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伊佐沼8/5#3コアジサシがたくさん来ていて、幼鳥の姿も見られました12:40ころ北側の橋の散策路に戻ってくると、対岸の岸辺にコアジサシが来ていました見ると幼鳥2羽と親鳥のようです幼鳥の1羽は水浴びしていますもう1羽の親鳥がエサを持って帰って来て、1羽の幼鳥に口移しで与えていました対岸の道路際に回って来ましたコアジサシの親子は、道路から沼に突き出した斜路の先端で給餌をしているようです幼鳥は、翼や頭の部分に褐色
お盆休みご始まりましたすでに9連休、6連休の人もいますね知人は3日の休みをもらえ、いつ使えても良いと面白い休みの形式です例えば山の日から3日使えば6連休になるし、来月は5連休あって3日使うと10連休になるから、実家が近い人は来月休みを取るそうです今はいろんな休み方があるんですね朝から降ったり止んだり、日が射したり14時過ぎから土砂降りの雷雨になり、局地的雷雨となりましたレベル4の大雨警報になり、今はレベル3になりました梅雨の時のより火曜日から降ってます雨で蒸すも30度近くまで上
コアジサシの成鳥と幼鳥がいました。幼鳥は砕かれた貝殻の色に同化しています。
ときどき遊びに来るらしい。
閲覧ありがとうございます。🔎アクセスいただいたみなさん🌞いいね!をいただいたみなさん💪フォローしていただいているみなさん😀いつも、ありがとうございます。デジカメ一眼を購入して2年目。身近な四季折々の風景や動植物の写真を交えて時につぶやきも加えながらお届けしているハナウタオヤジの自由気ままなブログです。ハナウタオヤジのブログをご覧いただきありがとうございます。暑い暑いと言いながら、気が付けばもう8
うみべやかこうちかくでみかけることがおおいとりだよかずがへってこそだてのほごをしているところもあるよしゃしんズグロカモメとのツーショットです。あまり大きくないズグロが、かなり大きく見えます。ようちょうたのかん野鳥ショップ(anpapa26)のオリジナルグッズ・アイテム通販∞SUZURI(スズリ)たのかん野鳥ショップ(anpapa26)の公式アイテムの通販サイト。鹿児島・宮崎の田の神様「たのかんさあ」をモチーフにしたオリジナル
朝は雨が残ってましたが、晴れて暑くなりましたお昼ごろに黒い雲が広がったので雨雲レーダーを見たら◯分後に降るとあったけど、すぐ青空が広がりました32度と立ち止まると汗が流れます厳しい暑さが続きそうです早朝、救急車の音がして目が覚めたら近くで止まりました思わず熱中症の患者さんかと思いました体調にはくれぐれもお気をつけくださいみなさんこんばんは☆48回目☆7月24日(金)曇りバビュンと荒川左岸終点ちょうど船が来ました今日は鳥さん多いです9人は確実で、もっといたかもしれませ
5月の上旬に飛来し、広島市内の海端の空き地でコロニーを形成して繁殖に入り、約2か月滞在してくれた今夏のコアジサシですが、その間さまざまな態様を見せてくれて楽しませてくれました。個体ごとには海での狩りに続く求愛給餌、ペアの形成、抱卵、雛への給餌から巣立ちまでの一連の繁殖行動を観察させてもらいましたが、集団で外敵を追い出しにかかるモビングは絵的にとても興味深く、行動が見られた際には必ずレンズを向けて記録に努めました。きょうは彼らの滞在期間中途切れることなくほぼ毎日見られたモビング行動を、
こんばんは。8月になりました。今週頑張れば夏休み!秋の渡りもぼちぼち始まっているようですし、そろそろ干潟の様子も見に行かなきゃですね。さて、いまだに記事は6月下旬。この週末は、梅雨まっただ中でお天気イマイチでした。それでも日曜日は回復に向かいそうだったので、鳥見に出かけることにしました。駅を出て、霧雨の残る田んぼ道を歩いて、やって来たの伊佐沼です。傘を差す程ではないのですが、カメラを出すのはちょっとためらわれる微妙な霧雨。岸を歩きながら止むのを待ちます。
数は減ったもののまだコアジサシのダイブショーは見られました魚をゲットこちらの個体は、ホバリングからダイブ失敗
昼前の大分暑くなってきた伊佐沼におじゃま。大分浅くなっていて、ハスの花もほぼ檻の中だけですが咲いてました。まだ親から食べ物をもらう時期か、カイツブリ親子。親がザリガニを捕獲。足をふるい落として大分食べやすくなったところで子どもにあげておりました。こちらでも飛びものに挑戦。オオヤマトンボオニヤンマ飛行中。(2026.8.6訂正)こちら、オニヤンマではなくオオヤマトンボではないかとの指摘をいただきました。お腹の黄色縞模様が等間隔ではない、胸の地の色が黒ではなく緑金属光
今日も37度と猛暑日となりました外へ出た途端のサウナ状態です太陽方面に雲がかからないかと思うも願いが叶わず、クラクラします私が時々通う図書館では今も能登半島沖地震の募金箱があります今日行ったら熊本地震の募金箱が並んでました両方に能登半島沖地震の時に、最初はお札だったのが時間がたつにつれてチャリン、になりました周りで今も置いてるのはこにらの図書館だけなんですだから無理ないように長く続けられてます塵も積もれば山となる、と信じて熊本地震の募金箱も長く置かれると思います明日も猛暑日
6月の初めですが、塩水を飲みに大磯の海岸に来るアオバトを見に行きました。(飛ぶアオバト)(アオバトの来る岩礁)(岩礁の南に広がる浜→釣り人がいる)この日は20羽~30羽の群れが、20分前後に一回位やってきました。前々日に大きな台風が沖合を通過したので、まだ大きな波が残っているかと思っていましたが、意外と波は穏やかで、ハトたちは岩礁の窪みにたまった塩水をゆっくり飲んでいました。ただ、磯遊びや釣り人がいて、なかなか近くには下りてくれませんでした。
お暑うございます。ご心配をおかけしております我が至宝のズームレンズが修理を終えて帰ってまいりました。28600円掛かりましたが、2週間かからずに直ったのはうれしい限り。修理に出す前にチャットGPTに尋ねたら、5万円前後かかると返答しやがりました。絶望的な嘘つきですwすでに試し撮りはしましたが、良好のようです。ですが、今回は入院中レンズの代役の70-300mmのGレンズでの撮影です。さすがに被写体が遠くて小さいので満足いく写りではないのはご勘弁下さい。では、コアジサシ
【今日の1枚】久々のチョウゲンボウ【探鳥データ】・日時2026年7月26日(土)9:00〜10:00・場所埋立地・撮影機材CANONEOSR6Mark2、RF100-500mmF4.5-7.1LISUSM、照準器・確認種14種(sは声のみ確認)カイツブリ、コチドリ、シロチドリ、メダイチドリ、トウネン、コアジサシ、カワウ、アオサギ、ダイサギ、チョウゲンボウ、ヒバリ、ツバメ、セッカ、スズメ水場を早々に退散した後は、時間があったのでさらに厳しい暑さ
5月の中旬から7月の上旬まで広島市内でコロニーを形成し、さまざまな繁殖行動を見せてくれて目を楽しませてくれたコアジサシですが、数多くの個体が一斉に子育てして目立つせいか、それこそ毎日のように外敵がコロニーにやって来ていました。カラスは常に群れで周辺の高い木の上に屯して隙あらば卵を雛を攫ってやろうと狙っていましたし、ほかにもトビ、アオサギ、ウミネコやミサゴやクロハラアジサシに対してもモビングしているのが見られました。今日はその中からトビがコロニーに飛んで来たときにコアジサシがモビングす
7月30日(木)、千葉の天気予報は「木曜日は晴れて、厳しい暑さとなります。こまめな水分、塩分補給や空調の効いた屋内での休憩など、熱中症対策を万全に。午後は北のエリアでにわか雨や雷雨の可能性があるため、空の変化に注意を。」とのこと。(から7月29日(水)の<関東甲信1都8県の都庁・県庁所在都市>の日中の最高気温の高い方からは、「千葉37.5℃、甲府36.3℃、東京35.8℃、さいたま35.1℃、宇都宮34.8℃、水戸34.5℃、横浜34.3℃、前橋33.7℃、長
熊本地震の被害の報告が上がってきてます安否不明の方々もいて心配ですね田舎は震度7だった東日本大震災を思い出しますこれ以上被害が広がりませんように今日は36度まで上がりました昨日より6度以上も暑くなり、歩いてるだけで汗が滴り落ちてきましたこのところ暑さが落ち着いてたので、身体にこたえますしばらく猛暑&熱帯夜です熱中症など体調にお気をつけくださいみなさんこんばんは☆46回目☆7月17日(金)晴れ晴れてる所あり、曇ってる所あり、微妙な空スカイツリーもぼんやり所が、スカイツ
夕方の伊佐沼にてちょっとだけ鳥見。バンの子ども、ずいぶん大きくなったなぁ、子育てに参加できそう?暑いせいか、蛇篭の影に隠れていたバンのひな。ひながいないカイツブリ。子育て終わったかな。別の場所にて。どうやら巣をかまえたようで。ゴイサギ。暑そうなコアジサシ。食べ物探して飛ぶコアジサシ。コアジサシもう一枚。夕方の伊佐沼。この他、ダイサギ、コサギ、カワウ、ツバメ等を確認しています。ヨシゴイは飛ばず。以上、伊佐沼でした。
錆びた缶の上にいるコアジサシです🐤よく見ると、缶の中右下にふわっとしたものが…反対側から見ると👁️🗨️やっぱりふわっとしたものが…あまりに暑いので、日陰にいたんですね🐥外にいる時はこんな感じ…親が近づくと必死にアピール!こんなシーンも😊はしゃぎ過ぎたかな?雛はすでに足輪付き「CC」「CD」親も足輪付き来年も戻ってきてね🐥🐥🐤2026/7/19撮影
以前予想した通り7/24に横山様のブッポウソウが巣立ちしました。でも私はどうしてもその瞬間が見たかったので7/24ではなくて、7/23に有休を取っていました。7/25は土曜休み7/24を挟みたかったのです。なぜならまず1日で3羽全て巣立ちはしないと考えていたからです。予想が当たり、しかもどうしても見たかったので、巣立ちの瞬間を、見れませんでした・・・という事で、コアジサシを見に行きました。コアジサシ今年も上手く繁殖成功して
先日7/4、西地区の海岸へ行ってきました。7月になり、海水浴シーズンになりました。防波堤には、コアジサシさんの群れ、ベニアジサシさん、ウミネコさんなどがいました。砂浜には、シロチドリさん、コチドリさんなどもいましたね。前回は、シロチドリさんの雛がいましたが、今回はおらず、コチドリさんの幼鳥さん2羽がいましたね。また、近くの公園に行くとコシアカツバメさん、トビさんにも出会いました。防波堤に綺麗なベニアジサシさんベニアジサシさんの飛翔コアジサシさんの群れには幼鳥さんもいましたねコ
10数年前のことですが当時広島駅界隈を朝方歩いていると、街頭で『ナマンショいらんかい!』と行商人のおじさんが威勢のよい声を張り上げ、コイワシの刺身を売っていたものです。尾道であれば「晩寄りさん」と呼ばれた魚の行商ですが、広島でも尾道でも最近はその姿が見られないのはやはり時代の流れでしょうか。行商人がいなくなり、街中の魚屋も少なくなった今では、一般人が魚を買うのはもっぱらスーパーの魚売り場ということになります。先日病院帰りに立ち寄ったスーパーの魚売り場。広島駅の行商は歩道に停め
先週水曜日(15日)に修理に出していたカメラですが、昨日(22日)エディオンから修理が終わりましたと連絡をもらいました。背面の液晶交換とセンサーガラスの曇り除去を依頼したときには2~3週間かかりますということでしたが予想に反する早い戻りです。センサーガラスの曇りは、ISO感度オート時に感度切替が何か緩いの~、くらいに感じていたのを修理依頼するときにちょっと気になるんじゃけど~、と申告したのが幸いしました。なにしろ別々に修理に出すとそれぞれ3~4万円かかるようですから、それがいっぺんに
カメラは修理に出しているし、連日の炎暑でやる気を削がれ、外出は最低限の病院通いか買い物だけに留めているawakinです。きのうの広島は今夏最高温度(35.9℃)を記録したのですが、部屋に飾っているフィギュアの部品が溶けとる~、と職場から帰って来た娘の嘆くこと嘆くこと…。日中室温が何度まで上がったか定かでありませんが、もしクーラーを効かせないで寝たりしていたら間違いなく熱中症でお陀仏になっているでしょうか。そんなですから当分の間、5月から今月上旬まで自宅からクルマで20分ほどの所
チャリンコライダー
今日も熱帯夜からの36度の猛暑日でした改札をピッとして通ったら、駅員さんが今前の駅で人身事故が起こりました、しばらく動きませんと言われ、その後アナウンスがありました別の路線まで猛暑の中を40分歩きました汗だくの一日でしたなんて日だ!明日は更に暑く37度の猛暑日よほうです水分補給しっかり、熱中症など体調にお気をつけくださいねみなさんこんばんは☆43回目☆7月8日(水)晴れアオサギさん何見てるの?この後は飛び込んで魚をゲット、アオサギさんの素早い動き目撃しました荒川左岸終点
今回訪れた土盛海岸(トモリカイガン)は、ベニアジサシとコアジサシの繁殖地となっているようです。このビーチは、奄美大島の中で特に美しく、サンゴ礁を見ることができるので、シュノーケルには絶好の場所のようです!ウミガメもいました🐢この岩礁が繁殖している場所で、これ以上は防護柵があり近づけません。そして、マミジロアジサシの繁殖地でもあるようです。これで、今回の奄美大島で、ライフリスト+4となりました✌️2026/7/11撮影奄美大島の探鳥が続きます🐤
今年のコアジサシはたった1ペアで子育てした昨年と違い、100を超えるペアが海沿いの埋立地で営巣し、約2か月目を楽しませてくれました。親鳥の初見が5月15日、営巣地で抱卵しているのを初めて見たのは5月23日でした。それからは日陰があって涼しい午前中限定ですがときどき観察にでかけて、孵っている雛の初見が6月15日、26日に羽ばたき、7月2日には少し飛べるようになった雛の姿が見られました。7月5日になると20羽を超える雛の群れが海に出て飛び回るようになっていて、10日過ぎに親子ともど