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長池公園1/28#1コイカルに会えました9:30ころ一昨日来たばかりの長池公園に再度来ました今日は別の場所に行く予定だったのですが、何度か来ないとコイカルに会えないかもしれないと思い、急遽来ることにしました長池から見ていきますが、今日はカモ類の姿もありませんしばらく待ってみましたが、他の鳥も何も来ません今日は一昨日と反対のコースで、山の方から登ってみることにしました今日は、山の林の中もガビチョウの鳴き声も聞こえず静かで、一昨日の賑やかさが嘘のようです
久しぶりの公園珍しく3人のバーダーさん、聞いてみると「コイカル」との事ご一緒させてもらって撮影😄でも1月28日に此処で撮ったのはと思いPC見てみたらコイカル撮ってました、イカルだと思ってPCに取り込んだままでしたお恥ずかしい•••その時のコイカルがこちら(2026/01/28,02/18撮影)
埼玉へ向かう途中、東京の都市公園に立ち寄りました。コイカル♂久しぶりに観察することができました。イカルの群れに1羽だけ交じってエサを探しています。(中央の脇が少し褐色の鳥がコイカル、黒いマスクもイカルより深く首まであります)いつか、雌も見てみたいです!イカル初めてバードウォッチングに行った際、このカラーリングとかわいいくちばしに魅了されました。トモエガモオシドリベットタウンの中の都市公園ですがたくさんの野鳥が居て驚きました。初めて訪れた公園ですが、ほんとうに良い公園
おはようございます。コイカルを探しにやってきた八王子の公園約束の時間に大幅に遅れ、鳥友がコイカルを見てた時間は電車の中でした。公園に着き、また来るだろうと期待して、あちこち巡ってると、イカルの群れ・・・最初は1羽、2羽が枝の上1羽が降りてくると次々にコイカルの期待が膨らみます。20羽くらいの群れでしたが、その中にはコイカルの姿は・・・いない最近はグループが何個かで来てるみたいで、難しいこの日はとうとう見つけることができませんでした。同じ場所に、アオジシジュウ
午後から雪になりそうなので、早出で。まずは朝しか見られない?らしいコイカルを探しに。途中で小雪が舞ってくるし、こんな曇天じゃ厳しいかも。そしていきなり想定外。なんと駐車場OPENが8時30分だと。早く来た意味が無いじゃん・・なんとか車を収め、8時前に公園に入るとすでに数名が何か撮ってる。イカルの群れ、地面で採餌中。右上にいるのはコイカルか10分くらいだったかな、林の方に飛んでいって終了。樹上に止まったのを狙ったけどこんな状況では肉眼でイカルか、コイカルか識別するのは
こんにちは。“こいさん”を探しに行ってきました(^^♪えっ、“こいさん”を知らない?“こいさん”いうたら大阪船場の商家で、末の娘はんを指す言葉やないかい。“いとさん”いうたら、主に長女を指すんや。どうやら「愛しい人」から来てるらしいな。で、“こいさん”は、「小さないとさん」ちゅう意味や。藤島桓夫はんの「月の法善寺横丁」の歌詞にも出てくるやないかい。あんたかて、一度はカラオケで歌ったことあるはずや。よう憶えておきなはれ。普通に“
大きな桜の木に身を寄せて撮っていると、比較的近くに舞い降りてくれました。木に停まっている姿は、見付けることができませんでした。2026.1.30志太地区
飛来いているのをお聞きしましたので、行ってきました。初めて見る鳥でしたので、とても嬉しかったです。2026.1.26志太地区
最近、シゴトが多忙を極め、22日ぶりの出鳥日。頼む!会社のケータイ鳴らないでくれ!あ、切ってくか!笑ということで今回は、八王子のとある公園へ初出撃!目的は、この、イカル集団の中に1羽だけいるという、コイカルさん!です。で、AM7時半、捜索開始。間も無く、CMさん集団発見!笑の、見上げる木の上にイカル2〜30羽。暫くすると、一部が通路に降ります!いるかな〜、イカルイカルイカルイカルイカルあ、これじゃね?いた〜!初見、コイカル〜!羽根とお腹の
イカル(長野県岡谷)雪の鳥を撮りたくて出向く。マイナス4℃枯れ木に雪が付き、銀世界。鳥が少ない。最初に出会ったイカル枯れ木の頂上に姿を現した。
なかなか行けなかった都市公園通い2日目でコイカルとギンムクドリに逢うことができた♡♡コイカルのオレンジがたまらなく可愛い😆ギンムクドリは来年綺麗な真っ白頭を撮りたいな✨撮影2026/1/7コイカルに逢えた♡♡ギンムクドリもお初コチラの様子を伺っています髭爺さんに撮ってごめんねw上を向いてる腹打ちだけど嬉しいギンムクドリ✨️イカルの水飲みコイカルは1羽だけ百舌鳥違う場所で同じ日に百舌鳥違う場所で②百舌鳥
今朝、お洗濯物とお布団を干しながら『そういえばアオジを見てないなぁ🤔』と考えていたら気になって、カメラを持って長池公園に出掛けてきました公園に着くと、木の伐採の作業をしていまして…なんと間の悪い私…でも、何かしら会えるだろうと(どこまでも前向きな自分)散策開始っっエナガのダイブ去年この辺りで見たよなぁ…と探していると、アオジが出てきました伐採の作業音が鳴り響いているので、ちょっと奥まった場所に一瞬現れたのみでしたが、アオジを見ることが出来て嬉しかったですまた日を改めて来ようと思います
Z9+NIKKORZ600mmf/6.3VRSMODE:M、600㎜、絞り:6.3、ST:1/800秒、ISO:1800、WB:晴天、露出補正:0.0、AFエリヤモード:シングルポイントAF、鳥検出、リレーズモード:H20ギンムクドリ♂ギンムクドリ♂ギンムクドリ♂ギンムクドリ♂♀ギンムクドリ♂♀コイカルコカイル左コカイルイカルイカル
小鵤小斑鳩L19cm♪キーキョキーコ長崎では稀な冬鳥大きな黄色い口ばし。イカルとよく似た澄んだ声で鳴く。オスの青い光沢のある黒い顔はイカルよりも深く顎まで黒い。メスの頭は黒くならず、灰褐色。初列雨覆先端は白色で目立つ。イカルの群れに混ざっていることが多いが、群で訪れることも・・・。椎や樫の実などの堅果も丈夫なクチバシで割って食べる。クチバシで器用に種子の皮をむいて食べることもできる。12月も半ばになり、そろそろコイカルが姿を見せる頃かと思い、早起きして、いつも
2025.4.9(水)緑地公園&地元の池での撮影Ⅱです。コイカル、シジュウカラ、カワラヒワコイカル頭部が黒いコイカル=♂とのこと。この公園へ来たのは久し振りのようでした。コイカル(♂)は非常に珍しいということで色々なところから沢山のカメラマンがやって来ました。もちろんわたしは初見初撮りでした。コイカル♀コイカル♀の方は毎年1,2羽やって来てました。いつも撮っていたのはこちらの方でした。シジュウカラ巣材(コケ)運び巣材のコケを加えて巣へ飛び立つところ
練習、ご苦労さま!練習内容①太刀打之位鍔留、受流、真方(録画)②正座③刀法④奥居合立技練習時間:2時間45分会員募集中コイカル(♀)
翌日も、午後から立ち寄りましたが・・・イカルが4羽、居ただけでコイカル♀の姿は見えませんでした💦風が強い日は、小鳥を撮るのは難しいと思われがちですが下に降りてる鳥には問題ありません👍桜🌸が散って芝生の上に落ちてるように、様々な植物の種子等が落ちてるので、それを見つけて啄むのです😉
コイカルと、イカルの比較が出来るようなツーショットが撮れました😉大きさ的には、何となくコイカルが小さいのかな🙄?という程度です💦
嘴の基部が、青白くなっているので夏羽の徴候が出ています✨♂は、何度か後楽園周辺に立ち寄っていますが・・・近年では、2022年3月を最後に観察出来ていません😵💫今回は♀、園内では初めてです🤗シーズン中に、イカルが群れで来ていたので何度か探しに出向いたものの全てイカルでした😅最大の群れで、120〜130羽ぐらいで地面に降りているのを全て双眼鏡でチェックしてましたけど😅途中で、他所から合流したのかもしれません💦
撮影となると、何年ぶりでしょう🙄?↓過去の記事です💦『2016年12月29日撮影(コイカル♀他)』コイカル♂だと、それなりに日本各地に記録も有りますが、やはり♀は・・・♂より珍しいと思います。最初は、遠く離れた所に降りてるのを偶然、見つけました。イカルの群…ameblo.jp↑当然ながら、コンデジ時代です😅観察だけならば、ノドアカツグミが飛来していた2023年冬に・・・やっと見つけて、カメラを構えて撮ろうとした時に犬の散歩に、驚いて飛んだ😂この現場での撮影は、無理だなと判断して
愛用のカメラが修理中の為に古いカメラを持ち出して撮影を行っていると昔は低機能で使い勝手が悪いカメラを使いこなせたものだと思います。特に動きの速い野鳥は今時の連写機能に優れたカメラでないと思ったような写真が撮れないので今回もブログは過去に撮影した写真を載せる事にします。写真は今年の2月に当地の二箇所の公園に飛来したイカルの群れにコイカルが混ざっているとの情報で数日間もコイカルを探しに公園に通ったものの数百羽ものイカルの群れの中から1羽のコイカルを見付けるのは至難の業で見付ける事が出来ま
昨日の夕食は餃子,カニクリームコロッケ,漬け物で済ませました。また,デザートははっさくでした。餃子はいつもの味の素の冷凍で,前回の心配を繰り返さないようにしっかり羽根をつけました。はっさくを自分で買ったのは始めてで,妻が食べていたのを貰った記憶があります。デコポンも妻の真似で食べるようになりました。はっさくは外皮が硬いので包丁で切り,切れ目を入れて剥きやすくします。久しぶりに食べたはっさくは手が汚れるのと,少し苦かったが瑞々しくて美味しかった。昨夜は0時半前にイライラ防止
今年の2月から3月にかけて撮影したコイカルです。公園にあるエノキの大木にやって来るイカルの群れの中に1羽だけ混じっていました。落下しているエノキの実を食べに地面に降りて来るのですが、人が通る度に飛んで逃げてしまいます。一度逃げるとイカルはなかなか戻って来ないのに対し、コイカルだけは短時間で戻って来ていたので撮りやすかったです。静止画8枚No.1No.2No.3No.4No.5No.6No.7No.8森永製菓のチョコボールのキョロちゃんはブラジルのオオハシがモデルになって
コイカル全長は約19cm。太く黄色い嘴を持つなどイカルと似ているが、一回り小さい。雄成鳥は額から顔、喉にかけてと、風切羽の一部が光沢のある濃い紺色で、体の上面は灰褐色、下腹から下尾筒は白い。初列風切羽の先端は白い。脇は橙褐色で体の下面は灰褐色に淡い橙色をおびる。雌成鳥は頭部が黒くなく暗灰褐色である他は、雄と羽色は似ている。平地から山地の落葉広葉樹林に生息する。都市の公園林で見かけることもある。イカルと同様に、波状に上下に揺れるように飛翔する。地鳴きはイカルより濁っており、「ギョ
未明からの雨、かなり降ったようで車庫の雨受けバケツは当然満タン、放置容器にもかなり溜まっています。今朝から晴れて来た松山地方です。さて、デスクトップで出番待ち整理、きょうは野鳥です。ではでは!12杉の木のてっぺんに猛禽類の野鳥が止まりました。ズームアップ!3ノスリ♂です。(鵟:タカ目タカ科L♂52㎝W122~137㎝冬鳥絶滅危惧1A類)4飛び出しました。5コイカル♂(小斑鳩、小桑鳲、小鵤:スズメ目アトリ科L19㎝旅鳥又は冬鳥6コ
①の続きです。八町八反からすぐ近くの見島ダムを目指して歩きます。その道中で数羽の小鳥の群れが木の上に。コイカルでした。コイカルの雄雄を見たのはいつ以来だろう??雌もいました。それから今度はホオジロ系の小鳥が出現。思わずコホオアカと言ってしまいましたが、大嘘でした(爆)アオジ・・・と言いたいところですが、何か色が薄いような気もします。シベリアアオジの雌の可能性もあるのかな???続いて、ヒッヒッというジョウビタキのような声が・・・ちゃ
先日3/31、大阪南の公園へ探鳥に行ってきました。今回の狙いは、コイカルを目的で朝7時公園に着き、コイカルを待ちましたが、出て来てくれず残念。公園内を歩き、出会えた鳥さんは、可愛いニシオジロビタキさん、ジョウビタキ雌さん、シジュウカラさんとシロハラさんなどでした。帰りに海岸によるとまだ可愛いツクシガモさんがいましたね。可愛らしいニシオジロビタキさんニシオジロビタキさんジョウビタキ雌さんシジュウカラさんシロハラさんツクシガモさん<使用機材>カメラ:CANONR10レン
これはイカルも見た事が無い私の、コイカルとの3日間の戦いの記録である。コイカルは大体高い木の上だ。空抜けと言うらしい。(気にしないから問題無い)何と雌雄でいるのである。上の顔の黒いのが♂、下が♀。得も言われぬ美しい声で鳴き交わす。雄は顔が黒くて目が出ない。(気にしないから問題無……ry)この実を頻繁に食べる。飛ぶ!勿論全身は写せない!これは奇跡の1枚。「オマエヘタクソ?」これでどうだ!雌は可愛いお目々が写しやすい。キミは難しい!