いつもの一本道周辺の雪もほとんどなくなりました。一週間前はこの田んぼで食事をしている白鳥がいましたが今回はいません。更に公苑に向かう道中の田んぼに数羽だけいました。コハクチョウだと思われます。長い首を更に長くしてこちらを見ています。怖がらせないため、100m以上離れた車内から撮影しました。その近くの田んぼにもチラ