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函館の五稜郭公園を毎日歩こう計画3日目今日歩けば3日坊主になれる❣️いろいろ忙しくてもう夕方🌆出発は6時🕕ちょっと前💦『五稜郭公園の蓮と函館西部地区ドライブと〜五稜郭公園を歩こう計画2日目のあと』五稜郭公園を毎日歩こう計画の2日目は外周じゃ無くてスタンプラリー朝9時🕘前にはコンプリートしてお堀には今日も蓮🪷の花朝はたくさん咲いていて『五稜郭公園を歩き始…ameblo.jp↑この続きです夕暮れの五稜郭公園歩きやすいし良い感じお堀も黄金色カモ🦆やカモメも光って
昼ごろ小論文の追加答案が4枚、届きましてそそくさと採点してしまい閉まる前に郵便局まで出しに行ってきました。来週月曜〆切で来週月曜は祭日ゆえ念のために早めに出した次第です。その帰り近場にある花桃の幹に茶色いゼリー上のものを見かけました。樹液にも見えますけど苔の仲間かも、とか思い検索して調べてみたら2種類の記事がヒットしました。ひとつは幹の中にコスカシバの幼虫がおり幼虫を排出しようとして樹液を出したというもの。自分の場合「
桃の木の樹皮が剥がれて樹液が出ていたので、ネットで調べたところ。胴枯病かコスカシバっぽかったので、ハンマーで叩いてみたら、樹皮が簡単に剥がれていく。。。弱った樹皮の中にコスカシバ幼虫発見。インターネットのおかげです。トップジンMペースト塗って様子見。無事に成長してくれると良いけど。去年10月頃に一年生で買い鉢植えしてから、全然変化がないので、桃と柿の木は心配しています
https://www.sc-engei.co.jp/resolution/pestanddisease/Kosukashibahttp://jindaira.la.coocan.jp/byogaicyu/noen52PP.htm気になっていたバントウの枝先に付いたゼリー状のものは、コスカシバという蛾の幼虫が樹の樹皮下に入り込んで食害するため、バントウの内部から分泌される樹液のようだ。このまま放置すると樹勢が衰え、やがて枯れてしまうかもしれないということだ。早々に駆除しなければならない。
紫陽花の蕾。庭に以前の持主さんが植えた名前のわからない紫陽花が20本以上もあって、同じの?と思っても葉っぱの形が微妙に違ってたりして、どんなのが咲くのかなぁ?と現在の持主のはワクワクしながら待ってたりします。今までは紫陽花というと、普通の紫陽花とか額紫陽花のイメージしかなくて、紫陽花?ふ~ん。みたいな感じだったんですけど、こちらに来て近所の紫陽花苑を見て、紫陽花ってこんなに種類があるの!?って驚いたんですよね><そんななので、家の引渡し時にジャングル化していた庭
こんにちは渡邉果樹園のねぇねです雨上がりに他の作業で若木の畑に行くと幹の部分からドロリンとしたニヤが大量に出ていましたこれはおかしいぞ???木のサイズにしては大量のニヤ虫フンも混ざってるし〜まさか!!!ニヤをごっそり取り除いてみると穴が開いている。。。。。絶対虫がいる!針金でほじほじするとおった!!絶対許さん!私の木食べるとはっ!!!他の木も確認したら同じようになってる木があったのでほじほじ地面に這いつくばってほじほじすること2時間。。。引っ張り出せなく
こんにちは澄美家えむです。少し前散歩中桜の木を眺め『まだまだ蕾は硬いけど確実に春に向けて準備してるなぁ…」って思いふと違和感を感じよくよく見ると👁なにらや樹液よようなものが…拡大してやっぱり何やら透明な液が出てます!少し触ってみると、蜜のような粘り気はまったくありません。サラッとしてます。一体何?と興味津々早速調べてみるとちょっと予想に反したアンサー書かれてました(自分的にはマイナスイメージがあまりなかったので)庭木の病気害虫コスカシバによる桜の木の病気|庭の写真館
前回はテッポウムシでしたが今回は被害が多いコスカシバ北海道から帰って来て果樹の世話はコレばかり冬剪定までのメイン作業以前にも書いてるのですが樹の表皮処理をしないと確実にチ~ンで広がる一方でもっと手間がかかることに!ちょっと膨らんで弾力的に感じる処を剥すと\(◎o◎)/!テッポウムシの幼虫も凄いですがコスカシバの幼虫もエゲツナイ💧どちらも1シーズンで成虫なって出て行くのですが食い荒らされた後は樹の生理機能で修復出来ません、確実に樹勢が落ちて寿命減そのため被
急に涼しくなりましたね、おかげで果樹の方は順調に手入れ!いちじく(バナーネ)週末から以前書いたように北海道へロングラン行くので防虫処理先ずは一番先に狙われるイチジクからガットサイトを塗ってるとヤバい痕跡、粉が出てる💢、ガーン(^_^;)涼しくなったので出掛けてる間に侵されたらと思い早い目のつもりがもう3箇所も食い荒らされ反省の情けなさズット見てたのに💧下を見るのを忘れないようにスプレー缶を置いてたのに仕事話と近所の山行で2日見なかっただけが時すでに遅し!
京都府宇治市です。お茶屋さんの桜がコスカシバの被害を受けました。この記事は、コスカシバの駆除に関する記事です。
桜の害虫にコスカシバという害虫がいます。その幼虫は桜の幹を食い荒らし桜を痛めます。宇治市のお茶屋さんでコスカシバ対策です。多くの被害を受けていました。これ以上の被害は止めたいということで、コスカシバの駆除をしています。コスカシバなどの穿孔性害虫は、弱っている桜に付きやすい傾向があります。コスカシバ予防・対策は、先ず樹勢を良好に維持していくことが重要です。最近桜の幹を食い荒らす害虫でクビアカツヤカミキリというのがいます。木屑の形状や色で見分けらせますので、興味のある方は下
涼しくなると思いきや雨後の蒸し暑い中をあさんぽしました桜の琥珀色の樹液がジュエリーのよう3~4cmもある大きさでしたこれって何かに加工できないものでしょうかこんなに樹液を出すのは昆虫たちによって傷つけられた傷口を治そうとしているのだそうです人間で言えば「かさぶた」みたいなものだそうです犯人は「コスカシバ」によるものだそうです奇しくも先日オオスカシバの撮影に喜んでいましたがコスカシバはこんな悪さをしでかすんですねこんニャロメ(☚画像はお借りしました)樹勢を弱らせるだけで
コスカシバ。スカシバガ科、スカシバガ亜科に分類され、日本全国に分布している。幼虫は、バラ科(サクラ、モモ、ウメ、リンゴなど)で果樹の害虫だそうだ。☆4個です。ホシホウジャク。スズメガ科、ホウジャク亜科に分類され、日本全国に分布している。幼虫は、ヘクソカズラなどを食べる。シロモンノメイガ。ツトガ科、ノメイガ亜科に分類され、日本全国に分布している。
ようこそ!訪問ありがとうございます。ごきげんよう!まんきんたんです。昨日紹介した「蜂みたいな蛾」の名前を、親切な読者の方が調べてくれました!「コスカシバ」だそうです。ありがとうございます。コーヒーみたいな名前ですねー。…あれは「コスタリカ」か。“透明な羽根をした小さな蛾”だから「小透かし羽(コスカシバ)」なんですね。覚えておきます。φ(-ω-)メモメモそういえばこの夏、「二年越しの謎」が解けてスッキリした出来事があったのです。仕事の原
双翅目(ハエ目)と鱗翅目(チョウ目)の写真は数が少ないためまとめて紹介。◆双翅目ヤマトアブTabanusrufidens。2cm程度の吸血性アブ。吸血性ながら性質は穏やか。すぐ近くで飼育されているヤギやウマの血を吸っているのだろう。真っ赤な複眼の、寄生バエ感のあるハエ。シナヒラタハナバエ?樹液に集まるホシアシナガヤセバエStypocladiusappendiculatus。アメンボのようなフォルムだ。ほぼ同形で体色が異なるモンキアシナガヤセバエNeriu
クビアカツヤカミキリの被害を受けている桜の治療に行ってきました。クビアカツヤカミキリの対策でよく言われているのは、被害木があってそこからまらりに広がらないようにする、というのがよく言われています。でも、よく考えてください。被害を受けてしまった木はあきらめる、ということになります。被害を受けた桜にネットをまいて、その桜から出ていかないよにする作戦なんかは、その桜はもう死んでくれ!といっているようなものです。いきなり切って処分というのもあります。広がらないのも大事です。でも、この大切な
今月は、庭に沢山の種類の花が咲いたので撮ってて楽しかった。全てではないですが、Twitterにあげなかったものを適当に貼っておきます。ここまで見ていただいて、ありがとうございました。来月はどんな花が観られるのかなぁ。
バラ友の皆さん(^_^)お久し振りです(^_^;)今回。全くの私の個人的な内容で。お花。少なく‥しかも長文です。お時間のある方だけお付き合いください。(^◇^)久々のブログとなります!!最近の私はと言うと‥主夫業に追われ疲れ果てています(-_-;)私の主婦業の毎日のルーティーンは!!朝5時の始発に乗り出勤17時頃の勤務終え19時頃駅前のスーパーで夕飯の買い出し帰宅後夕飯準備しながら部屋掃除21時頃夕飯22時頃食器洗い等片付け23時頃風呂入りながら洗
先週の水曜日、埼玉県朝霞市にある「瑞山」へ行ってきました。今回注文したのは、坦々つけそばの中盛。初めて食べました。美味しいんですが、僕的には舎鈴の淡々つけ麺に軍配。金曜日は、地元に帰ってから船橋市三咲にある「なかしま」で遅めの夕食。奥さんは、巨峰サワー、僕は黒ホッピー。牛すじ煮込みナス焼き美味しゅうございました。日曜日、奥さんが「庭の河津桜の幹にゼリーみたいのがたくさんついてる」って。見ると奥さんの言う通り、透明なゼリー見たいのがたくさんついてます。調べてみると、どうもこれ
昨日手の上に虫が止まった。おぅおぅ、アタイの手に止まるなんてなんてふてぶてしい。その上登ってこようとする。わーん、こっち来ないでー。お構いなしにやってくる虫。黄色と黒でこわい、って思ったけれど羽がなんだかすけている。アンタ誰?こわいけどアンタ誰?しょうがないね。近くの木に寄り誘導したらそっちに行ったがすぐに飛んでいった。飛んでいくなら私の手に止まらなくたって良いじゃないの?こんにゃろ!今日になり調べてみた。コスカシバ。桜の木につく害虫だって。アタイからそんな良いにお
名前の分からない虫たちですが目に付いたものを撮るようにしています。特に幼虫は成虫と違うものがあり検索して初めてこれが幼虫か?と驚くものもあります。家に迷い込んできたセマダラコガネコアシナガバチヒメナガカメムシヒメカメノコテントウの幼虫アミガサハゴロモの幼虫ゴマダラカミキリコスカシバシオヤアブこれは何だろう?ハナアブ
こやつうちのももに悪い虫がついておったわグロ注意です。虫の写真ガあります。見たくない人は一番下のここから注意の下には行かなでくださいねーコスカシバでは?と思い、とりあえず殺してから撮影しましたさんぱぱはまだ見たことないんですよーしかし桃って毎年虫の対策たいへんですねーまぁ美味しそうな桃ちゃんは皆虫も大好きということなんでしょうしかしさんぱぱに見つかり次第補殺されます。ちなみにコスカシバは幹に卵を産んできのなかを食害さて木を枯れさせる虫でタチが悪いやつです。1日少しの巡
4月も後半になって果樹も元気マンマン手入れも絶え間なく続いて楽しい忙しさ?(^_^)温度が上がって来ると害虫が心配になってくるので防虫処理しながら摘果この前はアンズの摘果諸々書きましたが今日はプラム!ガットサイドを刷毛塗り!どう見てもペンキ塗りと同じ(^_^)去年リンゴにテッポウムシ去年使った写真ですが、卵を産み付けられてもほとんど分かりません^^;幼虫が成長して外に出るため穴を開けられて初めて気が付きます。幸いにしてこのリンゴ枯れずに頑張りました。
山歩きの話が続いたので今日は果樹話今季はホントに暖冬で例年より2週間ぐらい活動が早い梅の花なんてもう終わりになっています。私の近所では梅が3月桜が4月と固定観念が有り感が狂っちゃって😂そしてすべての品種がもう芽が出ていて新芽消毒の準備に突入その消毒の一環で消石灰撒きまくり!石灰は酸化した土壌のPHを上げるために普通使うのですが、私の苦手な分野で害虫対策。に併用?毎年、リンゴにはテッポウムシと毛虫、殆どの果実にカメムシ、アブラムシが噛ります。
暖冬だと気を緩めてるとチョウー寒くなりましたね。季節はキッチリ進んで南高梅が咲き出しました。果樹は待ってくれないのでおじさんは寒い中、果樹の手入れこの前からしてる葡萄の皮剥きがまだ終わってません^^;手間がかかって地味な作業なのでホントはこんな寒い時にしたくありません💦でも以前テッポウムシなどの害虫に痛い目に遭わされたので我慢して暇がてらに作業(・.・;)葡萄以外の樹木も害虫被害に遭わないように少し皮を剥いて消毒コレはキーウイですが枝の害虫被害は少
昨晩「趣味の園芸」を読んでいたら、梅の害虫の記事でドキっうちの梅の症状によく似た害虫被害の記載がありました。「コスカシバ」というんだそうです。バラやほかの樹木では聞いたことが無かったので、全然想定外。ゼリー状の樹液が出ているのがそれらしい。梅は最初から植わっていた花梅で手入れをするという意識がありませんでした。実を使うことも無かったので、バラのネグレクト時期より前からずっとほったらかし。手入れのできる年は伸びすぎた枝を伐るくらいしていましたが、今年になって鉢バラを梅の足元にいくつか
昨日、当地は朝方まで小雨が降っていたが、日中は雨はやんで曇り空の日となった。秋雨前線の影響でかなりの雨かと思っていたので少し意外だった。それではと近郊の山野をめぐってみた。気温がずいぶん低く涼しかったこともあってか、草花や草の葉で休憩している蝶などの昆虫たちに多く出会った。秋の象徴のススキ穂先に花が咲いている。ヒヨドリバナもあちらこちらにヒヨドリバナの花の上に種類不明の小さな蛾
6月下旬~8月下旬の蛾の未投稿写真です。@高尾撮影日:2019年6月23日@印西撮影日:2019年7月13日@佐倉市撮影日:2019年7月下旬@むさしのコスカシバです。撮影日:2019年8月4日@新宿区撮影日:2019年8月25日ものすごい変な夢を見ました。既存のアイドルグループ(3人くらい)に新メンバーとして加わることになった私。明日、デビューだというのに歌も踊りも全くできず不安にかられるという夢。昔は同じ傾向の夢として、試験の前日
私の自転車通勤路にはこんな場所があります。歩道に沿って様々な木々が植えられています。その中にはクチナシもあります。先日、ひょいと覗くと美しい(と、私は思うのですが)昆虫がいました。この画像に写っています。見つけられましたか?よくわからなかった方は下のアイコン(笑)をクリックしてください。←これをクリックです。そう、スズメガ科のガ(蛾)、「オオスカシバ」です。食草はクチナシです。下の標本は高校生時代に捕獲したもので、ずいぶん傷んでしまいました。それにしても、オオスカ
桜の幹を食べる害虫の代表格、コスカシバ。こんな風に樹皮の下を食べていきます。退治するには木の皮をハンマーなどで叩くこと。幹の中には潜ってないのでうまくいけば薬を使わなくても退治できます。