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大雄山駅にいるコデ165。こういう古い車両も味があります。車両検査は、駿豆線大場工場ではなく大雄山線の大雄山分工場で行われます。
前回の記事の続きです。小田原駅で引き続き撮影します。ここまで撮影して、大雄山線のホームからJRのホームへ移動します。JRのホームからコデ165を撮影します。東海道線に乗車して、三島に向かいます。次の記事に続きます。前回までの記事は、こちらです。『2026年1月8日伊豆箱根鉄道大場工場入場甲種撮影①』本日は、伊豆箱根鉄道大雄山線5000系の大場入場の甲種輸送を撮影に行ってきました。途中乗換の茅ヶ崎で相模線を撮影しました。小田原で大雄山線に乗換え、緑町…ameb
本日は、伊豆箱根鉄道大雄山線5000系の大場入場の甲種輸送を撮影に行ってきました。途中乗換の茅ヶ崎で相模線を撮影しました。小田原で大雄山線に乗換え、緑町まで向かいました。緑町でコデ165牽引の甲種輸送列車を撮影したら、小田原に戻ります。少し経つと、JR線内を牽引するEF652092が到着しました。次の記事に続きます。
大雄山線の一部運休があるとの告知を目にしてが入場か出場か判らず。前回は小田原で出場して国鉄型機関車に牽かれて来たのやコデさんに連なってお家!?に戻るとこを撮ったので、今回は大雄山へ向かった。このとき頭の中ではコデさんが単機?で迎えにゆくところが撮れれば御の字と思っていた。大雄山駅に着くとすでにスタンバイ、うしろに5502編成繋いだ状態で。単機で小田原へ向かうなら大雄山駅あたりで撮ろうかと考えていたけど、編成もののとなればここで狙おうと思っていたところへ移動。ことし
先週伊豆箱根鉄道大雄山線を走る5000系の検査入場用甲種がありました。ほぼ毎年定番の場所で撮ってきたので今回は新たなアングルに挑戦しました。そこは本来500ミリ位の超望遠が最適なのですが、小生はそんな大砲を持っていないので最大限に望遠にしたものを大幅にトリミングしています💦やはりパンチ力不足は否めませんが撮るものが激減している昨今にもう設備投資はとてもできません。この大雄山線の甲種は西武多摩川線同様今後も続くものと思われ、PFが寿命が続く限り牽引しそうです。検査で
【5506F】【5502F】【5505F】【5503F】【5504F】【コデ165】【5501F】今回は以上の15枚で、撮影日は2024年12月28日です。大雄山線では…5000系5506F5000系5502F5000系5505F5000系5503F5000系5504Fコデ165形コデ16550
11時40分飯田岡駅で下車。酒匂川の支流狩川に沿った小道を歩き車窓に見えた撮影地に向かいました。するとそれより近い位置の踏切が目に入りました。小川に隣接したたたずまいが悪くない…兎に角暑くて歩くのが億劫でした。ここに決めました。※音量にご注意下さい/17秒上りの定期列車を撮影。※音量にご注意下さい/31秒コデに牽引された回送列車の通過です。後撃ち飯田岡駅に戻り下り列車に乗車。大雄山駅に行きました。12時24分大雄山着コデと5503編成は構内北寄りの車庫
※音量にご注意下さいコデ回送の到着からコデ+5000系転線までをまとめました。※踊り子5号の到着を追加一旦JRの有人改札を抜けて(日付の件の貴方ね、という顔をされた!笑)大雄山線の1日フリー乗車券金太郎きっぷ(620円)を購入しました。沿線での撮影と完乗を兼ねるのに便利な乗車券です。日付の件↓『青春18きっぷの日付の話、昼間の「サンライズ瀬戸・出雲」』『青春18きっぷの日付印の話』「青春18きっぷ」の日付印に関する話です。1回目8月8日東海道本線の乗務員による押
10時40分到着する定期列車を撮影。黄色の5504編成。※音量にご注意下さい/40秒甲種輸送列車の到着。10時52分※音量にご注意下さい/59秒コデと5000系の連結の様子です。①コデが大雄山方に移動②EF65の推進で5000系移動③コデと5000系連結という流れ。※音量にご注意下さい/58秒コデと5000系の連結が完了後、同編成はJR⇔伊豆箱根鉄道の連絡線から2番線に転線します。11時09分転線完了列車は11時45分に小田原駅を発車します。それま
車齢96の車両が現役で活躍する大雄山線の奇跡5503編成を甲種輸送するコデ165轟音を響かせて進む力強い姿晩夏の煌めき、鉄路の脇でキバナコスモスが風に揺れながら。Railscape:It'saMiracleTrain*IZUHAKONERailwayKoDe165+5503FLocation*Tsukahara▸▸▸Wadagahara(Minamiashigara,KANAGAWA)
8月23日金曜日。伊豆箱根鉄道大雄山線5000系の検査出場回送が行われるということで、青春18きっぷ1回分の活用を兼ね小田原に行きました。9時59分東海道本線下り列車の前面展望。平塚→大磯間の相模貨物駅付近です。小田原駅に向けてスタンバイしている5000系甲種輸送列車が見えました。牽引機は国鉄色のEF652085。つづいて控え車のコキ3両、そして5000系5503編成。小田原市の名産品柑橘類をイメージしたオレンジ色だそうです。お知らせ|伊豆箱根鉄道www.izuh
送込回送で単行するコデ165が吊り掛け駆動の重低音を響かせてタイムスリップしたかのような錯覚を覚える刹那薄曇りの空に鮮やかな百日紅の花チョコレートケーキに添える果実のトッピングのように。Railscape:ClassicChocolateTrain*IZUHAKONERailwayKoDe165Location*Sagaminumata▸▸▸Iidaoka(Minamiashigara,
昨日は大雄山線コデ165編をアップしましたが、今日は合間に撮影した大雄山線5000系と午後の食べ歩き編です。まずは塚原の鉄橋で、山バックの5000系5506Fが1枚目。5504Fの黄色ラインのイエロー・シャイニング・トレインが2枚目。コデ165待ちの飯田岡で5502Fブルーラインが3枚目。4枚目は5505編成のミント・スペクタル・トレイン。コデ165と5000系普電撮影後は小田原に戻り箱根湯本で食べ歩きです。遅めのランチは「直吉」で湯葉丼ランチが5枚目、遅めのランチで平日なので思
2024.1.19(金)その2「その1」の続き。さて、鶴見川橋梁でEF81牽引のE231系のAT出場配給を撮ったあとは、小田原へ向かった。伊豆箱根鉄道の5000系の大場工場検査入場回送が運行される。小田原駅には、撮り鉄が何人もいた。まず、大雄山線のコデ165が、検査入場する編成、5507Fを牽引して来る。10:26頃これは、同じ時間帯の定期列車(いつも運行されている普通の列車)を運休にして、特別に行われている。JR貨物の機関車が空のコキを3両引き連れて来る。
5月・6月撮影分です。〈5月〉京阪9003F京都競馬場グランドオープンHMDD511192+ロンチキ金沢工臨返空静岡鉄道デワ1大切に保存されています。大井川鐡道トーマス号。今も区間運転が続いています。全線復旧を願っています。〈6月〉凸重連+ロンチキ米子工臨返空。大雄山線5000形甲種輸送大雄山線の車両は検査のため、大雄山線~JR~駿豆線経由で大場工場に入場します。コデ165+5002F大湯残線内はコデ165がエスコートします。EF652081+コキ
2023.8.30(水)その1本日は昨日に引き続き、伊豆箱根鉄道5000系5501Fの検査出場甲種輸送の続きのコデ165牽引による回送列車を撮影しに行った。昨日のは、JR貨物の機関車の牽引によって、三島から相模貨物(大磯~平塚)に回送されたものだが、今日はその続きの回送列車で、相模貨物から小田原まではJR貨物の機関車牽引で回送され、小田原から伊豆箱根鉄道大雄山線の車両基地(大雄山)までは、伊豆箱根鉄道大雄山線のコデ165形によって牽引されるというもの。何年か前にも訪れたことがある
鶴見線、南武支線に乗車+撮り鉄の後、西へ遠征しました。小田原でJRを下車。大雄山線に乗車しました。小田原駅にて。停車中の5502F。行き先表示が分かりやすいです!終点まで乗車し、側線に待機中のコデ165です。ホームの隣にクロスシートの編成がいました。塚原駅にて黄色い5507Fを激写!「塚原いさみ」のヘッドマークを付けていました。記念に大雄山駅。。小田原への帰りは青色のクロスシート車でした。(写真を撮るのを忘れてしまいました。(;^_^A)
昨日、伊豆箱根鉄道大雄山線5000系の入場甲種輸送がありました。大雄山線は車庫があるのですが、検査は駿豆線の大場工場で行います。このため、入出場時には大雄山~小田原~東海道線経由~三島~駿豆線大場へと甲種輸送されます。大雄山線は12分ヘッドのパターンダイヤなので間に回送列車を入れることが出来ないので、回送用に2往復の運休が設定されています。運休日は事前に告知されるので甲種輸送の日はHPを見ればわかります。以前から撮りたいと思っていたのですが、遠いのでなかなか実現しませんでした。時間を見ると、朝一
今日は伊豆箱根鉄道大雄山線の配給輸送に初めて参戦!小田急線経由で大雄山線飯田岡に移動して回送の単コデ165号を菜の花と撮ったのが1枚目です。場所を少し移動して、5000系配給を待ちます。逆光の中、コデ165号に引っ張られてやって来た配給輸送が2枚目。コデ165号+5000系5505F(ミント・スペクタクル・トレイン)。引いた写真が3枚目で大雄山線の配給を初捕獲です。待ち時間に普電も撮りましたので次のブログにて!
先日、神奈川県西部。大雄山まで紅葉を眺めに行ってきました。普段は1日数千歩の万歩計が2万歩を記録(笑)。紅葉が始まったところで少し早めではありましたが、山の空気と紅葉を楽しむことができました。小田原駅の大雄山線乗り場で購入。1日フリー乗車券。小田原ー大雄山の往復料金と同額でしたので、途中下車するならお得。山に行くバスの終点にある(バス停前)のお土産物屋さん(伊豆箱根鉄道直営らしい)であれば,フリー切符を示すとお土産物が5%安くなるとか。渋い感じの大雄山駅。向かって左(改札
伊豆箱根鉄道大雄山線の車両は、駿豆線内にある大場工場で諸検査を行う。それぞれの起点となる小田原〜三島間は、当然(?)JR線内を走ることになる。かなり以前からその内この列車を撮ってみようと思ってはいたものの、なんとなくタイミングと優先順位が合わないままに今日を迎えた。あ、三島から相模貨物に向かう場面は狙ったことがあるんですけどね。アノ時はカブられちゃいましたしね(苦笑)。今日も朝から雨が強いもんで、ちょっとカッタルくなってたんだけど、意を決して(?)出発(笑)。
東海道線ホームに超古い機関車が入線!小田原~三島伊豆箱根鉄道甲種輸送
2021年3月31日(水)本日は、一昨日に引き続き、伊豆箱根鉄道5000系5503Fの大場工場検査出場甲種輸送を撮影しに行った。大場工場の検査出場甲種輸送って、3日間にわたって行われる。1日目は伊豆箱根鉄道駿豆線で大場→三島(ED31形牽引)2日目はJRで、三島→相模貨物(JR貨物機牽引)3日目はJRで相模貨物→小田原(JR貨物機牽引・空コキ付き)、伊豆箱根鉄道大雄山線で小田原→大雄山(コデ165牽引)これに対し、検査入場甲種輸送のほうは、1日で一気に大雄山から大場工場に持って行か
さて、無事に連結が完了した甲種輸送編成。今度は押し上げてきた5503Fを解放。その解放を確認すると、今度はEF65が牽く!ゆっくり引き出されて…11:15に引き出しが終了、全てJR線内に入りました。入換担当した5503Fは改めて大雄山線ホームに入線、所定の約5分遅れで営業復帰。通過を確認して、連絡線のポイントを鎖錠。コキと5507Fの連結状態もチェック。…とここで、自分は大雄山線のホームに戻った。いつもなら、そのままJR線で撮影といくところだったのだが。今回はコデ165の返却
さて、大雄山駅でしこたま撮影して、運休の1本前に乗ってきた自分。それだけで既に前回とは違う動きだが、さてここからどうしようか?実は今回は、行き帰りと大雄山線乗車中はずっと車窓を見ていた。いつも見ていないわけではないけど、さらに念入りに。それは、今回は沿線で一発撮ろうと考えていたからだ。暑いけどせっかく天気も良いし、少し歩いてみたくなったのだ。そして…導かれるようにフラフラと、ある駅で降車。そして撮ったのが、これ。味わいのある木製架線柱と、茶色のコデ165が牽く甲種輸送。
鬼のような暑さも少しずつ和らいできて、多少は過ごしやすいかなと思う今日この頃です。とは言え外にいれば汗が吹き出てくるのは変わらず、秋の訪れが恋しいばかりですね…感染予防でマスク着用が騒がれてますが、こんな気温じゃそれどころじゃないよって感じですよね…マスクに汗が染みて肌荒れもしてくるし、例年になく過ごしづらい夏です…orzさて今回は8/25に行われた伊豆箱根鉄道5000系甲種輸送の模様をお伝えします。どこで狙おうかな~と悩んでいて最初は駿豆線内だけにして他の時間は沼津で某アニメ(笑)
8月25日。恒例となっている伊豆箱根鉄道大雄山線の5000系電車の検査入場による甲種輸送が行われた。さかのぼること約2年前にもこの甲種輸送の一連の流れを7回の連載で追いかけているので、今回はその時の記録を参考にして、違うアプローチで撮影していこうとザックリ決めて小田原に向かった。そんな中でも、先ず大雄山線に行こうという流れは変わらないのだが。こうでもしないと、申し訳ないことに大雄山線って乗る機会がなかなか無いのでwスーパービュー踊り子の撮影とかで頻繁に横を通っていたから知ってはいるけ
緊急事態宣言による不要不急の外出自粛中につき、過去のお出掛け記を発掘してお送りしております。記事の内容は当時の物で、現在とは異なる場合があります。2012年5月4日。折角の大型連休、ゴロゴロしているのは勿体ないので、無駄に外出して小田原に行きました。今回は、以前から乗ってみたかった伊豆箱根鉄道大雄山線を訪問しました。「休日おでかけパス」を使う事もあり、先ずは「踊り子」に乗るため、朝7時過ぎに最寄駅から中央線快速に乗車して東京駅へ。8:40頃に東京駅に着いて、東海道線のホームに上ってみ