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コチドリ(小千鳥)春先から夏場にかけては、ポタリング範囲の川でも見かける事が多くなります。飛び姿河原に降りて河原に降りて、もう一枚中州に降りて中州に降りて、もう一枚河原の中で小さな中州に降りて小さな中州に降りて、もう一枚河原に降りて飛び出し今回は、ここまで
快晴昨日は朝からいい天気・・・。キノコの森そんな中、こっちは黙々とキノコの森の環境整備に掛かりっきり。埋め戻し主な作業はイノシシが食い荒らしていった場所の埋め戻し。一羽のカラスしばらくすると、土の匂いを嗅ぎつけてやってきたのは一羽のカラス。カラスの軍団そうしているうちに、たちまち集まってきたのがカラスの軍団。では何しにやってきたのかというと、土の中に潜んでいた昆虫やミミズを捕食するため。つまり重機が入った場所は、そこに潜んでいた生き物(エサ)たちが逃げ惑うので意図も容易く見つけ
「シギ・チ」の仲間は、春と秋の渡りの季節に田圃や水辺にやってきてしばらく滞在してくれるシギ科チドリ科の渡り鳥のことを短縮した呼び名です。その中のタシギは、一般的には冬鳥とされていますが、冬以外の季節にも見かける鳥で主に水田で見かけることが多い鳥です。真っ直ぐで長い嘴が特徴で、背中の羽の黒褐色・黒色・褐色・白色などの模様をしており、田圃では土やひこばえや枯草が保護色になって見つけにくい時があります。このタシギは、田園地帯を車で走行中に運良く見つけることが出来ましたので、車を停めてし
先週は雪の降る中でしたがミサゴチャレンジへ雪はさほど降らないだろうとなめていたら結構な降雪で・・・傘を忘れたし!2時間ほど耐えてやっと1羽のミサゴでしたが、降雪中の飛来でフォーカスは雪に持っていかれた!背景の無くなったことろでやっと機能し途中で異なる猛禽類たぶんハイタカこの日はギブアップで帰宅しようとバイクへバイクのシートに爆撃跡!?ヒヨドリの糞害に・・・💦帰宅後ブラシでゴシゴシ糞だり蹴ったりの1日でした・・・本日は晴天・無風・3月並みの気温の撮影日和♪8時から
2月6日(金)☀️家下の河川敷やその直ぐ側の空き地に2、3羽でよく来ていたコチドリさんその空き地に去年土が盛られてから家下のコチドリさんを見かけなくなりました今日はそこからちょっと下流で久し振りにコチドリさん1羽と再会♪…訂正:コチドリさんと再会だと思ったのですがこのこはイカルチドリです〜って鳥撮り先輩さんに教えて貰いましたコチドリは夏鳥でまだ来ないと思いますよって😅先輩さんには色々教わり感謝感謝ありがとうございますこれからもばんばん野鳥さんの事教えて下さい〜♪(⚠️タイト
・コチドリ・チドリ目・チドリ科・2026年2月5日・国長橋付近撮影した生き物たちの分類と同定は、各種図鑑やネット検索にて行っており、出来るだけ正確に記すように努めていますが、類似種との確認不足にて必ずしも正確でない場合があります。間違いにお気づきの方はご指摘頂きたく宜しくお願いします。
左上アオアシシギ右上アオアシシギ真ん中左アカアシシギ真ん中左コチドリ左下クサシギ右下コアオアシシギ?海無し県だとあまりシギの仲間に会わないので、名前も詳しくなければ見分けもつきません。でも石垣島に行って少しは詳しくなったかな?私ミユビシギが好きなんですけど、色々会って写真撮るとみんな可愛い💕3月なのに田植えされてるのがなんか不思議な感覚でした。
先ずは・・・過去の記事の訂正から。これも3年前の書き込みなのに時々アクセスする方がいらっしゃるようです『駐車場をちょこまかと走る鳥・・・の巻5/17』先ずは・・・CS放送タカラヅカ・スカイ・ステージで「初舞台生特集2023」を有り難く拝観この手の特集は初舞台生公演ではお馴染みでありますな。藤井大介先…ameblo.jp私はこの「駐車場をちょこまかと走る鳥」さんをハクセキレイと断定してますが・・・すいません、間違えていました。この小鳥さんはコチドリですわなチドリの仲
水量の減った川の中ほどでイカルチドリが餌を探していますヾ(⌒¬⌒*彡今回はイカルチドリだとはっきりわかったので、見分けに迷うコチドリとの比較写真を作ってみました。※コチドリは去年の初夏に撮影比較写真を基に去年の8月にイカルチドリだと思って撮った写真を見直すとうーん、どちらにも見えますこれも8月に撮った幼鳥の写真です。さてイカルチドリなのかそれともコチドリなののかますます迷いますが、撮った時期と目元、純白の胸元から見てコチドリ?( ̄ヘ ̄
・コチドリ・チドリ目・チドリ科・2026年1月19日・国長橋付近撮影した生き物たちの分類と同定は、各種図鑑やネット検索にて行っており、出来るだけ正確に記すように努めていますが、類似種との確認不足にて必ずしも正確でない場合があります。間違いにお気づきの方はご指摘頂きたく宜しくお願いします。
コチドリ(小千鳥)ポタリング範囲の川で営巣する事があります。今回は、孵って2週間経過した姿を紹介します。少し離れた所で見守る親鳥少し離れた所で見守る親鳥、もう一枚水たまりに入って前からヒナがこちらを向いて小さな羽を上げて羽を上げて、もう一枚草の中からこちらを見て前から前から、もう一枚今回は、ここまで
いいアングルで撮らせてくれたルリビタキ♀タイプ2026年1月5日岡山県高梁市2026年の鳥撮は1月4日から始動、県南の藤田地区を短時間回りました。いきなり目の前をハイタカが通過、慌ててカメラを向けましたが、この程度。しかし、いきなり1富士2鷹3茄子の2タカなので縁起物としてアップしましょう。蓮田にはコチドリ幼鳥、子供はやっぱり可愛い。他にはタシギ。車からなので、飛びはしませんでしたが、やはり、こちらを警戒して、少しづつ離れていきます。県南の鳥は田舎の鳥と違って人馴れしている様、距
トラフズク(兵庫県RD:B=絶滅危惧Ⅱ類)カワセミ♀クロツラヘラサギ(絶滅危惧ⅠB類)コチドリトラフズクに会いにあちこちで野鳥探し
葛西臨海公園散歩【13】観察窓下の池(汽水池)①コサギ②ダイサギ③アオサギ④ハクセキレイ⑤アオアシシギ⑥イソシギ⑦アカアシシギ⑧キアシシギ⑨チュウシャクシギ⑩ハマシギ⑪コチドリ葛西臨海公園観察窓鳥類園BirdSanctuary2025.12.30(火)撮影こちらが、下の池(汽水池)の観察窓となります。以下は、観察窓に掲示されていた野鳥の説明板となります。①コサギ“コサギペリカン目サギ科学名:Egrèttagarz
コチドリ(小千鳥)春先から夏場にかけてポタリング範囲の河原で営巣する事もあります。飛び姿、羽を上げて飛び姿、斜め下から飛び姿、背中から羽を広げて羽を下げて大きくなった若鳥若鳥を、もう一枚苔生した地面で横から前から今回は、ここまで
コチドリ(小千鳥)春先から初夏にかけてポタリング範囲の河原でも見る事が出来ます。水辺で、後ろから飛び姿ヒナヒナ、もう一枚ヒナ、3枚目ヒナ、立ち姿斜め後ろから斜め後ろから、もう一枚横から河原の親鳥今回は、ここまで
・コチドリ・チドリ目・チドリ科・2025年12月19日・国長橋付近撮影した生き物たちの分類と同定は、各種図鑑やネット検索にて行っており、出来るだけ正確に記すように努めていますが、類似種との確認不足にて必ずしも正確でない場合があります。間違いにお気づきの方はご指摘頂きたく宜しくお願いします。
粕屋町の池では大変珍しくコチドリが2羽見られた。コチドリの餌になるようなものはないと思われる水辺をうろうろしていた。アイリングがほぼ見えないので最初シロチドリかとも思ったが、首の黒がぐるっと一周すること、目先が黒いのでコチドリだと思う。ヒドリガモやカワウ、ウリカモメなどの中で大変小さく見えた。しばらく観察していたが、アッと思った時にはピオピオ鳴いて飛んで行ってしまった。あぁ~参考として過去記事からハジロコチドリ『ハジロコチドリの2個体』A個体福岡市東区の干潟は満潮に徐
☆2025.12.15☆久しぶりにカワウが翅を広げて虫干しのパフォーマンス☆おやっ!誰かな?☆望遠にすると・・コチドリかな?☆イカルチドリかな?☆コチドリなら16cm☆21cmで少し大きいのならイカルチドリ☆アイリングが大きいとコチドリだけれど・・・☆君は誰かなぁ?☆ぎゃははそんなのおいらにゃ関係ないや☆お日様が出てる間に翅に居る虫を追い出さないとえらいことになりそうだよ。☆Emmy
石垣島探鳥旅行の三日目その2。===============■沖縄県石垣市石垣島・浦田原・南風川橋周辺・神田橋・名蔵アンパル・崎枝ほか===============7:15-17:30まだまだ初見鳥との出会いが続く。時たま小雨に見舞われるがカメラとレンズをガードしつつ気持ちはハイテンションだ!!途中、昨夏時間が足りなくて行けなかった玉取崎展望台に立ち寄り観光。なかなかの絶景。(1)チュウシャクシギ(冬鳥)初初心者には有難いことにチュウシャクシギとダイシャクシギの
石垣島探鳥旅行の三日目その1。===============■沖縄県石垣市石垣島・浦田原・南風川橋周辺・神田橋・名蔵アンパル・崎枝ほか===============7:15-17:30天候は良くなかったが早朝からたっぷりと探鳥できた。そのおかげで撮れ高が凄かったので3回に分けて紹介する。(1)アカアシシギ(冬鳥)初撮影している時は分からなかったが後で調べたらアカアシシギ。初めての出会い。確かに赤い脚が際立つ。
石垣島探鳥旅行の一日目その2===============■沖縄県石垣市石垣島・唐人墓・新川川河口・南ぬ浜町緑地公園・登野城マンタ公園・フルスト原遺跡周辺・大浜海岸~崎原公園・南風川橋周辺ほか===============7:00-16:00(1)クサシギ(冬鳥/旅鳥)初Google先生は頑なにイソシギと言い張るが白い切れ込みが無いのでおそらくクサシギ。近くにイソシギが居るがクサシギ。(2)エゾビタキ(旅鳥)ずっと関東で探していたが石垣島で見られると
12月6日の鳥見です。「奈良のある池へ、ソリハシセイタカシギが来ている」と情報を頂いた。早速今日行ったが、ソリハシセイタカシギは抜けた様だった。しかし、水が無くなった池に10羽以上のコチドリが居た。暫く撮影していると、そのコチドリたちが、何かに怯えた様に、一斉に飛び立ち何処かへ行ってしまった。仕方ないので他の場所から、池を見ようと、土手を歩き始めた時、ちょっと大きめの鳥が土手下から対岸に林に向かって飛び立った。すぐにその鳥へレンズを向けたが、鳥のスピードが速くてなかなか焦点が合
今朝は大阪狭山市にある「狭山池」に行きました。西除川流入部では「タシギ」が水際で休憩中でした。近くでは「クサシギ」・「イソシギ」・「キセキレイ」も餌を求めて、ウロウロしていました。三津屋川流入部から先の草地では「ホオアカ」を、干潟では「コチドリ」の姿を見つけましたが、遠すぎて証拠写真だけとなりました。今回のおまけ動画は、「あくびの後に片脚をバタバタさせるタシギ」です。「水際で休憩するタシギ」「あくびの後に片脚をバタバタさせるタシギ」「クサシギ」「イソシギ」「タヒバリ」「キ
水辺の鳥(カワウ、カワアイサなど)自宅近くの広瀬川で(撮影:2025年11月17日)NikonCOOLPIXP1000賑やかになり始めた川の鳥を撮りに行った。といっても、自宅前から撮り始め、下流へ1kmも下らない距離内である。寒くなったせいか、留鳥も渡り鳥も群れが大きくなり、混群もできるようになった(ただし、セグロセキレイとコチドリは単独の写真)。セグロセキレイコチドリアオサギカルガモ、マガモ、ダイサギ、コ
11/30川越の伊佐沼、続きです。イソシギコチドリオオハシシギ。後ろは勿論カルガモです。――――――――――――――――――――――――――よだっちのスピリチュアル記録やよだっちの食べログも適宜更新中です。よろしかったら、ご覧下さい。出店情報:スピリチュアル整体、カード占い(ローズタロットについては私のHPをご覧下さい。YouTubeでも画像を公開しています)、こもれびヒーリングで出店します。→詳細はこちら。12月7日(日)10:30~16:30白岡駅から徒歩6分のカフェオ
11月22日、公園で鳥見をして来ました。クロハラアジサシ幼鳥あくび🥱カワセミカワウの大群イチョウカモと一緒にセイタカシギ幼鳥もおやすみ中起きましたコチドリモズ♀ご訪問いただきありがとうございました😊
伊佐沼11/16#2ヒドリガモ、オジロトウネンの群がいましたもうすぐ木道の橋に着くというところで、水際を見たらイソシギが休んでいました木道を渡っていると、草が生え始めた古代蓮の周りでは、ヒドリガモの大きな群れが草を食べていましたもう100羽以上になっていますマガモも数羽上がって来てエサを探していました先ほど対岸から見えたコチドリを確認すると、3羽とも同じ場所にいて羽繕いをしているようですコチドリの方へ行ってみ
2025年11月26日朝の山崎川名鉄橋梁付近から山下橋付近までの観察。キンクロハジロとホシハジロ対岸にカワセミ♂確認コチドリ上流は♀のみランキングに、参加しています!ご来場の際、クリックよろしくお願いします。↓ブログ村もお願いします図解でわかる野鳥撮影入門(玄光社MOOK)Amazon(アマゾン)1,467〜5,540円
11月中旬の事です。愛知県の蓮田に出向きました。太平洋側は天気が良いようです。暖かな陽射しの中、歩いて回りました。既におおかたのシギチは去ったみたいです。蓮田の水位も影響しているのかもしれません。寂しい風景が広がっていましたが…まずは、コチドリを見つけます。別の蓮田ではオジロトウネンがいました。こちらは、数羽で群れています。1羽のタカブシギも見つけました。逆光でしたが、有り難く観察します。水に足を浸し、独りで寛いでいました。