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★記事の前に…★以前、別ブログで書いていた過去記事を、リニューアルした記事です。主にドイツ在住時のお出かけや旅行記記事ですが、個人的な思い出に浸る記事なので、気が向いた時など不定期で、しかも時系列無視の写真多めな記事です。年月日、めちゃ古めです。時々、記憶も曖昧です。ご注意を~2010年5月13日コッヘムこの日は平日(木曜日)でしたが、ドイツはキリストの昇天祭の祝日だったので、フランクフルトか
こんにちはgoぱんだですコッヘムに行っできましたドイツ観光といえばのライン川下りの町々とはちょっと支流が離れるのでライン川下りの定番リューデスハイムよりは知名度が下がるかもでも葡萄畑にそびえる古城美しい風景偶然にも蚤の市開催✨✨見ているだけで楽しい素敵なワイングラスもありましたが奥のお城を目指さなきゃ行けないのでねこれは何に使うんだろう?飾り用?外に置いて鳥の餌台かな?とも思いましたが勿体無いですや街中も小さいけど可愛いです古城を目指して歩いて行くとワイナリー
日は長く気温も上がってきたドイツですが、どうも天気は不順な日が多く、なんとか晴れ間の出た日曜日、モーゼル側沿いの美しい街、コッヘムに行ってきました。先週の大雨による洪水も起きたらしく心配はしていましたが、川の水位が高いくらいで特に街歩きには不具合はなかったです。コッヘムは何度か来ており、有名なお城などは訪問済み。見たことのないところを選びました。まず、観光リフトに乗って高台に。下流方向、大雨の影響か川の水が濁っています。上流方向。お城がよく見えます。モーゼル川は蛇行
月曜日、久しぶりにモーゼルを訪れでいました。ダイデスハイムからは、5時間弱。6時16分の電車に乗って、目的地のワイナリー、WilliSchaeferに着いたのは、11時前でした。試飲の予約を11時にしていたので、ちょうど良い時間でした2022GraacherRieslingtrockenとfeinherbそれから、いよいよGROSSRELAGEへ2022GraacherHimmelreichとDomprobstのkabinettを。この辺りからどんどんス
ヴァイオレット・エバーガーデンというアニメーションが大好きな長女。京都アニメーションによって手掛けられた、すばらしく美しい映像のアニメです。そして、そのアニメの舞台として描かれている場所が、ドイツのコッヘムという街だそうで、長女は、いつか行ってみたい。いや、いつか住んでみたい!とまで言っていました。調べてみると、なんとその街は、ここから車で2時間ほどの近さにあることがわかり、この家に住んでいる間に、ぜったいに行ってみようと思っていました。今回,パパ
GWの代休を消化中今日は朝から散歩して、ランチを食べにコッヘムへ行きました滞在しているニュルブルクリンクからは1時間くらいで行ける観光地ですとても綺麗な街ですそして、ランチをいただきましたランチセットですスープはトマトジュースのような感じで、美味しかったそして、コッヘム城(ライヒスブルグ城)に登ってきましたニュルブルクから近くて素敵な観光地でしたその後はホテルに帰って、昼寝しました
トリーアから宿を確保しているコブレンツまでのチケットを買って€26(約3120円)そのままコブレンツまでは1時間ちょっとだけど行きの列車の車窓から見た町で途中下車コッヘム駅駅を出て右手に歩いて行く町の中心と丘の上にお城が見えてきたシーズンオフなので人通りも少ないけどコッヘムはモーゼルワインの産地として有名です町の中心マルクト広場ドイツって感じモーゼル川に架かる橋の上からコッヘムの町とラ
こんにちは〜オオモリです久々の投稿になってしまいました夏休みシーズンも終盤となりましたが、皆さまどんな夏休みを過ごされましたか❓7月のお話しなんですが、コッヘムというモーゼル川沿いの街に行って来ましたよ〜夏の水辺はいいですね〜それだけで癒されます旧市街にはドイツらしい木組みの建物もあったりモーゼルワインの地なだけにぶどう畑も沢山あり、青々と色鮮やかに生い茂っておりましたロープウェイに乗り丘の上まで登ることもでき(高さに正直怖くなってしまいましたが)こんな絶景が見れたり、時
コロナ渦での旅行はやっぱり国内でということで2泊3日でコッヘム旅行に来ていますさっき行ったレストランがめっちゃ美味しかったのでシェアしますZomStüffjeInhaber:EstherFranzenStrasse:Oberbachstrasse14Stadt:56812Cochem/MoselTelefon:+49(0)2671-7260http://www.zomstueffje.com/注文した料理はチキンサラダとフラムクーヘン飲み物は白ワインのボ
こんにちは。在宅が続くのでブログ更新が捗ります。前回はデュッセルドルフ到着~ケルン探索編でした。htmlタグの多さから2回に分けての更新になりましたが、今回も2回以上に分かれそうです。では書いていきます。9月4日-3日目見事に晴れました!快晴だとやっぱり嬉しいですね。ちなみに、ドイツの気候なのですが、9月は雨が多めのシーズンで3日に1回は雨が降るみたいです。8月は比較的少ないようなので8月~9月初旬がシーズンなのかも。この日はケルンを出発してコブレンツ
こんにちは。ぽんずです。🍋今日は、(昨日は)、あと少しで留学も終わるし、その前に前に行ってきれいだったCochemコッヘム城(ライヒスブルク城)に行こう!と決めていました。しかし、あにいくの雨&曇りなので友達に雨だからやめようか、と言われてやめることにしました。残念...と!思っていると、三十分くらいしたら晴れたので、1人で行くことにしました!TrierからCochemまでは、電車で1時間ほどです。学生証でここまでは無料です。お城があるところまで無料とかすばらしい!!ドイ
夏休み、7月5日から12日までのドイツ旅行の思い出ブログ。最終回です。7月10日(水)とてもいい天気、朝はウサギのコース君とダンス。ミアとエミの大好きなダンスが始まりますよ~。ダンス後は工作。マスクを作ります。完成。午後はコッヘムへ。モーゼル川のほとりにある公園で遊びます。トランポリン。カラフルな遊具。汽車で寛ぐティモ。エミもミアに似て高いところに登るのが好きです。このあと上手に降りました。日陰で休憩。ミアはティモの帽子をかぶってます。
ドイツの母なる川モーゼル川沿いにあるブドウ畑に囲まれた小さな町コッヘムその高台にあるライヒスブルク城かわいらしい街並みととても合うお城
夏休み旅行の思い出です。過去記事はこちら→①②③楽しかった古城散策は終わり、歩いて町へ戻ります。大きな壁画が見えます。この門、くぐるとドキドキする。真正面から見た壁画。壁画に描かれてるのは、後で調べたら、幼いキリストを背負い川を渡る聖クリストフォルス。心優しい力持ちな聖人だったそうです。行きはひたすら登り道だった、帰りはひたすら下り道。照れてるミア。手すりが気に入ったらしい。可愛い?手すりが蛇になってます。だいぶ
コッヘム観光の続きです。コッヘムは、モーゼル川のほとりにある、モーゼルワインで有名な町でもあります。坂を上がりながらティモは、「ここは日本みたいだよね〜」だって。ミデルブルグには、こんな急な坂はないもんね。振り返ったら、どれだけ高い場所に来たかわかる。くねくねしたワイングラス。空室あります、て書いてあるのかな?車を観察しながら歩くティモと、モーゼルワインを探す私。坂を上がり続けると、古城が見えてきました。さすがワインの町、葡萄畑に囲まれています。陽射しが暑い〜。ソフィちゃ
7月5日(金)の午後に出発した私たち。途中、高速道路で渋滞にあったり、晩ごはん食べにマクドに寄ったりで、宿に着いたのは夜の21時。宿泊先は、ドイツのコッヘム(Cochem)という町の近くです。あああ、長旅だったね~、ソフィーちゃん、ソフィアちゃん。まるで別荘気分を味わえるバケーションパークにあるバケーションハウス。キッチンがついています。テーブルの上に、ようこそのカードと、庭倉庫(洗濯機と乾燥機がある)の鍵と、ちょっとしたサービスセット(食洗機用洗剤2回分、トイレットペ
王族が愛したスイーツと庭園を堪能できる世界遺産【島ネタCHOSA班】琉球新報首里城公園の有料区域で琉球王国時代の伝統菓子が食べられると聞きました。子どもと行きたいので詳しく調べてくれませんか?(沖縄2年目・ひろ姉さん)...滋賀県施設入場料10月値上げ安土城博40円、琵琶博据え置き京都新聞入場料では、陶芸の森が大人450円から480円に、醒井養鱒場と安土城考古博物館(近江八幡市)は同500円から540円になる。65歳以上と小中学生は従来...「時の記念日」小学生が城跡
ホテルはホテルの周りは葡萄畑さっさと荷物を運んでレストランへ風が出てきて気持ち良さそうだったのでテラス席冷たーい🍻写真撮るのも忘れて呑んでしまったそしてメニューを見て気がついた!ビーガンホテルだったレストランも野菜大根のカルパッチョ、胡麻がたっぷり!グルテンフリーのパン豆腐、玉ねぎと多分辛くない青唐辛子グラタン、ドーナツのような揚げ菓子、ココナッツとザクロトッピングスムージー初のビーガン料理、めちゃ美味しかった野菜だけで、こんなに美味しく出来るんやと感動そして
モーゼル川に入りました。ここコッヘムにもお城があります。「ライヒスブルグ城」今も一部に人の住む、手入れの行き届いたお城です。お金持ちが購入、修復したので、内部の美術品、家具なども装飾性が高く美しいです。小高い丘の上のお城からモーゼル川、そしてリバークィーンが良く見えます。反対に船が岸を離れてから街を見ると、本当に絵葉書のように美しい景色です。下りてから街を散策。可愛らしい街です。そこで素敵な靴を発見!!こげ茶の革のハイカットシューズで、女性用は少し小花の模様が入っていま
ドイツのモーゼル川沿いにあるコッヘム(Cochem)という可愛い街に行ってきましたデュッセルドルフから2時間程度で行けます半日程で回れますが、モーゼル川沿いのレストランなどでゆっくり優雅なひと時を過ごすのもいいと思いますモーゼルワインの産地なのでワインもいいですよコッヘムは貿易と観光の街です。後期ゴシック様式のコッヘム城(ライヒスブルク城)と歴史的な旧市街と景観のユニークな組み合わせは、毎年世界中の多くの観光客が訪れているそうですコッヘム城は1000年頃にヘルマン・プシリウスの
週末を利用して、モーゼル川沿いのトリールとコッヘムに行ってきました。木曜午後に出発して、まずはモーゼル川沿いのトリールへ。直前すぎてコッヘムはホテルがいっぱいでした。。ホテルは世界遺産のポルタニグラの目の前。トリールまでは車で3時間ほど。午後半休とって16時半頃に出発、渋滞もすこしあって到着したのは21時半くらいでした。まずはご飯。街中にあるその名もBrasserieというブラッセリーで食べました。ラストオーダーの時間は過ぎていたけれど、まだいい?と聞いたらキッチンに確認してくれて、OK
Memoriesofmysolotriplastmonth/先月のひとり旅の想い出OldtownofCochem,Germanyドイツ・コッヘムオールドタウンMarktマルクトTownHallbuiltinBaroquestylein17391739年にバロック様式で建てられた市庁舎“Martinsbrunnen”fountain中心にある噴水Gate“Enderttor”witht
Memoriesofmysolotripヨーロッパひとり旅の想い出ZomStüffjerestaurantinCochem,Germanyhttp://www.cryocrash.com/stueffje/コッヘムでは歴史あるドイツ田舎風料理レストランへ。ドイツ最後の夜はドイツ料理!と決め、ホテルでトリップアドバイザーで良さそうなところを調査。2件候補を絞って街にくり出し、あとは店構えで決めてみました。IserchedforgoodGermanfood
MemoriesofmysolotripinEuropelastmonth.先月のひとり旅の想い出ThisisthereasonwhyIstayedCochemonSaturdaynight.土曜日に合わせてコッヘム宿泊を持って来た理由はこれ↓NightWatchman!ナイトウォッチマン夜警ツアーこのおじさんが夜のコッヘムの街を案内してくれるのだけど、英語ほとんど喋れず。。一緒に参加した方々はオランダ人で一生懸命おじさんのドイツ語
Memoriesofmysolotrip!ひとり旅の想い出。コッヘムの町では絶対にリバービューの部屋!と思って探して一泊約4500円で予約したPensionDapper€38/nighthttp://www.booking.com/hotel/de/pension-dapper.htmlIlookedforahotelbasedontheriverviewandreservedthishotelbyMoselRiver.When
Memoiesofmysolotrip.ヨーロッパ一人旅の想い出。ReichsburgCochemCastleinGermany!ドイツ、ライヒスブルグ・コッヘム城コッヘムの町とモーゼル川を見下ろしそびえ立つ、そりゃー立派なお城でした。ItsitshighabovethetownofCochemonthebanksoftheMoselleRiver.下から登っていきます。Walkedupthehill.入り
こんにちは、希泉ですこの投稿をInstagramで見る✈希泉☺︎(@h_h.world)がシェアした投稿♥BIGLOVE♥ご覧いただきありがとうございましたこのブログは♥デュアルライフ♥地球のことetc..気ままにお届けしていますFollowmeMyInstagramイイネやポチ、感謝です♡はじめ