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早起きして鎌倉へ行って来ました明月院まだ紫陽花が小ぶりでしたが新緑が、眩しい鶴岡八幡宮を回ってクルミっ子本店で缶入りをゲット貴重です小町通りへ向かいながらレストランコアンドル丁寧な仕事のビーフシチューが絶品デザートのクレームブリュレも紅茶も美味しかった是非また行きたいお店です
昨年の春鎌倉に1泊2日で旅行してきましたDay1泊ったのは「HOTELMETROPOLITAN鎌倉」若宮大路沿い鎌倉駅から近くシンプルで機能的なホテルですランチはホテル向かいのユニオン2階にある「香月珈琲店」でパンケーキセット穴場的なカフェです夕食は御成側にあるチーズ工房を併設した手づくりチーズと薪窯ナポリピッツァのお店「LatteriaBeBèKamakura」へ人気店ですので予約は必須です写真を撮るのを忘れてて食べか
パートナーとの理想的な出会い方は?というお題。自分の場合、知人からの紹介で半ばお見合いの形で結婚した。それまで何回も見合いの話がきた。向こうから話を持ってきて、一度会ったら後からお断りの連絡。自分に何の魅力もなく、他人から求められるものは持っていないのか・・・仕事も正直うまくいっていなかったので、疲れと自信のなさが顔にでていたのかも。もうゴールかと思っていた人からのまさかのエンディングを迎え、完全に精神崩壊状態のときに今の家内と出会った。この頃、母に「自分に価値なんてあるのか」って
好きな肉料理は?というお題。焼肉、すき焼き、しゃぶしゃぶ、ステーキ、ローストビーフ、もつ焼き・・・・みんな違ってみんないい^^鹿児島滞在中はひとりもつ焼き、焼き肉も楽しんだ。東京に戻ってから体重を見ると、10キロくらい減っていた。何が原因かな・・・向こうは黒酢が有名だが、酢の物もよく食べたし、黒酢ドリンクもよく飲んだ。もずくやめかぶ、ワカメのスープなど海藻類もよく食べた。それだけか??焼肉店では最初から「おひとり様セット」を頼んでいたので、食べすぎることもなかった。このセッ
今日の「これええで」はこちら↓ル・コワンヴェールパトリックルメルのケーキたち〜シチリア710円税込ピスタチオクラム、ストロベリーのスポンジ、ピスタチオとキルシュのムース、ストロベリーコンポート、ピスタチオシフォン、ピスタチオホイップガナッシュ。カシスバニラ680円税込カシスムースとブルーベリームース。パリ・ブレスト630円税込クッキーシュー、プラリネ、キャラメリゼしたヘーゼルナッツ、プラリネクリーム。チーズケーキ600円税込NYチーズケーキのような
行きつけのカフェある?というお題。何軒かあります。このご時世、中にはもうなくなってしまったところもある。鎌倉に行けば、必ず訪れていたカフェがあった。「おてらカフェ」。過去形になってしまったことが悲しい。家族ぐるみでマスターに会いに行った。マスターは浄土真宗のお坊さんで、横須賀に寺もある。希望すれば、短い写経ができたり、定期的に法話の会もあった。実際、法話の会にいくことはなかったが、普段の会話の中でさすがにお坊さんだなと思える会話があった。各テーブルには小さな鉢に入ったミニチュア盆栽
自分にクリスマスプレゼント、買う?買わない?というお題。買わない。というより骨董収集を黙認していただいているので、これ以上何を求めるのでしょう。家族サービスで自分も楽しんでいるし。先日の日曜、人混みを避けて閉館ギリギリの鎌倉文学館へ。川端康成氏をテーマの企画展が終わってしまうので、それだけ観たかった。文学好きな娘の希望。移動手段も鎌倉から人力車。道行く人とも十分距離がとれるし、換気もよし。足腰はひざ掛けとカイロで温か。文学館はクリスマスの飾りがところどころ、さりげなく。入口には
好きなお肉の種類教えて!というお題。最近のブログネタは自分に無縁なものばかりで、ようやく書けそうなものがあった。肉は牛でも豚でも鶏でも魚でもみんな食べるし、好きだ。問題は鮮度であったり脂ののり方、なによりも料理になって初めて何が好きかという話ではなかろうか。自分のブログでかつて使用した食べ物の写真を探してみました。リピート率から言えば鎌倉のコアンドル。鎌倉文士、大佛次郎氏も愛したシャリアピンステーキ。玉ねぎの甘いソースが特徴。添えられたレンズ豆、キッシュも美味しいのです。同店では
昨日は主人とブラブラ鎌倉散策朝8時過ぎのまだ人通りのほとんどない小町通りからスタートしましたコアンドルのフクロウ欲張って耳と頭の両方触ってきました八幡宮の池を抜け、プラプラ歩いてまずは杉本寺へ…坂東三十三観音第一番礼所にて専用御朱印帳を購入し、御朱印をいただいて参りました。鎌倉◯◯シリーズの次は“坂東”を巡りたいと思います。紫陽花の名所を抜けて、瑞泉寺へ…久しぶりにたくさん歩いたのでお腹もペコペコ、のどもカラッカラです「お昼はアツアツの石焼ビビンバとキンキンに冷えたビールにし
ある豪華客船が横浜に着いた。普通なら、長旅から戻り、すぐにそれぞれの家庭に戻っていくはずだった。そのときは、世界中でこんなに大きな騒動になるとは私自身も想像できなかった。パンドラの箱は一つではなかった。当初は気付かなかったが、異国の空から戻った航空機にも病魔は忍び込んでいた。何の根拠もなかったが、嫌な胸騒ぎはあった。さて今まで私のブログなどを観てくれた人は、ご存知と思いますが、古美術、主に仏教美術の収集を趣味としています。鎌倉のとある骨董商の方のところに、気になる仏像があった。今
小町通りはそこそこの人通り。若い人が目立つ。鎌倉は年に何度も訪れており、わき道も概ね把握している。もともと混雑は好まないので、混みあう小町通りは横切るだけか、通り抜けるときは早足で抜けることにしている。そんなわけで、行列のできるような店は若い人にまかせる。いつも立ち寄る「おてらカフェ」からスタートしたが、店内に他の客の姿がない。新型コロナウイルスの影響で、大きな打撃をうけているそうだ。窓から眺める段葛。花はまだ先のよう。歩く人も少し少ないような感じか。ぶらり散策する人たちは、なかな
先日、東京から友達が遊びに来ましたずーっと行きたかったお店鎌倉小町通りにある「コアンドル」ビーフシチューの有名なフレンチレストランですわたしは初めて。友人は40年振りくらいだとかいろいろあったのですがやはりビーフシチューにしましたよ🐂まずは鎌倉野菜のサラダ🥗ドレッシングも美味しいのそして熱々グツグツの🐂金柑がアクセントですこれは美味〜写真はありませんがガーリックトーストがつきます🧄そしてさっぱり柚子のシャーベット🍧コーヒー☕️店内は落ち着いた内装でステンド
火曜日のティータイムは…都営三田線の春日駅近くにあるパティスリーのギモーヴを食べました先日こちらへ訪問【食べログ百名店】アヴランシュ・ゲネークリック03-6883-6619東京都文京区本郷4-17-61F東京ドームシティの近くです。店内はケーキや、焼き菓子、紅茶など販売しています。パティシエの上霜考二氏は、2011年公開の映画『洋菓子店コアンドル』では製菓監修をつとめたそうです。本当はタルトタタンを購入して帰りたかったけど、この日は自転車だったのでケーキ類は断念リュックに
小町通りの街角「コアンドル」。12/29のこと。リニューアルオープニングのと/きに訪れたが、そろそろかなと思い予約の電話を入れた。あかねと行動を共にしていたが、ここで家内と合流。(今回は、食レポはなしにします。)「そろそろかな」と言ったのは、沢山のお祝いのお花が片付いたあと、マスターの見立てによるアンティークが飾られている頃かなという意味である。オープニングのとき、ブログでも紹介したが、新コアンドルのシンボルといえるステンドグラスに灯りがともっていた。須恵器のようなフォルムが印象的な
夕日の由比ヶ浜へ。たくさんの言葉を語っても野暮だろう。一気に写真を載せます。雰囲気伝わるかな。えびすやさん。いつもありがとうございます^^この後、家内と合流。晩ご飯はコアンドルにする。予約の電話を入れた。
令和元年11月30日(土)鎌倉・江ノ島方面班ごとに計画し、¥3,000(交通費・昼食費含む)を握りしめ、鎌倉・江ノ島で大冒険かわいい❤️人混みを歩き慣れてそう🕊凶器を作れる千歳飴根付け、組でお揃いにしたのかな?既に使い切り、洗うお金が無かったスカウトも(笑)金属の香りがしたそう🐽《コアンドルのフクロウ》耳にさわると幸せになる頭にさわると知恵が育つフクロウ撫では2組ともしていました。貪欲に!?電車で小さい子にモテモテもふこ❤️貸してあげたSスカウト、優しい✨楽しい思
皆さんは、かつて鎌倉の小町通の一角に蔦に覆われたレストランを覚えているだろうか。店の名は「コアンドル」、街角という意味だそうです。私のお気に入りのお店の一つです。お料理の美味しさとマスターの人柄に惹かれ、度々家族で訪ねている。ここのシャリアピンステーキは、かつて作家の大佛次郎氏が愛した逸品という。玉ねぎのソースはほのかな甘みがあり、お肉の味をさらに引き立てる。お店をリニューアルするため、しばらくの休み。お休みに入る前は、常連さんが多く集まり、名残惜しんだ。実際のオープンは11/8
大佛次郎といえば、「鞍馬天狗」、「赤穂浪士」等作品多数。大衆文学、歴史小説の他、戯曲なども書いている。この書簡は劇団民芸の封筒もついていて、舞台「サラリーマンの死」についての評が書かれている。アーサー・ミラー原作による戯曲。ピューリッツアー賞受賞作。日本初演は劇団民芸、1954年一橋講堂にて。主演滝沢修、小夜福子、宇野重吉。訳演出菅原卓。本原稿では、主演の滝沢氏をかなり高く評価している。大佛次郎氏の邸宅は鎌倉市内にあり、茶房にもなっていてかつて訪れたこともある。今、リニューア
ここは、鎌倉でも賑やかな小町通の一角の風景です。実は偶然見つけたわけではなく、もともとここにあった料理店「コアンドル」のマスターから残暑見舞いの葉書をいただいたことがきっかけ。現在、お店の建て直し中なのですが、葉書には「江戸時代の石畳」が発掘されたという。興味があったので、この度訪れた。この葉書がなければ、思い出いっぱいのお店が消え去った跡を見るのはつらい思いがあったのでこの工事現場に近づかなかっただろう。深く掘られた穴には、雨水が溜まっていたが、古い鎌倉が顔を出していた。鎌倉の町中
おはようございます😊朝は小雨が降っていてあれ?雨の予報だったっけ…と思っていましたが、午前中には止んで太陽が顔を出し始めましたね☀️昨日は着物の似合う素敵なお客様がご来店くださいました。ありがとうございました😁昨日、鎌倉を散策し、かなりの距離を歩いたからかさすがに今日は足が痛いです😵笑さて本日は「洋食の日」です。なぜかというと「712」で「ナイフ」と読む語呂からだそうです✨鎌倉といえば皆さんはどんな食事を思い浮かべますか??そば、天ぷら、魚介、御膳…和食🥢を思い浮か
鎌倉小町通り。ツタの絡まる老舗洋食店のコアンドル。いよいよ改装工事に入る。5月13日(日)神楽坂でのミニライブのあと、鎌倉へ。材料がなくなり次第、食事の提供を終了するという。家内とあかねはシャリアピンステーキ、私はビーフシチューを頼んだ。1年後の秋まで食べられないと思うと、寂しい。というより、名物マスターにしばらく会えないのがさびしい。新しい店でも、こんな落ち着いた雰囲気だといいなと思う。マスター、待っています^^
今日の鎌倉は、こんな感じ👀🔍混雑の為、早速見事に鎌倉駅🚉の江ノ電🚃からJR🚃への乗り換え口は『閉鎖中』(^o^;)💧🔍西口から駅🚉を出る裏ルートへ(^_^;)💦んっ・・・?👀💧💡『チョコレート』じゃなくて、『チョコレイト』じゃないか・・・(^o^;)💧(笑)小町通りは、さすがに人が多すぎて歩けたもんじゃないので、裏ルートで横須賀線🚃の線路沿いの道(※知る人ぞ知る、絶対に混まない道👣)を行きます(^-^)🎵そして、西サイドから小町通りの『まめや』と『コアンドル🍴
鎌倉小町通りにあるフランス料理店、コアンドル。ツタの絡まる外観で記憶されている方も多いかと思います。最近、ここの店や名物マスターがTVに出たり・・・マスターに至っては、ここでドラマ撮影があったときには、台詞付きで登場。店も古く、かつては大佛次郎氏もよく訪れたという。わが家では、この店の味はもちろん、お店の雰囲気、マスターの人柄に惹かれ、鎌倉を訪れる際には度々訪れる。マスターのお父さんが骨董商で、マスター自身もアンティークのコレクターでもある。店内にさりげなく置かれたアンティークの数
鎌倉に行った。横浜までの定期があるうちに、鎌倉にあるキビヤベーカリーのスコーンをもう一度食べておきたかった。せっかくなので、北鎌倉から散歩しながら鎌倉へ。梅がキレイよー。この話なんだろう。キレイ。小町通りのコアンドルっていうフレンチで、ものっそ美味しいビーフシチューに出会う。ホテルオークラの何十年も前のレシピをそのまま再現しているのだとか。上にね、金柑の甘露煮がのってるの。以外に合う!ビーフはトロトロでした。美味しくて幸せだったなぁ。しか
初詣に行って来ました。お腹が空いていたので、まずはランチ。お昼ちょっと前だったのだけどどこも混んでます、並んでます。ラッキーに並ぶことなく入れた老舗フレンチレストラン、コアンドル。定番ビーフシチューのコースを。落ち着いた、楽しく美味しい時間。お腹もいっぱい、いざ八幡宮へ!がちょうど手斧始式が始まるところ。お詣りできないので、牡丹園へ。牡丹は寒さに弱いらしく、ちょっと元気がない。和菓子みたい。⬇︎寒かったので初詣は旗上弁財天で。立ち寄った喫茶店。素敵なお花、美味し