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連載最終回は、No.77モーガン3ホイーラー(2015)から紹介させて頂きます。No.78DMCデロリアン(1981)No.79マセラッティグランカブリオMC(2018)No.80シトロエンSM(1975)No.81ランボルギーニカウンタック(1978)No.82ランチアストラトス(1974)No83ルノー5TurboⅠ(1982)No.84ルノー5TurboⅡ(1986)No.
第8回はNo.67フォードマスタング(1967)から紹介させて頂きます。No.69シボレーパネルトラック(1938)No.70シボレーコルベットC1(1962)No.71シボレーコルベットC3(1969)No.72シボレーコルベットZ06クーペ(2025)No.73ポルシェ904(1964)No.74ポルシェ911タルガ(1974)No.75ポルシェ911S(1971)最後
第7回はNo.55MGA(1960)から紹介させて頂きます。No.56MGA(1962)No.57ジャガーEタイプSr.1F.H.C(1963)No.58ジャガーEタイプSr.1(1967)No.59アストンマーティンDB2D.H.C(1950)No.60MGPA(1935)No.61ベントレー(1935)No.62ベントレー41/4ハイビジョンサルーンbyH.J.Muli
第6回は、No.45ポルシェ356A(1957)から紹介させて頂きます。No.46メルセデスベンツ190SL(1955)メルセデスベンツ陣営では唯一の参加でした。No.47フォードアングリア(1960)No.48オースチンヒーリースプライト(1959)No.49ロータスエリートSr.2(1961)No.50BUCKLERDD-2(1958)No.51SAMMIOSpitfire(1965)No.52
第五回はNo.34アルファロメオジュリエッタスパイダー(1956)から紹介させて頂きます。No.35アルファロメオジュリエッタスパイダー(1958)No.31アルファロメオジュリエッタスパイダー(1960)No.40アルファロメオジュリアSS(1965)No38アルファロメオジュリエッタスパイダー(1964)No.39アルファロメオスパイダーデュエット(1966)No.42アルファロメオジ
第四弾はNo.25はフランスのPANHARDPL17(1960)からお伝えさせて頂きます。No.26RENAULTDauphine(1964)No.28LANCIAFulviaGT(1967)No.28LANCIAFulvia2C(1964)No.29LANCIAFulviaCoupeSr.1(1966)No.31LANCIAFulviaCoupe(1969)No.32DINO246GT(1973
第三弾は、小さくて可愛らしいバブルカーたちを紹介させて頂きます。No.17MESSERSCHMITTTG500TIGER(1961)No.18MESSERSCHMITTKR200(1958)No.19MESSERSCHMITTKR200(1960)No.20HEINKELTORJAN200(1963)60年以上経ったバブルカーたちが走ってゆく姿は、逆に未来的な光景でした。BMWISETTA300(1957)
第二弾は、No.11バンディーニ750サポネッタ(1957)から紹介させて頂きます。順番入れ替わり、No.9アルファロメオSZ(1961)No.12フィアット850スパイダー(1967)No.14フィアットアバルトOT1000(1964)No.15フィアットアバルトOT850(1964)最後は、No.16フィアットアバルト131ヴォルメトリコ(1981)次はバブルカーたちが登場します。よろしければ、上記の
コッパディ東京・スタートシーン①、スタート順に最初はNo.00アルヴィスから紹介させて頂きます。No.1フィアット508SベルリネッタMM(1935)No.2フィアットトポリーノザガートパノラミカ(1948)No.3フィアットアバルト750GTザガート(1959)No.5フィアットアバルト750GTザガート(1959)No.6フィアットアバルト750レコルドモンツァザガート(1959)順番
第三弾はワクイミュージアムさんのロールスロイスから紹介させて頂きます。年式的には一番歴史のあるクルマなのですが、エントリーリストでは真ん中あたりに記載されていました。ロールスロイスだけでなく、ベントレーも何台かエントリーされていました。珍しい"SAMMIOSpitfire"(1965)。英国車の中で抜群の存在感を放っていたのがジャガーEタイプで、どちらもシリーズⅠ、FHCとロードスターが1台ずつのエントリーでした。最近流行っているクラシックカー
第二弾はポルシェ550スパイダーRSから紹介させて頂きます。このイベントには欠かすことができないDINOの流麗なボディラインの並び💖イタリアの名門カロッツェリア"ピニンファリーナ"、"ベルトーネ"がデザインしたクルマの並びも堪りません💖珍しいZAGATOデザインの"アルファロメオ・グランスポルト・クアトロルオーテ"。こちらも珍しい"アルファロメオSZ"。こちらは"アバルト131ヴォルメトリコ"。ビルの間から差し込んだ朝陽に照ら
毎年秋に開催されているCoppadiTokyo(コッパディ東京)2025、今年は朝から見学に行くことができました。8時半頃には汐留イタリア街に100台近いクラシックカーたちが集まっていました。ゼッケンNo.0のALVIS。いきなり凄い写真が撮れました!フィアット508MMベルリネッタは、この日も素晴らしいアピアランスを放っていました。その後ろには"紅白のフィアット750アバルトたち"が並んでいました。"バンディーニ750Sサポネッタ"も素
🍁赤や黄色の紅葉が美しいこの錦秋に・・ロッソ、ジャッロ、アズーロ、ヴィアンコ・・・こちらもカラフルなクラシックーのイベント汐留・イタリア街の『コッパ・ディ・東京』に行って来ました。毎年、11月23日勤労感謝の日なんですが、今年は昨日、11月22日(土曜)3連休の初日のせいか・・なんだかいつもより寂しい感じ・・
ということで、今日は久しぶりにクラシックカーイベントであるコッパディ東京へ行ってきました。コッパディ東京は新橋の汐留イタリア街から東京の街を2~3時間ほどかけてクラシックカーが走り抜けるイベントです。天気が良ければほぼ毎年行ってまして、今年も快晴の下、開催されました。会場ではクラシックカーの絵を描いている外人さんが。参加したクルマを出走順にご紹介。全部は紹介できないので車名はエントリリストをご覧ください。コッパディ東京2025参加車先頭はALVIS4.3LVan
北風🌀ぴーぷーの中・・毎年勤労感謝の日に開催される、クラシックカーのイベント『COPPADITOKYO』に行ってきました。クルマに詳しくないので、解説無しですが・・・🍁錦秋の候に相応しい赤や黄色の華やかで、お洒落なクラシックカーを愛でるのは楽しいものです。きょうは写真中心です。石畳の汐留イタリア街に集合した、物言わぬスターたちに・・
12月ですよ実はクラシックカーも好きなんです今回は、一枚じゃないけど(笑)コッパディ東京2023より汐留のイタリア街石畳がよい味だしてましたリモワクラシック/クラシックフライトマルチホイール(4輪)に使える透明ビニール製保護カバースーツケースカバー上部にRIMOWAロゴプレートのある側を正面に見てサイドハンドルが右にあるリモアクラシック/クラシックフライト用カバーMultiWheel用レインカバー楽天市場
友人がCOPPADITOKYO2023に出るというのでちょっとお手伝い。自走で来るのはちょっと厳しいので車両の積み下ろしと、走行中のタラブルに供えてサポートカーとしていつでも積めるように積載車(と言ってもハイエースだけど)で伴走がお役目。朝、近くのコインパーキング内で降ろす。(^-^;走る車は昭和一桁に製造された車両。ワシの親の歳と同年代だよ。笑Austin7という車。汐留から都内各所を巡って汐留に戻る。コマ図を頼りに走るわけだが、伴走で走るワシはドライバー一人。都内を後ろつい
御礼Kさまお写真、誠にありがとうございました!参加車輛一覧たいしたもんだ、、日本も
ということで、今日はコッパディ東京2023へ行ってきました。さて、今回はどんなクルマが参加しましたか。全部は紹介できないので、気になったクルマをご紹介。車名は下記エントリーリストをご覧ください。コッパディ東京2023エントリーリストhttps://www.coppa-di-tokyo.com/entrylist.htmlゼッケンゼロ番が1台目でした。アルヴィスTF21クーペグラバー。アルヴィスというと戦前のクラシックカーなイメージですが、1967年まで生産していたようで
COPPADITOKYO・・・錦秋を彩る、クラシックカーの紅葉狩り・・汐留に行ってきました。出遅れてしまい、着いた時には大半がお帰りになったようで・・103台のエントリーのうち、半分も見れなかったです。しかも、10数台が途中リタイア・・とかで。きょうは、写真中心です。クラシックカーの紅葉狩り・・お付き合いくださいネ!
ちょっと暑いくらいの今日。靖國神社に行って来ました。お神楽ハーブティーでひと時ボンネットに反射するイチョウが綺麗病気平癒祈願御神酒ではなく甘酒をいただきました。お札立てが付いていたのには驚き。帰り道、ちょっと冷やかしで汐留で一年に一度開催されるコッパディ東京の様子を見に行きました。以前、イギリスのビザを取りに行ったオフィスのすぐそばでした。場所は汐留「イタリア街」そんな名前がついていたとはつゆ知らず…本当に日本なの?!ロケ地でも人気の汐留「イタリア街」を歩く|ico
コッパ・ディ・東京2022スタート前の情景シリーズ、限られた時間での撮影でしたが今年もたくさんの感動的な名シーンを撮影することができました・・・📷初見のおクルマとしてはこの”イタリアンバルケッタ”が印象に残りました・・・。国産車ではトヨタ2000GT・・・ワイヤースポークのホイールを履いた素晴らしいおクルマでした・・・👍JRの線路際の道に行けば、30台くらいの珠玉の名車たちが並んでいて吃驚しました・・。撮影途中に”黒い山手線”がやってきたので、す
とても忙しい一週間でした・・・今朝は朝の市場の買物からゴルフ7のメンテをして朝食を食べ終わったところです・・・。コッパディ東京2022スタート前の情景・・・今回はイタリアンカロッツェリア全盛期にデザインされたイタリアンスポーツカーについて紹介させて頂きます・・・。最初は”マセラッティインディ”デザインはヴィニャーレ時代の”ミケロッティ”によるもので、ギブリの4シーターモデルとして開発されました・・・。「水も滴るいいクルマ」そんな表現がぴったりなワンシーン・・・
今朝は雨が降っていましたが、毎年恒例のクラシックカーラリー”コッパディ東京”のスタート前の様子を見学してきました・・・。まだ到着した時はスタートゲートをお友達が組み立てているところでした・・・。暫くすると只ならぬ存在感のある”ランチア”がゲート前に停まりました・・・。巨匠のおクルマで、ご本人はまだお見えになられていないようでした・・・。今回もカラフルなアバルトやFIAT500たちがイタリア街に華となっていました・・・。グリーンのアバルトシムカはリペイントされた
こんばんは、今年も11月23日、汐留シオサイト・イタリア街でコッパディ東京2022コッパディ東京|COPPADITOKYO東京で開催されるクラッシックカー・ラリーの祭典です。www.coppa-di-tokyo.com開催されるのかとおもっていたら、6月に姫路でやってその後情報なし!!やらないのか?やるならいろいろ対応します!小海あたりでも行きますのでOK!6月4日、クラシックカー約100台が県内各地を巡るイベント「コッパディ姫
例年、雨の日が多いこのヒストリックカー・ラリー”COPPADITOKYO”今年は晴天に恵まれ、往年のスーパーカー達も一段と眩しく輝いていました!本日はそんな珠玉の名車を独断と偏見でご紹介します♪FERRARI308GTSDINO246GTやっぱり、オールド・フェラーリはかっこいい!こちらはまだ紅葉していませんね・・・FIATX1/9LANCIAFulviaCoupe1.3RallyeALFAROMEO
ということで、今日は超久しぶりにクルマイベントを観に新橋へ。新橋の汐留イタリア街で恒例のコッパディ東京が開催されたので行ってきました。コロナ禍になりクルマのイベントも開催されなくなり、今年から一部イベントも復活するようになりました。以前はこういったイベントにはほとんど顔を出していましたが、この2年であまり行かなくなってしまいました。これもコロナの影響でしょうか。とは言え、クルマは好きなので、今後は顔を出そうかなとその第一発目がクラシックカーの祭典であるコッパディ東京です。イタリ
みなさん、こんにちはインテリアコーディネーターの松田芳枝です今回のメインの目的はクラシックカーラリーの応援☆御年78歳の年上の友人が東京在住の友人とともに素晴らしい青空の下、全国から集まった70台の個性的なヒストリックカーとともに出走しました。。今年で3回目の応援と言ってもクルマにはまったく詳しくなく、それでも50年以上の歳月を経てもなお残るクルマはどれもが美しく多くの人のご尽力があって、ここに集うことができますたかがクルマ、されどクルマ。。工業製品をアー
コッパディ東京14°スタート模様、第三弾はNo.23ALFAROMEOSpiderDuetto(1967)からお伝えさせて頂きます。No.28CITROENSM(1973)ナンバーから推測するにオールペンされたようです・・・。No.42AUSTINHEALEYSpriteMk.1No.30DINO246GT(1970)No.31DINO246GT(1971)No.43AUSTINHEALEY300
第二弾はno.19ALFAROMEOCiuliettaSZ(1959)からお伝えさせて頂きます・・・。No.18FIATABRTH850Scorpione(1960)No.16MGANo.14FIAT500Topolino(1947)此方は「ローマの休日」に登場する前期モデルNo.21ALFAROMEOGiuliaSpider(1963)No.22ALFAROMEOGiuliaSpider(1965