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ふなばし三番瀬海浜公園4/16#17満潮近くなり、鳥たちは堤防へ集まって来ました14:00ころ近くで採餌していたホウロクシギも、西の方向へ飛んで行ってしまいましたので、最後に堤防の様子を見に行くことにしました水没した干潟で頑張っていたユリカモメも堤防へ避難を始めました潮干狩り場はほとんど水没して、干潟に残って居るのは爆風の中でカニを追いかけているコサギぐらいですネットの支柱で休憩していたオオソリハシシギも、あまりの爆風で堤防へ避難して
ふなばし三番瀬海浜公園4/16#16コアジサシ、ホウロクシギほか13:48ころ一番沖側に残って居た干潟に目を移すと、干潟にコアジサシが降りて休憩していましたやっと落ち着いてコアジサシが見られると思ったら、コアジサシが居る干潟が爆風で波しぶきを被るようになって、すぐに飛ばれてしまいました鳥見あるあるでなかなかタイミングが合いません堤防にでも降りてくれればゆっくり観察できると思いましたが、飛んで行く方向を見ていると沖の方へ行っ
明日から5連休です。GW前半は雨が降ったりで暗い天気が続きましたが後半スタートの明日は天気も良くまた夏日になるようで行楽の人たちもどっと出て来そうですね。今日は仕事内容も薄いので早上がりしました。休んでも良かったかな(^^;)先日の鳥見から。。・ようやくコアジサシたちが近くに来てくれました。来るたび沖で鳴き声はするものの姿を見せるのはたまに1.2羽が通過する程度でしたがこの日は目の前で狩りのショーを楽しませてくれました。すぐそばでのホバリングを飽きるほど見れましたが、これが晴天だったらね~と
ふなばし三番瀬海浜公園4/16#10コアジサシはプレゼントを持って帰っていきます12:51ころ干潟の先端部分辺りの上空を、コアジサシの群が鳴きながら飛んでいます肉眼では空に姿が溶け込んでいてほとんど見えませんが、カメラを通すと魚を持って飛んで行く様子がわかります自分で捕った魚を食べずに、意中の彼女に持っていくプレゼントですこちらは魚の群を探しているところ魚の群が近くに居れば、空中でホバリングして垂直にダイブする様子が見られますが、魚
ふなばし三番瀬海浜公園4/16#9オオソリハシシギ、ハシブトアジサシほか12:44ころ潮干狩り場の前まで戻ってホウロクシギを見ていましたが、その潮干狩り場の外側に大型のシギの姿が見えました望遠で見るとオオソリハシシギが数羽来ているようです先ほどは干潟全体を望遠で確認しても、姿が確認できませんでしたが、どこかから飛んで来たようですもう一度潮干狩り場を迂回して干潟の先端方向へ向かいました数羽のダイゼンと4羽のオオソリハシシギがいて、オオソリハシシギは盛んにエサ
先日は日差しと気温でゆらゆらになってしまったケリ。曇天野中再挑戦。ケリは何カ所でも鳴いて存在を知らせてくれました。お決まりの威嚇飛行雛も立派な足です。別の田んぼにハイイロヒレアシシギが来ているとのことで移動。田んぼに到着、遠くに小さく白い鳥。ハイイロヒレアシシギでしたが、期待した夏羽ではありませんでした。近くに来るのではないかと待っていたら。飛びました。別の区画を経由した後、また最初の田んぼに。畦に登りました、珍しい光景かな。そして今度はアカエリヒレ
今日は一日曇り空です。早朝のフィールドではほんのかすかな雨もありました。前日に友人からライファーとなる珍鳥の情報を頂きとりあえず早起きしてしばらく迷っていましたがあまりの天気の悪さに今日は断念しました。早起きついでにやはり気になる干潟の渡りの様子を見てきました。今日は雲天に肌寒い陽気にもかかわらず潮干狩りのスタート時間も早いせいか5時の時点で行楽客が続々と干潟へ来ていました。今日の鳥見から。。・今季もキアシシギが来てくれましたね。今朝は3羽が見れました。コアジサシも50羽近くは居て目の前で
くもり空、昼過ぎより降り始めた、肌寒い一日でした。伊佐沼にシマアジが入ったとの情報を聞きうろついてはみたのですが、出会えず。…代わりでもないのですが、アカエリヒレアシシギに出会えました。これは嬉しい。アカエリヒレアシシギ2枚目。まだ完全夏羽とまではいきませんが、赤い個体をサイタマで見られるとは幸運。アカエリヒレアシシギ、飛び出し。白い帯が目立つと図鑑にありましたが確かに目立ちますね。コアジサシは10羽ほど確認。今年もどこかで営巣するか。コアジサシとぶ。コアジサシ
ふなばし三番瀬海浜公園4/16#3コアジサシの大群がいました11:37ころ急にコアジサシの鳴き声が賑やかになりました肉眼ではほとんど姿が見えないので、カメラで声の方向を探すと、干潟の少し沖をコアジサシの大群が飛んでいました全体を写そうとすると、豆粒以下になってしまい、大きく撮ろうとすると飛ぶ速度が速くて、ピントが合わせられません何とかコアジサシと判る写真が少しだけ撮れました干潟に降りて休憩してくれると、もう少し鮮明に撮れますが、干潟
ふなばし三番瀬海浜公園4/16#2カワウ、コアジサシほか11:31ころ干潟にはたくさんの鳥がいますが、上空にもたくさんの鳥が飛んでいます今日も、行徳方向からカワウの編隊がいくつも飛んで来ます私は大きな島のような干潟に立って、波打ち際のハマシギなどの群を見ていました徐々に潮が上げてきて、鳥たちの群が私の方に近づいてきます腰を落として、できるだけ動かないようにしていると、ハマシギの群の先端がわずか10mくらいのところまで近づいて
おはようございます。大型連休に入りますが、私は普段と同じ生活を・・・満々と水をたたえる伊佐沼あんなにいたヒドリガモ、マガモ、ハシビロガモがいなくなり淋しい伊佐沼に、シマアジが来てくれました。一度草の中に入るとなかなか出てきてくれない、恥ずかしがりのシマアジでしたが、ちょっと出たところを撮ることができました。シマアジ♂♀です。この後草の中に入って、しばらく見えず、時間切れであきらめ帰りましたが、他の人は残っていて、出て来たようでした。ゴイサギ幼鳥が1羽いました。コアジ
今年も来ました。コアジサシの季節です
運動も大事だけど、兎に角散歩が健康の第一歩だと医者に言われ、今年は頑張っている。8,000歩を一日歩けと言うが、それはなかなか難しいと実感。とはいえ、急激に歩いて翌日全く歩かないとかは駄目で基本継続して習慣化してないと意味がないらしい。で、幸い最近は観に行きたいものがあるので、結構散歩には行っている。ふくらはぎパンパンになるけど、でも昨年よりは体力がついているような。この調子で今年は元気にやっていきたいところ。
シギ・チドリのシーズンが始まり徐々に数も種類も増えてきました。トウネン(全長約14~15cm、翼開長28cm)コアジサシ(全長約28cm、翼開長53cm)こちらは、シギ科ではなくカモメ科ですがやはりオーストラリアから日本に渡ってきました。ミヤコドリ(後)オバシギ(手前)1度に15羽以上のオバシギを見るのは初めてです。オバシギ(全長約29cm)シベリア北東部で繁殖し、冬季はインド、東南アジア、オーストラリアに渡り越冬する。日本では、旅鳥として春と秋に見られる。ムナグロ(左、全
今日2回目の投稿です。伊佐沼を覗いたら、なんとオオヨシキリの声が響いてました。昨日は見えなかったコアジサシの姿も見られました。いらっしゃい、待ってましたよコアジサシ4羽確認久しぶりなので飛翔に挑戦遠かったんですがオオヨシキリの姿も見えました。懸命に囀ってます。淋しくなった伊佐沼が又賑やかになりそうです。
今日の東京は晴れのち曇り昼前から風が強まった三番瀬中潮ひき始め3時間の鳥見ですたくさん撮れたのでとりあえず1種2枚ほど撮った順に載せますダイゼン冬羽標識N8ムナグロ飛翔ハマシギ飛翔ミユビシギ冬羽メダイチドリ夏羽飛び出し餌(ゴカイ)くわえて飛翔餌を盗られないようにダイゼン夏羽メダイチドリを追うオオソリハシシギ餌(アナジャコ?)ゲットオオソリハシシギ夏羽飛翔オオソリハシシギダイゼン潮が引いて
南の強風が強く、干潟が出てくる時間になっても、その気配はありません。シギ・チは強風に耐えながら、ネットや支柱に止まっていました。予定より1時間ほど遅く、干潟が1か所出てくると待ちかねたように続々と。この日はコアジサシが70羽、オオソリハシシギは60羽ほど。キョウジョシギも20羽±、一方メダイチドリは減少していました。まだまだ楽しい干潟通い。某有名野鳥写真家が2名、いらっしゃてました。
今日の東京は薄曇り風がやや強かったシギチ期待で長潮の三番瀬へほぼ干潮時から中央の干潟でスタート遠かったお目当て夏羽のオオソリハシシギ顔の黒くなったユリカモメオバシギハマシギ着地直前ミユビシギまだ冬羽夏羽トウネンコアジサシアジサシかな?お顔上げる前に一斉に飛ばれました潮が満ちてきたので東側へホウロクシギ1羽そのご飛び去りハマシギ群舞東側堤防から動画も2本↓2本目に着陸シーンTorimi82
三番瀬における今年のコアジサシの初認は4月3日でした。翌日まではいたようです。
2026/4/3満潮が5時30分、7時30分に行けばちょうどいいと思っていたのですが、すでに干潟が出ていました。CMさんも20名、干潟のシギ・チシーズンの始まりです。7:30~10:00。【手抜きの観察種】スズガモ、ウミアイサ、オオバン、カンムリカイツブリ、ハジロカイツブリ、ミヤコドリ、ムナグロ、ダイゼン、シロチドリ、オオソリハシシギ、オバシギ、ハマシギ、ユリカモメ、ウミネコ、セグロカモメ、コアジサシなど。フィールド図鑑日本の野鳥第3版Amazo
今日は春らしいいいお天気でした。桜も嬉しそうです。子どもたちからも春らしい便りが届きます。本日入籍した長男夫婦。晴れてよかったね♪お嫁さん、チッチ家にようこそ(*^^*)大事にするよ~長女の方は、孫のあお君が保育園の入園式。娘も今月から仕事復帰、みんな頑張れ~(*´▽`*)とゆうわけで、先日の鳥見から。。・ユリカモメの群れに守られる1羽のアジサシです。今日はコアジサシも居たとか・・・2026-3-22三番瀬
今朝の舞子浜ウォーキング75/365。舞子浜に防護柵が建てられていました↓毎年、浜にたくさんのコアジサシがやって来て、子育てをしていましたが昨年、ピタッといなくなりました。どうしてかな、と思っていましたが・・・・キツネが卵を食べていたらしいです。私も一度、ガリガリにやせたキツネに会ったことがあります。このキツネはどこへ行ったのかなあ。それではみなさま、今夜もゆっくりとおやすみくださいね。
関東での野鳥散策。2025年は、異常な猛暑に苦しめられた一年でした。猛暑が長く続いた夏の間は、関東では殆ど探鳥出来ずそんな夏に突入してしまう直前、4月の野鳥散策。(今更)そして季節が一気に変わって、11月の野鳥散策。違う季節の野鳥達だけど、年末なのでまとめ出しです夏前の4月。伊佐沼(埼玉県・川越市)農業用水準備の為に、沼の水かさが突然増してた。前日まであったであろうはずの干潟が、ほぼ消滅。セイタ
ちょっと早めですが、今年2025年のまとめに入っています。きょうは今年出会った水鳥の後編です。凡作をただ羅列しただけですが、awakinの今年のよかった!を載せてみたいと思います。ツバメチドリ(山口県岩国市/4月)アカガシラサギ(山口県岩国市/4月)サルハマシギ&タカブシギ(山口県岩国市/4月)コアジサシのペア(広島県広島市/5月)コアジサシの雛(広島県広島市/7月)カラフトアオアシシギ(広島県広島市/8月)ミ
コアジサシ(小鯵刺)春先になるとポタリング範囲に飛来し営巣します。ただ年々飛来数が少なくなるのが気になります。堰の上で営巣している2羽親鳥の前に卵があります。近くにカワウが来て2羽で応戦2羽で応戦、もう一枚カワウは気にせず近づいて来ます。1羽でも応戦1羽でも応戦、もう一枚1羽でも応戦、3枚目まだ、近づいて来ます。結果、卵はカワウに踏まれ1個が割れてしまいました。飛び姿今回は、ここまで
コアジサシ(小鯵刺)春先になるとポタリング範囲の川にも飛来します。年々飛来数が減っていますが、今年も来ていました。堰の上を飛んで小魚を咥えてきました。小魚を咥えて、もう一枚小魚を咥えて、3枚目抱卵中の♀に給餌飛び姿下を見て羽を上げて羽を上げて、もう一枚堰の上の2羽今回は、ここまで
A1イラストボードに描いたナミテントウの集団越冬。今描いている絵が間に合わず以前の作品ですが、大きな絵をここに展示できて満足です。大作ですね、本当にこんな場面があるんですか?あたたかそう、観て話題にしていただきました。昨年の作品、今年描いたもの。青い額は初めてです。ギャラリーの外から。タイルは元床屋さんの時からそのまま。看板です。ブローチ売り場はこんなに少なくなりました。オープン直後はこんなにあったのに
コアジサシ(小鯵刺)春先にポタリング範囲の川にも飛来します。堰の上の2羽堰の上の2羽、もう一枚堰の上の2羽、3枚目2羽が重なって2羽が重なって、もう一枚飛び姿、2羽で飛び姿、1羽で羽を広げて横から前から今回は、ここまで
コアジサシ(小鯵刺)春先にポタリング範囲の川に来ていました。ただ毎年来る羽数が少なくなるのが残念です。飛び姿、下を向いて飛び姿、羽を広げて羽を上げて羽を広げて堰の上に降りて堰の上に降りて、もう一枚小魚を咥えて堰の上で抱卵卵が見えますか??(^_^.)親鳥が戻って今回は、ここまで
コアジサシ(小鯵刺)春先にポタリング範囲の川に飛来しますが、最近は羽数が少なくなったのが残念です。そんな中で撮った姿を紹介します。堰の上に降りて給餌したようです。飛び込み飛び込み、もう一枚飛び姿飛び姿、背中から飛び姿、お腹を見せてお腹を見せて、もう一枚飛び姿、羽を上げて飛び姿、2羽で今回は、ここまで