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シニア・ミドル世代のマレーシア旅Start以前に計画をブログで書きました。そこから紆余曲折があり、かなり変更された旅をブログに書いていきます『【2026年】ミドル・シニア世代のマレーシア・コタキナバルをプロデュースした計画書』久々のグループ旅設計図プチ完成!自分にとって、1年強ぶりにグループ旅の設計をしました。半年以上かけてプチ完成に至るプロセスのブログ…ameblo.jp目次今回の旅程Klookから申し込みしたコタキナバルオプショナルツアー注意点集合場所
ご訪問ありがとうございます。アラフォーADHDシングルマザーの獅子(ししこ)と申します。獅子→凸凹44歳、息子のちゅーは2018年3月生まれの凸凹君。ワンは2017年生まれの非常にお利口なシーズー♂。離婚はしているがなぜか毎週来るパパは世間的には硬いお仕事をしているが中身はかなりづれている。(多分ASD)。そんな我が家の珍道中書いてます。アメトピ掲載記事『2025年8月29日~中学受験再浮上してきました。
コタキナバルのショッピングモールコタキナバルに来て思った第一印象は「とにかくモールがたくさんあること」観光客向けの最新のモール、地元民向けのローカルモールが共存しています観光バブルに急速な都市開発によって近年ショッピングモールが乱立する結果となっているそう色んなモールへ行ってみたのでどんな様子かまとめてみましたIMAGOshoppingmallGoogleMapsFindlocalbusinesses,viewmapsandgetdrivingdirection
こんにちは!先日、2泊3日でコタキナバルに旅行に行ってきました✈️今回はそこで体験したことや、おすすめのレストラン、ホテルなどを紹介したいと思います😊クアラルンプール(KL)からは飛行機で約3時間。国内線ということもあり1日の便数が比較的多く、仕事終わりの夜出発や早朝出発などスケジュールが組みやすいのも魅力です。コタキナバルは自然が豊かで、アイランドホッピングやキナバル山の登山などアクティビティも豊富!今回は、天然のテングザルが見られるジャングルクルーズに参加したり、離島へ行って
2年ぶりに配偶者ビザを更新しました。提出書類はもういつも通りですよ前回(2024年)と違う点は、LHDNでのStampDutyがSETEMからMyTaxというポータルに代わって、LHDNに出向くことなく自分でオンラインで申請してPDFでSijilSetemを入手することができるようになったこと。よくわからん私達はLHDNに出向いて、職員さんに手取り足取りやってもらったけども…そして、いつもどおりに数日かけて書類を集め、いざイミグレーションへ。別件で朝イチに行くことができなかったので
コタキナバルの両替屋コタキナバルで両替するには街中よりもモール内に集合しているので、そこで比べて両替するのがおすすめです中でも高レートの両替屋がたくさん入っているのは「WismaMerdeka」というショッピングセンターですGoogleMapsFindlocalbusinesses,viewmapsandgetdrivingdirectionsinGoogleMaps.maps.app.goo.glちょっと古めの日用品店がたくさん入っているモールの1階(グランド
9月19日から5日間、松山空港発着のチャーター便を利用してマレーシア・コタキナバルに行ってきました。9月19日MH8891(松山09:20発コタキナバル13:10着)機内食松山・コタキナバル初のチャーター便とあって、空港で熱烈な歓迎をうけました宿泊先GAYACENTREHOTELの朝食風景デザートコーナーにあったサゴ入りのココナツミルクあっさりしておいしいコタキナバル滞在中、レンタカーでAlab山に通い、蝶の採集しました。熱帯でも標高2000メートルクラスの山
シニア・ミドル世代のマレーシア旅Start以前に計画をブログで書きました。そこから紆余曲折があり、かなり変更された旅をブログに書いていきます『【2026年】ミドル・シニア世代のマレーシア・コタキナバルをプロデュースした計画書』久々のグループ旅設計図プチ完成!自分にとって、1年強ぶりにグループ旅の設計をしました。半年以上かけてプチ完成に至るプロセスのブログ…ameblo.jp目次今回の旅程【本題の前に】サクララウンジのルール変更?JALからの回答【香港】空港
トレッキングを全て終えてビジターセンターへ戻ってきたのは13:30通常は午後にかけて雲が多くなってくるはずのキナバル山ですが…少しかかっているだけで、朝よりモヤがかかっていなくてむしろ美しい山の峰もくっきり見えて全貌が見えましたトレッキングで疲れたし、お山も綺麗に見えそうなので、予定していた絶景ビューのカフェにも行ってみることにしましたキナバル国立公園から車で約10分で着きました「PuncakKopisanangan」GoogleMapsFindlocalbusinesse
12時まで時間がなかったのでやや急足で出口から植物園へ向かいます道なりは上り坂だし、ビーすけたちの足は疲れているしで植物園に着いたのは12:05植物園は森の中にひっそりとありました入園料は大人5RM(約190円)、18歳未満の子どもは一律3RM(約110円)開園時間は9:00-13:00/14:00-16:0012時までに着きたかったのは、「公園の専属ガイドによるガイドツアーに参加したかったから」予約は不要で時間が来ると植物園の入り口からツアーがスタートしますツアーの出発時間は①9
パンダンリーフ、ご存知ですか?私はコタキナバルで初めて意識し始めたのですが、東洋のバニラとも言われている甘いハーブです🌿きっかけは朝食ビュッフェで何気なくとった点心が緑色だったので気になり始め👀これは何?となったのです。ずんだみたいにほんのり甘い味がする確かにバニラと言われれば似ているかな。その後、スイーツ系では結構使われていることに気付き、コタキナバルでは本当によく見かけましたこれは食べる勇気が持てなかった↓美肌、健康にも良いと聞くと余計に気になりますね。と、これだけ書いてお
今回の帰国便(中国経由便)は、アモイ航空を利用します。機内で楽しみにしていた機内食が運ばれてきました。熱々のチャーハンは米粒がパラッとしていて、それだけでも美味しいのですが、別途お願いすると貰える「黄色い唐辛子」を少し絡めて食べるとピリッと辛みが効いてさらに美味しさが倍増!予想外の機内食のクオリティの高さに、家族みんなで大満足でした。離陸してしばらく経ち、窓の外をぼんやり眺めていると、広がる雲の合間からエメラルドグリーンの海に浮かぶとても美しい島が見えました。スマホのGPSを確認して
とうとうコタキナバルで迎える最後の朝となってしまいました。今母と坊っちゃんで、一足先に14階のクラブラウンジへ向かい朝食タイム。父たっちょは1階のメインレストランで朝食を済ませてから、ラウンジで合流するスタイルです。ラウンジ中央窓側に位置する少し出っ張った窓際の特等席!窓の外を覗き込むと、真下には昨日歩いた向かいの市場や釣り船の着き場が広がり、朝から活気あふれる街の雰囲気を上空からのんびり楽しむことができます。出発前の奇跡!空に架かる大きな虹朝食を終えて部屋へ戻ろうとした際、お父
ショッピングモールでの買い物を終え、ホテルのプールへ直行!更衣室には、旅の疲れを癒やすあたたかい温水ジャグジーとサウナが併設されていました。プールに足を踏み入れると、そこは元気いっぱいの「暴走族」たちで大賑わい!ここで言う暴走族とは、水しぶきをバシャバシャと上げながらダイナミックに飛び込む子どもたちのこと。楽しそうな歓声が響き渡る中、坊っちゃんのお顔や口に水がかからないよう、優しくガードしながら水の中へ入ります。ボルネオ島でほぼ毎日続けた「3つのリハビリ」この旅の間、温かいプール
コタキナバルの中心部は広くないので、頑張れば徒歩で散策できて程よいサイズ。観光客のほとんどは中国人、たまに韓国人、日本人は数名見かけた程度でした🇨🇳🇰🇷所々に見事なウォールアートがありますね〜海沿にはカッコいい船が並んでました。スーパーに入るとハマってしまい、気付くと1時間くらい経っている。カットスイカが、1パック40円くらいで、タダみたいな値段です🍉盆栽🪴のケーキ。どんな味だろう。歩き疲れて、何となく辿り着いたローカルレストランに入り、ミーゴレンを注文。360円のランチセットで
昨日、マレーシアのリベリカ種のコーヒー切手を紹介しましたが、その関連で、下はその栽培地の1つである北ボルネオ(現サバ州)周辺の地図が図案の切手です。1954年に英領北ボルネオ(現サバ州)から発行された切手で、図案の地図にはボルネオ島北部地域が描かれており、北ボルネオ、サラワク、ブルネイの3地域とその境界線が示されています。北ボルネオ(サバ)とサラワクは現在マレーシアの一部(州)ですが、ブルネイは独立国となっています。切手に押されている消印が注目で、丸型印の下部に北ボルネオの表記、
コタキナバル最後の夜はナイトマーケットへまぁ凄い人。活気に満ち溢れていたお寿司!マレーシアと言えばバクテーやっと食べた美味しい隣の席ではバクテー食べながらドリアン食べてるマレーシアンカップルがいた色々スムーズに行かん事もあったけど、結果楽しかったコタキナバルを後にし、帰路へ広州で再びトランジット空港内で飲茶広州の名物やから食べて来いと言われた粉麺…やと思うあっさり美味しい海老餃子今でも食べた中でNO1今年の海外旅行も楽しかった。来年どこ行こう、そう考えてる時が
今日は天気も悪くなかったので、「せっかくだから離島に行ってみよう!」ということになり、船着き場(JesseltonPoint)へ向かうことにしました。タクシーを降りると、そこには見慣れない謎の電動乗り物が!どうやらこのカートに乗ってチケット乗り場や船着き場まで移動するシステムのようです。車椅子をササッと畳んで乗り込み、風を切りながら走ることほんの数分。南国の炎天下の中を歩くことを考えると、これは地味にありがたいサービスかもしれません。チャーター船の売り込みv.s.父の言い訳さっそくチ
マリオットをチェックアウトし、無事に「ル・メリディアン・コタキナバル」へ到着!エントランスに車が着いた瞬間、ホテルのドアマンたちが笑顔で駆け寄ってきてくれました。「また来たのか?ウェルカムバック(お帰りなさい)!」さらにチェックインカウンターへ向かうと、こちらも前回対応してくれたスタッフさんで、しっかりと我が家のことを覚えていてくれました。旅先でこうした「帰ってきた感覚」を味わえるのは本当に嬉しいものです。そして案内されたお部屋は……なんと海側の素晴らしいスイートルームへアップグ
コタキナバル、マリオットの最終日。次のホテルのチェックインまでの時間に合わせて、レイトチェックアウト。急ぐことなくどこまでもゆったりとした時間が流れています。まずは楽しみにしていた朝食バイキングへ!こちらの朝食で特におすすめしたいのが、熱々のスープが味わえる「麺コーナー(ヌードルバー)」!麺の種類がなんと5種類から選べる仕様で、スープはコクのある「チキン」と、スパイシーで濃厚なマレーシア名物「ラクサ」の2種類。お隣のコーナーにあるジューシーな鶏肉をトッピングしてもらうこともできて、
キナバル山ハイキング当日お部屋からも遠くに薄っすらとキナバル山が見えました7:30にお迎えの手配をしたものの、やはりこちらはマレーシア🇲🇾15分遅れの7:45にやってきましたせっかく大急ぎて朝ごはん食べたのに…まっ当初来ると思われていたものよりピッカピカで乗り心地が良い車が来たのでよしとしましょう市内を抜けて山道を登り、はじめの目的地「Mt.KinabalViewingPlatform」に着いたのは9:20GoogleMapsFindlocalbusinesses,vie
コタキナバル4日目はアイランドホッピングでサピ島&マヌカン島へ現地ツアーを前日に申し込むも、連絡がうまく行かずホテルへのピックアップバス来ず。待ちぼうけの中、何とか駆使して連絡を取ったら「もうバスは出てしまったから港へTAXIで行ってくれ」という。GrabというアプリでTAXIを呼び、指定された港へスターマリーナ小さなマリーナの窓口で名前を伝え、事情を説明すると受付の後ろの方から「あ!君の名前聞いてるよ!船が来るまでそこで待ってて!」と言われ待つ。どうなるの???
ムルからのプロペラ機が無事にコタキナバルへ到着しました!タラップを抱っこで降りると、ドアサイドにはマイ車椅子がちゃんと用意されていました。さらに空港側の車椅子の上に我が家の荷物をサッと載せてセッティングしてくれ、滑走路を歩いてターミナルへと向かいます。「こっちへどうぞ〜!」と爽やかに声をかけてくれた空港スタッフのお姉さん。ふと顔を見合わせると……「またお会いしましたね!覚えてるわ!」なんと、以前コタキナバルからミリやムルへ向かう際に介助してくれたお姉さんがだったのです!広い空港で
とうとうムル滞在の最終日を迎えてしまいました。長らの自然とあたたかな人々に囲まれた滞在も終わりと思うと、チェックアウトの瞬間は本当に名残惜しい気持ちでいっぱいに。支配人やスタッフの皆さんに感謝と別れの挨拶を告げました。トラック出動!豪快2台移動劇いざ空港へ向かおうとしたところ、我が家の車椅子や、大きな荷物が用意されたワゴン車に到底収まりきらない事態に!すでにワゴンに乗っている客や荷物もあるため、急遽、トラックを改造した車両も出動し、なんとも贅沢な2台連ねての大移動となりました。サラワク州
キナバル自然公園②ラフレシア見学後はランチ円卓テーブルで色々出てきた中国のご夫婦と同席こちらもニョニャ料理同じお皿に全部盛り付けてるのは我々日本人だけで、中国の方々は、お椀にご飯を盛り、お箸でオカズを取っては食べ、取っては食べ、のスタイルで、お皿は使わず。(我々はお椀をスープ入れに使った。中国人達はスープを飲まなかった)食卓文化の違い。食後はデサ牧場へかなり標高が高いようで、肌寒い。牛に草あげたり乳あげたりできる(有料)お決まりの乳牛ジェラート搾りたて乳も頂い
ご無沙汰しております。特に忙しかったわけでもなく、いつもどおりにバタバタと、そしてダラダラと過ごしていたら、あっと言う間に半年が過ぎてた…そんなわけでハリラヤ以降の出来事をサラッとまとめまーす。4月大学生の息子が「準備課程」から「専門課程」に無事に進学して、新しいキャンパスの寮に入りました。5月特に何もない…6月生後10ヶ月になったオスネコちゃんたちの去勢手術を開始。まずはAshとKota。そしてVNL(ネーションズリーグ)。7月Jetの去勢手術。これで全7匹の不妊手術コン
コタキナバル3日目は朝から現地ツアーでキナバル自然公園へコタキナバルのキナバル山は世界自然遺産で、4000м級のこれに登るのは過酷過ぎて断念。麓の自然公園へ行くことにした。バスは北へ向かい、標高が上がってくると、薄っすらキナバル山薄過ぎるが見えた…道の駅?のような所に立ち寄りフルーツがめちゃ豊富ココナッツかた思いきや、聞けば「バンバンガン」開けるとマンゴーのよう。酸味強めメチャメチャ好きなピンクグァバもよ写真右上)どこでも山盛り売っているドリアンこちらも初、ランブー
旅行先をコタキナバルにした理由は「海も山も楽しめること」コタキナバルにはキナバル山という4095.2mの東南アジア最高峰のお山がありますガイド必須の本格的な高山のため今の我が家ではトレッキングするのはもちろん無理…ということで、キナバル山のあるキナバル公園のハイキングへ行くことにしましたキナバル公園のあるクンダサン地区へはとってもリーズナブルなローカルバスもあるけど…人が集まるまで出発しなかったり帰りのバスに乗るのも難しそうだったり…時間があってバックパッカーだったりしたら間違いなく
コタキナバル空港でサバ州らしいお土産を買いたいと思い、サバティーを購入しました。色々なフレーバーがあって悩みましたが、オリジナルフレーバーをとりあえず買ってみました。パッケージはこんな感じです。かわいい中身はティーバッグですが、紐がついてないので、水筒とかに入れていただくのにぴったりです味は、、、全く癖がない!私の記憶ですと鉄観音茶に似てる?とにかく中国茶系の味わいがありました。特に効能はありませんが、他のお茶と同様に抗酸化作用はあるそうですねこういう訪れるところの伝統的なお茶と
コタキナバル空港でお土産を買って、ようやくチェックインと荷物を預け、保安検査、出国審査です。空港に荷物の重量計測器もあるので、心配な方は事前に確認しておいた方がスムーズかと思います!出国審査もスムーズに進みまして、登場時間まで2時間くらいあったので、エポスカードのPriorityPass(デジタル会員証)でラウンジに入りました!元々数年間はエポスのゴールドカードだったのですが、昨年か今年の前半にプラチナの案内が来て、2万会員費が要りますがその分ポイントも多く貯まるし、こういう旅行時に元