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カール・ゴッチのコシティを使った柔軟性を保つトレーニングカールゴッチは、バーベル・トレーニングにより肩関節や腸腰筋が硬くなりがちなレスラーは、大きく手を広げて、脚を前後に開くポーズをやるだけで大変な負荷が掛かることに気がついたのです。カール・ゴッチはイランの格闘技で用いられるコシティを使った肩関節の柔軟性を保つトレーニングを弟子に課しました。コシティを用いた練習はアントニオ猪木から藤波辰巳に受け継がれていますが、その意味を理解している方は少ないようです。
2016/06/12(´・ω・`)「応用編少し追加。」【1】【2】(´・ω・`)「これを繰り返す。剣術にもフィードバック可能だ。」( ̄▽ ̄;)「背筋ですね。」(´・ω・`)「このまま下にクッションを置いて叩いたり、古タイヤを横から叩けば林業や農業の動きになり、ヒッティングマッスルが鬼の顔の様になる…らしい。」( ̄▽ ̄;)「こんなの本当にいるわけないですよ。」(´・ω・`)「それはどうかな、常人がやってる領域なんて、実は限界にはほど遠いんだよ。示現流の開祖、東郷重位は立ち木を毎日
2016/06/11大河がせっかくやってきたので、忘れていたコシティを最後にやります。これ含めてラスト三回で締めます。(´・ω・`)「インドの格闘技クシュティーの鍛練法なんだが、何故かそれが名前になった。カール・ゴッチの身体を見ろ。」( ̄▽ ̄;)「凄いっす!!プロレスの神様ですよね。」(´・ω・`)「ゴッチはウエイトトレーニングをやらないし、プロテインすら飲んでない。」( ̄▽ ̄;)「それで、この筋肉ですか!」(´・ω・`)「そのぐらいの効果だ。あのサイクロプスやギガンテスもコシ
インドのコシティの総合格闘技の試合【キック×コシティ】町田光vsアディチャ・カトカデ-HikaruMachidavs.AdityaKatkade【巌流島】https://www.youtube.com/watch?v=y9U-AABRvCQ
【ノア】カシンが盟友・藤田を〝不安視〟清宮に挑戦も「頬がこけていた。体が悪いんじゃ…」東スポWeb2022年9月29日06:15〝悪魔仮面〟ケンドー・カシンが、10月30日のノア東京・有明アリーナ大会で清宮海斗(26)のGHCヘビー級王座に挑戦する盟友の〝野獣〟藤田和之(51)の不安を指摘した。-略-「30日は俺が花束贈呈をしたい。絶対に投げないから、お願いします」と〝品性下劣〟なことを口走ると「コシティでトレーニングするからもう切るぞ」と告げ、取材を一方的に打ち切
長年のヴェジタリアンですが、一応筋トレ(と言っても腹圧かかりまくりのインドレスリング系ですが(;^ω^))を続けている私。加えてヴェジタリアンはどうしても、糖質が多くなりたんぱく質の摂取が少なくなるのですね。努力してトレーニングしてもなかなか反映しにくいですよね。コシティ(ガダー・棍棒)を振った日のインド料理はこんな感じ。チーズのカレーが2つに、チーズナン。(;^ω^)他に、サラダと飲み物がつきます。相変わらず糖質は多いですが、今できる精一杯かな・・(;
ピンチトレーニングはブロックを使ってましたが、円柱も刺激が良いですね。コシティは5㎏あるので、太いボトムや細いグリップを掴んだり、つまむと気持ちの良いトレーニングです。
道場にてコシティのトレーニングです。70年代ですね
コシティの練習をする初代タイガーマスク。
日本のトレーニングの世界では「自分を追い込め」「全部出し切れ」とよく言われる。しかし中高年のトレーニーは全部出し切っちゃダメ。トレーニングは忙しい仕事の合間に行うことが多いからね。仕事や家族サービスのためにも少し余力を残すことは大事。また年取って全部のエネルギーを出し切ると免疫力が落ちて病気になっちゃう。45才過ぎたら運動は「もう少し出来る余力を残す」「体が気持ち良い程度の強度にする」と楽しく、無理なく、長年続けられます。
神様カールゴッチ。私が若手の頃はゴッチ式トレーニングを叩き込まれました。
七夕の日はオアシス新宿店でスタート。もぎちゃんのジャイロキネシスを受けた後、小田急線に乗ってた向ヶ丘遊園へ。(小田急線はこの日、踏切で車が立ち往生。ダイヤが乱れてました)小田急線はおばの住む下北沢や、1度宿を借りたことのある新百合ヶ丘など馴染みはあるのに、向ヶ丘遊園で降りるのは初めて。この日はとにかく思いっきり夏の日差し。気温もこの2日間とは打って変わって、ぐっと上がり、汗が吹き出す陽気駅に着いたのが結構ギリギリで慌てて駅から歩くこと7分弱。汗だくになりながら到着した目
空手稽古で、必ず手にしていた鎚石(チーシー)での鍛錬。道場から足が遠くなった近頃でも、いつかは再開しようと思っていた。※鎚石(チーシー)(下左のイラスト)直径20cmほどの低い円柱の石に、50cmほどの棒が挿してある空手の鍛錬具の一つ。重石となる部分は2~7kgくらいのものを、コンクリートなどで手作りするのが一般的。棒の端近くを片手で握り、重石を上下左右または何通りかに回転させるなどの動きを繰り返す。重心が掴んだ手元よりも離れたところにあるために、バランスもとりながら全身の微妙で小さな筋