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今日も雨・・・・連日雨・雨・雨・・・・・・全国的に雨による被害が増えてますね皆さんも充分お気を付けください。写真はトンボです昆虫ばかりでスミマセンが・・・・・まずはウチワヤンマです今年もお堀で会う事が出来ました昨年はうじゃうじゃ居たんだけど今年は写真撮れたのはこの子だけでしたが・・・・・後ろ姿だけではつまらないので正面側に回り込もうとしたら__________逃げられまして(笑)でも大丈夫トンボは
今日の一枚セッカワンコ散歩道今日もいつもの公園に行き、サンコウチョウが撮れましたが・・・・なんだかなあがほとんど((+_+))で、21日になりますが・・・・いつもの西公園の様子見に行ったのでした。キツネノマゴにスジグロシロチョウ。この時期の西公園、鳥は殆ど期待できないのを承知でした。もしかしたら通過の鳥が見られるかも?結果はやはりのダメかでしたが。ミンミンゼミこれ以降は「カマキリ」と「ニョロ」が出ますの
15日の7時前に宮崎を出発長い間お世話になりましたー途中でいつもの池に寄り…産卵してたオニヤンマメス。オス。オス。いつもの入れ食い状態だいぶボロなコオニヤンマ。ギンヤンマも2匹捕まえました。開発が進んだからなのか、コシボソヤンマがいなくなっちゃったなーお久しぶりのクルマバッタも。ここから大分にある池を目指しましたかなり遠かったー途中、リンガーハットでランチ息子、ぎょうざ15個定食のご飯大盛り。旦那、長崎皿うどん。私、野菜たっぷりちゃんぽん。久しぶりに食べたけど美
綺麗なトンボが止まってましたオニヤンマに似ていますが、小さいですなんていうのでしょうか??コオニヤンマ??目がとても綺麗でした!!羽を下に休んでます近くても動きません休んでいるのでしょうか
先日のガサガサで唯一ヤゴとしてしか分からなかった個体。同行者の素晴らしい写真を拝借してAI判定にチャレンジ追加で質問していくと
前日からの予報はイマイチでしたが朝起きると晴れ間が広がっていたので、今日は丘陵地の池と谷戸の探索に出掛けて来ました。途中の電車内では雲の隙間から青空が見えて居たが…9:50、ポイントに到着するも池はシオカラトンボやネキトンボ、更にはコオニヤンマの姿のみ…目的のトンボが居ないの様子を見ていると、天気が安定しないのか空は雲が覆いトンボの活性が下がる…このままではボウズが確定しそうなので、晴れ間が出た時に採集をする事に……暫くすると漸く晴れ間が広がり池にコオニヤンマが飛んで来たのでネットを振
20260809今日の散歩は、農具川沿いを南から北へ進んでみた。農具川の水量は豊富だ。昨日の雨も影響しているに違いない。農具川沿いは虫たちが多種沢山いる。今日目に入ったのは、コオニヤンマハグロトンボシオカラトンボウスバキトンボショウジョウトンボ虫ではないが、クルミの木農具川沿には沢山自生しています。蕎麦畑楽しい毎日の散歩です。
生駒山麓公園のせせらぎと生駒山麓の山道で、トンボを撮ってきました。『カメラ』OLYMPUSOM-DE-M10+M.ZUIKODIGITAL75-300㎜。OLYMPUSTG-6接写モード。コオニヤンマの雄が岩の上に止まっています。(生駒山麓公園せせらぎにて)コオニヤンマの雄を前から撮ります。コオニヤンマの雄の正面顔を撮ります!枯れ葉に止まるシオカラトンボの雌。(生駒山麓の山道にて)ナツアカネの雌を接写で撮ります。(生駒山麓の山道にて)
8月7日(金)毎年恒例、我が家の夏休み今年は、息子夫婦の休みが重なり土日、土日、そしてこの週と3回も海遊びを楽しんだ。暑くてバイクに乗る気もなく今だから楽しめる孫と一緒の夏。海へ山へ、そして祭り、花火など歳を忘れて遊びました。娘も帰っていて計7人家族、何を食べるか?それが大変台所に立つ時間が長かった先週からの日記です8月1日(土)前夜遅くに到着した家族遅い夕食の後は寝るだけ翌朝、9時には海に向かった波打ち際でコロコロ遊んだり砂遊びも慣れて遊
虫達からのお知らせ📢2026.8.5オニヤンマにしては小さい気が…夏の風物詩少し秋が近づいてきたのか??昨夜は窓を開けていたら寒いぐらいで…ここのところ、涼しい夜が続いています。と、思っていたら蜻蛉が沢山飛び始めました。虫たちが季節の移り変わりを強烈に知らせてくる自然豊かな青梅市。春になり、、、アリが!といっていたら、蜈蚣が!!何匹も遊びに来て。仕掛けた毒餌にダンゴムシがあまりに集まるのが耐えられず撤去して、ヒノキスプレーと金網で防御を固め。そうこうしてたら、蜂の巣
この日は、近所に出張なので、いつもよりはゆっくり…何て思っていたら忙しくなってしまいました。終日、出張なのてせお昼は近くのガストで食べたのですが、不慣れていろいろ戸惑う。「あら、おじいさん、かわいそうに…」と思ったのか店員さんがいろいろ教えてくれました。店員さんに助けていただいて…ではなく、ちゃんと自分で注文できましたよ!また食後には、前から気になっていた“前橋水族館”も覗いてきました。業務終了後は、近所のお花屋さんに亡母の新盆のお供えする花を注文して帰宅しまし
コオニヤンマSONYα7VSEL200-600G
初めて行った公園での前回の続きは、ミクリやスイレンの花を見て下流に向かう途中で出会った、シロツメクサで吸蜜ちゅうのウラナミシジミから。近くの花ではツバメシジミのメスの個体も吸蜜していました。流れに張り出した草の花穂にアオハダトンボのメスの個体がいました。ハグロトンボと似ていますが、翅の広さが違うのと、メスには白い偽縁紋と呼ばれる模様があるので分かります。少し離れてオスの個体も何匹か見られました。
今日の一枚オオセイボウいつもの公園鳥いないよぉー(´;ω;`)ウゥゥいなければ?虫と相場が決まっているでしょう(;^ω^)鳥枯れの時期だよな・・・・・ネムノキ公園も終わりだし、さて何処に行こうか?そうだな、鳥は期待できないけどトンボならそれなりに撮れるだろ・・・あわよくば水鳥の雛連れもと、湿地に行ったのは14日になります。到着して直ぐにパチリ虫の飛翔狙ったら、ウグイスが撮れちゃった👅あれ?運が悪いなあ・・・
連日の酷暑日の今日は、ぶら下がりヤンマの観察に旧知の公園に出掛けて来ました。ポイントには10時に到着。暫く進むと…池の杭ではウチワヤンマが縄張りを張っていました。更にはカワセミ。あれこれ眺めながらメインポイントに到着。ぶら下がりポイントを1周するが見付からず…2周目、暫く進むと…10:39、ぶら下がりではないがコオニヤンマの雌の静止個体。23区産なので手を伸ばしましたが、逃げられました…ぶら下がりが濃いポイントでは、カメラマンがマルタンヤンマの雌の撮影会。ギャラリーが多いの
八王子は今日も猛暑・・・・38度🥵日影が多いいつもの小沢に行ったのだが、ツミの姿を見ただけで他はなあんにも"(-""-)"そんな訳で、11日のいつもの西公園になります。一枝だけ紅葉していたモミジ。原因は?先ずは日当たりがあまり良くない広場から始め、直ぐにキビタキが出てくれたのは良かったぁ。まあ、これだけしか撮れなくて・・・・薄暗い場所に生えていたベニタケ科のキノコ。尾根では何も撮れずのアチイ🥵反対側の広場に下りる途中で、極近ウグイスが。この時期のウグイスは子
今日は以前から予定していたK君とK内君とのキイロヤマトンボ探索。当初はグンバイトンボの探索も一緒にする予定でしたが、度重なる悪天候での順延となった為に当日の午前中は予定が合わず、午後からのキイロヤマトンボ探索のみとなりました。ローカル線に揺られ待ち合わせ場所には14時過ぎ到着。のんびりと待ち合わせ場所に向かい2人と合流します。2人と合流し向かった先は更に長閑な場所。ポイントの川に降りられそうな場所を探して、藪を漕いで川に降ります。16時、降り立ったのは、いかにもキイロヤマトンボが好き
ベニトンボ、チョウトンボ以外のトンボですが、実はさっぱりでした。(ノシメトンボを期待していたのですが、多分早過ぎた)ハラビロトンボ♀タイワンウチワヤンマ♂コオニヤンマ♂(多分)オニヤンマより頭部が小さい。今日の俳句ネタはまたタデ(シロバナサクラタデ)。米粒を垂らすが如き白き蓼
受付前にて、なぜかジッと動かない昆虫たち2026.06/15「コオニヤンマ」オニヤンマに似ていますが、それとは異なるサナエトンボ科に分類されています2026.07/10「ニイニイゼミ」都会では減少傾向にあるそうです犬キャンではおなじみの6種類のセミたち全ての鳴き声が聴けますよ~
トンボ色々!シオカラトンボギンヤンマオオシオカラトンボコオニヤンマタイワンウチワヤンマアオモンイトトンボモノサシトンボ
生駒山麓公園のせせらぎと、生駒山麓の山道でもトンボを撮って来ました。せせらぎの岩の上に止まるコオニヤンマの雄は、今年も姿を見せてくれました。山道ではオオシオカラトンボの雌が枝先に止まっていました。『生駒山麓公園のトンボ(1)』生駒山麓公園で、トンボたちを撮って来ました。よく晴れたビオトープには、トンボが飛び交っていました。“恋の季節”なのか、トンボのペアをたくさん見かけました!夏…ameblo.jpせせらぎの岩の上に止まるコオニヤンマの雄。【コオニヤンマ】サナエトンボ科
ヒイゴ池湿地へハッチョウトンボを探しに行きました。見つけられず、困っていたらベテラン観察者の方に教えてもらいました。「あそこにいるよ」と言われても、全く見えません・・・超望遠で拡大して、やっと見えました。脳のバグる小ささです。ハッチョウトンボ雄ハッチョウトンボ雌コオニヤンマオオシオカラトンボコシアキトンボハッチョウトンボなどトンボの動画をユーチューブにアップしました。是非見てください。よろしければチャンネル登
いただいた情報をもとに早朝チョウ探索をしたけれど。不発。仕方ないねとアイノミドリシジミのポイントへ。さすがに少なくなってはいるけれど、何か所かで巴卍飛翔が観察できた。アイノミドリシジミ2頭が並んで止まったまま動かない、時刻は9時43分、活動終了なのかしら?ジョウザンミドリシジミは今日も現れず。ジョウザンミドリシジミが止まる場所にコオニヤンマが止まった。おやおや、とぐろを巻いている。🚙🚙🚙ブッポウソウ
前回の続きで、5月下旬に行っていた近くの緑地で見てきたいきものたちです。今回の最初は、26日の前回のカメムシの次に出会ったのが小さなヒラタアブの仲間から。ここからは帰りがけの遊歩道わきの樹液の出ているコナラの老木で見つけた虫で、その一つが初めて見たこんな虫。体長10mmちょっとあってワラジムシのよう。白い粉を纏ったこの虫はオオワラジカイガラムシという国内最大級のカイガラムシと言われるものに似ていました。この木の根元で、
はっきりしない天気が続いています梅雨ですから仕方ないですね陽差しがない分過ごしやすいので助かりますが思うような庭仕事が出来ていません最低気温20.2℃最高気温25.0℃ポツリポツリと雨が降ったり止んだりでデッキの上で空の様子を見ていましたら大きなトンボが目の前をスーッと横切ってガーデンチェアの背もたれの部分にとまりました3mほど離れた所でしたのでスマホですが目一杯ズームして写真を撮りました複眼の色がはっきりしませんがオニヤンマではないかとワク
久山町の山奥から帰る途中の山道を歩いていると、大型のトンボが横から飛んできて、頭上のきにどさっと止まった。どさっとという音がしたわけではないが、結構な重量感を感じる音だった。これはヤンマかコヤマトンボあたりかなと胸が高鳴った。葉っぱの陰になっていて胸部頭部は見えない。トンボからしても当方を見ることが出来ない。その距離2mほど。見上げると腹部先端が膨らんでいる。後翅の肛角が尖っているので種は不明ではあるが♂確定。最悪この写真しかとれなくてもこの翅脈でなんとかなるだろうと思
梅雨の中休みの日午後からの遅い時間でしたが2時間ほど、マイフィールドへ行ってきました。雨が降り続いたことで沢の水量が増えてました池も水嵩が増えて元に戻った感じです。草むらは湿地のようになっていてこれはトンボたちにとっては好ましい環境だろうなぁ。すると、いきなりトンボが飛んで逃げたそれも連結した状態のが2〜3組もいた気がする合同結婚式⁉️いやいやそれは怪しすぎるって一組だけ見失わないように目で追いかけて〜👀よし、👆あそこに止まったぞ!そぉっと近づいてみようコオニ
あれ?オニヤンマかな?その割に小さいなぁ、それにオニヤンマならぶら下がって留まりそうなものだけど。調べてみると、どうやら、コオニヤンマではないかと思います。生き物の名前を調べる時、今はインターネットがあるので便利ですが、昆虫の図鑑も持っているので、それでも調べてみました。インターネットの場合、たくさん画像が出てくるのですが、かなり様子が違う写真がいっぱい出てきて、挙句の果て、明らかに間違ったものも混じっています。その点、図鑑は見やすいし、専門家のチェックが入って
今月中旬、6日ぶりに横浜市南部にある自然公園を再訪けたたましく飛び去ったヘリコプターを撮影したものの、目当てのミドリシジミは全く現れない展開・・・そのような状況下、田んぼの杭に留まるトンボを発見正面からの印象はヤマサナエでしたが、ボディの大きさに対して顔が小さいのと腹部の形状から、“コオニヤンマ”のオスと確信そして、真後ろに回ろうとしたところで飛ばれたものの、幸いにも数メートル離れた朽ちたタケに着地このあと、別の人がが便乗撮影していたようです(写真すべて、同一個体&ノートリミ
ハス池などの水辺では睡蓮の花が咲き出して、蓮の花もつぼみが膨らんできており、季節は夏近しという雰囲気になってきました。水辺を歩くと夏のトンボの姿が多くみられるようになっており、水辺のほとりを歩きながらトンボ探しを楽しみました。まずは夏の池をひらひらと蝶のように舞っているチョウトンボをパチリ!金属光沢の輝きを持った翅が美しく、翅の色は見る角度や光の当たり方によって見え方が変わります。ショウジョウトンボは伝説上の怪物“猩猩”の赤色が名の由来の真っ赤な色合いのトンボですが、同じ赤い色