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ハンダこてがありすぎるのが問題なのかもしれんがこて先などはいざ知らず接合部の種類が多すぎて誤注文が後を絶たないため俺用のまとめ。[C210]系バッテリー式ハンダコテなどで使用接合部が針状になっている折れ防止のケースに入ってる[510]系ネジ式で接合部がFLATこれも安いバッテリー方式で使われている[E10]系これもネジ式。注意が必要なのは接合部が豆電球のように盛り上がってる。接点がFLATではない。バッテリー式ハンダコテなどで使用[T12]系これ
以前、我が家の40年物のハンダごてのコテ先の温度が上がらないことをブログに書いた。『ハンダごての不調』このハンダごては自分が中学生の頃に学校の授業だったか、夏休みの宿題だったか忘れたが、トランジスタとかコンデンサーとかを基盤に取り付けて作るラジオを作る必要があ…ameblo.jpコテ先のメッキ部分がはげた個所が腐食しているため温度が上昇せず、ハンダが融けないのが原因らしい。インターネットで対策を探したところ、腐食した部分にメッキの代わりにハンダを付けてやるだけで、元通りにな
このハンダごては自分が中学生の頃に学校の授業だったか、夏休みの宿題だったか忘れたが、トランジスタとかコンデンサーとかを基盤に取り付けて作るラジオを作る必要があり、購入したもの。ということは40年ぐらい前のものか・・・最近ではマウスやエアコンの基盤の修理をしたり、プラスチックに穴をあけたり、とまあまあ雑に使っている。が、最近になって先端でハンダが溶けないことが気になってきた。ちなみにこの先端のことをこて先って言うらしい。世間一般で言う”小手先”ってもしかしてこれから
HAKKOのFX-951を買ってから4種のコテ先を使ったがどうも今一つしっくり来なかった。ある掲示板でT12Kが良いよと書かれていたが先が斜めカットのコテ先なんてどう使うのよ・・なんて思っていた。物は試しでamazoneで安かったので買ってみるこのモデルは利き腕に合わせて右用T12KRと、左用T12KLがあるめずらしいコテ先だ。サウスポーの僕にも嬉しい設計だ。いざ使ってみるとこれが心地よいのだ。熱がどんどん伝わるのでSMDを付けるのが楽になったチップ部品を剥がすのも
以前、ハンダごてが傷んでいて「もうカスタムは卒業しろよ!」ってお告げかと理解していたんだけど、コロナのワクチンを打って朦朧としていたら目の前にこて先が…。最近は本体がめっちゃ安くなったからこて先替えて使う人は居ないんじゃないかと思うくらい売ってなかった。ふらっと入った店でサイズもわからず手にとってた。傷んだこて先と。イエ〜イ、交換!!って、あれ?よく見ると同じメーカーの純正品?!30年使って、初めて交換したよ!!!て、次交換するときは…無い!そんな構造だなんて初めて知った。こ
いつから使ってるんやろ、このハンダゴテ。まぁ間違い無く、軽く10年は使ってる容量が大きくて熱回復が早いgootのセラミックヒーター式を愛用。交換式のコテ先は、融かしたハンダを溜めておき易い5Cが好き一応、サーボリード線とかの細かい箇所用に3Cも持ってるけど、殆ど5Cで事足りる。そんなコテ先をリフレッシュハンダ付けが嫌いとか不得意って人も多いけど、僕は大好きハンダ付けの極意は、何より道具熱容量の大きい100wクラスのハンダゴテとフラックスを使えば間違
きょうは、年に一度か二度のコテ先作り。上:今までパーツ付けに使っていた物。随分細く、短く、チビてしまいました。市販の丸型を叩いて整形したのですが持ちが良くありませんでした。下:新しいコテ先。本当はもっと叩き延ばしてから整形したかったのですが鍛造製で硬くて歯が立たず、妥協の形状。焼きなまし(銅の場合は赤熱急冷)出来れば何とかなったでしょうが、ガスやガソリントーチは持っておらず諦めました。がっちり固定して300mm柄付単目荒目ヤスリで削ります。この工程も硬くて難儀。上:今
メッキ処理コレをこんな材料で電池ボックスクリップ?半田棒サンポールサンポール1水4で半田棒とメッキしたものをクリップを付けぶっ込む単一電池で通電コレだけ30分で良いらしいのだが寝落ちしてしまい5時間位と・・・なんか変なのが付いてるけど洗うとこんな感じこれをコテ先と交換して早速、半田を溶かしてみます成功ですな
6パイの銅無垢棒は既に購入済みを思う形に加工只、これだけコレに合うコテはコレムカついたので買っちゃいましたこっちのヤツはいずれまたこの加工した銅無垢棒を更にメッキ処理すると良いらしいのでコレもググってみたら簡単に出来るのがありました。
コテ先を自在に作れないかとず~と思ってたまたま思いだしググってみたらありました!なんでもググって見るもんだ早速ホームセンターへ普段使ってる半田コテがコレ先っぽが6ミリだからコレがそうか!?帰ってから早速バラしてみたら違う!しゅ~りょ~
仕事のお話エッチングパタパタでコンテナ(HO)を組み立てています。裏板からハンダを流しますが、ハンダ穴が結構小さいのでコテ先を作りました。コテは丸ヒータ型を使うのでΦ6.0銅棒から。叩き締めた状態です。ヤスリで整形丸ヒーター型コテは効率が良いので60Wで充分です。が、オーバーヒートしやすい上に熱容量が小さく小物同士のハンダ付け程度にしか使えません。焙り過ぎずサッと付けるには熱容量の大きい昔ながらの平ヒーター型コテが一番です。
コテ(@_@)?昨日書きました、夏だ!海だ!ジョーズだ!の記事の中でコテと言う商品が出てきましたが、コテってな〜に?という事で本日はコテを紹介します〜(´∀`)ジャーーーーーン!こちらですコテは電源プラグをコンセントに差し込み使用します。電源を入れると高温になるので(非常に熱くなるので火傷に注意しましょう!)、アートフラワー生地や抜き弁にコテ先を当てて、表現したいお花の表情に応じたコテ先を付け使用し使っていきま〜すコテ本体はコ
夏だ海だジョーズだ逃げろー、、、、、、。こんにちは海に行きたいSTAFFTです。みなさん、はジョーズにお制作されていますか(o^^o)コテを使って制作をされている方にとっては夏はかなり暑くて、辛い時期かと思いますが、いかがお過ごしでしょうかコテが熱い。夏で暑いのダブルホットであっつあっつかと思いますが残念ながら、冷房機能つきのコテ本体は、まだ開発されていません。たぶん。。。(笑)風花ではコ