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運動会の撮影疲れかどうも億劫だ。歌の練習も止められていて手持ち無沙汰。ふと、手元のコンデジの動画性能を比較することを思いついた。室温15度。被写体は1時間の録画番組。まずは、コダックのAZ652。30分17秒撮れていた。つまり、途中で電池切れである。続いて、同じくコダックのZ990。こちらは28分31秒で電池切れ。次は、CASIOのEX-100Fだ。こちらは画質をSTDにしていたせいか、なんと55分38秒。最後に、一眼カメラのα6000に35mmレンズを
何日も前から、演歌教室卒業生の先輩から、明日の昼食に誘われています。その方は紳士でして、身なりはお会いするたびに正装です。お話しぶりはいつも快活で、私も見習わなきゃと思うほどです。そんな方からご指定の昼食会場は、私が知らない場所。指定された時刻に遅れては申し訳ないので、昨日は、下見しました。最寄駅から食事処までの道順を駅構内にいらっしゃった女性や、その道筋で出会った男性などに尋ねながら、歩き続け、大まかな所要時間を体感。事前には駅からタクシーを利用しようと思っていまし
来週のカラオケ発表会。プログラムの下刷り(と言うんですかね)を拝見して、出演者に親しい人の名前がなかったので、この際、コダックのZ990に出番を与えて、このカメラでは初のステージ写真を撮影しようと考えました。1200万画素なので、A3ノビなどの大きいサイズの用紙に印刷すると、スカスカの画像になるのですが、どなたかに差し上げる訳でもないので、Z990で撮ろうと思います。それで、撮影モードをいつものマニュアルモードあるいは絞り優先モードなどにすると、手間取るので、フルオートにするか
午前中は降るだろうから、一仕事、済ませてから雨上がり直後の撮影のつもりで、早朝、出かけました。しかし、一件処理が長引き、おまけに雨も早く上がったので、しずくが撮れたのは数える程でした。残念。
まずは「KODAKFZ152」です。ここからは「KODAKZ990」です。
しまなみ海道と石鎚山へのツアーに参加しました。その時の写真を時系列でアップさせていただきました。今回は、カメラ三種(ソニー製α6000、コダック製FZ152、そして同コダック製Z990)それに、ワイドコンバーターを携帯しました。まずは集合場所へ急ぐ途中で、ポケットからコダック製FZ152を取り出し空に一筋の白線を撮影。定刻通り出発。晴天下のしまなみ海道に入ります。私の席は通路側なので、小型軽量の「KODAKFZ152」を持った手を伸ばして、見えた海を撮りました。画像の傾き
こちらはZ990でのフィルム効果です。
写真は、コダック製Z990でのフィルム効果「トライ-X」を適用したものです。
露出補正不能額縁は後付け
カメラを180度反時計回りにして撮ると、写真はこうなるかな?
コダカラーで撮りました。ピント合わせが不良。こちらもコダカラー。ピントは合っていました。
写真はZ990のマクロ撮影です。
写真はKODAKEasyShareZ990で撮りました。下のはKODAKFZ152で撮りました。