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こんばんは。再開第1弾のネタは休止中に作製していた『横断幕&ゲーフラ』の紹介です。今回は、『内田優晟選手&藤井建悟選手のキャッチフレーズ』と『バス入り&試合開始前用ゲーフラ』の紹介です。「2ヶ月休んで、これだけかい!」って感じですがはい、これだけです!まずはキャッチフレーズからですね。最初に紹介するのは内田優晟選手です。内田優晟選手のキャッチフレーズは『さぁ、思いっきり撃ち抜け!!』です。JFLカップを見て、個人的に『力強いプレイをする選手』と感じました
こんばんは、今回は久しぶりに小ネタ集です。今回ネタにするのはマスキングテープです。ゲーフラをを作る際にマスキングテープを使っています。この様に布に写した文字全体をマスキングテープで覆う様に貼り、貼ったテープをデザインナイフで切り抜き色を塗りマスキングテープを剥がしたら出来上がり!と、いうもの。ね、簡単ですねまた、横断幕では文字の周りだけを最小限覆いそして塗っているのを、このブログをご覧の方はご存知だと思います。感の良い方はお気づきかと思われま
文字を塗ったらメインの田部井選手の色付け。Seriaで買った極細マーカーで筋彫り、ではなく枠を描く。基本、鉛筆をなぞったけどココはゴチャゴチャし過ぎかな?とか思いながら自分なりにアレンジしてみた。細かい作業は苦手な俺だけど推しのためなら苦労は惜しまない。コツコツと作業を続け、無事に完成!正直、詰めが甘い部分はある。色ムラはまた空いた時間に直そうと思う。次に余白と竿を通す袋をミシンで縫って旗竿を用意!Seriaで買った直径15ミリ、長さ45センチの桐材。2本セットが嬉しい。竿を
縫いしろと旗竿のスペースを考えて5センチほどの余白をつけて生地を裁断。ロータリーカッターという、ピザ切りみたいなのを使った。A3サイズに合わせてチャコペンで印を付けて原稿をセット。余白を折りたたんで養生テープで原稿を固定。高倉健のごとく不器用な俺がいきなり色を付けると絶対失敗する。なので鉛筆で文字とイラストをなぞる。終わったら文字の方に色を付けていく。水色のマーカーを使ってみたら思ってた以上に青が強かった…紙だったら水色だったのに。布に書くのには向いてなかったのかな?塗り直しもできない
沼津でJ3昇格を見届けた帰り道、同志Kから「来季に向けて何か応援アイテム作るんすか?」と聞かれた。ええ企画してますとも。シーズンオフ、金はないけどヒマはあるから。このオフはゲーフラを作ってみることに。まずは先人の知恵を借りるべくYoutubeで検索。この動画は描くのではなくトレースでゲーフラを作成していた。絵心ない俺でも作れそうだからこちらを参考にした。まずは必要なものを用意。動画を参考に白のブロード生地と水性顔料マーカーのセットを用意。水性顔料は乾けば水に流れないらしい。裁縫道具は嫁
…2️⃣月を迎えました(*❛‿❛)→カレンダー🗓️を見て気づくのは、2️⃣8️⃣日しかない2️⃣月が、日曜日から始まるということは、カレンダー🗓️が綺麗な正方形に収まるということなんです💮💮💮なので、3️⃣月も日曜始まりですし、2️⃣ヶ月連続で『1️⃣3️⃣日の金曜日』決定ということです「…だから🤔」と突っ込まれそうですが、特にこれといった意味はありませんm(__)mでも、ぱっと見、綺麗に収まっているカレンダー🗓️ですよね🤭🤭🤭そんなわけで、昨日まで“週6️⃣”の仕事🔨で
なんとかなるいい言葉ですねいつもご覧いただきありがとうございます☕️小僧です明日イイニクの日は我らの水戸ホーリーホック運命の一戦です🔥シーズンラストマッチ、クラブや選手を応援するために、水戸ホーリーホック用として初めてゲーフラを作成しました👍これは前回のブログでご紹介しましたね。このキャラクターはJX金属のカッパーくん。水戸のトップスポンサーであり、明日対戦する大分にも大きな工場があります。まずは肌の色から塗り塗りちょっと濃いけど銅らしくなってから頭のお皿とメッセージを塗り
こんにちは。出入りの業者さんの持ち込む荷物の量で、Amazonと楽天のセールを知る社畜です。さて、今回は『絵の具がお得ですわよ、奥様!』って話です。昨日ふと「来シーズンに向けて絵の具を補充しなきゃな」とAmazonを覗いた所、なんとビックリ!私が使用しているアクリルガッシュの白が通常1,276円の所、57%オフの547円(税込)!もうね見た瞬間、(゚д゚)ポカーンから(Д)゚゚ポーン経由の((((;゚Д゚))))ガクガクブル
ゲーフラってわかりますか?いつもご覧いただきありがとうございます🎌小僧ですゲートフラッグという、サッカーをはじめスポーツ観戦の応援グッズですこうやって両端に持ち手を入れて掲げる旗です小僧も作ります!先日、都内に行った時に生地や手芸用品のお店ユザワヤさんで白布を買ってきました😎持ち手を入れる袋を両端に作ります。布用の両面テープを使っています。メッセージをPCで作って出力します。大きさはここで調整です💻プリントして並べて上に布を乗せてバランスを確認します。下書きとして縁取り
こんばんは。緊急企画で何とか完成させた『一戦必勝』ゲーフラですが、えぇ、↑のように相模原戦に持っていきましたよ。結構格好良いですね。そんな『一戦必勝』ゲーフラですが、帰宅したらこうなってました!サインがいっぱいえぇ、選手の皆さんとスタッフさんに協力していただいて『魂を込めてもらいました』よ!中山雅史氏、尾崎瑛一郎氏、某スタッフさん1名、川又選手(急がれていたので今回は遠慮しました)柳町選手(バスの出発時間の関係でハイタッチのみ)を除いた相模原戦のスタメ
こんばんは。思いつきで書いているので紹介する工程が前後するこのコーナーですが、一番大事な事を忘れていました。それは『ゲーフラのデザインを考える』です。『サイズを決めたり』『布を買う』とか『ゲーフラの形も縦長、横長、正方形』といった基本の部分は、デザインが決まらないと次に進めませんね。失敗失敗………。でもここは人によって変わるところで、『デザインを決めてからサイズを決める人』や、『出来ている無地のゲーフラを前にしてデザインを決める人』もいます。この辺は人それぞれなんで
こんにちは。今回はゲーフラ作製紹介の後編です。今回は色を塗っていこうと思います。前回↑ここ(マステ貼り)まで紹介しました。当初はこんな感じで、デザインも文字も『あいいろ』一色で塗る予定でした。ただ入浴中に、「これだと全体的に色感が重くない?」とか「デザインを青系のグラデーションにしたほうが鮮やかになるんじゃね?」とアイデアが降ってきました最初の予定通りに作れば楽できるのに、ドMな私は『面白いこと大好き』や『より綺麗に仕上がるなら』ということで、グラデ案を
こんにちは。なかなか進まない『ゲーフラを作ってみよう』シリーズですが(スイマセン)ちなみに『ゲーフラを作ってみよう』ですが、このペースだと完結するのに1年くらい掛かりそうなので、今回は今週末の相模原戦に間に合わせようと只今絶賛作成中ゲーフラを紹介しつつ、ゲーフラの作り方を説明していくという、一挙両得な企画です。いわゆる番外編ですね。まずは今回ゲーフラにするデザインがコチラこちらは『ゲーフラを作ろう』で試しに作ったデザインなのですが、メッチャ格好良いけれど結構入り組んだデ
こんにちは。不定期更新の『ゲーフラを作ってみよう』シリーズですが、今回は購入してきた『布』を『ゲーフラ用の幕』に加工していきます。ここは、みなさんがゲーフラを作る際に『一番の壁』に感じる工程だと思います。でも実際に作ってみると色々と簡単ですよ。今回の流れをざっと説明すると、1:布を折る(仮縫いをする)2:縫う3:アイロンをかけるの3工程です。ね、簡単でしょ?この3工程をなるべく丁寧に解説していこうと思います。今回も目次機能を使ってみるので、希望の所に飛べま
こんにちは~。先日始めたばかりの『ゲーフラを作ってみようシリーズ』ですが、早速横道に逸れて今回は第0.5回目です。すいません、前回このシリーズの一番大事な事を書き忘れていました。ちなみに今回は作り方の説明です。「え、作り方?」と思われる方もいるかと思いますが、作り方には大きく分けて『自作』と『業者に頼む』の二通りがあります。自作か業者に頼むか、のどちらかを選ぶ事によって今後の大筋が決まります。この2つどんな所が違うかと言うとまず『自作』の方は、デザインを考える
こんにちは~。好評のうちに終えたばかりの『横断幕を作ってみようシリーズ』ですが、今回から新シリーズ『ゲーフラを作ってみよう』の始まりです。まぁ、25シリーズ版の『横断幕を作ってみよう』も考えていたんですが、以前より知人サポからリクエストを貰っていた『ゲーフラ(ゲートフラッグ)』の作り方を書いていきますよ~。そもそも『ゲーフラって何?』って方も多いと思いますので簡単に説明を。ゲーフラとは?『ゲートフラッグ』の略で、選手の入場時にサポーターが掲げている旗みたいなや
初めてのゲーフラを作りマイナビ仙台レディースのホーム開幕戦に行きました結果は残念ながら0-3で負けてしまいましたが、そもそもマイナビの選手あまり知らないなと思い色々調べていたら同じ秋田県出身の武田菜々子選手を見つけました見つけた瞬間これは推すしかないな!と確信したましたやっぱり出身が同じ人は推したくなってしまいまがちなんで…💦頑張って欲しい思いで人生初のゲーフラ作りに挑戦しましたイメージはこうでしたそして出来上がったゲーフラはこちらです不器用なりに頑張って作ったんですけど…
こんにちは、アスル・ド・ランタンです。今回は『井上航希選手のゲーフラを作ってみた』の後編です。こちらが完成予定図で↓ここまで完成したものの、井上選手のレイラック滋賀に移籍したためここで中断したのが前篇でした。Amebablog.ameba.jp後編の今回は真ん中の井上選手を描くことになります。井上選手を書き写すのにどうやったらいいかを迷っていたのですが知人のサポさんに教えてもらった『グリッド法』と言う方法で今回は書き写しました。(簡単に説明すると、元
文句ばかり言っても仕方がないからね!俺らにできることは、ゲーフラを作る事さ笑これが楽しいんだよね。思いを込めるっていいよね。甲府戦は、仲間の誰かが掲げるはず!
今回は、福森晃斗選手のゲーフラを作ってみましたデザインはシンプルに、情報量も少なく、でもゲーフラの真ん中に「悪魔の左足」が入るように作ってみました。今年何枚作ったのだろう?ってぐらいゲーフラや横断幕作りましたが、毎回完成した時の達成感が一番なんですよね。iPhoneのタイムラプス機能で久々に製作過程を載せてみます。
ユース出身の高嶺朋樹選手普段のニコニコ笑顔と試合中の荒々しいギャップに、女性はキュンキュン😍とするらしいです。球際の強さ、ボール奪取能力、そしてハートの熱さから【狂犬】とも呼ばれています。狂犬?凶暴?北野武作品のアレじゃねぇ?という流れから思い付いたネタゲーフラw今回はiPhoneのタイムラプス機能でささっと完成品は後日アップします
地味ですが、私の場合はやはりマスキングテープを貼ってからの色塗りのほうが楽なので、手間ですが毎回こうしています。これまた地味で細かいステンシルシートの切り抜き作業多少変更も入れて、あと少しで完成超が付くぐらいの自己満ゲーフラの完成です(笑)多分、黒生地ベースなので、スタジアムでの視認性はかなり低い事でしょうね。良いんです、今回は完全にネタに走っているので😌後日、ミンテに見せてのリアクションが楽しみですね
今回は、キム・ミンテ選手のゲーフラを作ることにしました。今までとはティストを変えて、思いっきりネタゲーフラを作ろうと思います😌ミンティアをモチーフにしたネタゲーフラまずパソコン上で何となくの雰囲気を作ってみてから細かい文字は後から好きに入れれるので、まずは炎や赤線などを書いていきます。今回初めての黒生地使用なので、下絵がほとんど見えません(笑)まぁ、それは想定内だったのでガラステーブルを使用して下からLEDライトを照らします薄ーく見えるようになりますよね。そして今回は、いつもの
下絵台紙を固定して、綿生地を上に置くと、文字が透けて見えます。最初から凝ったフォントはオススメしません。フリーハンドで色塗りされる方なら良いと思いますが、マスキング作業が慣れるまでは大変に感じます。まずは、下絵から文字部分を鉛筆でなぞります。真っ直ぐが多い字体は定規を使うと早く綺麗に書けます。背番号【17】は、大きいのでマスキングもし易いです。マスキングテープを貼る時のポイントは、後で剥がす事も考えて長めに余すようにします。選手名は、細かく字体もサイズが小さくなるので、まずは外枠を
まずは、デザインを決め予め下絵台紙を印刷します。それを繋ぎ合わせて、私は食卓テーブルの上で作業をします。もう20年以上前からのくたびれた食卓テーブルなので、多少汚れても傷が付いても気になりません(笑)フローリングで作業する場合は、ブルーシートを敷いたりコンパネや段ボールなどで床を養生する事をオススメします。テーブルには下絵台紙をマスキングテープなどで固定して、その上にゲーフラで使用する生地を置きます。生地も、動かないように作業しやすいように洗濯バサミなどでテーブルに固定。この時、シワ
絵心ある人なら、写真などを見ながらの転写も出来ると思いますが、自慢じゃないですが私は絵心有りません💦そこで、どうにか写真から下絵を出せないかと考えます去年の春先に宮の沢で撮影したミシャ監督(撮影はデジタル一眼レフカメラ)それを版画加工出来るアプリでスマホ内加工でこうなります。こらは無料アプリを使用してます。完成はこんな感じ布用クレヨン使用
今回はゲーフラのデザインについて基本パソコンで、デザインから下絵台紙まで製作しています。使用ソフトはWindowsoffice内のPowerPointというソフトで全体のイメージなどを作る事が多いです。こんな感じで、全体のイメージを。文字はフォント選びから始めますが、最初から難しいフォントを選ぶと苦労するので、慣れるまでは簡単なフォントを選択する事をオススメします。後にその理由が判ります(笑)officeWardを使って文字を作り保存(画像として保存)それをoffice
最低限ゲーフラ作りに必要な道具などを紹介します。鉛筆と定規鉛筆はBなどの濃いめのモノが扱いやすいです。カッティングナイフ替え刃の交換が可能なタイプの方が使い易いです。何かと細かい作業なのでピンセットは強い味方になります。マスキングテープ私の場合、文字は基本マスキングをするので何より1番大事です。仕事柄、毎日マスキングテープを使うので色んな種類を持ってますが、ホームセンターに行けば手軽に手に入ります。綿などの布地に貼るので、粘着力が弱いマスキングテープだと色を塗ってる途中でテープ
はじめましてサッカー観戦のひとつの楽しみがスタジアムに掲げられる様々なゲートフラッグ(以後略してゲーフラ)ゴール裏などに掲げられるチームに向けて、選手に向けて、クールなモノからお笑い要素なモノまで。そんなゲーフラを自分でも作ってみたい。手軽にお金を掛けず作ってみたい。親子で楽しみながら作ってみたい。そんな方の参考になればと立ち上げてみました。今回は、何となくこんな感じで作ってますよ😌という流れが判ってもらえるような動画です。我が北海道コンサドーレ札幌のゲーフラ完成です。