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訪問ありがとうございます。約40のヨーロッパ諸国を訪ねたブログを載せていますので、他の記事も覗いて見てください!【トラピックス】2018年バルカン半島の秘宝を訪ねる7カ国12日間(11/6~11/17)今回は「ヨーロッパの火薬庫」バルカン半島の国々を紹介します。2018年セルビア・クロアチア・ボスニアヘルツェゴヴィナ・モンテネグロ・北マケドニア・アルバニア・ギリシャ元々計画していたインド・ツアーが台風21号による関空水没により一週間前に催行中止。「それならば時期をずらし
朝食ビュッフェも同じ会場でした。サラダ類ドレッシングはシンプルにオリーブオイルハム、チーズ類焼野菜、スクランブルエッグ、ベーコンソーセージは色々種類がありました。スープとパン菓子パンやクロワッサン🥐ジャムやシリアルパンとトースターオーブンミルクはヨーグルトやアーモンドミルクなど様々。ジュースコーヒーフルーツはバナナ、りんご、ライチなど。まんべんなく摂りました。ご覧になった方は1票の投票をおねがいします。下の3つのうちいずれかに読んだよのクリックご協力よろしくおね
荷物を置いて直ぐに食事です。ヴィラ毎にレストランがあります。30分で全て片付けられるということで、急いで摂ります。サラダ類温かい食事パスタ類スープ類リゾットや鱒、チキンのロースト等があります。果物やケーキ類果物摂った食事。ご覧になった方は1票の投票をおねがいします。下の3つのうちいずれかに読んだよのクリックご協力よろしくおねがいします。クリックすると画面がきりかわり、順位があらわれます。にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村
コトルからブドヴァに戻り今夜の宿、HOTELSLOVENSKAPLAZA(ホテルスロヴェンスカプラザ)に到着。ヴィラ形式の巨大リゾートホテルブロック毎に住む建物があります。部屋は高級感がありました。バスはシャワーのみトイレ液晶テレビや冷蔵庫完備ベッドはツインベッドでした。ご覧になった方は1票の投票をおねがいします。下の3つのうちいずれかに読んだよのクリックご協力よろしくおねがいします。クリックすると画面がきりかわり、順位があらわれます。にほんブログ村にほんブ
アドリア海沿岸で、中世の古い町並みが良く保存されたユネスコの世界遺産であるコトルの町並み。コトルの自然と文化歴史地域は、1979年にユネスコの世界遺産に登録されました。コトルの街の中には多くの歴史的な建造物が並んでいます。細い石畳の路地が縦横に走り、その両側に歴史的建造物が建ち並んでいます。統一された赤茶色の屋根に白っぽい石造りの建物がぎっしり続く様子は美しいばかりの眺めです。深く入り込んだリアス式海岸の入り江と、オレンジ色の屋根の街並が広がる美しい街です。コトルはアドリア海から続くコ
コトルに到着グルディッチ門(海門)アドリア海沿岸にある中世の雰囲気を残す城壁の街「コトル」。正門を入ったところにある中心広場では、1602年建造の大時計のある塔があります。12世紀から14世紀にかけて築かれたコトル港の周囲にある城壁は、ヴェネツィアの占領時に築城されたもので、ヴェネツィアの強い影響を受けた建物が残っています。1166年に建てられたロマネスク様式の聖トリプン大聖堂。2度にわたる地震で被害を受け、バロック様式の堂々と正面に聳える双塔は、地震後に加えられました。スヴェタ・
モンテネグロに入国し、コトルにはいる前に昼食を摂ります。レストラン・ピッツェリア・ラ・タヴォラはウルツィニの中心部に位置しています。RestoranPizzeriaLATAVOLA魚料理や肉料理、様々な種類のパスタやピザに加え、特製「パヴェ・アルドワーズ」も食べることが出来ます。飲み物はモンテネグロワインサラダと生ハムと茄子等の前菜が出ます。フォカッチャも運ばれてきました。メインはシーフードパスタデザートはティラミス引き続きコトルに向けて走ります。ご覧になった方は1票の
2025.9.7~15Croatia&Hungary&Slovenia&Montenegroこの日はドゥブロヴニクから現地の日帰りツアーに参加バスでお隣のモンテネグロへ国境を越えてぺラストの街へハリウッド俳優の別荘などもあるリゾート地らしく、お天気も良くて海がキラキラとてもキレイでした岩礁のマリア教会へはボートでオプションだったので私たちは島には渡らず小さなお魚がたくさん猫ちゃんそして世界遺産の街コトルへ山と海に囲まれた素敵な
ポドゴリツァから日帰りでコトルへ。バスで西に2時間走ったコトル湾に面した世界遺産のある古都です。クロアチアのドゥブロヴニクへの通り道で、ドゥブロヴニクからも日帰りで行かれる距離です(国境越えるのでパスポートコントロールあります)。バス降りて歩くと城壁が見えてきました。入り口そばのインフォメーションで地図をもらったら日本語でした。以前は日本人も多く来てたのかと、うれしさに残念さ混じった気持ち。入り口をくぐると小さな広場聖トリプン大聖堂旧市街は決して広くありませんが小道がたくさんで迷いが
6月5日。ブドヴァから日帰りでコトル観光をした。ブドヴァのバスターミナルからバスに乗り、コトルへ。この区間は配管工事の渋滞の為、走行するバス全てのダイヤが乱れた。本来30分で着くところ、1時間もかかった。ブドヴァ8:15発(8:00発のバス)➡9:15コトル到着€4.8コトル15:40発(15:15発のバス)➡16:40到着ブドヴァ€5.3天然の良港のコトルは、通商で栄え、旧市街が城塞に囲われている。バスターミナルから旧市街に入り、城塞の頂
ひでです。お早うございます。コトルの街から15分くらいでロープーウェイ乗り場に到着しました。今からロブチェンと言う山へ上ります。大勢乗れそうですが、景色が見たいので4人で乗りました。係の人はもっと乗せたそうでしたが。笑山の上の天気は悪そうです。コトルに有るティヴァット空港が見えます。赤い線がさっきコトルまで来た通り道です。線が切れてる辺りでフェリーに乗りました。コトルの内湾が見えてきました。このコトルは「中世の面影を色濃く残す城壁都市で、アドリア海に突き出た美しい入り江の奥深くに位置して
ひでです。お早うございます。バスを降りて向かったのは海の門と言われる西門です。コトル旧市街の正門にチケットセンターも有りますので、ほとんどのツアーの集合場所となっているので大変な混雑ぶりです。添乗員さんからコトルの地図を貰います。どこの観光地へ行っても中世の旧市街は同じようなものですが、このコトルの特徴は城壁なんです。「城壁もどこにもあるじゃないか」と思われるかもしれませんが、ここの城壁は異常なんです(笑)総延長が約4.5kmの長さを誇る中世ヴェネツィアの城壁が市街地だけでなく、背後の山にも
2014/8の旅記事の続きです。2021/8に綴ったコトルの旧市街の旅記事は感想しかなかったので、歴史や背景、ランドマークについての説明を新たに追加しました。それにしても、旅記事を書き始めた2021/8は文章も粗々で語彙もなく、「記録」とするにはあまりにも貧弱ですわ。書き始めから一年分くらいは、ほぼ書き直ししたいくらいです。それでは、この記事の続きです。『【85th_モンテネグロ】汗だくで登ったコトル裏山の城塞』夜にコトルへ到着し、今朝は裏山へ上ります。この
ひでです。お早うございます。申し訳ないんですが、今日の記事は短いです。次は長くなるんで切る所が難しくて。コトル湾が綺麗に見えてきました。このお店でお昼ご飯を食べるようです。用意が整うまで、皆てんでんにレストランのテラスからコトル湾の絶景をゆっくり堪能しました。ここは観光客専用のレストランでしょうか?こんな町はずれの山の上にあるレストランに人が来るとは思えません。スープをよそって・・・かぼちゃスープと言われたけれど「何のスープか分からん」と皆さん言っていました。野菜スープには間違いない
夜にコトルへ到着し、今朝は裏山へ上ります。この記事も2021/8に書いたときはサラーッと流しましたが、裏山からの絶景は目を見張る美しさあり、写真を大幅に追加し再掲です。この記事の続きです。『【85th_モンテネグロ】夜のコトルで食べ物を求めて彷徨い歩く』今回訪ねた、モンテネグロで人気の高いフィヨルドの街コトルも、2021/8にサラーッと流し書きしております。ここも素敵な街ですのに、昨日と今日、明日の記事を一記…ameblo.jp2014/8に訪ねた度の記録です。※※※※※
今回訪ねた、モンテネグロで人気の高いフィヨルドの街コトルも、2021/8にサラーッと流し書きしております。ここも素敵な街ですのに、昨日と今日、明日の記事を一記事にして掻い摘んで書いておりました。昨日の記事にも書きましたとおり、一日かけてバスでティラナからコトルへ入ったものの、その後は空腹でぶっ倒れそうになり、夜の旧市街を食を求めて彷徨い歩きます。前回はこのエピソードには全く触れておりませんでしたので改めて書きました。昨日の続きです。『【84th_アルバニア】大した距離でもないのに一日
突然ですが、バルカン半島にはコソボを含めて11の国があります。①セルビア②ボスニア・ヘルツェゴビナ③モンテネグロ④クロアチア⑤コソボ⑥北マケドニア⑦スロベニア⑧ルーマニア⑨ブルガリア⑩アルバニア⑪ギリシャこのうち①~⑦は1991年に分離独立するまでユーゴスラビアという一つの国でした。↑お借りしましたこの7ヵ国の総人口は現在およそ2,000万人で東京都の人口くらいです。日本総人口のおよそ1/6。そしてGDPは合計およそ3,000億ドル(2024)。日本はおよそ4兆ドル(2024
MSCシニア船のリリカで行く地中海の旅、ヴェネツィアの翌日はモンテネグロのコトルでした中世からの城砦がある街、との事ですが、お天気イマイチだったのと、初日の心労で私はダウン、船で休む事に夫と5歳の息子、母はボートでコトルに向かいましたが、ボートの中で息子が爆睡&雨が降ってきたので、上陸せず引き返してきました上陸した人達も大雨で散々だったそうクルーズ雨天時は無理に街にはいかず、船で休んでいるのも良い選択かも朝は素晴らしい天気でしたが、、、
ドゥブロブニクからモンテネグロへの日帰りツアーをめちゃくちゃオススメしている旅動画を見て、ツアー申し込みしました以前にスプリトからのボスニア•ヘルツェゴビナへの日帰りツアー参加の際は前日の晩に中止連絡が入っていたので今回はちゃんとチェック当日の集合場所にはそれらしき参加者もいるので、今回はツアー催行のようですバスの乗車時にパスポートを回収されます出発から1時間半ぐらいで国境パスポートコントロールに到着バスの中で1時間ぐらい待機するとガイドさんが戻ってきて、入国スタンプ押してあるパスポー
モンテネグロという国知っていますか?私はこの旅で初めて知りました。旧ユーゴスラビアだった国です。ドゥブロヴニクのバスターミナルを8時14分に出発し、クロアチア出国とモンテネグロの入国をバスを降りて済ませました。夏のバカンスシーズンのせいか、道路も混んでいて、コトルまで4時間かかりました。バスごとフェリーに11時に乗車。モンテネグロの世界遺産、コトルに到着したのは12時近くになりました。暑い中、上からコトルの景色を見るために山を登って行くのはキツいので、ロープウェイに乗ることにしました
コトル猫。にゃにか用ペラスト猫。暑いからほっといて。。。コトル猫。眠いから後にして。。。コトル猫。個性的だにゃ。コトル猫。ご飯まだかにゃコトル猫。じっと見られると困るにゃ。コトル猫、夢の中コトルは「猫の街」だそうで、旧市街にもたくさんの猫が自由に暮らしている。コトル市民は、昔から猫を幸運の象徴として大切にしてきた。コトルには猫博物館もあり、コトルのお土産には猫モチーフのものがたくさんあった
2013年6月26日。この日はアルバニアのティラナからモンテネグロのコトルへ移動した。モンテネグロのコトル。聞いたことないですよね。思い返してみると、僕もなんでコトルを目指したのか思い出せない。後で写真を載せるので素晴らしい街なのはお分かり頂けると思うのですが、行くきっかけが何だったのか。思い出したら書きます。ティラナからのコトルへの地図はこちら。コトルは入り江に面した街なんです。ただ、東欧の国の位置関係ってピンとこないと思いますので、ヨーロッパの広い地図も掲載します
モンテネグロの沿岸部で束の間のキラキラリゾート気分を味わった後は、首都のポドゴリツァへ移動。コトルのバスターミナルでは、ターミナル使用料も荷物預け料金もかからなくて拍子抜け。また渋滞するかもしれないからトイレに行こうと5ユーロ札を出したら、マダムピピに「話にならないわ、釣りなんてあるわけないし、あっち行って!」と門前払い。チキショーしばらくしたらマダムピピはコーヒーを買いに席を立った。その隙にお借りしましたごめんね、マダムピピ。ポドゴリツァで観光した場所首都とは思えな
コトル3日目は、ぺラストへ日帰りで海水浴同僚のバルカンガールに「モンテネグロで泳ぎたいなら絶対にブドヴァがいいよ!」と言われたけど、渋滞で時間を失うのは嫌コトルのインフォメでぺラスト行きのバス乗り場と時間を教えてもらって、ブルーラインバスでぺラストまで行くことにした。バス乗り場は行先表示や時刻表は一切なく、道路にBUSって書いてあるだけコトル湾の小さな街ぺラストは、中世の時代から漁村や造船所があり、アドリア海の女王と呼ばれ東地中海で貿易によって栄えた海洋国家、ヴェネチア共和
コトル2日目は、午前中にコトル城壁へ。往復2時間頑張って、足がガクガクコトル旧市街は三角形。白い石造りの建物に屋根はオレンジ色で統一されている。石畳の路地が残る旧市街には豪華な歴史的建造物や美しい教会が多い。ピマの館聖ルカ教会時計塔聖トリプン大聖堂グルグリナの館カンパナ塔中世の古い街並みがよく保存されているコトル、自然の景観とも調和していて「コトルの自然と文化歴史地域」として世界遺産にも登録されている。コトル湾と旧市街の美しい風景は、世界中の観光客を惹きつけているようで、
観光客のいないニクシッチに2泊した後は、いよいよこの旅のハイライトかもしれないコトルへ移動。ニクシッチの朝ごはん1日目は、これを渡された。オムレツ、イングリッシュブレックファスト、コンティネンタルブレックファスト、コーンフレークスは分かったけど、ヘメンデクスとは何ぞや?お兄さんに聞いてみたら、HemendeksはHamandeggsの事だったHemendeksね。Priganiceはこちら。モンテネグロの揚げパン。フワフワして美味しい。ニクシッチ2日目の朝ごはんは、やた
モンテネグロ5日目(コトル3日目)今日は、コトル湾の小さな街、ペラストへ。コトルからバスで約30分。バス停から階段を降りてペラストの旧市街へ。オレンジ色の屋根、青い海、黒い山(と言っておこう、モンテネグロだから)。海と山に挟まれた美しい旧市街。旧市街の階段を登ると、オレンジ色の屋根が特徴的な街並みを見下ろす事ができる。今日も暑いペラストのビーチで泳いだりのんびりして過ごした
モンテネグロ4日目(コトル2日目)今日は午前中にコトル城壁へ。9時半に出発、気温は26度。最初の予定では、城壁を往復で約1時間の滞在で良いのでは?と思っていたけれど、夫がもっと上まで行こうよって言うので、往復で2時間も暑い中歩いた〜足がガクガクコトル湾の眺め城壁を歩き出して15分くらい。ChurchofOurLadyofRemedyの塔を入れて1時間歩いてKotorFortressからの眺め。この後はご褒美にジェラート。ピーチのソルベ。
モンテネグロ3日目今日は、Niksicからコトルまでバス移動。ブドヴァからコトルまで道路整備のため大渋滞ホテルにチェックインして、遅くなったランチの後は、子供たち待望の海水浴モンテネグロはとにかく暑い私もザッブーンとひと泳ぎ。気持ち良かったモンテネグロについてモンテネグロは、ユーゴスラビア社会主義連邦共和国の解体によって成立したユーゴスラビア連邦共和国(セルビア共和国とモンテネグロ共和国によって結成)に留まっていた。2003年に国家を再編し、セルビア・モンテネグロに移行。
こんにちは😃ただいまラスベガスにいます。連日40度越えの暑さです〜💦さて、やーっとクルーズの旅の旅行記を書き終えました。世界一周旅行エーゲ海アドリア海クルーズ①(ギリシャ)-旅行のクチコミサイトフォートラベルギリシャでのpianoさんの旅行記です。4travel.jp世界一周旅行エーゲ海アドリア海クルーズ②(コトル)-旅行のクチコミサイトフォートラベルコトルでのpianoさんの旅行記です。4travel.jpまたまた長いですが、お時間ありましたら〜😊特にコトルの