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初見初撮りのコウライアイサです脇腹のウロコ模様と寝ぐせのような冠羽が特徴です潜水ガモなので採餌は潜って魚を捕りますなんかやんちゃ小僧って感じです(^,^)
久しぶりのドッグランディスクを手元に持ってきてくれるので私はあまり動かなくていい一番楽ちんで一番よく走ってるメルシーボール投げたり取りに行ったり一番動かなきゃいけないお気にいりのオモチャいつまで守ってくれるかなふと気がつくとカメラを持った方が対岸に・・・来たか!絶滅危惧種高麗アイサどう頑張ってもこんなんしか撮れないならばこの機会に写生してみよか
コウライアイサが居ないかと、何時もの場所を探してたらカワアイサが、居ました警戒心が強くて近寄れず見つかるとすぐに、飛んでしまいました。コウライさんは、居ませんでした。ご覧いただき有り難う御座いました。
2026.01.25日帰り奈良巡り3か所目、最後です。2か所目で大変ありがたい情報をGETできたので自信をもってやってきました。居れば見られるはず…。居れば。意気揚々と目的地駐車スペースに到着!🚙朝来たところから1kmも離れていませんが、情報無いとこちらには来なかったかもしれません。時刻は既に15:00をまわっています。すると先客らしき🚙が3台。これは期待できます観望ポイントへ歩いて行くと期待通り望遠レンズのCMさんが5~6名。みんな下の川
鳥見旅の途中で、大阪府柏原市の大和川上流を移動してた時に、望遠レンズを持ったカメラマンさんが数人居てたので、川の中を見るとカワアイサやヒドリガモが見えた。カメラマンさんの様子を見てると必死さが伺えたので、他に珍しい鳥がいるのかと思い観察してみると、凄い、コウライアイサ♂が混じってたんでね😊先頭:コウライアイサ♂後方:カワアイサ♂、下:ヒドリガモ♂コウライアイサ♂、カワアイサ♂、ヒドリガモ♂♀上左:コウライアイサ♂ヒドリガモ♂♀コウライアイサ♂鱗
なかなか姿を見せなくなったコウライアイサ・・・もう少し綺麗に!近くで撮りたかったなぁ・・・めちゃめちゃ遠~いコウライアイサです。(証拠として)(ED150-400mm+デジタルテレコン2×+OM-1)別の日
今シーズンは、コウライアイサが来てくれません。カワアイサは昨年より多いい様です、近くで撮りたいのですが警戒心が強くて見つかるとすぐに飛んでしまいます。ご覧いただき有り難う御座いました。
今日も暖かかったですね~で~いろいろと用事もあるのに~さぼって~旨味給料公園まで~鳥散歩~まずは~ルリちゃんちへ前ボケボケボケで~画質悪し~ツグミちゃん~この日はどこへ行ってもツグミちゃん~稜線にチラかわいい~ニュウナイちゃんコゲラやんホオジロウ
珍しい鳥が出没するという川沿いこの中にコウライアイサはいるのか?向こうの河岸には立派な一眼レフレンズ装着したカメラマンが集まっていました先日は全く見かけなかったのに皆さんの連携はかたそうです(なんでもコウライアイサ目的に北陸地方からもこられているそう)そうとう珍しい鳥なんだな・・素人の考えることはこんなで申し訳ないニケは芝の眉毛つけてるまさかと思うけど珍しい鳥を見つけたか?・・・なわけない
昨日のドッグランこの川沿いにカメラを持った人がかなり居て何気にドッグランの管理人さんに話したら珍しい鳥を撮るために集まっているんだとか・・・なんとドッグラン(芝生公園)が無料駐車場として数十台も停まるようになったので利用者以外は駐車を断ったそうですそういえば昨年から白鷺?ダイサギ?らしき鳥がドッグラン上空群れをなして飛んでいくのを見ましたそんな珍しい鳥なら今度見たら撮ってみよう!!(おいっ)「あっ、ダイサギだ!」(なん
1月10日近くを流れる大和川にに少し前からコウライアイサが来ていると聞きわりと執拗に探し回りましたが見つけられず、翌11日は爆風のため中止12日は朝に起きてお山に行こうとしたものの前夜友達が遊びにきて午前2時まで酒を飲んでいたのでパワーが出ずお昼まで2度寝。遠くへ行く気力がないのでダメモトでコウライアイサの捜索へ今回は思っていたポイントで複数のカメラマンを発見。居ました。お山に行かずによかった(^-^;よく似たカワアイサに混ざっていま
って~実は2回目だったのですが~正月二日に旨味へ行きましたが~寒くて風がびゅーびゅーくじけて~すぐに帰って来たので~実質~1回目の出撃です~ジョビオがお立ち台シメシメ梅の花がちらほらもずやんバンちゃんロウバイも咲いてたケリがラブラブ水仙もちらほらアオジちゃんルリちゃん
1月3日の鳥見です。奈良県の馬見丘陵公園へ行くため、大和川の横を通過中、奈良県へ入った所で、数人の人がカメラを河へ向かって構えているのが見えた。もしかして、以前に聞いていたコウライアイサが居るのではないかと思い、、その場を通過して、駐車スペースを探し車を止め、徒歩で10分程戻ると、川の中央程にカワアイサの様な鳥が見えた。双眼鏡で確認すると、図鑑で見たのと同じ初見のコウライアイサだった。其処で、カメラを急いで準備して撮影を開始したが、河岸の樹木の小枝に遮られ、うまく撮影できなかった。それ
いや〜、やっぱ白みそ丸もちの雑煮もいいっすね〜。あ、新年あけましておめでとう御座います。正月に実家に戻りますと、日に日にダメ人間になる自分を実感出来ます笑。と、言うわけで、ぼちぼち帰宅の途につきましょう!大阪経由で。。実は年末のナベコウ帰り道、大和川に立ち寄っておりました。そうです、コウライアイサを是非見たいと。。しかーし、約50名のCMさんと出待ちすること約4時間、年末の女神が微笑むことなく日没😉と、なっておりました。で、帰宅時にリベンジというわけです。。
一昨日は公園から、お山昨日はコウライアイサを求め先日の川に行ってますけども両日とも坊主に終わり昨日のコウライアイサなどは、到着寸前に上流に飛んでいってしまい午前中待ちましたが、戻ってこない悔しい思いを致しました今日も朝だけのつもりで同じ場所の川に行きましたが朝早く10分程居た後上流の方にやはり飛んで行ったとかで座りながらまた待ちの状態・・・・10時過ぎでしたか上流の方に確認出来たと言うことで大移動結構な行動範囲ですが上流の場所は何と、自宅から歩いて行ける範囲に!一旦自宅
2025年12月27日コウライアイサ近所の川にカワアイサと共にコウライアシアの情報を頂いていた何年も前に撮影しに行って何回かは見ているがごく希な鳥で絶滅危惧種昨日、ニシオジロビタキ撮影の帰り寄ってみるが確認出来ず夕刻、知人より居ると情報を頂き車で10分程なので4時頃行ってみる駐車に苦労し、カメラをセットしたのは多分4時半頃だろうか日は傾き始めどんどん暗くなるしかも逆光まぁ、取り敢えずはと何枚かは泳ぎを追いかけながら撮影撮影時間10分程でしょうかどうにもこう
鳥友さん5人で鹿児島鶴観察旅行の直前に午後、立ち寄ってみると、コウライアイサ♂1羽とカワアイサ♂3羽が一緒にいました。鳥友3人だけでの撮影、実に爽快なひと時でした。
以前gooブログで鳥のアルバムのコラージュを作っていました。拡大できないのがちょっと残念です。gooブログの時はクリックで拡大できましたが、アメーバーブログでは無料なので仕方がないのかな。でも、パソコンではctrlと+で大きくなります。スマホはピンチアウトで。ホオジロカルガモの親子カワアイサツグミキビタキカイツブリ親子アオバズのヒナイソヒヨドリツバメのヒナコウライアイサタカサゴモズカワセミマミチャジナイジョウビタキ♂ホオジロガモミヤマホオジロオオルリル
高麗秋沙OM-1mk2ED50-200ispMC14渡来数、新記録!
コウライアイサ学名・Mergussquamatus英名・Scaly-sidedMerganser過去に観察・撮影した野鳥を紹介する「新潟の野鳥」です.今回は,2024年5月に観察したコウライアイサです.コウライアイサは,世界的な希少種です.新潟の離島・粟島で野鳥を観察中にアルバトロスさんから連絡が入りました.「Cさんがコウライアイサを発見した.仲間皆が集まり,観察した.早く帰ってこい」というものです.危うく携帯を落としそうに
2025.1.24(金)緑地公園&大和川での撮影Ⅳです。カワアイサ、コウライアイサ?、アオサギ、オオバン緑地公園から大和川までママチャリを一生懸命漕いで大和川に到着。撮影している人を見つけて堤防から降りてカメラをセットして撮り始めました。カワアイサ♂♀混合の群れで大和川を泳いでいました。この段階では”コウライアイサ”については全く知りませんでした。しばらくして何かに驚いたのか?一斉に飛び出して上流の方へ飛び去ってしまいました。着水すると
コウライアイサ全長52-62センチメートル。翼長オス25-26.5センチメートル、メス24-24.5センチメートル。翼開張70-86センチメートル。頭頂から後頭にかけての2段状に羽毛が伸長し(冠羽)、特に後頭で顕著。体側面の羽衣は白く、灰色や黒の鱗状の斑紋が入る。雨覆や次列風切、三列風切の色彩は白く、初列風切の色彩は黒い。虹彩は褐色。嘴先端の鉤状突起が不明瞭。鼻孔は嘴の中央に開口する。嘴の色彩は赤く、先端は黄色。後肢の色彩は赤や橙色。オスは頭部から体上面の羽衣が金属光沢のある緑黒
もういないだろうと思っていたコウライアイサ!実はまだいたんですなので速攻行ってきました🚴そしてとうちゃこ!ところが着いたのはいいがどこにいるか分からない大和川沿いの、いるであろうポイントを下流から上流約6.5kmをウロウロこういう時はチャリ🚴♀️で正解途中目の前を飛び交っていたイワツバメ頑張れ!って応援してくれたかもねシャイなイソヒヨドリ♂くん向こうを向いていても応援する気持ちは伝わりました😌しかしなぜ6番看板に留まったのかは分かりません😅途中CMさんに出