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マークⅡワンオフ車高調製作。やっと完成しました。一から作るから製作時間は半端なく長かったですね。フロントはスピンドルタイプだから綺麗に抜いて車高調をブチ込んで溶接加工。リアはこの年式の車両にコイルオーバー式を採用しました。乗り心地重視で製作したサスペンションキットです。エフケーテックは町の工場。自社で車高調整式サスペンションキットを製作してます。製作担当はサスペンション作り始めて20年以上。開発に関わるドライバーはレース経験40年のエフケーテック代表のカルロス本田が担当。プロ
台湾3日目、台湾新幹線に乗り南の終点、左営へと向かいます。RFYパートタイマー助っ人第3号なべちゃんが台湾に出向して作った?川崎重工製の新幹線です。GearsRacing新社屋に到着しました。GearsRacingSINCE1997GearsRacingwasestablishedin1997byagroupofmotorsportsenthusiastsandmechanicalengineers.Wehavebeenworkingtire
こんにちは!東京湾では場所によってですが、待ちに待った真鯛の乗っ込みが始まったようなので本当のところ、車どころではないRocketBoyです。先日、強引に組み上げた足回りのテスト走行に出掛けたわけですが、まずは近所のスタンドで燃料を入れまして、何事もなく順調に走っておりました。ブレーキが若干引きずる様子はあるものの、さほど違和感はない。ハンドルが取られる様子もない。やっぱり少し走らせる事で馴染んだのかな?
日産フェアレディZZ33全長調整式車高調『Best☆i』開発完了です!!Full-lengthadjustablecoilover“Best☆i”fortheNISSANFAIRLADYZZ33isfinisheddeveloping!!全長調整式車高調『Best☆i』フェアレディZZ33型の開発を完了いたしました!!『Best☆i』の推奨車高セットは、角の取れた路面吸収でストレスの無い乗り心地に♪単筒式ショックが得意と
BMWE46M3リアコイルオーバー仕様変更いい感じに仕上がりましたE46M3のリアダンパーをコイルオーバー仕様純正はダンパーとスプリングが別で装着スプリングがアームとボディで挟まれている感じやはり性能的にはコイルオーバータイプがスムーズで良い感じそのままではリアアッパーボディ部が割れてしまうので補強バーをこの補強バーはリアメンバーとボルトでつながっていますメンバーは以前にリジットにアーム類はフルピロボール仕様変更頂いいていますアライメントを調整~
INTRAXダンパー仕様変更定休日ですが少しだけ〜セッティングASSISTサーキットスターズに間に合わないのでシム出しまで〜いい感じなりましたE46M3コイルオーバーサーキット仕様乗り心地も良くなるようにセットアップ実は・・・・・・・明日も午後から打ち合わせに出るのでやっとかないと〜#intraxsuspension#46m3リアコイルオーバー#定休日
ダンパーセッティング中〜何回か分解組み立て測定を繰り返しセットアップしますINTRAXダンパーの特性もつかんでるのたで数回であわせますがいい感じに仕上げますよ〜#intraxsuspension#ダンパー仕様変更#bmw#コイルオーバー
交換完了なかなかしぶとかったが何とか外れました二人係で長いバーも足して・・・・・・・やっと2本ともロックタイト塗りすぎ〜まあ、漏れたらやばいからね〜気持ちは分かるまあ外すことは基本ないからな〜これで作業が進む#intraxsuspension#bmw#コイルオーバー計画
【ご注意・お詫び】これまで当方のブログでは自己責任とはいえ、195/80R15の装着事例を紹介し、情報共有してきましたが、確認結果を踏まえ、カムロードリアダブルタイヤについては195/80R15の装着は推奨できないと判断を変更させていただきます。これまで当方のブログを参考に、タイヤサイズ変更された皆様、自己責任とはいえ、当方のブログにより、ご迷惑をおかけしておりましたら、この場でお詫びいたします。詳細は下記ブログをご参照お願いします。『カムロードへの195/80R15装着はおす
日産フェアレディZZ33全長調整式車高調『Sports☆i』開発完了です!!Full-lengthadjustablecoilover“Sports☆i”fortheNISSANFAIRLADYZZ33isfinisheddeveloping!!ワインディングやサーキットでしっかりとした乗り味が得られる事をコンセプトに開発されたスポーツ走行向け車高調『Sports☆i』フェアレディZZ33型の開発を完了いたしました!!『Spo
九月にK14のオーナー様はネットで車高調の取り付けを予約しました。オーナ様は日常の通勤と家族連れ外出が多いため、DGRのSTバージョンを選びました。STバージョンは快適性を重視した仕様で、30段階減衰力が調整可能、操作の安定性と乗り心地のバランスが実現できます最初はフロントを取り付け!ブラケットとトップマウントもちゃんと取り付けしました。そしてリアブラケットとトップマウントもちゃんと取り付けしました。リアの車高は指二本取り付け作業の様子を撮影したビデオも、イ
お久しぶりのブログです!今日DGRのRCバージョンをご紹介させていただきますRCバージョンは競技向けの車高調です。RCとSTの違いについてよくお問い合わせをいただき、RCバージョンとSTバージョンの最大の違いは、ダンパーの設定にあります。STバージョンはドライブ快適性重視の設定で、RCバージョンは競技などのハードな走行に適したダンパー設定となっています。また、RCバージョンにはすべてピロアッパーマウント(ボールジョイント式上座)が装備されており、より素早い操作反応が可能です。(
今回も、昨日お送り頂いた「お便り」を紹介させて頂きます。>【ご住所1】宮崎県>【愛車情報】アルトラパンsshe21s2wd>【ご質問内容】リアショックのみの制作は可能でしょうか?>直巻きスプリングを使ったコイルオーバー式を考えていますについてですが、リアショックが0G状態におけます『上下目玉ゴムブッシュ間距離』は何cm程度をご希望されますでしょうか。【全長調整&減衰力調整式フルタップアブソーバー仕様】・リアショ
アバルト595リアクションダンパー開発今までも何台も製作したけど全てマニュアルミッション用。今年から2ペダルで走れるマシンと足回りを開発してます。サーキットを楽しめる車作り。高価なお金を出して人気なマニュアル車を購入して走る方は多いはずです。しかし最近の傾向はオートマチック(2ペダル)アバルトMATでサーキットを走られるお客さんが増えてきてます。エフケーテックではアバルト595のMAT用のサスペンションキットに力を入れてリアはコイルオーバーモデルをお勧めしてます。ハードなバネレー
DGRSTバージョンを取り付けたGLBのオーナー様の呂様は積載や満員乗車の時が多いですので、リア車高調整のため入庫しました。台風はすでに通過しましたが、西南気流の影響で最近は連日どしゃ降りの天気。そんな中でもオーナー様は雨の中ご来店くださり、私たちもすぐに対応させていただきました。元の車高は指二本分でしたが、ご家族でのお出かけが多く、時には荷物を積むこともあるとのことで、タイヤの干渉を防ぐため、今回はリア車高の調整をご依頼いただきました。Hardraceのキャンバー&トー調整
今回のAlphardは19インチホイールを装着しており、見た目のバランスはすでに良好でしたが、オーナー様からは「車高が高すぎる・ロールが大きい・安定感が足りない」とのご相談をいただき、DGR車高調への交換をご希望されました。お車の主な使用目的がご家族とのお出かけや日常使いとのことでしたので、当店ではSTシリーズをご提案。STシリーズは快適性を重視しながら、走行安定性も向上させるモデルで、乗り心地と操縦性のバランスに優れています。通勤やファミリーユース、上質な乗り味を求める
雨の日は避震器に泥や水、油汚れが溜まりやすく、雨水や汚れは錆の温床となります。そのため、コイルオーバーの寿命を延ばすために、定期的な清掃をおすすめします。①中性清潔劑&泡沫でやさしく洗浄🧴強い酸やアルカリは避けて、中性清潔劑と泡沫で汚れを浮かせてからソフトブラシで掃除します。②やわらかい毛ブラシで優しくこする🪥毛ブラシでスプリング座やねじ山(表示箇所)の汚れを落とします。③高圧洗浄機の使用は禁止❌高圧洗浄機はオイルシールの密封性を破壊し、オイル漏れの原因になります。④
サスペンションの性能は、「目に見えない部分」こそが大事だったりしますDGRの工場には複数台のCNC加工機を備えており、すべての部品は工場内で自社加工されています。原材料の仕入れ段階から厳しく管理し、これがDGRの品質に対するこだわりです。すべての部品を自社で加工する理由は、品質への追求だけではありません。DGRでは標準仕様のサスペンションに加え、OEM生産やカスタムオーダーにも幅広く対応しています。お客様からご要望をいただいた際には、すぐにサンプルを提供し、必要に応じて迅速な修正
日産シルビアS13SPドリフト専用コイルオーバー意のままに操る“脚”✅横乗りに最適化された減衰セッティングこのモデルは、横乗り重視のセッティングを徹底追求。ドリフトのコントロール性を最優先に、車体の挙動をしっかりと感じられるフィーリングを実現しています。滑らせやすく、踏ん張れる、そんな“ちょうどいい”感覚が武器です。✅強化ブラケット採用で高剛性激しいドリフト走行に耐えるため、ブラケットには強化仕様を採用。脚回りにかかる大きなストレスにもビクともしません。安心して攻めの
今日はDGR車高調STバージョンを紹介させていただきたいと思いますSTバージョンは日常走行向けコイルオーバーで、30段階減衰力調整が可能、操作の安定と乗り心地のバランスが調整でき、快適なドライブを実現します。改装を始めたい方の期待をすべて満たす―最適な入門モデルです。■全長調整式ストローク量を変えずに車高を調整できます。■減衰力30段調整細やかなセッティングが可能、日常の走行トワインディング走行に適しており、時折の走行会にも対応できます、幅広い対応できます。■
DGRのサスペンションは、原材料の加工から塗装、組み立てに至るまで、すべて自社で行っています。原材料の品質から部品の精度に至るまで、徹底した管理を行っています。フライス盤のエンジニアたちは豊富な経験を持ち、標準仕様の部品加工はもちろんのこと、お客様のニーズに応じて、寸法や仕様のカスタマイズにも対応可能です。DGRには専用の塗装部門があり、部品やスプリングの塗装も社内で実施。カラー変更にも柔軟に対応できます。コイルオーバーの組み立ては、標準化された手順に基づいて行われ、均一な
減衰力の調整段数が多いと、伸び側や縮み側の動きをより細かくセッティングすることができ、山道やサーキット、日常の通勤など、さまざまなシチュエーションに応じた調整が可能になります。しかし、減衰力の調整に慣れていない場合は、どこから手を付けていいか分からず、段数が多すぎることでかえって混乱してしまうこともあります。また、中には数十段の調整が可能と謳っていても、実際には各段階の違いがほとんど感じられない、形だけの調整になっている製品も存在します。そのため、大切なのは「段数の多さ」ではな
今日ふとカメラロールを見返し手から、去年彰化國際賽車節の写真が出てきました。写真見ながら、あの時の緊張感、エンジン音、今まではっきり覚えてる!DGRのショーガールかわいくない😎試合の前、もう一度チェックしなきゃ!いよいよ腕の見せ所です!おめでとうレース終了、また次回お会いしましょう!
5月に愛知へ旅立っていた我が家のカムロード。『トラブル連発・・・自宅駐車場以外で初めての1人車中泊旅(汗)』「今回は、初めての1人車中泊だなぁ・・・」って、相方さんに言ったら、「何を言ってるんや!インフルエンザの時、一人で車中泊したやろ!!」って(汗)そう…ameblo.jpようやく作業が終わり、引き取りに行ってきました。カムロードを預けていたお店は、株式会社ラックさん。elSPORT│LUCKOFFICIALSITE株式会社ラックの公式サイトです。愛
こんばんは!北海道札幌市のVW・AUDI・MINI専門ショップ、NEUSPEEDディーラー“GARAGENAZDS(ガレージナッズ)”の木下です。会社の周りは一晩で真冬になりました路面もかなり滑る状態です先ほど、交差点で見かけた事故は軽自動車が横から追突されたのか横転していました中にはまだ夏タイヤのはんかくさいクルマもいると思うので慎重に運転してくださいネ!さて、世間は”ブラックフライデー”とセールで賑わっていますがサスペンションブランド”KW”からもセ
お疲れっす(^^)今日やっとカラッと晴れたかなと思ったけどまた雨が降り出しました。。。梅雨まだまだ続きますかね(^^;ども、福モンです(^-^)vさて、取り付けました。新しい試みでスピリットさんとアレやコレやと話し合って決めたスイスポCLEIBサスペンション!!リアはセッティング幅向上とスプリング位置変更によるしなやかな脚の動きを狙ってのコイルオーバー仕様。アッパーはキャンバー調整幅を増やしたかったのと、固定式にしたかった為、アールズさんのモノを使用して、これでキャンバー角4°以上
常連さんのご要望から生まれたリアコイルオーバーサスペンションキット以前ご紹介したカムロードのキャンピングカーを買った常連さんからの強い要望を受け製作させていただきました。それなら当社のサービスカーのコースターにもという事で製作し、乗ったら別物の車両になったかのように良くなりまたまたそれなら最近当社でも増えてきたハイエースにもと言う事で作ってみたら・・・やっぱりいいんです。テストのハイエースは標準ディーゼルの空荷から2トンまで問題無く使っていただけます。製品にはスプリングがスム
ノーマルショックの折れ曲がり事件後にFOXショックを借りれたけど、カラーサイズが合わないので旋盤で作りました。カラーはボルト1本に対してカラー2個使うので合計8個のカラーが必要でした。旋盤は超苦手で2個失敗してしまいメチャクチャ時間がかかってしまいました。合計十個分の時間と材料を使ってしまいました。右がFOXのカラー。左が自作。カラーの高さを変えて制作しました。違いが分かるでしょ?カラーサイズを変えて合わせたかったのは、この幅です。この幅が合わないから付けられなかったんです。
本日も帰宅後の趣味の時間。アオヤマ謹製コイルオーバー車高調の、実装です。ロアブラケット組んで、組み付け。シミュレーションどおり、IDEALさんのショートストロークよりは、リバンプストロークが確保できる感じです。やっぱり僕は、これぐらいリバンプストロークある方が好きですね。実車も、ラジコンも、全く同じ方向性です。試走、うん!良いよい♪グリップ遊びには頼りない感じもあるけど、流して遊んだり、街乗りには丁度よい。結構ベタだけど、バンプ側ストロークも充分で、よく動く脚ができた気がします。
Z33とかV35スカあたりは、リヤのショックとバネは別体式です。なので車高下げるとイロイロ面倒なことに…特にバネ側、レバー比やら、バネ径やら、脱落やら。コイルオーバー化するのが手っ取り早いので、かなり前から探してて、やっとピンと来るのを格安で落札。Y50フーガ用なので、z33とか共通なの知らない人もいるので値上がりしなかったのと、抜け、固着、未確認だったので入札も伸びず。僕はリヤだけ欲しいので、リヤさえ抜けてなければアタリ、抜けてたらゴミに投資、というギャンブルに出たのです。結果。残